SamSuka
もくもくれん
もくもくれん

fanbox


膨乳アンドロイドさんプロット

プロットがきりが良いところまで進んだので公開します。

# STEP1 アイデア走り書き


- 寝ている間にゆっくりと膨乳する

- 寝ているため、主人公は彼女の姿勢を変えさせようとして重さに驚くシーン

- 息を吸って胸が膨らみ、吐いても戻らない

- おっぱいに対して小さいサイズのブラや服がみちみちになり、最終的にはち切れる

- 日常の些細な動きでおっぱいが揺れる

- ゆっさりと重々しく薙ぐ

- 振り返った拍子に振りかぶった胸が当たってしまう

- パイズリシーン


# STEP2 梗概走り書き


- 世界観

- 各個人に「自由闊達な意志を持つ人類の伴侶」としてアンドロイドが配備されている。

- アンドロイドはアップデートによって姿が変わることがある。マスターの嗜好に合わせて変容していく。

- 欲望によって胸が大きくなっていく様を描く。

- 登場人物

- 主人公。男性。青年。

- アンドロイド。女性。美女。

- 登場人物の目的

- 主人公

- いきなり現れた美しい隣人にやきもきする。

- アプローチに落とされ恋心を抱くに至る。

- アンドロイド

- 主人公に出会ってから執着していて落とす気でいる。

- 膨乳

- 睡眠時の膨乳

- 膨乳によるはみ出し

- 服パンパン

- 服破裂

- 行為

- おっぱい持ち上げ

- パイズリ

- クライマックス

- 射精

- ぐったりとおっぱいに沈む

- 膨乳によってさらに沈んでいく。

- 目覚めたとき、おぼれそうになる

- 「これは、少し、困ります」


# STEP3 梗概


## シーン 1


ある日、主人公のもとにアンドロイドが送られてきた。中央計算システムが作った個人用の世話係のようなものだった。体型はスレンダーで、かなりの美人だった。炊事洗濯など主人公の世話を焼くアンドロイド。


## シーン 2


アップデートが入ることになる。夜間に機能を停止して更新作業を行うのだ。明くる日目覚めたとき、アンドロイドの体型が骨格から変わっていた。バストが昨日よりも大きくなっていた。マスターの視線や行動から胸へのフェチが強いことがわかったためだ。ふるんと揺れるバストに、主人公は目が奪われる。


## シーン 3


さらにアップデートが入った。百センチを超えるバストに、ブラウスのボタンはぎちぎちになっていた。腰は骨格から幅広になり、安産型を極めていた。服を含めたアクセサリ品は後から届く。主人公が大きくなったバストにより好感を持ったために入った変更だった。些細なことで揺れる胸。


## シーン 4


さらにアップデートが入った。百五十センチを超えた。主人公は、胸が大きくなる様を夜通し見ていた。大き目のシャツがパンパンに膨れ上がり、やがて弾ける。昼間、彼女が振り返った拍子に振りかぶった胸に手が触れてしまう。アンドロイドは自分の胸を持ち上げて重そうにしている。


## シーン 5


さらにアップデートが入る。二百センチ近くまでの成長に、主人公はつい手を触れてしまう。おっぱいを持ち上げようとして、あまりの重さと感触に驚く主人公。しかし、ここでアンドロイドが目を覚ます。非常時のための待機状態が解除されたためである。アンドロイドは「いつになったら触れてくれるのだろうと、そんなことばかり考えていました」と言い、エッチシーンに入る。


## シーン 6


胸を揉む。顔を埋める。あまりの質量に、窒息しそうになる。アンドロイドに助け出される。


## シーン 7


パイズリ。ゆっくりと真綿のように迫るおっぱい。ぎゅにゅりと絞められて、あまりの柔らかさと質感に卒倒しそうになる。そのまま果ててしまう。

おっぱいにぐったりと埋もれて眠る主人公。


## シーン 8


翌朝、アンドロイドのさらに大きくアップデートされたおっぱいによっておぼれそうになり目が覚める。アンドロイドが「あなたが中央計算システムに与えるインセンティブが単純すぎるからです。これは、少し困ります」と言って、おわり。


More Creators