漫画シナリオ とある陰キャの身体泥棒
Added 2025-06-30 15:00:00 +0000 UTCP1 「私たちの繋がりは運命だと思うの!天崎さん私と付き合ってください!」 学校の屋上で、告白を受ける。 告白した女の名前は、藤見るり子(ダンガンロンパ 腐川冬子 ) 告白された女の名前は、天崎凛(ダンガンロンパ 江ノ島盾子 ) 「・・・イヤに決まってんだろ、なんでアタシがお前のようなストーカー女に告白されなきゃいけねぇーんだよ気持ちわりぃーな」 P2 数日前 「て・・・転校してきました、ふ、藤見るり子って言います。かっこいい女の人が、タイプなので、それ以外の人は話しかけないでください」 あーこいつ、頭ぶっ飛んでるな・・・が第一印象だった。 そこから、この藤見るり子のストーカーが始まった。 「天崎さん、ってかっこよくて、素敵ね・・・私たち、友達としてうまくやっていけるわよね」 「・・・アタシ、別に女と付き合うつもりねーから、さっさと他当たった方がいいぞ」 「そんなクールなところも素、私の好みね」 「・・・人の話聞いてんのか、さっさと失せろこの変態女」 P3 そして、転校3日目にして告白される。 「私を、振るの?!あれだけ、一緒にいたのに!!」 「・・・勝手についてきただけだろ!家まで入って来ようとしやがって警察に通報するぞ」 「そう・・・やっぱり、私もっと天崎さんのことを知らなきゃ駄目だよね。いつもみたいに・・・」 「・・・話し終わったか?さっさと消え失せ」 そう言い終わる前に凛とるり子の唇が重なっていた。 P4 「「んん!!んんんん!!!」」 思いっきり唇を奪われて、濃厚なキスをするるり子。 凛はるり子を引き離す。 「てめぇ!!いい加減にしろ!!いきなり何して・・・」 P5 「どうしたの??アタシ?」 目の前にいたのは、自分の姿であった。 るり子であったはずの彼女の姿が、凛・・・自分自身に変身をしていたのである。 「あ、な・・・なんで、アタシが・・・」 「・・・アタシってキスをすると、その人に変身できるんだよな」 P6 「ほら、よく見てみなよ」 「お、おい!なにしてんだよ!お前!!」 動揺する凛を前にして、全裸姿を見せつける変身した凛。 その大きな胸に、負けないお尻、鋭い目つき、諸々、どう見ても凛がその場所にいたのである。 動揺する凛を前にして、変身した凛は、笑みを浮かべる。 「ねえ、もっとアタシを教えてよ、ア・タ・シ」 P7 「あんっ!!や、やめっ!!んんん!!!」 衣服を脱がされた凛を前にして、その秘所を舐めまわす変身した凛。 愛液を啜りながら、凛の身体を刺激する。 凛は驚いていた・・・自分が感じる場所を狙いすましたかのように攻め立てていることに。 「はぁん!!な、なんでこんなにっ!!」 「はあ、はあ、アタシの気持ちいいところなんて、アタシが知っているに決まってるでしょ?」 変身した凛は、秘所から顔を上げて答える。 P8 「どうせなら一緒に舐め合おうよ、アタシ同士で、アタシのマンコ舐め合い」 そういうと眼前に、己の秘所を見せつけられる凛。 「や、やめろ!!こんなの見せるな!!近づけるな!!んんっ!!」 腰を落として腰を振りながら、凛は凛同士で秘所を貪り合う。 P9 「んじゅるるるる!!んんんんんん!!!」 「ん~~~~!!んむぅ~~~~!!」 片方が積極的に攻め立て、もう片方は強制的にクンニさせられていく。 片方は悔し気に、もう片方は快楽に染まって、同じ顔が悶える。 (やめろ!!アタシのマンコ味わいたくないひい!!んんん!!アタシの愛液で顔ベトベトになる!!) (ああ!!アタシのマンコ美味しい!!もっと味わいたくなる!アタシの愛液で顔ベトベトになる!!) P10 「「んんんっ!!い、イグ!!!!!!!!!!!」」 秘所から愛液を噴き出しながら絶頂を迎える二人。 P11 「はあ、はあ、よ、よくも、よくもやってくれたなぁ、ゆ、許さない、許さないっ」 「はあ、はあ、いつもオナってるんだから、これくらい大丈夫っしょ?」 「な・・・何言ってんだ?!」 「イッたから、アタシの記憶もアタシにコピーできたみたい・・・へぇ アタシめっちゃ私のこと嫌ってたんだ、気持ち悪かったもんなぁ、でも、アタシは可愛いからいけるっしょ」 記憶までコピーしたのか、淡々と答える変身した凛に、凛は恐怖を覚える。 だが、変身した凛はいまだに快楽を求めるかのように身体を近づける。 「もっとアタシをアタシにしてくれよ、アタシ」 P12 「「んひぃいいいいいいいいいい!!!」」 二人揃って秘所同士を押し付け合う。 さらにはその大きな胸同士も押し付け合い擦り付け合っている。 乳首同士をグリグリと潰し合う刺激に、同じ顔で喘ぐ。 「これいいいいいいい!!!乳首コリコリすげぇえ!!」 「くうううううううううう!!マンコの擦り付けぇええ!!激しいいいい!!」 P13 「くうう・・・やられっぱなしでいられるかよ!!」 そういうと、凛は、相手の凛の胸を掴んで乳首を口に含んで甘噛みする。 「んひゃぁあああ!!!」 喘ぐ凛、彼女もまた相手の胸を掴む。 「大人しく喘いどけってーの、あむぅうう!!」 「んんんんんんんんん!!!」 P14 「「んんんんんん!!!んむふううううううううう!!」」 片方の乳首をしゃぶり合いながら、下半身は貝合わせ もう片方の胸は相手の胸と押し付け合い。 そんな滅茶苦茶な犯し合いをしていて耐えられるほうがどうかしている。 腕を伸ばした彼女は、ヒクついているアナルへ強引に指を押し込んだ。 P15 「「ぷっはぁ!!んひいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!」」 胸から口を離して、 秘所から潮を噴くほどの絶頂。 P16 「こいつ、いい加減にしろ・・はあーはあー」 「ふぅーふぅー大人しくするのはそっちだ」 「なら、これで決着つけてやるよ」 「へぇ、いいじゃん」 同じ顔でにらみ合う二人の凛。 彼女たちの間にあるのは双頭バイブである。 P17 「偽者はさっさとイキ狂え!!」 「偽者はそっちだろうが!!」 そういって二人は先端を押し込んでいるバイブを相手に向けて押し付け合う。 「「んぎぎぎぎぎぎ!!!!!!!!!!!」」 P18 そのまま腰を振り始め、パンパンと音を鳴らすようにピストン運動を始める二人。 「おおお!!お、お前のせいで、アタシが滅茶苦茶だぁ!」 「アタシの振りしてんじゃねぇ!!んほぉ!!アタシが凛なんだ!!」 「違う!!アタシが凛!!アタシが凛んんんん!」 「アタシだって!!んひゃぁあ!!アタシが凛んんん!」 愛液を噴き上げながら腰を振り合う二人の凛 P19 「んおおおお!!!ピストン激しすぎるぅう!!!」 「んひいいい!!!こんなの耐えられないひぃ!!!」 「「い、イグっ!!!!!!」」 同時絶頂。 だが、それでも二人の腰振りは終わらない。 「「ひいいい!!イ、イってるのに腰振りどめろほぉ!!」」 P20 「あひっ!!」「あんっ!!」 「んほぉ!!」「おほぉ!!」 双頭バイブが子宮にまで突き上げられ、二人揃ってアヘ顔を晒す始末。 「「あ、喘ぎ声、だ、だすな!私の声と顔で、や、やめろぉ!んぶちゅ!!!」」 P21 舌を絡ませながら激しくディープキス。 そのまま腰振りだけは収まらず激しく犯し合う。 大きな胸を押し付け合い、指を絡め合いながら、腰だけが機械のように振り合う。 「「んんん!!!!んむぅふう!!!!んんんんんんんん!!!」」 あまりの刺激に、とうとう二人の顔が離れ、絡み合た舌がほどける。 「「ぷはぁあっ!!!」」 P22 「「んはぁああああああああああああああ!!!!!」」 二人揃って絶頂、双頭バイブが抜けて愛液を噴き上げる。 P23 校長室にて・・・。 担任教師が、校長へと声をかける。 「転校生である、藤見るり子なんですが・・・。 実は、見た目が、各学校で違っているらしく・・・最初に来たときの姿も 以前の学校にいた藤見るり子という少女とまったく姿かたち一緒だったらしく・・・あれは一体なんなんですか?」 「先生・・・彼女は、いや、彼かもしれないが・・・依存をしなければ存在できない哀れな生き物なんだよ。 だから、我々としては、黙って見ているしかない。どうせ数週間で転校をするんだ。それまでは我慢だ」 P24 「「んじゅるるる、ちゅぱぁ~~~」」 「ひいいいいいい!!!またイク!!イク!!!!アタシなのに、アタシとイク!!」 「おほぉおおお!!!イクイク!!!!!!アタシ同士でイク!!!イク!!」 全裸で蟹股で貝合わせをしながら、愛液を噴き上げる凛×2