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厨二病少女シリーズ8

目が醒めると後ろ手に縛られ、両足を大きく開脚させる枷が付けられていた 歩く事はもちろん立つ事さえ満足に出来なかった。 魔女がやってきた。 「グゥッ!」 俺の首に縄をかけ無理矢理立ち上がらせる魔女。 「てめぇ!!何する気だ!!」 「何って…性的拷問に決まってるじゃなぁい」 (せ、性的拷問!?) そして私の神官服の最も恥ずかしい部分だけが破かれ、パンツを脱がされる (ま、マンコ丸出しじゃねぇか!) 他人にマンコを見られたのは初めてだった。羞恥心で顔が真っ赤になる。 そして魔女が、俺をここに連れてきた理由を述べる。 アレは正当防衛でデブ貴族が原因だと そして他国の要人である自分を殴った それは宣戦布告だと。 もし本当ならこちらの落ち度かも知れない。 もし魔女が噂通りの強さを持っていたら南の王国はかなりのダメージを受けるかも知れない。 魔女の圧倒的強さを思うと噂はあながち嘘とは思えない。 魔女の出した講和条件はとても飲めたものではなかった。 「ひっぐぅ!!」 俺の誰にも触らせた事がないクリトリスを無造作につまみ上げ、揉みしだく魔女。背筋に痺れるような刺激が流れる。 「いてぇ!!」 クリトリスが千切れるほど引っ張り出される。 言葉が汚いと俺のパンツを口に押し込められる。 「うぇっ!」 汗の塩辛い味と生臭い味が口内に広がる (気持ち悪い!!吐きそう!!) 口元から涎が大量に流れ出す。 それを舐めとる魔女。 (こんな変態に犯されるなんて!!ウテルス神様!!助けてください!!) 「はぁ…はぁ…はぁ…」 数時間、クリトリスだけを責め続けられた俺のアソコは何かを入れて欲しくてぱっくり開いていた。 「んふふ…イイ物入れてあげる」 魔女に見せられた物は巨大な張り型だった…しかも中を突き刺す無数の棘もある。それを見た俺は気絶しそうになる。 (こんなの入れられたら死ぬ!!) 猿轡をされてなかったら俺は魔女に情けなくも許しを乞い土下座すらしただろう。 マンコにそれが押し当てられる 恐怖で心臓が張り裂けそうになる ズブブッ 俺の口から獣の断末魔のような悲鳴がでた。 処女膜を破られた激痛!!腹の中を棘が引っ掻き、中身が裂ける感覚が俺を恐怖のどん底に落とす。 何度も繰り返されたせいで、脳がマヒしたのか痛みを感じなくなった。 魔女が暗黒龍の血脈が何とかと恐ろしい呪文を唱えた!! すると腹の痛みが綺麗に消え、死にそうだった俺の身体は元気になった。 (なんだ!?このヒールの魔法は!!) 聖女と呼ばれる俺を凌駕する回復魔法 ほ、本当に女神なのか!? 「また処女膜喪失の痛みを味わえるわよぉ〜」 俺を絶望に落とす言葉。 もうあんな痛い思いは嫌!! 俺は初めて人前で無様に泣き出してしまった… こんな痛い思いするぐらいなら国を魔女に売り飛ばして奴隷になった方がマシだった………

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