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一兵卒
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とある粘液の身体泥棒 ~清楚家庭教師編~

「こんばんは。今日もよろしくね」 麗しい表情で告げる女性。 大人っぽさを持ちつつ、その少し高い声と可愛らしい口調は聖母をイメージさせる。 彼女の名前は、汐璃々奈(ウシオ・リリナ)である。 肉付きのいいい身体は、豊満な胸を服の中から否応なく現わしている。 彼女は、そんな自分の身体を恥ずかしく思っているようだ。 性的知識がないわけではない璃々奈だが、もちろん、家庭教師という仕事上、それを出すはずもない。 黒髪ロングに白い肌、ロングスカートを身にまとった彼女は、優しい表情で挨拶をしながら 家庭教師の仕事に就く。 それだけ見れば、誰も彼女の正体などわからないだろう。 「はあ、はあ、はあ、ああっ!!ああっ!!くふうう!」 彼女は熱い息を吐きながら、腰を振る。 それはとても先ほどまでの清楚な表情を浮かべていた璃々奈の顔ではない。 妖艶で、いやらしい表情を浮かべた雌である。 彼女は、巨根の男性器を持っている。 そして、彼女は、それで教え子を犯しているのだ。 腰を振りながら、激しく責め立てる。 犯された教え子たちは、その女性器を大きく拡張され、体を痙攣させながら ただ、人形のように動かなくなってしまい 璃々奈の男性器でないと受け付けなくなってしまうほどの快楽堕ちを果たしてしまっていたのである。 「ああ!ああ!いい!!いいわぁ!!射精、 射精しますね??いっぱい種付けしてあげますからぁ!!受け取ってください! 私の濃厚な精液、ザーメン、全部中出しして子宮を溺れさせてあげますから!!」 四つん這いになり、顔をベッドへと押し付けられながら、 激しく腰をぶつけて、その巨根を押し込んで、野球ボール大の睾丸から大量の精液を一気に流し込んでいく。 「イ、イク!!イクぅ!!精液出る!!射精しますうふぅううううううううううう!!!」 教え子は、そのまま白目を浮かべながらびくんびくんと震えている。 璃々奈は、腰を離して、男性器を引き抜いた。 その瞬間、逆流してきた精液が教え子の秘所から噴き出している。 「おおお、おおお・・・」 アヘ顔を浮かべる教え子を見ながら、璃々奈は満足そうな表情をするのであった。 そんな、強姦魔の顔を持つ璃々奈は、スッキリした顔で、家を出ていく。 「はあ、今日もいい日でした」 彼女は嬉しそうに一人暮らしの自宅と戻る。 衣服を脱いでシャワーを浴びる。 全裸姿の彼女・・・あれだけ射精をしたにもかかわらず、流々と勃起した男性器がそこにはあった。 「自分のことだけれども、凄い性欲ですね」 彼女はヤレヤレといった口調で、自慰行為をしようとしたのだが 浴室の天井から何か黒いものが落ちてきた。 「?」 その粘液は、一気に彼女の男性器を包み込むと同時に、激しく扱き始める。 今まで感じたことがない、その刺激は、璃々奈の理性をあっという間に吹き飛ばしてしまうほどであった。 粘液は、男性器を犯すために男性器全体、そして亀頭などを璃々奈が一番感じやすい責め方で犯してくる。 鈴口にも粘液が侵入して、内側からも激しく犯してくる。 「ひいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!」 悲鳴を上げる璃々奈は、そのまま湯船に沈みながら 腰だけを動かして、その強すぎる刺激に目を見開きながら悶える。 「なになになになに!!?」 黒い粘液からの刺激を受けて、璃々奈は、理解できない状態で、たまらず射精をする。 「いやいや!!こんなのでい、イキたくなんか、な、ないひひぃいいいいいいいいいいいいいいい!!!」 大量射精。 精液を黒い粘液の中へと中出しする。 「おお、おおおお、な、なんなの、なんなんですかぁ」 頭が真っ白になる中で、目の前の黒い粘液が、姿を変え始める。 先ほどよりも大きく、そして形作られていく。 大きなお尻、胸、そして髪の毛、顔・・・。 いつも見ている人の形へ・・・ 「わ、私ぃ!!?」 そのシルエットはいつも鏡で見る自分の姿であった。 そして、その粘液は、人の形をしたまま、璃々奈の方へと抱き着いてくる。 「きゃああああ!!や、やめ!!離しなさい!!離してぇ!!」 もがく中、男性器への強烈な締め付け 「ひぎいいいいいいいいいい!!?」 目を見開き下品な声を上げてしまう。 そんな口を開けた璃々奈の口を塞ぐ粘液の璃々奈。 顔を押し付けながら、舌を絡み取られ、そのまま身体を密着させられてしまう。 ただ腰を振られてしまうと、それだけで、璃々奈の男性器は敏感に反応をしながら腰を勝手に振る。 「んんんんんんんんんんんんん!!!!!」 その激しすぎる快楽。 腰が自動的に揺れて、激しくその粘液の璃々奈を犯す。 締め付けられ、さらには射精をしたばかりの敏感な男性器が与える刺激に 璃々奈は我慢が出来ぬまま、あっという間に射精をする。 「んぐふぅううううううううううううううううううううううううう!!!!」 粘液の璃々奈に中出し射精。 目を開きながら唇を押し付けられ、体を痙攣させながら、その射精の余韻に浸る。 「「ぷはぁああああ!!!はあ、はあ、はあ・・・」」 快楽の余韻に耽っていた璃々奈の前に姿を現すのは いつも鏡で見る自分の顔。 大人しそうな優しい目に、肩にかかる黒髪、丸顔。 それらが、目の前に存在をして、荒い息を上げている。 璃々奈は、そんな自分自身を目の前で見ながら、意識を取り戻す。 そう、自分は、今、何をしていたのか?何をされていたのかということを・・・。 「「わ、私??」」 そうつぶやく言葉は一緒だった。 「あ・・・あの、貴女誰ですか?私を犯して、あの液体が私になったんですか?」 「貴女が、液体から私になったんでしょう?まるで自分が本物のように言わないで?!」 「私が本物です!貴女が偽者でしょう!本物のふりをしないで! 「私が本物です!偽者は貴女のほうでしょう?」 自己を奪われるという今までにない経験に 清楚の裏にある性欲お化けの顔が見えてしまう璃々奈。 彼女たちは至近距離で言い合いながら、目の前にいる偽者を倒す必要があることを察する。 でも殺人などはできない。 相手が偽者であり、あの液体であった・・・。 あの液体は自分から精を奪って自分に変身をした・・・といことは。 「「貴女から私の精を奪い返せば、貴女はあの液体に戻るということ!」」 そこから二人の行動は早かった。 互いに掴みかかりながら、相手の男性器を握りしめると手コキで相手の精液を絞りだそうとする。 だがバランスが崩れたことで、二人の身体は互い違いになり 目の前に己の男性器が並みの女性以上の大きな胸の間に挟まってしまったのだ。 手コキよりも、この胸で犯してやると考えた璃々奈は 豊満な胸で挟み込んでその巨根を扱き上げる。 その瞬間、熱い男性器を柔らかい胸で感じる。 自分の男性器を自分の胸で感じるという異常な感覚。 だが、それだけではなかった。 彼女の下半身から猛烈な刺激が押し寄せる。 「「ひいいいいいいいいいいいいいい!!!?」」 自分の男性器もまた、自分の巨乳に挟まれて犯されていたのである。 柔らかくどこまでも締め付けてくるような刺激。 思わず腰が動いてしまう。 膣内では味わえない刺激。 それが自分のものであると頭から抜け落ちてしまっていた。 そして、相手が自分を完全に模倣をしていると思っている・・・自分自身であることも。 相手の腰が動き、目の前で胸を挟んでいた男性器がピストンをすると、快楽に開いていた口に男性器が突っ込まれてしまう。 「「んぐふぅううううううううう!!!んむふぅううううううううう!!!」」 巨根が口の中に突入をしたことで、思わず驚きながら口から吐き出そうとするが 相手も自分も混乱したまま腰を動かしてしまい吐き出せない。 パイズリをしながら男性器を咥えてしまう。 思わず歯が出てしまい巨根の男性器を嚙んでしまう。 その刺激は、パイズリと生温かい口の中に挿入されてしまっていた男性器の我慢を突破させるには十分であった。 「「んんんんんんんんんんんん!!!んむふぅ!!んぐふぅ!!んんんんんんん!!!」」 鈴口を開きながら睾丸で熟成された大量の精液を再度噴き出す。 あれだけ射精したにもかかわらず、自分自身のパイズリフェラがよほど気持ちがよかったのかビクンビクンと震わせながら精液を流し込む。 口の端から精液を垂れ流し、あまりの量に両鼻からも精液を噴出す。 顔中をドロドロにさせながら、精液を相手から絞り出そうとしていたにもかかわらず 結果的に絞り出した精液を互いに飲みあってしまっていた。 「「おええええ!!ごほごほっ!!んはああ、はあ、はああ、ぐへええええ!!!」」 なんとか口から男性器を吐き出した璃々奈。 いまだに精液を噴出している男性器が顔面で精液を吐き出し汚す。 口からはいた精液もあり、璃々奈の清楚な顔は、精液まみれの淫乱な化粧に覆われる。 「はあ、はあ、よ、よくもやってくれましたね」 「あんなに精液吐き出すとか、ただの変態じゃないですか」 「変態はそっちでしょう?自分自身に精液ぶっかえるとか」 「私のオチンチン咥えたのはあなたでしょう!!」 「私のオチンチン、おっぱいで挟んできたじゃないですか!」 「それは貴女でしょう!!」 「「ああ!!もう!!なんなんですか!!貴女は!!!私の真似ばかり!!!」」 そう言い合うと、もう我慢ができないとばかりに体勢を変えて 相手の秘所へと己の男性器を押し付ける。 ここにきて強姦魔としての顔を晒した璃々奈は、目の前の自分の偽者を犯すべく 腰を突き出す。 そして、それは当然のように、お互いの膣内目掛け、同時に挿入を果たす。 「「ああんっ!!な、なんで一緒にいれてくるのよ!!おほぉお!!んひぃい!あああ!!」」 大声で喘ぎながら、二人の璃々奈は、相手の身体を掴みながら腰だけを突き上げていく。 「おほぉお!!」 「んひいい!!」 「ぬ、抜きなさい!!」 「ぬ、抜くのはそっち!!」 「締め付けぎづい!!!」 「もっとゆっくりぃ!!」 同時挿入をしながら腰を動かして互いを犯し合う璃々奈。 突き上げれば、自分の子宮に熱くてかたくて長い男性器が突き上げられ、 引けば、膣内を強く締め付けられる快楽に男性器がビクビク震える。 押しても引いても感じてしまう。 そして、それは紛れもない自分自身の膣内の感覚。 言葉では否定をしても、目の前の自分は自分そのものである。 「んぎいいい!!!?」 「んがぁああああ!!!」 清楚な言葉は崩れ去り、腰を突けば、獣のような喘ぎ声を上げてしまう。 あまりの刺激、あまりの快楽。 それでも腰は止まらない。 まるで自分とは別の生き物のように、勝手に動いて刺激を与え合う。 「ああ!!んはぁあ!!も、もうダメぇええええええ!!」 「んぐうう!!む、無理ぃいいいいぃい!!!!耐えられない!」 「「い、イグ!!イグぅううううううううううううううううう!!!!!」」 突き上げたタイミングで、我慢をしていた精液が吹き上がる。 あれだけ射精をしたにもかかわらず、再度大量の濃い精液を、今度は互いの膣内目掛けて中出ししあってしまう。 互いの身体を背中に腕を回して抱きしめながら意識が飛ばないように必死な璃々奈。 だがそれがかえって、二人の身体を密着させ、柔らかい胸同士を押し付け合い 挿入された男性器をより深く押し込んでしまう。 「「おおほぉお、おおおぉお・・・」」 目を見開きながら快楽の刺激に耐える。 だが、同時射精をしたことで、精液を搾り上げようと膣口が締め付ける。 「「んぎぎぎぎぎぎぎ!!!!い、イったばかりひぃい!!締め付けないでぇえ!!!」」 射精をしたばかりの男性器で、その刺激は致命傷であった。 「「いやぁああ!!また、またイク!!いっちゃうふぅううううううううううううううう!!!!」」 連続射精。 再度大量の精液が噴出して、秘所口の隙間から噴き出す。 「「ひいいいい!!!あああああああああ!!!んひゃぁああああああ!!!」」 身体をびくんびくんと震わせながら、その強すぎる刺激を受ける璃々奈。 「た、助けてぇ」 「は、離れてぇ」 口から唾液を垂れ流しながら、快楽の底に沈む璃々奈。 だが、快楽の地獄は終わらない。 男性器を拭き抜こうとする2人だが、深く挿入された男性器が引き抜けず 突き入れてしまう。 「「ああああああああ!!も、もうやめて!!これ以上は!!おかしくなるから!!!ダメぇえ!!!」」 腰が再びピストン運動を恥じえていく。 彼女が求める求めない関係なく、腰が揺れ動き犯し合う。 「あああ!!頭おかしくなるぅう!!!誰か、た、助けてぇええ!!」 「あああ!!んぎひいいいい!!私同士で狂う!!狂ううううう!!」 「おおおおおお!!ひいいいいいいい!!」 「あああああ!!ああああああああ!!」 もはや声にならない声で、再び精液を中出しする二人の璃々奈。 「「イグイグ!!なにしてもイグ!!イグぅう!!イグのおおお!!!!イッグ!!!!」」」 璃々奈は、そのまま快楽の海に沈み失神してしまう。 白目を浮かべながら、互いの身体を抱きしめたまま、身体をビクンビクンと震わせながら精液を気を失ったまま流し込む。 「そういえば、家庭教師の先生やめちゃったみたいね。いい先生だったのに」 何も知らない親がそう告げる。 子供は、そんな親の言葉に、あいまいな頷きをしつつ 彼女がもう戻ってこれないことを知っている。 彼女は、快楽の底に沈み、誰にも迷惑をかけることなくいることだろう。 「んんんんん!!んむぅううううううう!!!んんんんん!!」 唇を重ねながら


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