半休職中の絵と雑記
ただ閉塞していくわたしの未来を黙って見ることしかできない 納得はしていないけど体が動かない
わたしの心のどこかでは理不尽すぎる現実がどうにもならないことに薄々気付いていてそこから目を背け続けていたけど直視せざるを得ない時が来てしまったからかもしれない
2025年5月8日
狡い生き方をしている人間が多くの支持を得て創作活動を続けられているという事実が、創作活動が出来なくなってしまった身にはどうしても空虚に感じる
でもみやげさんは明確にわたしの中で生きているので、わたしはまだ死んでいないと思う。周りの方々がわたしの本を手に取ってくれていることが本当に嬉しい。今の創作活動の唯一の救いと言っていい。
みやげさんがわたしの中で生き続けていて、それを観測してくれる人がいることは、救いです。わたしに救われる資格があるのであれば。
2025年5月17日
世界が色のないものとしか思えなくて色のない世界を描いているけど案外悪くないかもしれない。
2025年5月24日