「う、あっ!」 地上5メートルの高さに張られたロープ そのロープに全裸で縛られ、股がされた少女。 両足には10キロの重りが付けられていた 「ぐうぅっ!!」 少女の最も大切な割れ目の奥に食い込むロープ。 割れ目を裂かれるような痛みに歯を食いしばり耐える少女。 「さぁ、皆様!!美少女の官能綱渡りをお楽しみください!」 アナンサーの声が響き渡る。 少女は観念した。 この10メートルの綱渡りが終われば、今日の拷問は終わる。 「うぐっ!!」 腰を捻り、性器をロープに擦り付けるようにして前進する。 ズリッ 一捻りで約1センチ前進した。 「ぐうぅっ!!」 その度に割れ目の奥がロープで激しく擦れ、焼けるような激痛が走る。 ズリッズリッズリッズリッ! 息を止め一気に腰をくねらせる少女。 「くぁぁぁぁぁ!!」 わずか30センチ進んだだけで、この激痛。 「む、無理です!!許してくださぁぁい!!」 泣き出し許しを請う少女。 「だめだw」 ゲラゲラ笑う男達。 「仕方がありません…自主的に綱渡りするよう、ドーピングします」 再びアナンスが流れる。 ドローンが少女の腕に注射を打つ。 「はぅっ!!」 鼓動が速くなる。 割れ目の奥が熱くなる。 「馬用の強制催淫剤を注射しました。」 クリトリスが熱く勃起しだす。 溢れだす愛液。 「はぁ…はぁはぁ、はぁ…はぁ…」 我慢できなくなり、クリトリスをロープに擦り付ける少女。 「ううんっ!!」 痛みではなく、背筋に電流が流れるような刺激。 ズリッズリッズリッ… 腰をくねらせロープにマンコを擦り付ける少女。 途中、何度か絶頂を迎え気絶する少女。 10メートルの綱渡りを2時間かけて渡り終えた少女、快楽の渦に飲み込まれ惚けた表情で気絶した。
XTC
2020-04-02 22:24:13 +0000 UTCアトリエだいこんや
2020-04-02 21:41:34 +0000 UTC