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【15】とあるラグビー部。後輩の躾【足臭リンチ】


「おぅ時田ぁちょぉっと来いやぁ。」


その声にドキッとした。3年先輩の久我先輩だ。

俺はこの先輩がとても苦手だ。声がでかく、態度もデカい。しかも俺の仕事のミスを見つけては、ゲンコツや締め技など、ありとあらゆる折檻を最前線で行ってくる意地の悪いくそゴリラだ。


「てめぇ、また洗濯ミスったなぁ?ちょっと俺の服臭ってみろ。」


久我先輩の押しつぶしハグだ。体格差のある俺を潰すような形になる拷問技だ。

「どうだぁ~?」

締め付けが凄まじいが、それより酢を何倍も濃縮させたような先輩の汗臭さがヤバい。俺は締め付けられ、先輩の肉体に密着させながら嗚咽した。

「すんげぇすっっぺぇ臭いだろ?俺の最後の練習着なんだぜ。もうお前が洗濯ミスってばかりだから3日も着ちまってんだ。いつになったら俺は綺麗な練習着が着れんだ?あ~?」

そういうと先輩は締めを強くした。先輩の体から更に汗が滲み出て、体臭もキツくなる。口の中に先輩の汁が否応にも入ってきた。


「お前の不出来さはちょっと目に余るからなぁ。二度とミスしねぇように特別なお仕置き用意してやったよ。おぃ、やってやろうぜぇ!」


そう言うと、先輩はハグを解いた。苦しみの反動で床に仰向けで倒れてしまった。

そして、部室にいた他の3人の先輩、岸本先輩と山寺先輩、元木先輩が近寄ってきた。


岸「暴れんなよ?」

岸本先輩は自身の左の靴下を脱ぎ、俺の傍に座り。右の足で俺の腹部を踏んづけた。「ぶぇっぷ!」

岸「苦しいか?でももっときついと思うぜ?」

ニタリとしながら先輩は脱いだ靴下を丸め、俺の口の中に押し込んだ。

「うぼおぉぉぉぉっぉぉぉぉぉぉっぉぉぉぉぉぉっぉぉぉぉぉぉ」

声にならない悲鳴は、靴下に消され、部屋には響かない。先輩の泥まみれの汚靴下からは口から鼻に先ほどの久我先輩の体臭の何倍も酸っぱい臭いが抜ける。噛むたびに湧き出す汗は、独特の苦みを含んでいた。

岸「おっ!すげぇ興奮してんなぁ。すげぇうまいだろ?」


全身を痙攣させているが、先輩の右足の重さで起き上がれない。靴下は喉奥まで一気に押し込まれたため、俺の力では容易には抜き出せなかった。

鼻でなんとか呼吸しながら、必死に靴下を出そうとすると、喉元に巨大な足がのしかかり、顔ももう片方の足に踏みつぶされた。久我先輩だった。


久「岸本の靴下、そんなにうまいのかぁ?俺のもスパイシーで癖になると思うぜ。」

先輩の巨足は、俺の顔を掴んだり、ぐりぐりとさすってきたりして俺の呼吸を困難にさせようとしてくる。そして肺の空気が少なくなってきて、一気に吸おうとすると、いつも嫌がらせで嗅がせてくる納豆とお酢を何十倍にも濃くして混ぜたような激臭が土の臭も含めて一気に襲い掛かってきた。

久「練習し終えた後だから、足熱いだろ?お前の顔アイロンみてぇにプレスしてやるぜ~。」

不潔なアイロンで顔も自由が完全に奪われた。


元「お前も、もうちょっとしっかりしてたら俺たちもこんな仕打ちしなくて済むんだけどな~」

心にも思っていないことを口にする元木先輩。

久我先輩が飽きたりして、臭い責めを中断したらすかさず嗅がせようとスタンバっている。


久我先輩の足を退けようと、びちょびちょの靴下を掴んだ時、股間に衝撃が走った。

山「ときのチンコやっぱちっこいなぁ~潰さねぇように気を付けねぇとなぁ~。」

山寺先輩がおれの股間に電気あんまをかけ始めた。その巨足からは想像もできないほど、時に優しく、時に潰さないように激しく、俺の股間をぐりぐりと弄ってくる。

山「おぅぅら、どうだぁ~?気持ちいいかぁときぃ~、3人がえげつねぇことするからよぅ、せめて俺くらいはお前の味方してやらねぇとなぁ。俺のあんまは女どもに好評なんだぜぇ。」

先輩の絶妙なあんまテクに俺の股間が耐えられなくなってきた。

山「おっ!お前ら、ときが勃起してんぞぉ。」

元「え~マジかよ~。時田ホモなんかよ~。」

岸「お仕置きだっつってんだろぉ?コーフンしてんじゃねぇぞぉ?もぉ♡」

久「よ~し、そんなスケベな時田君には、俺たちから強制射精のお仕置きをプレゼントします。果てた姿みんなの前で公開されたくなかったら、耐えるしかねぇぞぉ?お?耐えれんのかぁ?おい~。」




先輩たちのお仕置きはエスカレートし、久我先輩は顔アイロンを強く、元木先輩と岸本先輩は足をもっと強引に近づけてきた。

そして山寺先輩のあんまも強度が増してきて、俺は全身で様々な刺激を受け取りながら、今の現状を頭の中で見つめて、少し先の事を考えてたら、涙がこぼれてきた。


「うっうぅっうううむうぅぅ」(も、、もうやめ、、、)

山「おぅらぁ~ここかぁ~?ここがいいのかぁ~ときぃ~♡」

山寺先輩のあんまが僕の股間のどこかを突いたとき、俺の股間から暖かいものが滲んだ。そしてそのまま俺は眠るように意識を失っていった。











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