近所に ふたなり専用・完全会員制の お風呂スパ が できたので、アンマイは、るんるんっ♪♪♪ しかも、支払いは、ブレンド精液で いいですって!? それは、行くっきゃなぁーい💖💖💖 ついたぁー💖💖💖 マイ:「あ、けっこう、せまい……!??」 アン:「てゅうか、個室じゃんよ!!!/////」 マイ:「あ、そっか!!!///// ふたりで使えるなら、充分かも!?」 アン:「勝手に大浴場だと思ってたわね、私たち/////」 マイ:「えへへ……/////」 ヒノキの湯舟は、たたみ三畳くらいの大きさみたいっ♪♪ でも、和風の空間に入って、アンマイは、びっくり!! アン:「こ、この、香りぃいい……!!!/////////」 マイ:「わ、わたしたちの、せーえき!?!?/////////」 なんと、三日前に先払いしていた、 アンティ&マイスナ特製・ブレンド精液を、 旅館の人が、培養して、 精液風呂に してくれてましたっ💖☆☆☆ アン:「さ、さーびす、 良すぎるぅぅううううう♪💖💖💖」 マイ:「こ、こんなゴージャスな、 自家製精、液風呂ぉ……♪💖💖💖」 人肌に保温された精液風呂の浴室は、 それはもう……芳醇な、イカ臭い、におい……💖💖 ふたりが、嗅ぎ慣れている、 いつもの まぜまぜ の、においです……♪♪♪ アン:「は? 勃起、不可避でしょ。 休ませる気ないわね、ココ」 マイ:「無理だよ、わたし。 ゆっくり、肩まで浸かるの」 アンマイの巨大チンコは、もう、んばっきばき・・・☆☆ 新鮮な、自分たちの精液のイカ臭さを、 胸いっぱいに、深呼吸します・・・💖💖 アン:「勃ちすぎてイタイが?」 マイ:「アンティ、ここ、泥レスできるよ」 まず、挨拶がわりに、アンマイは、 せいえき お風呂のナカに、 あたまの先まで、飛び込みますっ! バッチャーーーーんん!!!!! うわあ、ふたりとも、長い髪まで、 ぜんぶ、精液まみれだ!!! アン:「ーーぷこっ💖 ぽここここっ……ごくんっ💖💖 ぷぉお・・・💖💖」 マイ:「ーーぷあっ💖 かぽぽぽぽっ……ごくっん💖💖 うぅん・・・💖💖」 あっという間に精液まみれに なった ふたりは、 フレンド精液を シャンプー、ボディーソープ代わりに、 全身を、丁寧に洗っていきます💖 勃起した、ふたつの巨大 欲情 おチンポを、 なんとか ガマン しながら、 髪の毛にも、イカ臭い せーえきを、 しっかり、塗りこまなきゃねっ☆☆☆ アン:「この におい・・・ヤバいわ。 マジ、いい におい・・・・・」 マイ:「はぁ、はぁ、狂いそう。 わたしたち、完成されてる・・・・・」 髪の毛も、わき毛も、まん毛も、 乳毛も、アナルッ毛も、 たっぷり と、せーえきを、含みました・・・♪ 全身を洗った後は、 さいごに、オマンコ同士を、 精液そーぷで、相互フィストファック洗いっこ、 しなくちゃね・・・☆ ーーぶっちょ! くっちょ♪💖💖 ーーぶっちょ! くっちょ♪💖💖 アン:「こ、こらぁ・・・💖💖 まいすなぁぉぉ💖 せぇえき、まんこのナカに塗ったくりながらぁ💖 お手々で ボチュボチュしてるんだから、 ちょっとは、加減しなさいよぉん・・・💖💖 イキながら、妊娠しちゃうでしょぉお・・・💖💖」 マイ:「あ、あんっ・・・💖💖 あんてぃ、だってぇええ💖💖 さっきから、子宮口に、指、ヅポヅポぉ💖💖 してるでしょぉおおおお・・・💖💖 おんなじ こと、してやるぅぅううう・・・💖💖」 アン:「あんっ、バカっ、イクだろ💖💖 くぉ💖💖 イくイくイくイくイくイくイくイく💖💖💖💖」 マイ:「んあっ💖 なぁっ💖💖 はぁああっ💖💖 イくイくイくイくイくイくイくイく💖💖💖💖」 お互いに、まんこ に手を、突っ込みい合いながら、 巨大な、ダブルちんぽ には、 強烈な精液の かたまり が、 せりあがってきます・・・💖💖💖 ふたりとも、今日、いちばんの、射精です💖 このまま、湯舟に ブチまけるのは、 もったいないと思った アンマイは、 とっさに、相手の まんこ から、手を抜き取り、 ぱっくぃ、ひらいた まんこ に、 いきおい良く、巨大なチンポを、ねじ込みましたっ💖💖 ーーーずっぽぉお!!! ーーーずっぽぉお!!! ーーーずりゅりゅん!!! ーーーずりゅりょん!!! ーーーどびゅるぶるぶぼぼぼぼぽぼびゆるるぅぅぅぅ💖💖💖💖 アンマイ: 「「 んぽぉぉおおおおおおおおおおん💖💖💖💖 」」 強烈な一番しぼり の特濃ふたにゃりサーメンが、 お互いの マンコを、直撃し合いました・・・💖 アン:「ぷ、ぷごぉおおおおぉぉ・・・ごっ💖💖💖」 マイ:「ぶ、ぶしゅるるるるぅぅ・・・ぶぉ💖💖💖」 自分の愛する人しか、目の前に居ないので、 ふたりは、まわりを気にすることなく、 本気イキの声を出します・・・💖💖 アンマイは、精液風呂の中で、 立ちながら相互ナカ出ししましたが、 そのまま、ガクガクと、四本の足が 震え、 ゆっ・・・くりと、神秘的な精液の中へ、 ふたりは、沈んでいきました。 お互い、尋常ではない射精量に、 根元まで、ねじ込まれた、ふたつのチンポ。 ふたりは、ボテ腹のように なって、 精液のスープのナカで、ぐったりとします。 アン:「あ・・・・・ぅ」 マイ:「ふぐ、ん・・・・・」 いつもなら、立ったまま相互同時挿入、 そのまま、膣出し合戦をヤリ始めたり、 相互・射精相撲を始めたり、 まわしが無いので、相手のアナルに 両手を突っ込んで、力任せに、 相互 高速ピストン、し合ったりする、 アンマイですが、 いまは・・・せっかく、豪華な、お風呂。 合意ナカ出し、し合ったまま、 のんびりと、受精の余韻を、楽しみます。 アン:「・・・あんた、また、おチンポ、 おっきく、なった・・・?」 マイ:「え、そうかな・・・? ホラ、まえと、かわんないよ。 アンティと、いっしょくらい」 アン:「そっ、かな・・・なんか。 あんたの、お腹のうえまで、 きてるから、すごい、な、って・・・」 マイ:「アンティのだって、ここまで、 ホラぁ、キてるよぉ・・・/////」 アン:「私、チンポは・・・あんたと、 マイスナと、いっしょの、 大きさが、いいの。ぜったい。 だから、その、不安で・・・//////」 マイ:「も、もうっ、アンティ・・・!///// まいにち、挿れ合ってるから、わかるよっ? アンティの おチンポと、 わたしの おチンポは、 ずっと、同じ大きさだよ・・・♪♪」 アン:「そ、そぉ、かなあ・・・??」 マイ:「そうだよっ・・・♪ ほら、 わたしたち、おっぱいの大きさも、 まったく、おなじでしょ♪」 アン:「それは・・・そうだねっ」 マイ:「もぅ・・・アンティは、 たまに、可愛い、心配性さんに、 なるなぁー・・・💖 よしよし💖」 アン:「なによぅ、んもぅ、バカぁー💖」 いちゃこら しているが、 もちろん、この瞬間にも、チンポとまんこは、 相互同時挿入・絶賛 合体中だし、 かなり上級者向けの、濃密・特濃ザーメン臭がする、 最高級の精液風呂に、ふたりは、 おっぱいの下まで、浸かっている。 アンティの まんこ は、 マイスナ専用の、チンポ ケース であり、 マイスナの まんこ は、 アンティ専用の、チンポ ケース である。 ーーーこれは、世界の、理(ことわり)であるーー。 アン:「・・・マイスナ、ちゅーして💖💖」 マイ:「よしきた・・・💖💖」 けっきょく、アンマイは、 精液まみれの湯舟の中で、 10回、中出しを、し合った。 いつもよりは、ずいぶんと、おしとやか である。 いつもしない、風変りなこと と いったら、 湯舟の精液を、口に、ふくみ合い、 アナル舐めシックスナインを しながら、 相手の肛門を、やさしく舌で、 ぬめり開(ひら)き合いながら、 そこに、新鮮な精液を、そそぎ合ったりした。 アン:「びゅんっ・・・💖💖 あったきゃぃ、ね・・・💖💖」 マイ:「ぴゅあぁ・・・💖💖 もっかい、やろお・・・💖💖」 しっとり、と。。。。。 お互いの身体を、蹂躙し合い、 ぺとぺと と・・・愛を、確かめ合う、 殴り合いのような、キスをする。 ほっとする、精液の、味。 その時。 気づいた。 気づいて、しまった。 アン:「・・・マイスナ、あれ・・・」 マイ:「・・・・・ " サ ウ、ナ " ・・・?」 ふらふら とした、足取りで、 精液まみれの、裸の二人は、 その、サウナに向かった。 ちかくに水風呂も あったようだが、 お世辞にも大きいとは言えず、 今は、視界に入らない。 キィーーーー・・・。 飴(あめ)色の、木で覆われた、重いドアを開けると、 やはり、そんなに広いサウナではない。 ただ、床に、充分、ふたりで、 寝転べそうな、スペースだけは、あった。 熱気。湿気。そして・・・濃厚な、イカ臭さ。 壁際に、焼け石があり、注意書きが、貼ってあった。 『焼け石に、大量の精液を かけるのは、 上級者向けです! はじめてのカップルの方は、 パートナーの方と、体に、精液を かけて、 お楽しみ ください ♪』 培養された、大量の精液は、サウナの中でも、 手桶で、すくえる ように なっていた。 この頃には、アンマイは、よく、 頭が回らなく、なっていた。 アンティとマイスナは、 何かに取り憑かれたように、 大きな手桶で、あつい精液を すくい、 ふたりで、頭から、かぶった。 大量の精液は、ぶりゅぶりゅと、 下に、すべては流れ落ちず、 ふたりの、毛と、肌に、のこる。 すごい、におい だ。 アン:「・・・・・ーーー 」 マイ:「・・・・・ーーー 」 ふたりは、二度、精液を かぶった。 ーーーーばちゅあべ。 ふたりは、三度、精液を かぶった。 ーーーーぶちゅぅあ。 アン:「・・・・・・・・・・・・ 」 マイ:「・・・・・・・・・・・・ 」 そして、ふたりは、 手桶に、プルプル、いっぱいの、 寒天のような、ふたりの、精液をーーーー、 ーーーー焼け石の上に、撒いた。 ーーーーぶしゅぶるぅらあぁあわあああああ・・・!!!!! あっという間に、サウナの ナカが、 〇〇と、なった。 せまい、 密閉された、 空間に、ひろがる、せ*******ーーーーーー。 アン:「 」 マイ:「 」 ふたりの、ナニか が、 ーーーーーープツン、と、切れた。 アン:「ぶごぼぽおおおおおおおおおおお💖💖💖💖 ぴぐあああああああああああああ💖💖💖💖」 マイ:「ぺごぷおあああああああああああ💖💖💖💖 ぽんごごごごごおおおおおおおお💖💖💖💖」 ふたりの、サウナの中での セックス は、 すごい、ものだった。 熱に浮かされ、彼女たちは、 チンポと、まんこを、使った。 身体が合わさるごとに、 あまりの アツさ に、 肌で、サンドイッチされた、精液が、 お互いの肌に、焼けついて、 吸収される、ようだった。 においを、まとう。 ふたりは、とことん、中出し、し合い、 ふたりは、とことん、精液を、飲ませ、 ふたりは、とことん、奇声を、あげた。 メス豚の、祭りだった。 アン:「ぷごぉぉおおおおおおおおぅぅう💖💖💖💖」 マイ:「ぴぐぅぁああああああああんんん💖💖💖💖」 ーーぶりゅびゅぶりゅぶりゅ!!💖💖💖 ぶりゅぶりゅぅぅうぅう~~~~!!!💖💖💖💖 ーーぶりゅびゅぶりゅぶりゅ!!💖💖💖 ぶりゅぶりゅぅぅうぅう~~~~!!!💖💖💖💖 ーーごくごく、ゴボゴボゴボ・・・!!! ーーぶっちゅん!!💖💖 ーーぶっちゅん!!💖💖 ーーぶっちゅん!!💖💖💖 ーーぶっちゅん!!💖💖💖 ーーぶっちゅん!!💖💖💖💖 アンマイ: 「「 ぽ ぁ が ・・・・・ っ、、、ぷ ぅ 💖 」」 帰るとき、ふたりは、 決壊しそうな、ダムのように、なっていた。 ふたりは、意地でも、ナカの精液を、 外に漏らしたくなかったので、 売店で、小ぶりのサッカーボールを4つ買い、 まんこと、アナルに、押し込んで、帰った。 風船のような、妊婦のような、 お互いの、専属・精液タンクとなった、 ふたりが、歩きながら、語る。 ぷよぷよ、ぽよぽよ、がくくーーーー。 アン:「・・・さっかーぼーるが、 はいる、なら、さ・・・」 マイ:「ん・・・?」 アン:「・・・すかる、ふぁっく、も、 でき、る・・・かも、ね・・・?」 マイスナが、ほうける。 しあわせ、そうである。 マイ:「・・・精液まみれの、 アンティの、まんこに、 あたま・・・いれて、 みたいなぁ・・・💖💖💖💖」 アン:「・・・こんど、ためす?」 マイ:「・・・いいよ💖」 誰も、彼女たちを、とめられない。 アン:「でも・・・そんときは、 私も・・・同時に、 はいる、かんね・・・?💖💖💖💖 あんたの、ナカにっ・・・♪💖💖💖💖」 マイ:「やだぁ、アンティ・・・💖💖💖💖 わたし、またぁ💖💖 勃ってきちゃったよぉ・・・💖💖💖💖 入れ合いっこ、しようねっ・・・♪💖💖💖」 彼女たちの限界を、 だれも、まだ、知らない。