SamSuka
ギイ
ギイ

fanbox


【17】脇にぎり飯

ふと、マッチョの汗たっぷり吸ったにぎり飯とか見たいな~(食べたいとは言ってない)と思いました。


簡単にプロフィール

33歳 

196cm 121kg 

体育教師 柔道部顧問 

一見コワモテで、普段笑わないので多くの生徒からは怖がられているが、生徒の頼みは基本断ったりしない気は優しい性格。

ある日、教師が困っていたのでその困りごとの解決を手伝ったら、お礼がしたいと怖い顔で言われたので、ダメモトで「先生の脇で握ったおにぎり食べたいです」と言ったら、ちょっと顔をしかめて、「明日、放課後体育教官室に来い。」と言われた。その勢いで、「脇汗付けてください」と言ったら、「・・・おぅ」との返事が。


そして翌日の放課後・・・

体育教官室で教師は汗だくの脇ににぎり飯を押し付けていた。


味の感想

食べる前から、むせ返るような酸っぱい臭いがまとわりついており、

米粒一つ一つに先生の濃い脇汗が吸収されていてテカテカしていたが、米の色自体は、真っ白ではなく、濃い黄色というか薄い茶色でまるで傷みかけているみたいだった。

食してみると、しょっぱさとかすかに苦味がして、酢のようなきつい臭いが鼻を内部からパンチしてくる。先生の太くて硬い腋毛がいっぱいまとわりついており、口の中でチクチクした。まぁ、一言で言うと臭くてクソ不味い。人間の食べるものじゃない。

咀嚼する度に、頼んだことを後悔した。


1個目の最後を口に入れたあたりで我慢できなくなり、吐き出そうとしたが先生が、ぶっとい腕を首に回してきて、もう片方の手で頭の上を掴み抑え込んだ。

「残させねーぞ?俺の愛情たっぷりだ。嬉しーだろ?」と言い、僕の頭をグリグリと揺さぶりながら、頭をグググッと押さえ込んで、吐き出すことを許さなかった。

食べ終えたのを察したら解放され、もう一個を掴んで、僕の口に無理やり押し込んだ。

「俺は普段料理しねーんだけどよぉ、案外面白いな。また今度作ってやるからな。

今度はここを満足させる味つくってやるよ。」

そう言いながら。僕の下半身…股間を掴み、揉みだした。

先生に股間を揉まれながら、おにぎりを食べて、この瞬間頼んでよかったと初めて思えた。




【17】脇にぎり飯 【17】脇にぎり飯 【17】脇にぎり飯

More Creators