フォロワーの皆さんこんにちは。支援者の皆さん、いつもお腹いっぱい食べさせてくれてありがとうございます。黄土みきとです。 遅れていた分の進捗をある程度取り戻しました。しかしここからはいよいよ前戯&本番シーンなので、より一層デッサンの難易度が高くなることが予想されます。丁寧に描いていきたいです。 前作の『夏の胸懐』でもそうだったのですが、前戯が始まったとき、脱衣という動作をすっ飛ばして描こうとしています。その動作の説明について沈黙していても読者はそれに関してそこまでの注意は払わないと思われるからです。描くべきところのみを取捨選択して描くつもりです。その一方で、展開を急ぎすぎてそれぞれの展開の間にギャップが生じるような事態は避けたいです。ここら辺のバランスをとるのがとても難しいです。…その理論でいくならば、28ページ目の下半分に移ったときにあかねちゃんのブラが突然なくなっててもいいのかも…? 27ページ目で示したように、今回はゴムなしということにします。そういう意味でも、前作と比べると男性向けの色が濃くなるような気がします。どうせだったら本番はできるだけエロく描きたいですね。 温泉に行ったのに、温泉に入るシーンがないという妙な事態になっています。23ページ目の上半分と下半分との間のコマ外スペースは、若干大きく取るつもりです。あとはご想像にお任せ…といった感じです。 一応、本シリーズはページ数をそろえたいとおもっているのですが、前作の『夏の胸懐』では32ページ目から本番がはじまっていて、前戯にかけられるページ数が前作よりも2ページ少ない状態になっています。残りページ数を気にしながら描いていきます。 そんなところです。「二年後のあかねちゃんはJカップ」と意識しながら描いているのですが、そう考えると世にあるR-18二次元作品の「巨乳」とされているおっぱいはすげえ大きいなとおもいます。本当にこれが私の中の上限です。