漫画シナリオ タイムループ無限姦
Added 2025-03-31 15:00:00 +0000 UTCP1 「イグイグっ!!!!!!」 部屋にて、ベッドの上で、大量射精をするギャル。 金髪ロングに色白素肌のギャルは、巨根の男性器を扱きながら蟹股になってあられもない姿で射精している。 あまりの快楽か秘所からも潮を吹いている。 P2 「はあーはあー変な夢見て、射精しちゃった。うう・・・まだチンポイラついてるわ」 あれだけ射精をしたにもかかわらず、男性器は勃起したままである。 「やっぱり、セックスしなきゃおさまんねぇーわ」 (部屋の時計は20時ちょうどを示している) ギャルはそういいながら、足早に衣服を着替えて外へと出かけていく。 彼女が向かった先…… それは、夜の公園・・・ふたなり専用の立ちんぼである。 様々なふたなりたちが、スマホを弄りつつ、誰かが声をかけてくるのを待っている。 ギャルは、そこにいる者たちを見渡しながら、ギャルは足早に歩いていく。 P3 ギャルはさらに路地へと足を踏み入れた。 そこでは、ふたなり同士が激しく互いを抱きしめ合い犯し合う姿が映っている。 この場所は、立ちんぼよりさらに無秩序な場所……ラブホに行くのも惜しい連中がこうして集まって犯し合っているのである。 ギャルは、そこでまだ相手がいなさそうな相手を探していく。 すると、視界に入ったのは、既に一発犯されたのであろう 半裸状態<https://skeb.jp/@tottototoro/works/104>みたいな構図 尻を丸出しにして、上半身は来ているかもわからぬ衣服で、秘所から愛液と精液のまじりあった液体を垂れ流している。 自分と同じ背格好の女。 ギャルは、そんな後姿を見て、さらに男性器が勃起する。 舌なめずりをして、スカートを脱ぎ捨て、男性器を露にすると、そのまま背後から襲い掛かかる。 P4 「ひっぐ!!!」 「あひっ!!!」 犯した女と犯された女が双方で声をあげる。 (また犯されている女の顔は見えない) 「おおおっ!!き、気持ちいい!!中ドロドロで私のチンポっ締め付けてくるぅう!!」 「あひっ!!んおほぉお!!ら、らめぇ!あひっ!はあっ!あん!!」 後ろを向いたまま相手の両手を掴んでレイプするように犯すギャル。 腰をパンパンとぶつけ合わせながら犯しているギャルはよだれを垂らしながらレイプする感覚に悶える。 P5 「このオマンコ、すげぇ気持ちいいっ!!中出し!中出し射精するううう!!」 「ダメダメ!!やめっ!!あんっ!!あは!!やめっ!おほぉ!!んひいいい」 背後から覆いかぶさるようにしながら、体を背中に密着させると ギャルは犯している女の胸を揉みながら、もう片方の空いている手で勃起している相手の男性器をつかむ。 「ああっ!犯されて興奮してるじゃん!!ほら!!あんたも気持ちいいんでしょ!!ねえ!!」 「ひいっ!!ああっ!!チンポ扱きながら、お、犯すなぁ!ああ!!おおっ!!んひいい!!」 「いいっ!!んぎひいいい!!締め付けキツクあったぁ!!ああ!!おおおお!!」 「おほぉおお!!チンポもマンコも無理っ!!イク!!イッちゃうううう!!!」 P6 喘ぐ犯される女が振り返ってギャルを見た。 そこで目が合う犯す女と犯される女……二人の女はまったく同じ顔であった。 「「わ、私っ!?」」 思わず口に出した二人のギャルは、その瞬間絶頂射精を迎える。 「「イクッ!!イグぅううううううううううううううううう!!!」」 P7 「「ハア、ハア、ハア・・・・・・」」 男性器を抜いて、地面に倒れるギャル。 秘所から精液と愛液が音を立てて逆流をしながら噴出しているもう一人のギャル。 身体を震わせながら、まったく同じ顔・身体で見つめ合う。 「な、なんで私そっくりな奴がもう一人いるのよ!!」 倒れたギャルが叫ぶ中、犯されていたギャルは、足腰を震わせながら倒れている女へと抱き着いてくる。 「へぇ・・・さっきのお返しってわけね、いいわ!とことん犯してやろうじゃない!!」 「はあ?!なにいって、んひいっ!!」 動揺をするギャルを前に、今度は先ほどの女が男性器を突き入れる。 P8 向かい合わせの状態で、腰を振り地面に倒れたギャルを犯すもう一人のギャル 「私を犯して濡らしてるとか、変態!変態ナルシストが!あふっ!!あひっ!!あは!!」 「やめろぉ!!やめっ!あふっ!私は、私とセックスなんて!んひぃ!!おほぉ!!」 「嘘つくなぁ!!あんっ!!私のチンポ締め付けてぇ気持ちよくなってる癖にぃ!」 「あひい!!違う違う!!あん!!ああ!!あひっ!!」 喘ぐギャルに、犯すギャルの顔が近づく。 まったく同じ顔が近づいてそのまま唇を押し付ける。 「「んんんんんんん~~!!んぶちゅぅうれろれろぉ、あむぅうんん!!」」 P9 「「んんん!!!んむふぅ!!!んぐふぅううううううう!!!!!!!!!!!!!」」 キスをしたまま射精。 中出しをしながら、二人のギャルの身体の間を男性器が暴れて精液を吹き出している。 互いの身体を制液まみれにしながらも互いの頭に腕を回して唇を離さない二人。 P10 「「ぷはぁあっ!!!!!」」 唇を離しながら、唾液を糸が落ちる。 「はあ、はあ、つ、次は私の番なんだから」 犯されていたギャルは、犯していたギャルを見ながら、すっかり自分同士のセックスにはまってしまっていた。 そこで犯されていたギャルは何かに気が付いたように、顔を青ざめさせながら体を離す。 「あ、あれ、これって・・・私、さっきの私と、え」 動揺する目の前のもう一人の自分を見るギャル。 「なに?どうしたのよ?」 「い、いや!いやあああああ!!!」 そう叫びながら、もう一人のギャルは、その場から立ち去って行ってしまう。 P11 立ち上がったギャルは、体をふらつかせながら路地を歩きだす。 「ど、どこ行くのよ・・・まだ私が犯す番が残ってるでしょうが」 今の彼女の姿は、尻を丸出しにして、上半身は来ているかもわからぬ衣服で、秘所から愛液と精液のまじりあった液体を垂れ流している。 そんな彼女が路地を歩いていると、突如、背後から何者かが抱き着いてきた。 「ひっぐ!!!」 「あひっ!!!」 そして、その瞬間挿入をされてしまい犯されてしまう。 背後から突如犯される前のめりになりなあら激しく背後から突き上げられる。 「あひっ!!んおほぉお!!ら、らめぇ!あひっ!はあっ!あん!!」 背後から犯してくる奴が何かしゃべっているが、そんなこと頭に入らないほど 男性器の突き上げに悶えるギャル。 P12 「このオマンコ、すげぇ気持ちいいっ!!中出し!中出し射精するううう!!」 「ダメダメ!!やめっ!!あんっ!!あは!!やめっ!おほぉ!!んひいいい」 背後から覆いかぶさるように体重をかけられレイプされる。 背後にいる女がギャルの胸を揉みながら、もう片方の空いている手で勃起している相手の男性器をつかむ。 「ああっ!犯されて興奮してるじゃん!!ほら!!あんたも気持ちいいんでしょ!!ねえ!!」 「ひいっ!!ああっ!!チンポ扱きながら、お、犯すなぁ!ああ!!おおっ!!んひいい!!」 「いいっ!!んぎひいいい!!締め付けキツクあったぁ!!ああ!!おおおお!!」 「おほぉおお!!チンポもマンコも無理っ!!イク!!イッちゃうううう!!!」 P13 激しく犯してくる相手に、振り返って顔を見てやろうと思ったギャル。 振り返った先、そこにいたのは、なんと自分であった。 「「わ、私っ!?」」 思わず口に出した二人のギャルは、その瞬間絶頂射精を迎える。 「「イクッ!!イグぅううううううううううううううううう!!!」」 P14 「「ハア、ハア、ハア・・・・・・」」 男性器を抜いて、地面に倒れるもう一人の自分。 秘所から精液と愛液が音を立てて逆流をしながら噴出しているギャル。 身体を震わせながら、まったく同じ顔・身体で見つめ合う。 「な、なんで私そっくりな奴がもう一人いるのよ!!」 倒れたギャルが叫ぶ中、犯されていたギャルは、足腰を震わせながら倒れている女へと抱き着いてくる。 「へぇ・・・さっきのお返しってわけね、いいわ!とことん犯してやろうじゃない!!」 「はあ?!なにいって、んひいっ!!」 そういって、今度は自分から相手を犯しにかかる。 P15 向かい合わせの状態で、腰を振り地面に倒れたギャルを犯すもう一人のギャル 「私を犯して濡らしてるとか、変態!変態ナルシストが!あふっ!!あひっ!!あは!!」 「やめろぉ!!やめっ!あふっ!私は、私とセックスなんて!んひぃ!!おほぉ!!」 「嘘つくなぁ!!あんっ!!私のチンポ締め付けてぇ気持ちよくなってる癖にぃ!」 「あひい!!違う違う!!あん!!ああ!!あひっ!!」 喘ぐギャルに、犯すギャルの顔が近づく。 まったく同じ顔が近づいてそのまま唇を押し付ける。 「「んんんんんんん~~!!んぶちゅぅうれろれろぉ、あむぅうんん!!」」 P16 「「んんん!!!んむふぅ!!!んぐふぅううううううう!!!!!!!!!!!!!」」 キスをしたまま射精。 中出しをしながら、二人のギャルの身体の間を男性器が暴れて精液を吹き出している。 互いの身体を制液まみれにしながらも互いの頭に腕を回して唇を離さない二人。 P17 「「ぷはぁあっ!!!!!」」 唇を離しながら、唾液を糸が落ちる。 「はあ、はあ、つ、次は私の番なんだから」 犯されていたギャルは、犯していたギャルを見ながら、すっかり自分同士のセックスにはまってしまっていた。 そこで犯されていたギャルは何かに気が付いたように、顔を青ざめさせながら体を離す。 「あ、あれ、これって・・・私、さっきの私と、え」 それは、先ほど自分が経験したことであった。 「私が犯した女って、未来の私?え、ってことは、今私を犯してきたこの女って、過去の私ってこと?!」 「なに?どうしたのよ?」 「い、いや!いやあああああ!!!」 そう叫びながら、ギャルは、その場から逃げる。 P18 「なによこれ、私、自分と犯し合ってたってこと?未来の私に犯されて、過去の私を犯して・・・中出しまでされて、しちゃったじゃない!」 動揺しながら、路地裏を歩くギャルの視界が開けた。 その光景を見てギャルは目を見開く。 そこには大量の自分がおり、互いに犯し合いを繰り広げていた。 何人もの自分が輪になって全員が狂ったように中出し射精 一人のギャルの口と秘所から別のギャル二人が男性器を挿入して射精 三人のギャルが顔を押し付け合い密着しながら男性器と胸を押し付けながら射精。 なんの規則性も持たない快楽地獄がそこにはあった。 P19 「ひっ!!」 思わず悲鳴を上げるギャルだが、そんなギャルの手が掴まれる。 そこには体中を精液や愛液、汗でドロドロにしたもう一人のギャルがそこにいた。 「はあ、はあ、はあ、やっと、私の番っ」 「何言ってんだよ!離せ!!」 抵抗をするギャルだが、さんざん犯して犯された結果、力が入らない。 「ここから出られるの!過去の私と入れ替わりで、私はここから出られるんだから」 ギャルに向かってそう告げるギャルは、そのまま唇を押し付ける。 P20 「「んんっ!んんんんんん~~~!!んふぅ!!」」 激しく舌を絡ませ合いながら、顔を離す。 唾液の糸が引っ張り合いながら、二人とも快楽に満ちた顔を晒し合う。 「はあ、はあ、私とのキス好きでしょ?」 「はあ、はあ、そ、そんなことないっ、んひっ!!」 「勃起しながら言っても説得力ないじゃん」 男性器同士を押し付け合い擦りつけてしまう二人。 「ま、待って!!もうこれ以上セックスし、したくっんひぃいいいい!!」 「ああああああ!!おお、や、やっぱり私とのセックス最高っ」 抵抗しようとするがあっけなく互いの男性器を相互挿入してしまう二人。 P21 「いやあ!!あ!!あひっ!!私同士でセックスいやぁ!!ああ!!あんっ!!」 「あああ!!大丈夫だって!んひぃ!そのうち、私とセックスぅうう!!することしか考えられなくなるからぁああんっ!!」 「そんなのいやああ!ああ!!あんっ!!ああ!!んひい!!」 「決まってるんだって!!私がそうだったんだからぁ!!」 「「ああんっ!!出ちゃう!!また私に中出ししちゃう!」」 胸を押し付け、顔を押し付け腰を押し付けながら 何度目かもわからぬ自分への中出し射精を行う二人。 P22 「「おおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!」」 相互挿入をしながら、互いの膣内へ中出しを決め合う二人のギャル。 P23 「はあ、はあ、はあ……」 秘所から精液と愛液を垂れ流し、男性器から精液を吐き出すギャル。 顔を上げた彼女の前には、もうすでに別の自分たちが迫っていた。 ギャルは恐怖に怯える。 「ね、ねえ・・・あと何時間セックスすればでれるの?」 ギャルの言葉に、彼女を見下ろす二人のギャルは狂った笑みを浮かべる。 「「1年間」」 その言葉に、ギャルは、絶望に涙を流しながら笑う。 P24 「イグイグっ!!!!!!」 部屋にて、ベッドの上で、大量射精をするギャル。 誰もいない部屋の中で、精液を吹き出しながら、潮を吹くギャル。 「はあーはあー変な夢見て、射精しちゃった。うう・・・まだチンポイラついてるわ」 あれだけ射精をしたにもかかわらず、男性器は勃起したままである。 「やっぱり、セックスしなきゃおさまんねぇーわ」 (部屋の時計は20時ちょうどを示している) ループは終わらない……彼女はその牢獄から抜けられない。