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(R-18)黛冬優子「あんたの童貞を貰ってあげるって言ってるんだから、さっさとふゆのこと押し倒しなさいよ!?❤️」


※全文が読めるのは、PixivFANBOXオンリーになります。(Pixivは百合/レズ系統を出したいため)



今は20時過ぎ、某駅前の広場で、あいつと待ち合わせしてるハズ……なんだけど……?

『はぁ、あいつ…いつになったら来るのよ…』

『こんな寒いところで待ってたら、ふゆ、風邪引いちゃうじゃない…』


明日、早朝から遊園地デートするから近場に前泊って言ってたけど、ふゆ、楽しみで早く来たって思われちゃうじゃない…

『あっ……やっと来たわね!?ちょっとあんた、いつまで待たせるのよ!』

『も、もっと…早く来なさいよ……』


『それで…?こんな何もない駅で待ち合わせして、今夜はどこに泊まるつもりなの?』

『もちろんふゆのために、それなりに大きくていい部屋を用意してるんでしょうね!?』

『ラブ……はっ!?ふゆをそんなところに連れていくつもり!?』

『あんたと同じ部屋に泊まれるわけないでしょ!?ふざけんじゃないわよ!も、もう帰るわ!?』


もちろん、帰ろうとしたら腕を掴まれるのは分かってる……けど……本当に……こ、こいつと同じ部屋に……❤️

し、しかも……ラ、ラブホテル…❤️って……

『はぁ……分かったわよ。あんたがそんな気が利いたこと出来ないって知ってるし、今回だけ大目に見てあげるわ』

『もちろん、今日の夕食のことくらいは考えて来てるんでしょうね?』


そうよ、このふゆがデートしてあげるのよ?

夕食くらい、どこか有名で夜景が綺麗なレストランを予約してあってもいいくらいだわ

『は…?コンビニでお弁当を買って、ホテルに行くですって?』

『…………あんた、死にたいの?』


『それなら、今から違う駅でご飯の場所を探すですって!?』

『も~~!そんなの探してたら、また戻ってこなきゃいけないし、遅くなっちゃうじゃない……ほ~んと、あんたは何をやらせてもダメね』

『ほら、早くコンビニ行くわよ?明日、朝から遊園地に行きたいんでしょ?』


………

……


ふゆ、体が冷えちゃってたし、ご飯を食べたあと、すぐにお風呂に入ったわ

下着の上に用意されてたガウンを着たけど…それ…隙間から絶対に見えちゃうじゃない…

ラ、ラブホテルって、テレビから何からいろいろあるけど……べ、ベッドは大きいの1つしか無いじゃない…❤️

『あんた、ふゆがお風呂に入ってるときに、ふゆの荷物に変なことしなかったわよね?もし変なことしてたら、殺すわよ?』


『そんなことよりもいい?ふゆは寝ないで待ってるから、さっさと、お風呂に入ってきなさい?』

『で、でも…しっかり身体は洗ってきなさいよね!?』

『べ、べつに何かするわけじゃないからね!?待ってるのはただ、明日の予定を…いいから早く入ってきなさい!』


やっとお風呂に行ったわね……

ただでさえ、ラブホテルで2人きりなんて…シャワーの音、けっこう聞こえるのね

そういえば脱衣かごに……あいつの脱いだ服が……静かに行けば、きっと……

『さっきまであいつの着てた服……し、下着もある………』

ちょ、ちょっとだけ……触るだけだから……

『……すぅ…❤️……はぁ…❤️すぅ…❤️…はぁ❤️くっさ❤️……雄の……いい匂い❤️』


『つ、次は……布を裏返して…直接…当たってた場所の匂いを……❤️』

『布のここで、あいつのおちんちんを…包み込んでたのよね?❤️チュッ❤️』

『すぅ…❤️はぁ…❤️すぅ…❤️はぁ…❤️さっきよりもくっさ❤️❤️』

『あいつのおちんちん…臭くて…美味しそう…❤️すぅ………はぁ❤️この臭さ…たまらないわね❤️』

『あぁ…本物のおちんちんの匂い……直接嗅いでみたいわ❤️』

……やばっ、シャワーの音が止まりそうじゃない……出てくる前に戻らなきゃ……


『あんた、遅かったわね?そんなに長く入って、ふゆが寝ちゃってたら明日はどうするつもりだったのよ』

『ん…?ふゆが待ってる間に、変なことしてないか疑ってるですって!?』

『は!?ざけんじゃないわよ!?なんであんたごときにそんなことしなきゃいけないのよ!』

『ふゆはあんたと違って、変なことするわけないでしょ?』

こいつ…変なところで勘が良いわね…もしもの時は記憶が無くなるまで殴るしかないわね…?


『いい?明日の時間とか決めるからそこ座って……って、ちょ、ちょっと遠いわね……』

『仕方がないから…ベッドまで来て、ふゆの横に座りなさい』

『へ、変なことは、するんじゃないわよ!?』

下着の上にガウンしか着てなくて、2人で同じベッドに座ってるってなんなの!?

ふゆ、こ、こんな状況で耐えられるの!?

『な、なによ…?❤️早く、何か喋りなさいよ?❤️』

『はぁあ!?……可愛い!?あ、当たり前じゃない!ふゆはいつだって可愛いに決まってるわ!?』


『ど、どうして喋らなくなったのよ…?もしかして…ふゆを襲ったり…しないわよね…?』

『……分かってるわよね?変なことしたら……警察に突き出すわよ?』

は!?可愛いとか言っておいて、まだ何もないわけ!?

こんなヘタレだから、あんたはいつまで経っても童貞なのよ!?


え…本当に手を引っ込めたわよ…?何もないってこと??

『………あっ……!ちょ、ちょっと!?本当に何もないわけ!?』

『はあぁ!?警察に突き出すって言うのは…そ、それは……い、いいから、あんたも覚悟を決めなさいよ!』

『ふゆのこと、好きなの!?好きじゃないの!?』

『あんたの童貞を貰ってあげるって言ってるんだから、さっさとふゆのこと押し倒しなさいよ!?❤️』


ほんと、なんなのよこいつのムードの無さは…もっと甘くってそういう感じにできn……

『きゃっ!❤️ま、まって!?❤️そんなに強く…押さないで❤️』

やばっ…分かってても…押し倒されて凄くドキドキするじゃない…❤️

こんなやつに主導権を握られる感じ…気持ちが良くて…息が苦しい…❤️

『はぁ…はぁ…❤️ふゆのこと押し倒したあと……どうするつもり?❤️どうせ、下着の脱がし方も分からないんでしょ?❤️』

『いいわよ…?ふゆが脱いであげるから…あんたも…見せなさいよ…?❤️』


あいつ…下を脱いだわね…?❤️おちんちん…早くおちんちんを…ふゆに舐めさせなさいよね?❤️

『やっ、やめなさい!ちょ、ちょっと!?ふゆに、汚いモノを近づけないでよね!?』

『な、なによ……その顔は……なんでふゆから離れようとするの?』

『も~、なんですぐそうやってヘタレに戻るのよ!この童貞っ!』

何やってるのよ…せっかく押し倒したんだから、そのままふゆのこと抱きしめなさいよ…

早く、口におちんちんを突っ込んできなさいよ…


『ど、どうせ、短小のふにゃチンなんでしょ!?❤️』

『じ~っくり見ていじめてあげるから、ふゆの顔の上に脚を拡げて股がりなさい?❤️』

『あはっ❤️本当にちっさ~❤️こんな雑魚おちんちんでふゆの事を犯そうとしてたの?❤️サイテー❤️』

『いや~ん❤️ふゆ、童貞君の短小おちんちん、怖いです~♪❤️』


こんな雑魚おちんちんなんて、罵倒して心をズタズタにへし折って、一生ふゆに服従させてやるんだから❤️

おちんちん…顔に付けて…匂い嗅いじゃお……❤️

『うわっ…あんた、触っても本当にふにゃチンなのね?❤️だっさ❤️』

『…くんくん❤️それに、お風呂に入ったばかりだったわね?くっさ❤️凄~く、くっさ~い❤️』

『…くんくん❤️おぇ❤️裏側なんてもっと臭いじゃない❤️』


あぁ…ふゆの鼻におちんちんの裏筋がくっついちゃってる…❤️臭くて温かくて…最高❤️

『すぅ…はぁ❤️すぅ…はぁ❤️何この匂い❤️おちんちんって、こんなに生ゴミの匂いなの?❤️くっさ❤️』

『すぅ…❤️はぁ~…❤️すぅ…❤️はぁ~…❤️ふゆの上で、そのまま動くんじゃないわよ?❤️しばらく、匂いを嗅がせなさい?❤️』

『はぁ…❤️凄く…くっさい❤️すぅ…❤️はぁ…❤️すぅ……はぁ…❤️』

はあぁ……臭くて良い香り❤️本当に、おちんちんの匂い…大好き❤️

ふゆ、このままだとよだれが出ちゃいそう…❤️


『ねぇ?ふゆはモテないあんたに同情して、汚くてくっさいおちんちんの匂いを嗅いであげてんのよ?その嬉しそうな顔を見てたら、ムカつくわ?』

『そうねぇ…金玉を握り潰したくなったわ?』

『どうせ使う相手もいなくって、ゴミなんだから、無くなってもいいわよね?❤️』


『はぁ!?ダメ…ですって?誰に口を聞いてると思ってるのよ?』

『あんた私に歯向かうつもり?"冬優子様、金玉をグチャグチャに潰してください"ってお願いしなさい?❤️』


『もっと嬉そうに言えないの…?まぁいいわ、せっかくだから口に入れて、片方ずつ噛み砕いちゃおうかしら?❤️』

『……はむっ❤️ジュル…ジュル…❤️』


あぁ…こいつの金玉…ふゆのお口に入れちゃった…❤️

この中に、くっさいザーメンがいっぱい詰まってるのね?❤️

本当に思いっきり、こいつの金玉を噛んでやってもいいわね❤️

『ジュル…❤️ジュル…❤️ジュル…❤️ジュル…❤️………っぷは❤️』

『なに?❤️もしかして、本当にふゆがあんたの金玉を潰すとでも思ったの❤️』

『あんたごときに、そんなことするわけないじゃない?❤️』

『あんたなんかエッチなことする相手もいなくて、最初から終わってんのよ?❤️ざーこ、ざーこ❤️』


ふゆ…もうだめ❤️もう直接…竿の方を舐めたい…❤️

『早く…❤️はぁ…はぁ…❤️ふゆが、その生ゴミみたいに、くっさいおちんちん舐めて綺麗にしてあげるから、さっさと口に突っ込んできなさいよ?❤️』

『どうせ、そんな短小おちんちんなんて、ふゆの口の奥まで届きっこないんだから❤️』

『ふゆの両手を押さえつけるなり、体重を掛けながら突っ込んで口を塞ぐなり、好きにしなさい?❤️』


まぁ、所詮は童貞なんてこんなものね♪❤️

これからがむしゃらに腰を振っちゃって、最後はふゆに負けちゃう姿が目に浮かぶわね❤️

『んあ~……ん❤️……ジュプ♪❤️』

うっわ、本当にちっさ❤️ふゆの舌の上に乗るくらい短小じゃない♪❤️


『…………………ん"?………ん"ぐx!!?❤️ん"ぶ!?❤️ぐごっ!❤️ブッ!!❤️』

喉、喉が!喉が…ぐ、ぐるぢい…ど、どういうこと…!?

お、おちんちんって…急に…こんなッ"…大きくなるの…!?

『ぐごっ!?❤️がっ!!❤️ごがぁあ!!❤️』


ま"ず"っ…ま"ず"い"!……両手を押さえつけられて動けな…い……

口におちんちん突っ込んだまま…顔の上に体重掛けて乗られてて…こ、これはヤバいわ…!?

『n"ん"ん"!!❤️ぐごぉ!!❤️ぐごっ!!❤️』

『ん"gっがっ!❤️、が"っぁ!❤️ガボッ!❤️ごがっ!!❤️』

た"す"け"…!死"ん"じゃ"…う…❤️おちんちんで…窒息し…て…死ん…じゃう…❤️


『がっ!!❤️ご、ぉごがっ!!❤️…………ップハぁあぁあ…!はぁはぁ!!はぁ…はぁ!ごほっ!ごほっ!…あん…た馬鹿"へひょ…?…ごほ!ごほっ!!❤️』

た、助かった……本当に今のはヤバかった……

こ、こんな短小のおちんちんで死んだら…ふゆ笑い者だったわよ!?


『はぁっ…はぁっ…!❤️……ま、まずは……かろうじて…はぁはぁ…合格ってところね…?❤️はぁはぁ……』

『あんたでも…はぁはぁ…❤️少しは楽しめそう…じゃない?❤️ゴホッ…ゴホッ❤️』


し、知ってるわよ?どうせ、立ったときにちょっと大きくなる程度の話で、短小なのは短小でしょ?❤️

あれ……でも?さっき見たのと違って……けっこうおっきい…?

めっちゃ…美味しそうじゃない…❤️

『せ、せっかくだから、もう一度くらいなら舐めてあげてもいいわよ?❤️』


おちんちんって……こんなに大きいの??

『ふ、ふん、どうせこんな短小おちんちん、ふゆくらいしか相手してくれる人いないわよ?❤️』

『ふゆだって、あんたのことなんてどうでもいいけど、可愛そうで見てらんないから、しかたがなく相手にしてあげんのよ?❤️感謝しなさいよね?❤️』


顔にくっつけたら……ふゆの顔と同じくらい長さある……やばっ❤️

『すぅ…❤️はぁ…❤️すぅ…❤️はぁ…❤️あんた、大きくなったらもっと臭くなって、嗅いでいられないゴミ以下ね?❤️くっさ~い❤️』

『すぅ…はぁ…❤️すぅ…はぁ…❤️……チュッ❤️』

ついつい、裏スジにキスしちゃったわ?❤️

早く…ふゆに…入れて欲しい……❤️もう…我慢が出来なくなっちゃった…❤️

今すぐにでも、ふゆの中に入れさせるんだから❤️


『あんた、どうやっておちんちん使うのか分かってるわよね?❤️』

『ほら、ふゆのトロトロで温かいオマンコ、拡げてあげたわよ❤️』

『ふゆが特別に、あんたのその短小おちんちんをこの中に入れさせてあげるから、ここにぶち込んで童貞を捨てなさいって言ってのよ?❤️』

『ふゆのオマンコの中で、おちんちんが溶けるくらい気持ち良くしてあげるんだから、さっさとしなさい?❤️』


先っぽ…くっついちゃった…絶対にふゆの穴よりも大きいじゃない…❤️

こんなの、ふゆに入るはずないじゃない…❤️

『ん"ぐ!!❤️ぐ"ぁあ!❤️で"っ"か…い!❤️無"理"!❤️待"っ"て!?や、やっぱ無し!!❤️い"ぎぃい!!❤️む"り"む"り!!❤️やっぱ止"ま"っ"て!!❤️い"、入"れ"る"の"無"し"!!❤️』

『は"ぁ"は"ぁ"……死"ぬ"……❤️入れるの…大"変"過"ぎ"……もう…動"か"な"い"で"……❤️』


なに!?超痛いじゃない!?なにこれ!?

あ~…もう無理…痛い、痛すぎて…全部はふゆには入らないわ……

もうさっさと抜いて、口でイかせるしかないわ……

『あ、あんた…小さいわりに、な"、な"か"な"か"だったわね!?❤️』

『まぁでも、けっこう奥まで入って……………?入って……ない??先っぽしか……入ってない!?あんなに痛かったのに!?』


は?あれだけやって、まだ先っぽしか入ってないってこと??

散々、こいつのことを雑魚って言っておいて、このまま終わったら、ふゆがこいつに負けを認めたってことになっちゃうわよ!?

ふゆ、こんなやつに一生頭が上がらないなんて嫌よ!?

『ど、どうしたのよ…?❤️さ、さっさと…続けなさい?❤️や、やめるなんて、冗談に決まってんじゃない❤️』


『この雑魚おちんちんを奥まで突っ込んで、ふゆを楽しませなさい?❤️』

こ、こんなの全部入れられたらマズイわ…

見栄を張って言っちゃったけど、ほ、本当に入れさせて大丈夫なの!?

『ほ~ら、オマンコ拡げててあげるから、おちんちん見えなくなるまで、根元まで入れてみなさいよ❤️』


『精々、ふにゃチンに戻らないように、ふゆのオマンコがおちんちんをゴクゴク飲み込んでいくところ見て興奮しながら突っ込むことね?❤️』

『さっきなんて、嫌がってるのを本気にしちゃって、そんなの演技に決まってんでしょ?❤️』

『まっ、あんたが超下手で、全然気持ち良くないのは本当のことよ?❤️』

こ、これでふゆ…いくら痛がっても最後までヤられちゃうわね?❤️

次は根元まで…おちんちんが入るまで…止まらない…❤️

ふ、ふゆ…絶対に……死ぬわ…❤️


『この先、あんたにこんな機会もでしょうから、ふゆのおっぱいも見せながら入れさせてあげるわよ?❤️』

『ほ~ら♪❤️これがふゆの下乳と乳首よ?❤️それにオマンコを見ながら挿入させてもらえるなんて、変態のあんたにはお似合いなn……ッん"ぐオ"ォ"!!!❤️』

『い"、ひぎぃ!!❤️い"痛い!❤️痛"いわよっ!、❤️や"め"なさい!?❤️痛"い"痛"い"!!❤️』


『馬"鹿"馬"鹿"ッ"!!❤️演"技でッ"…こんなにッ"…叫"ぶ"はずな"い"で"しょ!!❤️オ"マ"ン"コ"痛"い"い"ぃぃいぃい!!❤️』

『ぎ"ゃ"ああああ!!❤️や"め"てったら!!❤️痛"い"痛い!❤️裂"け"ちゃう!!絶"対"も"う"裂"け"てるって!!❤️』

『謝るッ"!❤️謝"る"から!❤️お"ね…お願いします!❤️ひ"っ"ぐ…お"願"い……痛"い"ッ"…ごめんなさいッ"!!❤️』


『あ"ぁ"っ……あ"っ"……あ"っ……死"ぬ"…❤️ぜ"ぇ"ぜ"ぇ❤️……やっと…止まった……』


『も"、もう無"理"なの……い"、一気に……終"わ"ら"せて下さい…❤️ひっぐ…』

『な"、泣"い"てないったらッ!!早く…やりなさい!?………………ひ"ッ"ぎ"ゃ"あ"あ"あ"あ!!!❤️』

『はぁ…はぁ……❤️……は"、…入"った…の?❤️』


『ま"、ま"だ"ですって!?も、もう今日は…止めまし………ぐ"ぁ"ッ"!?、"ひ"ぎ"ィ"い!!ん"ッ"ぐッ"…痛"い"痛"い"った"ら"!ん"ぐあ"ぁ"ぁ"、"あッ"!!❤️………ん"ッア"❤️』

奥に…当たった……や、や"っと……入れ…終わったのね……❤️

めっちゃ痛かった……ふゆ、今すぐにでも死ぬわ……デカ過ぎて無理………

今も、脚の半分くらいピリピリしてる感覚するわ…


『は"ぁ"…❤️は"ぁ"…❤️……なに?今のも全部………演技よ?』

あぁ…ふゆの中に入ってる感じ……異物感が凄いわね…❤️

子宮まで真っ直ぐ…反り立ってるおちんちんがオマンコの壁を押し上げて拡げてながら……ふゆの中に…パンパンに入ってるの分かるわ…❤️❤️

おちんちん温かくて…ずっとふゆの中で包み込んで温め合いたいわ…❤️


それにしても、全然動かなくて助かったわ…こんなの…動かなければ…なんとかなりそうね…❤️

でも……ふゆもギリギリで余裕がないってバレるのだけは絶対に嫌よ??

『あ、あんたね~?入れさせてあげてるのに、動かないわけ??』

『えっ……ふゆの中が気持ちが良すぎて…動いたら出ちゃうから動けないですって!?ば、ばかっ!❤️』

『ほ~ら❤️ふゆのオマンコに、ザーメン出したいんでしょ?❤️』

『さっさと腰を振って、ふゆの中で出しなさい?❤️』


『おちんちん、ざーこ❤️ざー…ご"オ"ォ"ッ"!❤️ん"ほォ"!!❤️あ"ぁっ!❤️い"ぃのっ❤️きもぢぃ!!❤️うご、動"か"ないでぇッ"!!❤️』

『ひゃぅ♪❤️あっ❤️あ"っ❤️あっ❤️あっ❤️ん"ぁ❤️い"ぃっ!❤️イ"くっ…❤️イ"ッ❤️あ"ん❤️あ"ッ!!❤️』


『わかった!❤️わかったから!…ん"ッ"❤️』

『だ…ッ"❤️だいしゅきホールドするから…ぁ"❤️んォ"❤️ん"❤️逃げ…ないで一番奥ッ"で"…ザーメン受け止めるから……ッ"❤️』

『い"、一発で…お"願い…ッ"❤️中"出"し一発"だけでッ"……あ"あ"ッ❤️あ"ッ❤️……ふ"ゆ"を"許"ひしゅぃ"へ?❤️"❤️"』


……………

………


『あんた……いつまで寝てんのよ…?』

『もう12時過ぎてて、早朝から遊園地どころじゃないわよ!!分かってんでしょうね!?』

『延長は高いんだから、さっさと荷物を纏めなさい!?』


『………次のホテルで休憩するわよ?❤️』


ーEND?ー


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