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ありさ
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(R-18)(番外編:甘奈→千雪)合コンで、エッチな体験をさせる

甘奈『ねぇ千雪さん、合コンしない?』

千雪『あら甘奈ちゃん…合コンって、普通の合コンかしら?』


甘奈『ううん?甘奈は合コンって1回も行ったことないんだけど、エッチなこと…したくない?❤️』

千雪『うふふ❤️そういうことでしたら、私も…やってみようかしら♪』


【提案されたら拒否することの出来ないエッチなプレイ、今回は甘奈が"合コン"を提案する】



千雪『でもその…合コンって、普通にエッチなことになっちゃうって言いませんか…?』

甘奈『えへへ♪甘奈達は合コンで彼氏を作るんだけど、もちろんそれだけじゃないよ?❤️』

甘奈『千雪さん、処女でしょ?甘奈は処女だよ?』

千雪『それは…………はい////❤️』

2人で決めたどんな質問にも正直に答えるルールで千雪は処女だと答えた


甘奈『それなら大丈夫そうね♪』

甘奈『毎回だけど、合コン前と後に2人とも処女膜があるかチェックするね❤️』

甘奈『合コンはどっちかがセックスするまで続けて、セックスした相手は本気で彼氏になってもらうんだよ?』

千雪『ええ、もちろんです♪』

千雪『2人が彼氏を作れたらおしまいってことかしら?』


甘奈『ううん?❤️もし、どっちかに彼氏が出来たら、遅かった方は合コンに来てた他の人にエッチしたいですって誘って、遊びのセックスで処女を捨てるの❤️』

千雪『まぁ、ひど~い❤️私、本気で彼氏を作らなきゃ♪❤️』

甘奈『あとで2人とも、どんなセックスをしたのか言おうね❤️』

甘奈『甘奈も本気で彼氏を作るから千雪さんも頑張ってね♪』


…………

………


それから、千雪と甘奈は真剣に彼氏探しの合コンの日々が続いた


今日も2人は合コン前と翌日に、処女膜があるかチェックをしている

甘奈『千雪さん、今日もちゃんと"ある"よ❤️』

千雪『もう、甘奈ちゃんったら…!エッチはしてないって言ったじゃないですかっ/////』

甘奈『ほら…甘奈も膜…まだあるでしょ?❤️』

千雪も甘奈も、それなりに恥ずかしそうにしながら処女膜を見せあった


昨日はイケメンでお金持ち5人と合コンをして、千雪は3人からアプローチがあった

千雪が席を外したタイミングでその後を追う合コン相手の姿もあったが、何も起きなかったらしい


それから更に、2人は数回の合コンをした

どの集まりもみんなとても優しく話しも盛り上がり、いわゆる、千雪と甘奈にとって両手に花と言ったキラキラした至福の時間を過ごした


その後も楽しく合コンをするが、どれも真面目に彼氏探しをする合コンに進展は見られなかった

甘奈『おっけー♪今日も千雪さんの処女膜あるよ♪❤️』

千雪『あ、あたりまえです!私がそんなこすはずないじゃないですかっ!もう…!』


…………

………


ある日のこと

いつものように合コンの予定になっていたが、困ったことが起きた


甘奈『ん~…千雪さんどうしよう?』

甘奈『今日、相手の方が他に合コンがあったから来れない~って言ってて誰か別の人でお願いって』

千雪『あら…それは困っちゃうわね?そうねぇ…急に言われても……』

2人は開始まで1時間もなく、予約しているお店の近くで悩んでしまった

お店の方は今からキャンセルも出来ず、料理を頼んでしまっているので行かないわけにもいかなかった


そこに偶然……

2人の前を通りすぎて男性2人が、ボソボソと喋っていたのが聞こえた

"このあと…何しよう…"

"もう暇だから帰って…さっき買ったエロゲーでも……"


甘奈『"暇だから"?……えへへ♪み~つけた❤️』

千雪『あまっ……甘奈ちゃん…まさか…!?』

甘奈の考えていたことは、そのまさかだった

甘奈『ねぇ、お兄さん?ちょっといいかな?❤️』

突然、すれ違いざまに美女に声を掛けられた男性2人組は"ひぃ!?す、すみません!?"とすぐに謝っていた


甘奈『違う違う~♪実は私達、これから合コンの予定だったんだけど、相手が来なくなっちゃって~』

甘奈の突然の声かけに、男性の片方が"えっと、…あっ、はい…?"と、首を傾げて返事をした


甘奈『もうお店も決まっててすぐそこなんだけど、行かないとお料理が勿体ないから…』

甘奈『お兄さん達、一緒に食べるだけでもいいから、来てもらえないかな?❤️』

当然、美女2人に急な誘いを受ければ危ない話をされてると思って男性側は逃げようとした

"い、行こ、に…逃げた方が……!"


甘奈『あ~!待って待って!お料理代は割り勘になるんだけど変なお店じゃないし、隣に普通のお客さんがいる居酒屋だよ?』

甘奈『ほら、ここ知ってるでしょ?』

甘奈スマホでお店を見せた


"あれ…?いつもの…?"と言った感じで、本当にオープンなチェーン店の居酒屋だった

甘奈『私は飲めないけど、こっちのお姉さんは飲むから飲める人は付き合ってあげてね♪❤️』

甘奈『もちろん私達が多めに出すから、この状況を助けると思って……どう…かな…?』


男性陣は今も狐に摘ままれたかのような顔をして"あ…それなら…はい……"と言ってくれた

偶然にも、すれ違った男性が暇しているとの声から、急遽、合コンすることになった


………

……


甘奈『お兄さん達、今日はありがとね♪』

千雪『本当に今日はお忙しいところごめんなさいね?』

男性側は目を合わせずに"あっ…はい…"っと言っている


千雪『私達、誰も来れる人がいなかったらお料理が勿体ないから2人で頑張って食べなきゃって思ってたところなんです』

千雪『もしよろしければ…お2人は今日は、何をされていたんですか?』


2人は目を合わせてビクッとした後に小声で質問に答えてくれた

"あっ…あの…ゲームの発売日で……ちょっとだけ買いに……"と言った

甘奈『へ~、そうなんだ!私もゲームするよ?どんなの買ったのか教えてよ~♪』

千雪『うふふ♪私も、どんなのがお好きなのか気になっちゃうわ♪』


楽しそうに話す2人とは対象に、男性側はぎこちなさに拍車が掛かっていた

"いや…やっぱり…買ってなくて…えっと…"と、数秒前とは話が違っている

甘奈『あれ…?買ってないの…?でも、その袋は…?』

甘奈の何気ない会話に男性側は追い詰められてしまう


"ひっ、これは…あの…でもこれは……見せられなくて……"と、買っているが見せられないモノだった

しかし、自分でそう言ったにも関わらず男性側の対応はこの上なく下手だった

"ま、周りの誰にも……見せないように…見せます……"と言ってくれて、甘奈達に見せようとした


男性は買ったばかりのエッチなゲームのパッケージを見せてしまったし、甘奈も千雪も見てしまった

甘奈『えへへ、ごめんね?❤️どれどれ……?』

甘奈『うわっ……やっば…………』

千雪『あっ……あぁ~……そ、そうね……♪』


"自分は……メ、メスガキを…分からせるやつで…友達の方は……美少女を…監禁するやつが好きで…"

男性はさらに自分からゲームの説明をしてしまい、合コンはとんでもない始まり方をした


甘奈『あ~……ご、ごめんね?ちょっと飲み物を用意するから、私達から自己紹介するね♪』

千雪『そ、そうね♪お二人は、何がいいかしら?』

甘奈と千雪は気まずそうな男性陣に気をつかって空気を変えようとした


しかし、今のこともあってか"あっ………じ、自分は…!そ、その、え、えっと…"と言った具合で落ち着きがなかった

甘奈達と目を合わせるのはさらに恥ずかしそうだった


目の前の美女2人と同じ席で話すことが大変らしく"じ、じぶん……童貞なので………ぐふっ…"と、飲み物を頼むまでに、いろいろと余計な情報もあってやらかし続けていた


甘奈も千雪も、せっかく来てくれた2人のためにもこの場を楽しくしたいと思った

甘奈『……あ、うん大丈夫だよ~♪心配しないで、お飲み物が来たら、楽しくお話しようね☆』


いろいろあるが、それでも今までの合コンとは違って違う楽しさはあった


…………

……


男性陣は1人はお酒が飲めるらしいが楽しさから飲み過ぎていた

千雪『んもぉ~!あんな飲んじゃうからですよ!?』


千雪『甘奈ちゃんはまだ学生ですから、これ以上は遅くなっちゃいますし先に帰ってて?』

千雪『あとは私が見ておきますから、未成年のお兄さんも甘奈ちゃんと一緒にここまででいいかしら?急にごめんなさいね』


"あ、いえ…こちらこそ…今日は、楽しくて…すみません"と、それなりに慣れてはきたがずっと謝っていた

甘奈『千雪さん…今日は本当にごめんね?千雪さんも無理しないでね?』

甘奈『それじゃあ、私達は遅くなれないから一緒に駅まで行こ?』

甘奈は合コン会場に千雪を残し、もう一人のお兄さんと一緒に帰ることにした



~翌日~


甘奈『千雪さん昨日はごめんなさい。あの後、大丈夫だった…?』

千雪『えっ!?………え……っと……はい♪』

なんだか昨日までの千雪と様子が違っていた


甘奈『え……?千雪さん…?まさか…嘘……だよね……?』

千雪『な、な…なにかしら…?/////』

千雪から何かしら隠している感じがした


甘奈『千雪さんルールは忘れてないよね?今日も、もちろんチェックして…いいよね…?』

千雪『あ……あの…甘奈ちゃん…?それは…今日はチェックしなくてもいいんじゃないかしら…?』

頑なに甘奈からのチェックを拒否する千雪だった


甘奈『千雪さん…?お股…開いて…?もしかして…今日は甘奈に見せられない理由……あるの…?』

千雪『い、いえ!?そんなことは……でもやっぱり…今日は見なくてもいいかな~って…』

甘奈『それならパンツ脱いで…?甘奈に千雪さんの処女膜……見せて…?』

千雪『あっ…あっ…あの……甘奈ちゃん…?』

甘奈『いい、しっかり見るからね…?』

甘奈は千雪のパンツを下ろし、股間をグイっと指で拡げた



甘奈『………嘘でしょ…!?千雪さん……穴の奥まで……見える……』

千雪『え、えっと……いえ…それは…えっとね?/////』

甘奈『昨日の合コン前は、千雪さんの処女膜……あったよね…?まさか、嘘だよね!?』

甘奈『もしセックスしたら、どうやってしたのか、言うんだよ…?』

千雪『それは…………セックス…しちゃいました…❤️』


千雪は観念したのか、昨日のあの後の事を喋りだした

千雪『私……酔ってるの見てて辛そうで…介抱しなきゃって思って………お店は時間制でしたので、外に出ることになっちゃいまして…』

千雪『それでちょっと歩いたら…ホテルがあって…なにもしないから…って言われちゃって……ホテルで…休憩させてあげようかなって……』

甘奈『それで、千雪さんはどうしたの?』


千雪『大きなベッドが1つしかなくて……一緒にいたら……その……セックスしちゃったの……』

甘奈『千雪さん……処女膜は……?』

千雪『な、……なくなっちゃいました❤️』


甘奈『それじゃあ、どんなセックスしたのかもしっかり教えてくれるってことだよね…?』

千雪『それが……頑張って膜を破こうとしてくれたんですが…なかなか破れなくて……』

千雪『膜を破る前に……我慢できなくて出ちゃったみたいで……』

千雪『そのまま……膜にザーメンがかかったまま……またおちんちんが立つまで待ってあげることになっちゃって……』

甘奈『嘘……めちゃくちゃ弱っ……雑魚過ぎじゃ…?』


千雪『私…ザーメンかかったままのオマンコを指で拡げてあげて……処女膜が破れるまで、何回もおちんちんを入れるの挑戦してもらったの……』

千雪『なかなか破れなくて……私の膜を破る前に…擦ってただけで2回も出ちゃったんですけど……3回目でやっと…膜を破っておちんちんが入って……』

甘奈『やっぱり童貞ってこと…だよね?下手過ぎ……』


千雪『入ったんですけど……それから2~3秒で出されちゃって……もう出来ないって言われちゃったから…おちんちん入れたまま抱き締めてあげて…朝まで一緒に寝ようかなって……』

甘奈『千雪さん………?そんなことある!?千雪さん、初めてなんだよね!?』

千雪『私も初めてですけど……、無理に続けるのは悪いと思っちゃって…』


千雪『そのまま入れたまま寝てたんですが、夜中に気持ちがよくて、射精しながら目が覚めたらしいの』

千雪『そのときに、私の寝顔を見ながらキスをしてくれたらしくて…私が寝てる間にファーストキス…奪われちゃったみたい❤️』

甘奈『はっ!?千雪さん!?それも初めてだったんだよね?最低……』


千雪『そこでまたおちんちんが立ったみたいで私を起こしてくれて、バックで突っ込まれて、両手で私の髪を掴んで引っ張られながら、朝までガンガン突いてもらっちゃったの❤️』

甘奈『千雪さん…?ちょっと…おかしいよね…?……あのさ……1つ確認してもいいかな…?』

千雪『え、えっと…な、何…かしら…?』

甘奈『今も……"彼"と何か…連絡とか……とってたり…する…?』


千雪『え、あっ……えっと…"私の彼"は……エッチなゲームの話とかいっぱい教えてくれて、優しくて、とっても好い人よ…?❤️』

千雪『彼、セックスは下手ですけど…一生懸命にガンガン突いてくれるから…❤️お昼まで…ホテル延長してきちゃいました……❤️』

千雪『彼ったら、私の穴の中がとっても気持ちがいいから好きって言ってくれるのよ?❤️』

甘奈は、千雪のマンコを拡げて穴の中を見ながら散った処女膜の話を聞いた


甘奈『そ、それ、本当に千雪さんのことが好きなの!?』

千雪『あら甘奈ちゃん、先に私に"彼氏"が出来ちゃって、嫉妬かしら?❤️』

千雪『また、私とセックスしたいからホテルでデートしようって言われてるのよ?❤️』

甘奈『ぜ、ぜったいにやってることもAV観すぎで、誰でもいいからセックスしたいだけでしょ…!?』

千雪『そんなことないわ?❤️彼、狂ったように何回も腰を動かして、私のこと激しく突いて、好きって言ってくれるのよ?❤️』

甘奈は、指で拡げている千雪のマンコの内側がこの会話をしながらニュチャニュチャと濡れ始めたのを見た


千雪は昨日の合コンで彼氏が出来た

そして今度は千雪が甘奈のことをチェックする

千雪『ねえ甘奈ちゃん?甘奈ちゃんもパンツ脱いでもらって、見せてもらってもいいかしら?』

千雪『昨日の一緒に帰った子と、何もなかったのか確かめちゃうわね♪』

甘奈『はっ!?何も無かったに決まってるじゃない!?』


ニュチャ……❤️

甘奈『ほ、ほら……まだ甘奈は……あるでしょ…?』


千雪『うふふ♪まだ甘奈ちゃんの処女膜あるわね♪』

千雪『それじゃあ、彼氏が出来なかった甘奈ちゃんは、自分から昨日の子に処女を捨てる遊びのセックスしてもらえるか聞いてくださいね♪❤️』

甘奈『う、うん……❤️次は…甘奈の番…なんだよね?❤️』

甘奈『大切な処女…捨ててくるから……もう一人の連絡先……教えて?❤️』


千雪『は~い♪これが甘奈ちゃんの連絡先♪いっぱい楽しんでね?❤️』

千雪『甘奈ちゃんは、もし昨日の子が好きになっちゃても付き合ったりしちゃダメですからね?❤️』

甘奈『わ、わかってるって…❤️しっかり、コキ捨てられて……遊ばれて終わるから❤️』


千雪『甘奈ちゃんがセックスした次の日は、オマンコ拡げて処女膜があるか確認をしながら、どんなセックスだったのか教えて下さいね?❤️』


ーENDー


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