いつもご支援ありがとうございます。
すみません、2月は28日までという事を失念しておりました。
心から主様の子を授かりたいと願うものの、恵まれないエルフちゃん。
ショ◎君の精子では簡単に孕んでしまったのに、何故?
思い当たる。
出会った頃の避妊の約束。だから主様の精子では受精出来ない。
しかし自身には主人の為に子を産み続ける母体の呪いがある。
矛盾した呪いに、ショ◎君の「可愛いお願い」が上書きされている。
同様に、この可愛い子達の精子ならば孕めるのだ。
この子達の赤ちゃんを産んであげたい・・・
授乳を終え、元に戻りかけていた乳房は再び柔らかく垂れ下がり
腰にも肉がついてく。
主様と成長した娘を繋げた際に感じたもの
自分には遂げられない事が沢山、そこにはあった。
それを思うと、卵巣がうずき、ポコポコと排卵を始める。
主人と自身の為に、もっと子を産まなければ・・・
昔から、生殖力の弱そうな「子」をみると、捨て置くべきであっても
私が孕んであげなくてはと、母性欲がわくエルフちゃんなのです。