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(更新1月28日)(R-18)甘奈、狂気の風俗デート

千雪『甘奈ちゃん、明日は何か予定とかあるんですか?』

千雪『もしよかったら、この間、甘奈ちゃんが行きたがっていたお店に行ってみませんか?』

甘奈『えへへ…明日はプロデューサーさんとデートなんだ~♪❤️』

甘奈は、少し前からプロデューサーと付き合いを始め、それから休日になると、一緒に出掛けることが増えた


千雪『あっ…ご、ごめんなさい…////』

千雪『べ、別に私はまた今度で大丈夫ですから、その…プロデューサーさんと楽しんできて下さいね♪』

甘奈『千雪さん、なんだか甘奈に気をつかってもらちゃって…ごめんね?また違う日に一緒に行こうね!』


そうなの、プロデューサーさんとお付き合いを始めて、もう3ヶ月になるの♪

告白は……甘奈がプロデューサーさんを呼び出して「…好き…❤️」って一言だけだったよね


2人きりになって、2人とも何も喋らなくて…

プロデューサーさん、甘奈が何も言わなくても、甘奈のそういう気持ちを分かってて

甘奈の気持ちが落ち着いて、好きって一言を口にするのずっと待ってくれて


甘奈は、どうしても気持ちを自分から伝えたくって、とっても頑張っちゃった

す~っごく大変だったけど、OKを貰ったあとは、もう嬉しくて嬉しくて…それから半分くらい何があったのかは覚えてないの


それから今日は、大好きなプロデューサーさんとデートなの❤️


甘奈『あ~!来た来た!こっちこっち~!プロデューサーさん、おっそ~い!』

甘奈『それは、う~そ♪甘奈も今さっき到着したところ~♪』

甘奈『それじゃ、デート…しよっか❤️や、やっぱり…プロデューサーさんと2人だなんて…なんだか照れるよね…❤️』

甘奈『今日はプロデューサーさんを連れていきたい場所があって、甘奈が案内するね❤️』


甘奈『それと甘奈…プロデューサーさんと…こうしてたいの…❤️』

会ってすぐに、甘奈はプロデューサーの腕に抱きついた

甘奈『これじゃ歩きにくいのと、恥ずかしいから…もう少し離れて…?え~!!ダメ~!❤️甘奈、こうしたいの~!❤️』

甘奈『今日は、甘奈に任せて…?❤️』


そのまま甘奈の誘導で、ひとけの無くなった狭い路地裏の道を通り、昼間にも関わらず派手なネオン街に入っていった

甘奈『ここ、ここなの~♪いっぱいあるから、どこがいいかな~?❤️』

甘奈『時間は60と、120か~……うん180分にしようかな~?❤️うん、ここに決~めた♪』

甘奈がプロデューサーを連れてきた場所は、如何わしいホテル街ではない



ずっと、プロデューサーの腕にくっついて離れようとしなかった甘奈は、お店を1つ決めると、パッと手を離した

甘奈『プロデューサーさん、ここにするね?❤️いってらっしゃい♪』

甘奈は自分が決めた風俗店の店内に、プロデューサーを押し込むように入店させて、中に姿が消えていくのを笑顔で見送った


甘奈が指定した3時間が過ぎた頃、時間通りに風俗店からプロデューサーが出てきて、出待ちをしていた甘奈はすかさず、抱きつくように腕を掴んだ

甘奈『プロデューサーさん、おかえりなさい♪❤️いっぱい…出た?❤️』

甘奈『お店の女の子に、何回くらい出したの?❤️』

甘奈『どんなこだった?❤️どんなプレイが気持ち良かった?❤️』


甘奈はこの店先の路上で、店内での出来事を、何をしてきたのか根掘り葉掘り細かく聞いた

甘奈『へ~…そうなんだ?❤️プロデューサーさんってエッチなんだ~?❤️』

甘奈『それじゃあ、甘奈とデートの続きしよっ♪❤️』

甘奈は嬉しそうに、また一緒にネオン街を歩き始めた


甘奈『来て来てっ!次は、こっちにあるお店がいいの❤️ここは60分、いっぱい楽しんできてね?❤️』

甘奈は1軒目と同じように、プロデューサーと繋いでいた手を離して、風俗店の中に押し込むと、姿が消えていくのを楽しそうに見送った


60分後、お店から出てきたプロデューサーの姿を見て、出待ちをしていた甘奈はまた嬉しそうにしながら、抱きつくように腕を掴んだ

甘奈『ねね、どうだった!?やっぱり、凄かった?❤️』

甘奈『何回くらい出したの?❤️もう……出ない?』

ここでも甘奈は店先で、プロデューサーにプレイの内容や感想を言わせた

甘奈『そっか~♪❤️プロデューサーさんが楽しそうで甘奈、嬉しいの❤️』


甘奈『そっかごめんね、もうお昼になっちゃうね?プロデューサーさんは何を食べたい?❤️』

甘奈『あっ!甘奈もそれを食べたかったんだ~!それじゃあすぐ、食べに行こ~!?❤️』

甘奈は、プロデューサーの食べたいものを聞くと、ちょうど甘奈も食べたかったモノを言われて、嬉しそうにした


昼食もそのあとも、先ほどのことが嘘のように普通のデートだった

甘奈『美味しかったね♪さっき、ご飯を食べてるときに、この雑貨屋さんが見えてて気になってたんだ~♪』

甘奈『あ~~!これ可愛い~♪ねぇ、甘奈とお揃いでどこかに付けようよ!?そうしようよ~!』


甘奈『あっ…もう付けてくれたの?❤️甘奈とお揃い…なんだか嬉しい♪❤️』

甘奈『えへへ…❤️次はあっちで何か見てみようよ♪』

甘奈は、プロデューサーに身を寄せたまま、あちこちを見て回った


甘奈『今日は、い~っぱいいろんなところを見て、面白かったね♪❤️』

甘奈『あ、あのね…?甘奈まだ…一緒にいたくって…❤️』

まだ夕方になったばかりだが、高校生の甘奈は遅くまで一緒にいることが出来なかった

しかし今日だけは、甘奈の特別なこの日だけは、年齢を伏せてこっそりと遅くまでいるつもりだった


甘奈『今日は3ヶ月の記念日だから…夕食も…一緒に食べよ?❤️』

甘奈『ううん、大丈夫♪今日は外で食べてくるかもって言ってあるから、心配いらないよ☆』

甘奈『帰るの遅くなるの今日だけにするから…ねぇ…お願い?❤️』


甘奈『うん…なになに?プロデューサーさんも…甘奈にお願いあるの?❤️何でも言ってよ❤️プロデューサーさん、だーい好き♪❤️』

甘奈『え…?甘奈と…エッチなこと…したい…??』


甘奈『うん、うん…❤️それで………だから何?❤️』


甘奈『どうして甘奈が……プロデューサーさんと、エッチしないといけないの?❤️』

甘奈『甘奈、プロデューサーさんのこと好きだけど、エッチしたくないよ?❤️えへへ♪』


甘奈『ねぇ、どうしてそういうこと…言うの??さっき、何回も出させてあげたよね…?』

甘奈『そうだ♪まだヤり足りないなら、もう一軒…行こう…?❤️』


甘奈『うん、そうしよう?❤️1日に2~3回くらいじゃ、まだ出せるもんね❤️』

甘奈『ごめんね…?甘奈、ぜんぜん気が利かなくって……』

甘奈『プロデューサーさん、もちろん…行きたくないなんて…言わないよね?❤️』

甘奈『うん♪それじゃ、甘奈に任せて?❤️』


甘奈『この後は一緒に夕食にするから、このお店で、120分でいいよね?❤️』

甘奈『うん♪それじゃ甘奈は待ってるね?❤️プロデューサーさん、行ってらっしゃい♪❤️』


甘奈はまた、時間になってお店から出てきたプロデューサーに飛び付くようにして、腕を掴んだ

ここでも甘奈は、店先の路上でプレイの内容を聞いた

甘奈『お帰りなさい❤️どう…?まだ…いっぱい出た…?❤️』

甘奈『くんくん…♪いろんなメスから付けられた香水の香りがするね❤️何人の女の子とヤったの?❤️』

甘奈『2人?へ~…どっちの子が気持ちが良かった?❤️2人とも身体どうだった?凄かった?❤️』


甘奈『今日のお店は全部、最初から最後まで生ハメ出来たでしょ?❤️甘奈ね、喜んでほしくって、いっぱい調べておいたんだよ?❤️』

甘奈『またエッチなことしたくなったら、我慢しないでいつでも言ってね?❤️』


甘奈『それじゃ今日は2人の記念日だから、一緒にご飯を食べながらお祝いしよ?❤️』

甘奈『えへへ…❤️プロデューサーさん……好き…❤️』

甘奈『また次の記念日も、一緒にご飯を食べながらお祝いしようね?❤️』


2人は楽しくご飯を食べ終わってお店から出てくると、あと数時間で電車が無くなりそうな時刻になっていた

甘奈『もう、今日が終わっちゃうね…』

甘奈『甘奈…終電で帰るから…❤️まだもう少しだけ…甘奈と一緒に…いられるよ?❤️』


甘奈『ねぇ、プロデューサーさん…?残りの時間…どうしたい…?❤️』

甘奈『温まりたい…?それなら甘奈、いい場所を知ってるけど…そこにしよっか?❤️』


そして、甘奈は最後に…


甘奈『えへへ♪ここのお店、駅のすぐ裏にあるの♪』

甘奈『手とお口で抜いてくれるお店だから、電車が無くなるまでに3発抜いてもらってね?❤️』

甘奈『そうそう、追加オプションで口に出したの飲んでくれるらしいから、全部、飲んで貰ってね❤️』


甘奈『甘奈は駅で待ってるけど、終電までに終わらなかったら、先に帰っちゃうよ?❤️』

甘奈『プロデューサーさん、甘奈のこと…好きだよね?❤️』

甘奈『甘奈は待ってるから…❤️間に合うように気持ちよくなって…抜いて来てね?❤️』


...もしプロデューサーさんが終電までに戻ってきたら....


...表では甘奈と付き合って3か月記念日のデートをしながら...❤️

...裏では風俗漬けで女の子4人と生セックスして、口でも3発抜きした日になるんだね❤️

えへへ...♪どっちも同じ日に...やったんだよ...?❤️


終電が無くなる15分前、甘奈は駅の改札を通った先で、本当に待ってくれていた

甘奈『あ~!プロデューサーさん、遅い~!もうあと15分で電車が行っちゃうよ~!?』

まだ駅には、大勢の利用客がいた

甘奈は、デートが終ってしまうのを悲しみながら、改札の向こう側からプロデューサーに話しかけた


甘奈『プロデューサーさんは電車じゃないから....今日は...ここまでになっちゃうんだね....』

甘奈『....今のお店、どうだった?❤️そこから甘奈に聞こえるように、何をしてきたのか大きな声で…教えて…?❤️』



日付が変わり___


就寝前に、甘奈からメッセージが届いた

甘奈『そういえば、櫻木真乃さんのお口に出すの…気持ちよかったでしょ?❤️』

甘奈『この日のためにいっぱい練習…させたんだよ?❤️』


甘奈『甘奈とはエッチしなくても、ずっと好きでいてくれるよね?』


ーENDー


※FANBOX限定で、最後の甘奈さんの言葉に伏字はありません(更新:1月28日)


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