漫画シナリオ とあるギャルの分裂日常
Added 2024-11-30 15:00:00 +0000 UTCP1 「んぶちゅうう!!」 「んんんんん!!!」 ラブホで、叩きつけるように激しく腰を振り貝合わせをして ディープキスをして犯すギャル。 犯されているギャルは、力なく、崩れ落ちてしまう。 「はあ~~~なんだよ、あんだけイキってた割にはこんなもん?」 P2 「私を満足させくれる女はいないのかよ??マジで」 彼女の名前は、吉澤晶。 イメージ図:https://www.pixiv.net/artworks/100285793 蟹股になりながら、巨乳を揺らして、舌なめずりをする晶。 彼女は、学校内でも有名なギャルで、しかもレズが最近は好きで 色々な相手を骨抜きにしていた。 P3 彼女は、いつものように授業をさぼって、校内の屋上に行く階段の踊り場にいた。 「あーあ、退屈~~、手あたり次第、レズしまくってたら どいつもこいつも、私を避けやがって・・・私のこと満足できる相手が現れるなら この先、どうなってもいいんだけどなぁ~~~さてと、オナニーでもしよっかな」 そういっていつものように、自分の胸へと腕を伸ばそうとする晶。 そんな彼女がふと顔を上げる。 「「え?」」 そこには、いつも見慣れた自分自身の顔がそこにあった。 P4 「はあ?私とそっくりじゃん、マジうけるんだけど」 「嘘?私とそっくりじゃん、マジうけるんだけど」 二人揃ってお互いを見ながら、言い合う二人。 「「あんた名前なんていうの??」」 「「私?私は、吉澤晶」」 ハモる言葉で、二人がまったく同じ名前であることが判明する。 「名前まで一緒じゃん、すげぇー」 「っていうか、あんた、私じゃね?」 「嘘、私が二人になったってこと?」 「へぇ、私が二人って面白っ」 P5 二人は、どちらも吉澤晶であり、この場所に来たということは オナニーをしたかったということであった。 要は、二人は既に発情状態であるということ。 そこに、自分そっくりな雌がいたら、彼女たちとしては、これを見逃す手はない。 「へぇ、あんたが私ならさ、私がしたいことわかるよね?」 「そっちこそ、私なら、私のしたいこと、わかるよね?」 舌なめずりをしながら、二人はお互いを見る。 「「私に堕ちな・・・んぶちゅぅ」」 P6 二人は唇を押し付け合いキスを始める。 相手を逃がすまいと伸びた腕が 相手の身体を拘束して、互いの身体を抱きしめる。 豊満な胸がつぶれ合い、太もも同士を絡ませる。 「「んぶちゅううう・・・ぷはぁ」」 「へぇ、やるじゃん、わ・た・し」 「わ・た・し、こそやるじゃん」 「「今度は、舌で嬲ってあげる・・・んぶちゅうう!!」」 P7 互いの身体を拘束して制服ごしに身体を密着させながら激しく舌を絡ませる二人。 互いの口の中をドロドロにさせながら、唾液をすすり、舌同士を絡ませ合う。 「「んんんんん!!んぶふぅうううう!!んむふぅうう!!!」」 汗をかき、あまりのキスの心地よさに乳首が勃起して、 秘所からは愛液があふれてくる。 自分同士でのキスが気持ち良すぎる。 「「んむふぅう!!んぐふぅうう!!んんんんんんんんんんんん!!!!」」 相手をイカそうと、さらに二人のキスは激しくなる。 だが、自分も限界であったそれは、互いに限度を超える。 P8 「「んむふぅううううううううううううううううううううううう!!!」」 キスをしたまま絶頂する二人。 秘所からは愛液を噴出してしまい、身体をガクガクと痙攣させる。 P9 「「ぷはぁあぁあぁ・・・」」 混じり合った唾液の糸を引っ張り合う二人。 「はあ、はあ、へ、へぇ、やるじゃん」 「ふぅーふぅー・・・ま、まあ、これくらいはやってくれなきゃ」 ((や、やべぇ・・・私とのキス気持ち良すぎる・・・頭真っ白になる)) 互いに強るがるが、既に余裕はない。 P10 「「まだやるっしょ??あ、当たり前だし!」」 そういって制服を脱ぎ捨てる二人。 大きな胸が飛び出して、胸にも負けない大きなお尻も露になる。 荒い息を吐くのは、達しただけではなく 目の前の全裸姿の自分に興奮してしまっているからだ。 「「はあ、はあ、はあ」」 発情した顔で、顔を近づけ合い、唇を重ね合った。 P11 「「んじゅるるる、れろれろぉ、あむぅ、んちゅうううううう」」 顔を動かしながら、全裸姿の身体を押し付け合い擦り付け合う。 それらの刺激は、二人の晶を狂わせる。 互いの身体を掴み合い、胸同士を押し付け乳首同士を擦りつける。 太もも同士を絡め合いながら、空いた手で、相手の秘所へと指を挿入する。 「「んひっ!!んぶちゅうううう!!んくふううう!!」」 指で激しく相手の秘所を弄りながらキスは止めない。 頭の中まで舐められるような刺激。 下半身からくる電流のような刺激。 P12 「「ぷはああっ!!ひゃぁあああああああああああああ!!!!」」 潮を噴くような絶頂。 二人の身体は、まるで爆発するかのように、口から唾液を 秘所から愛液を噴き上げている。 P13 「す、凄いひぃ、これぇ」 「今まで感じたことない」 腰を落として 二人は、体中を互いの、自分と同じ晶の体液でドロドロにしながらも さらなる快楽を求める。 相手の足を掴むと、二つに割り、その愛液があふれる股間へ長い足を押し付ける。 「「んひっ!!?」」 それは、電気あんま・・・ 互いに互いの足で股間を踏みつける行為。 P14 「「あぎぎぎぎぎぎっ!!!」」 「私の足で感じるとか、あん!!へ、変態なわ、私ねぇ!んひぃ!我慢せず、んほぉ!!わ、私に堕ちちゃえよ?!」 「あぎっ!!私の足でんひぃ!!感じちゃってるのは、そっちの私でしょ?!おほぉ!!私に早く、堕ちちゃえよ!!」 「わ、私に堕ちろっていってんだよ!!んぎひ!!私に、私にひぃ!」 「私に堕ちろっていってんだって!!あぎひっ!!わ、私、私に!!」 「「私だって、私、私に堕ちろって、わ、私、私、私っ!!」」 P15 「「ひいいぃいい!!んっぐふぅううううううううううううううう!!!」」 電気あんまで絶頂。 秘所から潮を噴くほどの絶頂を受ける。 P16 「はあ、はあ、はあ、どう?もう私無しじゃ生きられないでしょ?」 「はあ、はあ、はあ、私無しじゃ生きられないのは、そっちじゃない?」 「「はあ?私とセックスしたくてたまらないっしょ?」」 「ふぅーん、まだそういうんだ?」 「へぇ~もう少し教えてあげなきゃだめだね」 お互いへと再度身体を近づけながら、互いに言い合う。 ((わ、私の匂い、顔、なんでこんなに身体が疼くのぉ)) P17 「「んぶちゅぅう!!」」 再度唇を重ね合わせながら、今度は足を互いの腰に巻き付けると 互いの秘所同士を押し付け合い擦りつける。 「「んぐふぅううううう!!んむふぅううううううううう!!」」 貝合わせをしながらのキスは、二人の身体を狂わせる。 ((ひいいいいいい!!!おっぱいもオマンコも擦れて気持ち良すぎるぅう!!)) P18 腰を振りながら、激しく貝合わせをしつつ、キス。 全身を密着させ、先ほど上の刺激を受けている。 「「んんんんんん!!!んぐふぅ!!!んむふぅ!!!!!」」 (キス、キスとろけるぅ、自分同士で、私同士で体蕩けるぅ!!)) あまりの刺激、そして自分同士という倒錯間に耐えられぬまま 二人の秘所から愛液が噴き出す。 「「んんんんんんんんんんん!!!!!」」 P19 だが、二人の身体は止まらない。 そのまま床へと倒れこみながら、全裸姿で互いの出した液体を身体に塗り手繰りながら 床を転がりつつ、貝合わせを続行。 ((おほぉおおお!!!腰が止まらない!私同士でおまんこ擦り付け合うのとまらない!!)) 「「んぶちゅぅう!!んむうふぅう!!んぐふぅうう!!!んむふぅうう!!」」 P20 腰を振りながら何度もぶつけ合い擦り付け合い 陰核同士を重ね擦りつける。 それらの動きはまったく一緒であり、それが余計二人を絶頂へと導かせる。 「「んんんんんんんんんんんんんん!!!!」」 (ま、またいっちゃったぁ、おかしくなるぅ、いい加減にしないと、私、私に堕ちる・・・) (どうなってるのぉ、ずっと一緒にイキ続けてる、こんなの頭おかしくなるぅ、私好きになるぅ) P21 「「んぎひいっ!!!またイクっ!!!!いっちゃうふうううう!!」」 ほどけた舌で、叫びながら腰だけぶつけ合う二人。 愛液を吹き上がり、互いを汚しながら、パンパンと音を鳴らす。 「「んほぉおお!!!イク!!!無理ぃい!!こんなの無理ぃいい!!!」」 何度も達しながら、二人はお互い、自分の顔を見て再度唇を重ね合わせる。 その瞬間、今まで一番強い刺激が押し寄せた。 P22 「「ぷはぁあ!あああああああああああああああああああ!!!!」」 唾液をまき散らしながら絶頂。 同じ顔で互いを拘束し合ったまま愛液をまき散らし、体液まみれになる。 P23 クラスから聞こえてくる言葉。 「そういえば、最近晶みなくね?」 「あいつ、ガチで単位おとして退学になっちゃうよ」 「あんだけ学校の連中とレズりまくってたのに、どうしちまったんだか」 「付き合ったんじゃないの?」 「無理無理、あんな欲求不満な奴、誰も相手にしねーよ」 そんな言葉のさなか・・・。 P24 「「んぶちゅううううううううううううううううう!!!」」 ((私、私が好きぃい!!ずっとセックスしてるのぉおおおおおおおお!!!)) 絶頂する二人。 ラブホのベッドの上で、互いを抱きしめ合いながら貝合わせをしている二人の晶。 自分が相手を堕とすはずが、自分に堕ちてしまっていた。