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(R-18レズ、先行公開)「リミット」(2話)千雪と甘奈の最初のプレイ

※濃厚だったり生々しかったりするエッチなプレイがひたすら続く回です。

※PixivFANBOXに先行公開していた内容と一緒です。


~~前回のあらすじ纏め~~

千雪と甘奈は、交互に自分のやってみたいエッチなプレイを提案し、2人とも必ずその提案されたプレイをやることで合意した

2人は快楽を追及するために、心の内に秘めている卑しい部分をさらけ出すことにした

~~~~~


………グチャ……❤️

話し合いが終わってもまだ、千雪の下半身が甘奈の指を飲み込んでいる

千雪は甘奈の手首を掴み、その状態を維持させていた

甘奈『例えば千雪さんなら…どんなエッチにするの?』

千雪『そうねぇ、私はこの続きで……手マンにしようかしら♪』


甘奈『手マ……』

千雪『もう、甘奈ちゃんったら…!恥ずかしがらずに、声に出して言わなきゃ?』

甘奈『そ、そう…だよね。………手マンね♪』

千雪『恥ずかしがったってことは、何をするのか、知ってますよね?』

甘奈『あっ…いや…それは……、まぁ……知ってる……』


【NG無しで2人の欲望を交互に解放するストーリー】


千雪『決まりね♪私、自分に激しくするのは怖くて、今までしたことなかったんですけど、オマンコの中をグチャグチャってかき混ぜてみたかったの♪』

千雪『今日は遠慮なく、私も甘奈ちゃんにヤらせてもらいますね♪』

甘奈『えっと……うん♪甘奈も楽しみ❤️』

甘奈はきっと、自分の身体に想像以上に激しいことをされると思った


千雪『私、もう甘奈ちゃんの指を咥えちゃってますから、最初は私にやってもらってもいいかしら?❤️』

千雪『甘奈ちゃんがどうやって指を動かすのか、先に知りたいの♪』

甘奈『あぁ……それは確かに……千雪さんからしたら…エッチかもしれない……❤️』

甘奈『オマンコで気持ちよくなるときの指の動かし方……❤️』

恥ずかしいことは隠すのではなく、何でもやるのが2人のルールでもある


千雪『私にやってもらったあと、次は甘奈ちゃんに同じことしてあげますからね♪』

甘奈『うん…❤️甘奈が千雪さんに激しくすればするほど…甘奈の番になったときに激しくしてもらえる…❤️』

千雪と甘奈は、この会話でエッチな気分になっていた


千雪『せっかくですから、受け側だけ裸になって、身体を触られやすくしましょうね❤️』

甘奈『えっ!?脱ぐの!?』

千雪『ええ♪お洋服が邪魔になるかもしれませんから♪……ん"っ❤️』


ニチュッ……プッ…❤️

千雪は、自分の下半身から甘奈の指を抜くと、すぐに服を脱ぎ始めた


シュルシュルッ……パサッ………パサッ……

ここは千雪の自分の部屋ではあるものの、甘奈の前で躊躇わずに服を脱ぎ捨てた

甘奈『千雪さんが…甘奈の前で、脱いでる…❤️』


千雪は恥ずかしそうにしながらも全裸になった

千雪『うふふ…♪私……脱いじゃった…❤️』

千雪『お洋服、畳んでおかなきゃいけないわね』

甘奈『お部屋の中だけど…こういうのされると…なんだか…変な気分…❤️』

千雪は全裸で正座し、脱いだ洋服を自分の隣に丁寧に畳んで置いた


甘奈『千雪さんの身体……初めて見たけど…エッチで…凄い…❤️……本当に……いろいろ凄い…❤️』

千雪『私たち、エッチなことをするんですから、そっちの方がいいじゃないですか♪❤️』

甘奈『それはそうなんだけど…その身体はヤバすぎ…エロッ…❤️』

千雪『うふふ♪これから私の身体、甘奈ちゃんの目に焼き付けるくらい見せてあげますし、いくら触ってもらってもいいのよ?❤️』



全裸で正座をしていた千雪は、床に両手をついて、甘奈に頭を下げた

千雪『私に…手マンをして下さい…❤️連続イキさせてください…お願いします❤️』

千雪は甘奈に土下座して、プレイをお願いをした

全裸の千雪の隣には、今まで着ていた服が綺麗に畳まれて置かれている


甘奈『あ"ぁ"~❤️甘奈もなんだか身体の中がゾクゾクして、濡れてくる感じする❤️』

甘奈『千雪さんすごくエッチで、今すぐ抱き締めたいくらい❤️』

千雪の姿を見た甘奈もまた、変なスイッチが入り、快楽を求めたくなった


千雪は顔を上げて、甘奈を見ながら喜んだ

千雪『うふふ❤️それじゃあ私、ダメになっちゃうほど、甘奈ちゃんにヤられちゃうのかしら?❤️』

甘奈『うん❤️千雪さんが声を我慢出来ないくらいメチャクチャにして、いっぱい喘いでもらうからね♪❤️』

千雪『私も……甘奈ちゃんの耳元で、喘ぎ声を聞かせてあげたいわ♪❤️』

甘奈『えへへ♪それは楽しみにしてなきゃだね♪☆』


甘奈『ちょっとその前にさ…?前戯とかも…してもしていいかな…?』

千雪『ええ、もちろん私に何してもいいわよ♪❤️』

千雪は、胸やマンコが見えないように手で覆いながら、立ち上がった

しかし千雪の身体は、手だけで隠しきれるものではなかった

おっぱいも、股間に生える毛も、甘奈には見えていた


千雪『私の身体、甘奈ちゃんに見せてあげますから、好きなようにしてください♪』

千雪は身体を隠すのをやめて、がに股で脚を拡げてしゃがむと、つま先立ちをした

甘奈『え……やばっ。千雪さんの…見えてる…エッロ❤️』


千雪『遠慮しないで?❤️私のオマンコ好きなだけ見ていいのよ?❤️』

甘奈『本当に何しても…いいんだよね?❤️』

甘奈も、頭の中で考えていることを、隠すことなくやってしまおうと思った

甘奈は、ポケットからスマホを取り出して、千雪に見せた

千雪『それは……ええ、もちろんです♪❤️』

千雪は、甘奈がスマホを取り出したのを見たあとでも、そう頷いた


甘奈はうつ伏せになって、千雪の股間にスマホのカメラを近づけた

千雪は、両手でマンコを拡げ始めた

千雪『はぁ…はぁ…❤️撮られちゃう…❤️』

甘奈『うわぁ…❤️千雪さんの穴が拡がってく…❤️入り口はちょっとギザギザって感じ…内側はピンクのウネウネしたの…いっぱいある…❤️』


カシャッ!カシャッ!

甘奈はスマホのカメラで、千雪の身体を何回も撮った


甘奈『あとで一緒に、千雪さんのオマンコの観賞会をしようね♪❤️』

千雪『うふふ♪これで甘奈ちゃんも、同じように写真を撮ることになっちゃいましたね~?』

全裸の千雪は、甘奈の前で自分の全てをさらけ出した


甘奈『甘奈、ちょっと触らせてもらうね』

千雪が両手で拡げて押さえているマンコを、甘奈は撫でるように触り、クリトリスの皮を剥いて見えるようにした

千雪『あ"っ…❤️あ"んっ❤️』

甘奈『これが千雪さんのクリトリス……。ピンクで小さくて…可愛い❤️』

千雪『私の……見られちゃ…ってる❤️』


カシャッ!カシャッ!

甘奈『千雪さんのクリもアップで撮ってあげるね♪』

甘奈『もう少し拡げよっか?❤️もっと千雪さんの中を、奥の方まで見たいの❤️』

甘奈は、千雪の身体をじっくりと舐め回すように見ながら、写真を取り続けた


ニュチャッ…ニュチャッ…

千雪『これで、どう…かしら?❤️』

千雪も、穴を大きく拡げたままにして、甘奈にじっくりと観察させた


カシャッ!

甘奈『千雪さんの内側の形状…中に入れたら…絡み付いてぜんぜん離してくれなさそう…❤️』

甘奈『あれあれ~?❤️撮影モード、変更しよっと♪❤️』

甘奈が千雪の穴の中を見ていると、だんだんヌルヌルした透明の液体が流れ出していた


ピッ!


甘奈は、スマホを画像撮影から、動画撮影に変えた

甘奈『千雪さんこれは?ねっとりとした透明なのが出てきたよ?❤️』

千雪『私が卑しい気持ちになると出てくる…エッチな蜜…です❤️いろいろ……恥ずかしい❤️』

甘奈『うわぁ…いっぱい…流れ出てきた…❤️』


パタッ…!

甘奈『それじゃあ、そろそろかな♪』

甘奈は撮影に満足し、スマホで撮影するのをやめた

甘奈『蜜なら、甘奈は舐めてみてもいいよね♪』

ニュチュッ❤️ニュチュッ❤️

甘奈は、千雪のマンコの表面を指で触り、千雪のマン汁を指に絡めた


千雪『あぁ❤️あぁん❤️擦られて…んふ"❤️…くすぐった…イ"❤️』

さらに皮を剥いだクリトリスに、ヌルヌルするマン汁を塗って刺激した


ヌュチャヌチャ……❤️

千雪『ふ"ぁ"あ"あ"っ"❤️…あぁ❤️あぁぁっ❤️』

甘奈が指を離すと、絡み付いてくる蜜で長い糸を引いた

甘奈『千雪さんのマン汁、すっごいヌルヌル~♪糸の引き方が凄くて味が濃そう…❤️』


ピチャッ……

甘奈『……チュッ……❤️ごくっ♪』

甘奈はその指を舐めて、千雪のマン汁を味わった


ヌチャ……❤️ヌニュチュ…❤️

千雪『あんっ❤️あっ❤️あっ❤️』

甘奈『チュパッ……チュパッ…❤️ごくっ♪』

甘奈は1度だけではなく、何回も千雪のマンコの表面からマン汁を指で絡め取り、クリトリスに塗っては刺激した

そのあと、マン汁が付いた指を口の中に運んで味わった


全裸の千雪はずっと、ガニ股でつま先立ちのまま、甘奈にマン汁を舐められ続けた

千雪『ん"っ❤️ん"っ❤️…美味しい…かしら?❤️』

甘奈『千雪さんの乳輪をじっくり見ながら舐めてるんだけど、凄く贅沢でエッチな味する❤️』

千雪『私がおっぱい隠せないの分かってて…甘奈ちゃん、ずっと見てくるんですもの❤️』

部屋の中とはいえ、甘奈は服を着ているが、千雪は全裸ということだけで恥ずかしくなれた


甘奈『千雪さんの蜜……甘奈の口の中でネトネトに絡み付いてきて…濃くて美味しい♪❤️』

甘奈『千雪さんの蜜の味だから…こんなに美味しいのかも❤️』

千雪『あら、嬉しい❤️私も甘奈ちゃんの身体をじっくり見せてもらうのと、蜜の味、楽しみにしてますね?❤️』

甘奈『えへへ♪甘い蜜、いっぱい出してあげるからね❤️』


甘奈『もう、こんなに濡れ濡れなら手マンしても良さそうね♪』

千雪『ええ❤️私の身体、準備が出来たみたいね❤️』

千雪と甘奈は快楽を求め、順調に、通常のリミットを越え始めている


甘奈『千雪さん、そのつま先立ちの姿勢じゃあ、激しくしたときに倒れちゃいそうじゃない?』

千雪『甘奈ちゃんも私の正面で膝立ちとかをしてもらって、片手だけ恋人繋ぎしましょ?❤️』

千雪は、手を顔の高さで広げて甘奈に握ってもらうのを待った

千雪『手をギュッて握れば、こんな格好でも倒れにくいと思うの』

甘奈『簡単に手を離せなくなるから、甘奈が千雪さんのおっぱいに何をしても、どんな手マンをしても、逃げられないってことだよね?❤️』

千雪『ええ、激しくされる覚悟が出来てるの❤️』


甘奈は千雪に手マンしやすいように、膝立ちをした

全裸の千雪は、がに股でしゃがんだままつま先立ちをして、甘奈と手を絡ませる

甘奈はもう片方の手で、千雪のおっぱいをムニュッと鷲掴みにして軽く揉んだ

千雪『ふあっ❤️』

甘奈『溶けそうな弾力…おっぱい柔らか……❤️』

千雪のおっぱいは、甘奈の手の隙間から溢れる液体のように変形した


甘奈は、人差し指を千雪のおっぱいの谷間に突っ込み、そこからゆっくりと、下半身に向かって指でなぞるように滑らせた

千雪『あぁっ❤️ひゃっ!❤️くすぐったっ……ん"ッ"❤️甘奈ちゃんの…あっ❤️…指がっ…んィ"ッ"❤️』

甘奈『甘奈の指、どこに向かってるのか分かるよね?』

千雪『あ"っ❤️はィ"っ♪❤️私のォ"…オマンコに…向かってます…ッ"❤️』

千雪は、甘奈の指でゆっくりと身体を触られると、身体の内側に電気が走ったようにゾクゾクした


甘奈の指は、千雪の膣の入り口で止まった

甘奈『千雪さんのココに、いつでも入れられるよ❤️』

甘奈の指は、千雪の膣の入り口を触ったままで、いつ入れてくるのか分からなかった

甘奈は千雪を焦らしつつ、その場で思い付いたことを何でもした

『でもまだ入り口で、お・あ・ず・け♪❤️』


ガバッ……

甘奈は繋いでいる手を引っ張り、身体を密着させた

千雪『きゃっ"!?』

甘奈『おいで?千雪さん❤️』

千雪『はい……何でも…してください❤️』

千雪は少し驚いたが、甘奈の身体に少しだけ体重をかけるように寄りかかり、身を委ねた


甘奈は、密着した千雪の首筋を、下の方から始めて耳の後ろの方まで、舌でツーーっと一筆で舐めてあげ、そのあと首筋に強く吸い付くキスをした

千雪『あっ……ィ"ッ"!?❤️ふ"あ"あ"ぁっ…首は…ひゃめて……っ❤️あ"ぁぁっ❤️❤️ん"ぁあ!❤️』


ジュジュ…ジュッ……プッ"❤️

甘奈はわざと大きめに音を出して吸い付いた

千雪の首筋に、キス痕をつけていく様子を聞かせてあげた

千雪『んひゃッ"!❤️あ"ぁ"…ぁ"あ"っ❤️キス…痕が…ついちゃう…❤️』


キスをし終えた甘奈は、千雪の肩の上に顎を置きながら言った

甘奈『もう…遅いよ?❤️千雪さんの首筋、甘奈が貰っちゃった❤️』

甘奈『甘奈のキスマーク、見える場所に作っちゃったから❤️』

千雪『あぁ……❤️みんなに…バレちゃう……❤️』

千雪はそう言いながらも、甘奈にもう1度やってもらいたくて、キスしやすいように首を傾けた

甘奈『へ~、そうなんだ?❤️身体に正直な方が気持ちよくなれていいよね♪』

甘奈『いいよ♪やってあげる❤️』


ジュッ❤️ジュルッ❤️ジュル!❤️

千雪『あ"ぁ"っ❤️これ…好"き"…っ!❤️』

甘奈『……プハッ❤️すぐ消えないように、さっきと同じ場所に何回もしちゃった♪❤️』

千雪『甘奈ちゃん…もっと…お願い…もっと❤️』

甘奈『けっこう凄い痕だけど、もっとやっていいの?』

千雪『いい…!いいから…もっと吸って欲しいの…!❤️』

千雪も甘奈もこれが気に入ったらしく、後の事は考えずに、首筋に大きな痕を残すことに決めた


ジュッ!❤️ジュジュ"ッ"!❤️ジュッ"ッ"ッ!❤️

千雪『あぁぁぁ❤️これ…気持ちいい…ィ"❤️』

甘奈『ジュルッ❤️……ん"ッッ!❤️……パッ♪❤️』

甘奈が口を離すと、千雪の首筋にさっきよりも濃い色の、いつ消えるのか分からない大きなキスマークが付いていた


甘奈は急に、千雪に何も言わずに指を入れ始めた

……ズブ…ズブ…❤️

千雪『ふん"ぁ…❤️…ィ"っ❤️中に…入って…る?❤️あぁぁ…❤️あぁ…❤️』

千雪の身体はもう満足しそうだったが、これから手マンで激しくされることになる


グチャ…グシャ❤️グシャグシャグシャグシャグシャ!!!❤️グシャグシャグシャグシャ!!❤️


千雪『ん"ぁ"!?❤️あっ❤️あっ❤️ィ"く"っ❤️あっ❤️あぁっ❤️あ"ぁっう❤️あ"ぁ❤️あっ❤️んあっ❤️あっ❤️』

2人は身体を密着させながら、甘奈は指を、千雪は腰を激しく動かした

甘奈『あぁ…❤️甘奈も…これ感じちゃう…❤️』

甘奈『千雪さんのトロトロのオマンコ……生暖かくておっぱいみたいに柔らかいのが…甘奈の指を包み込んでる❤️』


グチャグチャグチャ❤️

千雪『あっ❤️あ"っ❤️ん"っ❤️ひ"ぅ…っん"❤️』

甘奈『ヤってる甘奈方がヤバい❤️……ヤバいくらい…気持ちいい…❤️』

甘奈はそこまで声が出たりしないが、喘ぎ声が出そうなほど気持ちがよかった

甘奈『甘奈、全裸の爆乳美女に何してもよくて……一緒に手を繋いでるし…柔らかいおっぱいの谷間を見放題で手マンしてるし…最高❤️』


グチャグチャグチャグチャ!!❤️


千雪『っ!❤️"ん"ぁっぁ❤️フ"ぁ"っ!?❤️ん"❤️ん"❤️あっ❤️きもぢっ!ィ"あ"っ❤️ん"ぁ"❤️』

甘奈『好きなように触って、喘ぎ声を出してもらうの…気持ちがいい…❤️』

甘奈は、千雪どうなろうとお構いなしに、やりたいように激しく続けた


グチャグチャグチャグチャ…!❤️


千雪『あ"ぁ"❤️あ"ぁ"❤️ん"❤️ん"っ❤️あ"ぁ❤️あっ❤️あ"っ❤️イ"ク"❤️イッ"ちゃう❤️あ"っ❤️あ"っ❤️ん"ぁ"ーーっ!❤️ん"ーー"っ❤️!!』

千雪の膣は、甘奈やりたいように触られ続けた

激しく指を出し入れされたり、内側の上の壁あたりを小刻みに左右に擦られたり、いろいろな触られ方をした


……ポタポタッ"…❤️…ポタッ"…❤️


千雪の身体から溢れだすマン汁が、床にポタポタと垂れ続けた

千雪の気持ち良さは、喘ぎ声と床に広がるシミで、どのくらい凄いものなのか甘奈に伝わった


甘奈も千雪も、恋人繋ぎの手をお互いにギュッと握り合った

甘奈『甘奈の手でオマンコかき混ぜられてる千雪さん?❤️』

甘奈は千雪に話しかけるが、指は止めてくれなかった


グチャグチャグチャグチャ❤️


千雪『あ"っ❤️ん"g"❤️ん"は"❤️はひ"ィ"?❤️なにかし"っ…ら?❤️あ"っ❤️あ"ぁ"ぁ❤️あ"っ❤️』

千雪も返事はするものの、話を聞いている余裕はなかった

甘奈『それじゃあさ、…xxのxxxに…xxxxてもいい?』

千雪『イ"ィ"ッ"❤️何"で"も"ォ❤️…イ"っ❤️い"いです……っ"!❤️あ"ぁ"❤️あぁ❤️あ"ぁっ!❤️』

千雪の、自分自身が大音量で喘ぐ声で、甘奈の話がよく聞けなかった

話は断片的にしか聞けなくとも、千雪はとにかく返事だけはした

千雪『ありがとね♪えへへ...それじゃあ…………❤️』


甘奈は、千雪の耳に口を近づけて、耳の中に息を吹き付けた

甘奈『ふぅ~♪❤️……ふぅ~♪❤️……ふぅ~♪❤️』

千雪『オ"ッ"❤️……ン"ォ"ッ"❤️……ん"ぁ"がっ!!?❤️』

千雪は耳に、甘奈の生暖かい息を吹き掛けられるたび、身体をくねらせながらビクビクと反応した

甘奈『ざーこ❤️ざーこ❤️………スゥ………フッ!!❤️❤️』

千雪『ふ"ぎ"ゃ"っ"!?!❤️"❤️ん"ぁ"ッ"…あ"っ…あ"ぁ"っ……頭がぁ"っ…壊"れ"ちゃ…う❤️❤️』

千雪は頭を動かさずに、甘奈が息を吹き掛けてくることに耐えていたが、甘奈が強く息を吹き掛けたとき、千雪は頭の中をかき混ぜられたような感覚になり、悶絶した


グチャグチャ!❤️グ"チャグ"チャ"ッ"!!❤️


千雪『あ"ぁ"❤️無"理"っ!!❤️も"う"無"理"!!❤️あ"❤️あ"ぁ"!!❤️』

千雪が耳で感じているのはお構いなしに、甘奈は追い討ちをするように手マンを続けた


ーーーー

ーーー

ーー


千雪『あ"っ…い"ィ"ッ"❤️イクイクッ"!❤️ん"ぁイっちゃう!❤️』

さすがに、千雪も限界が近くなっているのが分かった

何回もイかされ続けた千雪は、よだれを垂らしながら、甘奈のことを呼んだ

千雪『ジ"ュ"ル"…ッ"❤️ん"あ"❤️…あまなちゃ……ん"っ❤️耳を…近くに…こっちに来て…ふ"あ"ぁ"っ❤️』

甘奈『うん、いいよ♪千雪さんの可愛い喘ぎ声、もっと近くで甘奈に聞かせてくれるんだよね?❤️』

甘奈は千雪の顔に近づいて、千雪の口元に耳をあてた


グチャ!❤️グチャ!❤️グチャ!❤️グチャ!!❤️

甘奈は、指を内側の壁に引っ掛けるように曲げてから、激しく出し入れするように腕を大きく動かした

千雪は甘奈の耳の中に向かって、とても大きな喘ぎ声を出した


千雪『あ"ぁ"っ!❤️ん"ぁ"っ❤️ん"ぁ"っ、ん"あ"っ!❤️あ"ぁ"っ"!❤️あ"ぁ"❤️あ"っ"あ"っ❤️あ"あ"ん"❤️あ"っ❤️あ"っ❤️あ"っ❤️』


千雪の喘ぎ声を耳の中で聞いた甘奈は、目をトロンとさせて、身体がブルブルと震えた

甘奈『あ"………あ"…っ❤️う"っ……ひゅぁ"❤️千雪さんの声が…しゅごいィ"❤️』

甘奈『あぁっ❤️喘ぎ声が…甘奈の頭の中いっぱいに響いて……凄く…気持ちいい…❤️甘奈も…ぶっ壊れそう❤️ん"っ……ぁん❤️』

甘奈からも、少し変な声が出た


甘奈『この喘ぎ声……ヘッドホンで大音量にしてずっと聞き続けたら…❤️甘奈壊れちゃうと思う…❤️ちょっと…やってみたい…❤️』

千雪『はぁ❤️はぁ❤️こんなので良ければ…ん"っ"❤️…いつでも…生で聞かせて…あ、あげま……ん"n…❤️ぷ!?❤️』

千雪が喋っていたとき、突然、千雪の口が塞がれた

甘奈は自分の欲望を止められなくなり、千雪にの口に熱いキスと、激しく手マンをした

甘奈『チュッ!❤️チュッ…❤️はぁ…んぁ❤️……クチュクチュ…❤️』


グチャグチャグチャグチャ!❤️


千雪『ん"ん"❤️…ん"ん"!!❤️ん"ん"ーーッ"!❤️ん"んーーッ"!❤️"』

千雪は、甘奈に口を塞がれて熱く愛情のあるキスまでされてしまった

もう、千雪の身体もどうなっているのか分からないくらい絶頂を繰り返した


千雪は、心も身体も全てを甘奈に委ね、激しい手マンと濃厚なキスをしてもらった

千雪『ん"ん"ーーッ"!!❤️"❤️"ん"ぐ"っ、ん"んーー❤️ん"ーー!!❤️ん"ーー!!❤️』

甘奈『んん"❤️んぐっ…❤️ん"ふっ♪❤️…んん♪❤️』

千雪は滅茶苦茶に絶頂しているが、甘奈はお構いなしに、自分が満足するまで手マンとキスを続けた


甘奈『プハッ……❤️千雪さん……美味しい…❤️❤️』

千雪『プハッ"…❤️あ"ぁ…も"、も"うやめっ…イ"ク"のあ"ぁ"❤️手マン"……ダ"メ"…ッ"!!❤️あ"っ❤️…ん"ひ"ィ"❤️…あ"っ"!❤️あ"ぁ"❤️』

千雪『ん"ぁっ…❤️お"わ…終"わ"りま"しょ?❤️…ん"ぁ"あ"っ…❤️』

甘奈の口が千雪を解放すると、千雪もいよいよギブアップの声を出した


甘奈『ダメだよ千雪さん、白目を剥くまで手マンでアクメしなきゃ♪❤️』

甘奈がヤると言ったので、まだ千雪の身体は快楽を求め続けるしかなかった

千雪『ん"ひ"❤️わ"かっ…分"か"ったわ❤️い"、い"つ"でもいいわ?❤️んぁ"❤️それで終"わ"らせて?❤️』

甘奈『千雪さんの次は、甘奈もちゃんと同じプレイをするから安心してね❤️』


甘奈『千雪さんの爆乳とか乳首を目の前で見放題だったけど、いったんここで終わりだね♪』

甘奈『最後に凄いアクメしてもらって、今までの中で、一番おっぱいブルンブルン揺らすの見せてもらうね♪❤️』

千雪『それじゃあ、ギューって"吸"いひ"❤️付いて…これで……どうかし"ら"っ"ぁ"❤️私にぃ"っひ"❤️、手マン…して下さい❤️』

千雪は、自分からマンコを締め付けて、甘奈の指に吸い付いた


グシャグシャ!グチャ!ズチュッ!!❤️

甘奈『ほら、千雪さんイキなさい!❤️』


千雪『あ"う"っ!❤️あ"ぁ"っ!!❤️だ…だっぁ"ん❤️…そ、そこは……ダメッ"!!❤️』

甘奈『いいからオマンコ締めて♪❤️千雪さん出来るよね?❤️ほら、やってよ?❤️』

千雪『ひゃっ❤️……は"ぃ"❤️……こ"、ォホ❤️、これ…で"❤️』

甘奈は激しくも、今までとは違う指の動かし方をした


甘奈『千雪さん…?❤️本当は一番気持ちがいいの、ソコじゃないよね…?❤️』

千雪『あ"ぁ"❤️ご、ごめんな…さい❤️オ"ォ"❤️教えます❤️』

千雪は、気持ちよすぎて危ないと思っている場所を少し外して甘奈に教えていたことを見抜かれていた

甘奈『千雪さん、自分から気持ちいい場所に甘奈の指が当たるように、ヤられに来てね?❤️』


千雪『わ"かぁり……わかりま"し"た……ぁ"ぁ"❤️』

千雪『桑山ちゆ…きぃ…の、ぉほ❤️か、感じるの…こ、ここです!❤️』

千雪『オォ"ッ❤️オマンコは、ここが"ぁ"❤️弱くて…❤️…気持ち…い"ぃ"❤️です!!』

甘奈『やっぱりね~♪❤️さっきからずっと、ココを触るときは身体が逃げるように動いてたんだよ?❤️』


千雪『か"、んぁ"❤️隠ひ"て…ごめ"、んなさい!!❤️いっ!イク…!!イクイクイクッ"❤️イクッ"❤️イ"ッ"ちゃう!!❤️』

千雪は、おっぱいをプリンのようにブルンブルンと揺らしながら、脚を閉じずにがに股のまま絶頂した

身体は後ろに逃げようとしたが、絶頂するときに恋人繋ぎをしている甘奈の手を自分から強く握りしめた

千雪は自分で考えた通り、どこにも逃げられないまま、絶頂させられた


ブシャッ!!❤️❤️

千雪『フ"ギ"ュ"ッ"!!❤️"…ん"❤️…あ"っ"❤️…ぐっ❤️』

千雪は、ほんの1~2秒ほど目の前が真っ白になりながら、飛び散るような潮を噴いた

甘奈『う"わ"っ…❤️甘奈の手…めっちゃ濡れた…❤️千雪さんの凄いアクメ…見ちゃった……❤️』

千雪『んは"ぁ…❤️んは"ぁ…ッ"❤️……それは……よかっ……た…わ…❤️"❤️"』

全裸の千雪が、脚を開きっぱなしにして、甘奈の指をマンコに入れたまま、息を切らせている


千雪は何も言わずに、プレイを始める前に脱いで畳んでおいた服の位置をずらして、足元に置いた

千雪は、ところ構わずに、自分の着ていた服におしっこをし始めた


…………ジョォォォォォォォォ❤️


千雪『……は"ぁ…は"ぁ❤️……はぁ❤️……はぁ…❤️気持ちがいい……❤️いっぱい出る…❤️』

甘奈『千雪さん…?なに…してるの…?❤️』

まだ甘奈の指を入れたままなので、甘奈の掌にも水溜まりのようにおしっこが溜まった


千雪『私、おしっこ…したいの❤️お部屋のことはいいの…もうここで…全部出しちゃい……ますね……❤️……ん"ん"っ………はぁ…ん❤️』


ビチャビチャビチャビチャ……❤️


千雪は、自分の部屋であることも全く気にせず最後まで出し続けた

千雪『はぁ…❤️はぁ…❤️全部…出しちゃった…❤️』

千雪は首筋に大きなキスマークを残し、服や部屋はおしっこでビシャビシャになるまで、やりたい放題のプレイを堪能した

千雪『はぁ…❤️気持ちが…よかったわ…❤️私…もう普通のプレイじゃ…満足できないかも…♪❤️』

甘奈『……こんなになるの…ヤバい……❤️このプレイ……次は……甘奈の番……なんだけど…❤️』


ジュプッ…❤️


甘奈は、千雪のマンコから指を抜いて、マン汁とおしっこでビショビショになった指を舐めた

千雪『ん"ひゃう"❤️』

甘奈『ピチャッ…ピチャッ……美味し❤️……あはは♪......すぐに甘奈も...やるんだよね....?❤️』


ーNEXTー


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