「う、ぐぅぅぅ!!」 全裸で後ろ手に縛られ、両足と首を縄でつなぐように縛られた少女。 そして両足を木から吊り下げられていた。 「う、ぶっ!!ぐっ!!うう!!」 必死に背を反らせる。 わずかに首縄が緩み呼吸ができる。 「ぐぅぅぅ!!」 だんだん背中の反らす力が抜け、首縄が締まり始める。 「かっ!かはっ!」 また必死に背を反らせる少女。 「はぁ…はぁ…うっ!ぐぅぅぅ!!」 反らす力が抜ける。 そしてまた力を溜め、背を反らす。 そんな少女の必死の行動を笑いながら堪能する男達。 完全に力尽き、窒息寸前まで少女は上体反らしを続けさせられた。