【漫画】とあるアイドルの分裂日常
Added 2025-04-30 15:00:00 +0000 UTCP1 「こんにちは!せいちゃんこと!会田聖で~~す!!よろしくお願いします!」 モニターに映るアイドルの姿。 元気いっぱいに笑顔で手を振る女の子の姿がそこにあった。 (スーパーロボット大戦:リューネ・ゾルダーク) 「はあ、かわいい、かわいいよ!聖ちゃん」 (画像を見ている背中姿の画角) 部屋一面が、会田聖グッズに覆われたその場所。 そういいながら、腰を揺らす影 童貞オタクのようにアイドルをおかずにする姿のように一見見える。 だがそれは・・・ P2 「かわいい、かわいいよぉ、おっきなおっぱいも、かわいい顔も、 お尻も、最高っ!!そのスカートの中にオチンチン突っ込んで犯したいぃい!! 顔面に精液浴びせて、ドロドロに汚したいひぃいい!!! んんっ!!くふぅううう!!!」 それは、その画面に映っているアイドル自身であった。 彼女の名前は、会田聖である。 男性器を扱きながら、喘ぐ。 豊満な胸を揺らしながら、身体を震わせる。 P3 「ああああ!!イクイク!!!私の、自分自身をおかすにして私イクぅうううううううううう!!!」 大量の精液を全身に浴びながら、大きな睾丸を揺らして ガニマタになりながら達する。 体を痙攣させて、己にかかった精液を浴びて表情を呆けさせる P4 (別日・・・) 「お疲れ様でした~~」 同じグループの子が、更衣室から出ていく。 その中一人残っている聖、彼女は一口水を飲むと 自分のコスチュームを顔に押し付けた。 (ああ、私の汗の匂い臭いぃ、うぅ・・・みんなにバレちゃいけないオチンチン勃起しちゃう) スカートを押し上げる己の巨根。 片手で、匂いを嗅ぎながら、もう片手でスカートの内側から男性器を握っている。 P5 「先輩、お疲れ様でした!」 残っていた後輩に声をかけられた聖 「あ、ああ!お、お疲れ様でしゅぅ!!」 突如現実に戻された彼女は、笑顔で手を振って返す。 (だ、ダメだ・・・一回抜いとかないと、おかしくなる) 彼女は、誰もいなくなった更衣室でシャワー室へと入る。 「「はあ、はあ、ここで・・・一回抜いとかないと」」 そこで誰かがいる気配と感じ取り、前を見る聖 P6 そこにいたのは、日ごろ鏡で見る自分自身がそこにいたのである。 「「わ、私っ!!?」」 全裸姿で、狭いシャワー室にいる二人の聖。 驚きの声を上げる二人。 「あ、貴女誰よ!?私は聖よ!」 「貴女こそ誰よ!!私が聖よ!」 P7 「「なにいってんのよ!!この偽も、おほぉっ!!!」」 思わず声を上げてしまった二人の聖。 それは、二人の聖が近づいたことで、勃起した男性器同士が先端同士衝突をしてしまったからである。 「んぎひいいい!!私のオチンチン同士で擦り付けないでぇえ!!」 「あひいいいい!!私のオチンチン同士でグリグリさせないでぇ!!」 亀頭同士で・鈴口で激しくキスをする二人。 P8 「あぎぎぎぎぎ!!!だ、ダメぇ!こんなの無理いぃいいい!!!」 「んひいいいいい!!限界限界!とめられないひぃいいい!!!」 「「おほぉおっ!!!」」 巨乳同士も押し付け合い 二人揃って兜合わせで射精。 鈴口同士を押し付け合いながら精液をぶちまけ合う。 「「んぎひいいい!!私のオチンチンの中にまで精液流し込まないでぇえ!!!」」 P9 「「あひっ!!!射精、射精がどまらなひいいいいいいいいい!!」」 あまりの量にディープキスをしていた鈴口同士が離れた瞬間 大量の混じり合った精液がぶちまけられる。 鈴口を拡張するような量と勢いの精液をして、互いの身体、顔面へとぶっかけ合う。 P10 「「おおぉ、おほぉおお・・・おおおお」」 喘ぎ声を上げながら、身体を震わせる聖。 互いの精液を受けながら、口の中に入った精液を舐める。 ((う、嘘、これ・・・いつも舐めてる私の精液の味じゃん!?まさか、本当に・・・私?)) ナルシストである聖が、お互いを見ながらそれに気が付いてしまう。 「「ほ、本当に、貴女・・・私?」」 P11 それを察すると、2人の射精をした男性器が再度バキバキと勃起していく。 「ほ、ほら、私なら、私のオチンチン舐められるでしょ??私のストーカーなんだから」 目の前で男性器を揺らす自分自身を見て、片方の聖がしゃがみ込み 口を開けて、男性器を咥えこむ。 「んんんんん!!!」 「おおおおお!!!のフェラ甘いひぃいいいい!!!」 片方の聖が必死になって口を動かしてしゃぶり上げる 喉奥にまで咥えこんでイマラチオに近い。 P12 「んぎひいいいい!!!私が私のオチンチンしゃぶってるぅう!!うれしいい!!おほぉお!!! 私のオチンチンしゃぶってる私かわいいぃい!!好きひぃいいい!!」 「んじゅるるるる!!んぶちゅううううう!!んじゅるるるる!!」 自分の巨乳を両手で揉み上げながら、もう一人の自分のフェラの刺激 腰を前後へ動かしていく。 「おほぉお!!限界!!!我慢無理ぃ!!イグぅううううううううううううう!!!!」 P13 目の前の自分の口に精液を流し込む聖。 あまりの刺激に背中を壁に預けて腰を落とす。 そんな彼女の顔をに押し付けられる男性器。 「はあ、はあ、私のザーメン美味しかったぁ、お礼に私のザーメン、あげる。うれしいでしょ?私のストーカーには」 「は、はひぃ、私の、聖ちゃんのオチンチン、んじゅるるるるるる」 「ううぅううう!!!私のオチンチン、ストーカーに、私のストーカーにしゃぶられてるぅ!!」 P14 先ほど同様腰を振る聖に、もう一人の聖がその巨乳で男性器を挟み込む。 そして、そのままパイズリフェラを慣行。 「ひいいいいい!!私の大好きな聖ちゃんのパイズリフェラ最高っ!!!おほぉお!!」 「んじゅるるるる!!んぶちゅううううう!!んじゅるるるる!!」 腰を振りながら、快楽の表情を浮かべる聖。 こちらの聖もさっきの聖同様、自分の胸を揉みながら 蟹股になって、腰を前後に揺らしながら、快楽の中、射精をする。 「おほぉお!!限界!!!我慢無理ぃ!!イグぅううううううううううううう!!!!」 体を痙攣させるようにしながら、喉奥へと流し込む聖。 P15 「ごほごほ、ふぅーふぅー」 「はあ、はあ、はあ」 足腰を震わせながら、なんとか立つ聖 射精の余韻に浸りながら、なんとか倒れないように耐えている聖。 揃って精液まみれ、口の端からも精液を垂れ流すあられもない表情を見せあう。 そして、そのまま唇を押し付け合う。 「「んぶちゅうううううううううううう!!!」」 P16 「「んじゅるるるうる!!んぶちゅううううう!!んぐふぅううううううう!!!」」 (おほぉお!!聖ちゃんとキスしてるぅ!!ぷりぷり唇に、えぐいザーメンの味) (あふっ!!聖ちゃんとキスうれしい!!ベロチューザーメくさっ、ぎもぢわるいけどぎもぢいい) ※キスしている正面画角を左右に並べてほしいです。おっぱいも押し付けているような感じがいいです) 「「んぶちゅううう、じゅるるるる!!んぶちゅうううう!!んぶちゅううううう!!」」 P17 「「ぷはぁあ~~~~はぁ」」 唇を離して、唾液の糸を引っ張り合う二人の聖。 ドロドロの顔で、二人は、男性器を握りしめる。 「ごめん、我慢できない我慢できないから聖ちゃんが悪いんだから私を興奮させておかしくさせたんだから、だから」 「私が聖ちゃんおかしても悪くない悪くない、悪くないんだから、だからいいよね、いいよね、我慢できないから」 「「犯すね、犯すよ、犯すから、犯す犯す犯す犯す犯す!!!」」 そういって、二人の男性器が同時に秘所へ挿入される。 P18 「「ひっっぎ!!!!!!!!!!!」」 「わ、私に私が挿入しちゃってるぅう!!んひぃいいいいいいいいいいいい!!」」 「ひぐうううううううううううううう!!聖ちゃんと聖ちゃんがセックスぅうううう!!」」 互いの身体を抱きしめながら同時相互挿入で犯し合う。 P19 「「おほっ!!聖ちゃん!!私、ひ、聖ちゃんとい、イグ!!聖ちゃん好き、私好きぃい!!」」 互いの膣へと中出し射精。 ドクドクと大量の精液を子宮目掛け流していく。 互いの身体を強く抱きしめながらびくんびくんと身体を震わせる。 P20 「はあ、はあ、こ、このままずっとセックスして、は、孕ませちゃう。聖ちゃん、わ、私のものにしちゃうんだから」 「ずっとずっとこのまま犯してザーメン出しまくって子作り、子作りセックスする、聖ちゃん、私の、私の聖ちゃん」 互いを拘束し合った状態で腰だけを押し付ける。 「「んぎひいいっ!!!」」 強い刺激を受けて喘ぐ二人。 P21 「ああ!!もう私しか見れない!腰止められない!!!んぎひしいいいいいい!!」 「ひいいいいいい!!私同士でずっとセックスしちゃうう!!おおおおおおおおお!!」 そこで、二人の聖の視線が混ざり合い再度舌を伸ばして絡め合う。 「「んぶちゅうううう!!んんんんんんんんんんんんん!!んぐふぅううううううう!!」」 巨乳を押し付け、足を絡め、身体を全身密着させる P22 「「ぷはぁあああ、ぁいぎゅふぅううううううううううううううううううううううう!!!」」 再度互いに中出し射精。 お互いの身体を抱きしめ合いながらその顔は蕩けている。 P23 「聖先輩が脱退しちゃったから、次のセンターは、美奈子ちゃんだね」 「えーそんなのわからないよ~~」 そういう作り笑顔を浮かべる女子。 (ナルシスト女にぴったりな薬があるからアイツの飲み物に飲ませて正解だったわね) 彼女がセンターをおとすために仕掛けていたのであった。 P24 「「んぎひぃい!私の聖ちゃん、私の奥さん、私、私好きひぃいいいいいいいいい!!!」」 ボテ腹で相互挿入状態で中出しを繰り返す聖。 全身をドロドロにしながら、聖は自分自身との犯し合いに溺れてしまっていた。