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厨二病少女シリーズ9

「んふふ。来たわねぇ」 湖で水遊びする私を取り囲むように集まる盗賊達。 その様子を上空を飛ぶレーベンの眼を通して確認する私。 私の服を、彼らが隠れる草薮の前に置く盗賊。11人…かしらねぇ んふふ、彼らは私を楽しませてくれるかしら? 私は湖から上がり、彼らが隠れる草薮に近づく。 「今だ!!」 その掛け声と共に盗賊が草薮から飛び出し、私の身体の上に重なる。 (軽いわねぇ) 不自然にならないように押し潰される私。 そのまま、私の両足に縄をかける盗賊 (あぁ…ぞくぞくするぅ) 普通のか弱い女の子の振りをして助けを呼んだみたりするw 後ろ手に縛られ口に猿轡を噛まされた (この物扱いされるのって気持ちイイ) そして袋に詰められ持ち去られる私。 野営地についたらしく袋から出され放置される私。 暫く気絶したフリをして薄眼を開けると盗賊達が磔台を用意していた。 (あぁアレに全裸のまま縛り付けられるのねぇ) きゅんと私のマンコが疼く。 そして私を担ぎ上げ、磔台に縛り付ける盗賊達。 (が、我慢我慢…クリトリスがヒクヒクしちゃう) 「うぅぅ…」 目を覚ますフリをする。 大勢の盗賊達の視線が私の股間に集中しているのがわかる。 (あぁ、縛られた私のアソコを見て興奮している!) そのまま私の磔姿を鑑賞しながら酒盛りを始める盗賊達。 暫く放置され晒し者にされる私。 私のおまんこを見ながら肉を食べる盗賊。この屈辱感に興奮する私。 暫くして盗賊が私に問いかけてきた。 「お嬢ちゃんはドコの子だい?」 私を貴族の娘だと思っているようだ。 本当のことを言ったら彼らは逃げ出すかも知れない。 その時、ブルブルと震えるだす身体。 オシッコしたい… 流石に排泄行為を他人に見られるのは私でも恥ずかしい。 「と、トイレに…トイレにい、行かせて…く、ください…」 私の股の間の台の上に置かれるバケツ (このままコレにしろって言うの?) 「うぅぅ…」 我慢出来ず漏らしてしまう。 勢いよく出るオシッコを見られ赤面する私。 さらにバケツに薪を入れ火をつけてくる盗賊。 炎が閉じられない両足の間にあるおまんこを炙り始める。 私からしたら使い捨てカイロよりも低い温度だ。 むしろ炎によって起きる対流でクリトリスが刺激され気持ちイイけど決して逝けない刺激で逆に苦しい。 その刺激で尿道が緩み、またお漏らししてしまった。 その放尿で盗賊達の性欲が爆発してしまったらしい。ズボンを脱ぎ始める盗賊達 私を縛る縄を解こうとする盗賊 (SMプレイもう終わりなのねぇ残念) 私は縄を引きちぎりゴスロリ服を身に纏う そのまま、目の前にあった盗賊のペニスを切り裂く。 ペニスのイカ臭さが鼻につく。 汚いわぁ…投げ捨てる 「ぎゃぁぁぁぁぁ!!」 私が召喚したアンデットウォリアーが他の盗賊をダルマにする。 「まぁ…磔放置プレイは悪くなかったわぁ」 私は感想を述べ盗賊の手足を斬り落とす。 ついでに止血がわりにペニスがあったところを松明で炙る。 一通り松明で止血処理を終わらせ、盗賊の持ち物を漁る。 「あらあらまぁまぁ!!金貨が400枚近くあるわぁ!!」 何が大物を仕留めたか売ったかしたろだろう。盗賊にしてはかなりな大金を持っていた。 こうして私は金貨約400枚と新しい血液生産マシーンを手に入れた。 「んふふ…これで少しはエルフの村も安全になったでしょ」

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