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(更新1月24日)(R-18)(先行公開)イルミネーションスターズ、3Pで濃厚レズキス

めぐる『それじゃあみんな、カンパーイ!』

真乃『かんぱーい♪』

灯織『かんぱいーい!』


めぐる『今日は凄く、盛り上がったね~!』

真乃『うん、とっても楽しくて…光の海…綺麗だったね♪』

灯織『また…みんなであのステージに…』

打ち上げ会場で、ライブの成功を祝杯をする3人の姿があった


めぐる『さぁ、みんなもっと飲んで飲んで~!』

真乃『これで、10回目だね♪かんぱーい♪……ん"ぎゅ"っ♪❤️"』

灯織『か"、かんぱー……い!ん"っ"…ぷ"❤️』

めぐる『まだまだいくよ~?かんぱーい!……う"っ"…❤️』

3人は何も食べずに、何回も乾杯を繰り返し、異常なほど飲み続けるだけで違和感のある打ち上げだった


このあともまだ、3人とも苦しい顔をしながらただ飲み続けた


3人とも、何リットルも飲み、限界までお腹をパンパンに膨らますと、真乃が話を切り出した

真乃『ひゅふ♪❤️それじゃあみんな、今日は誰……だったかな?❤️』

真乃『まずは、灯織ちゃん。どう…かな…?』


灯織『わ、私は…ッ!その……今日は……真乃だと思って…で、でも変な意味じゃないから!』

真乃『めぐるちゃんは…どうかな?』

めぐる『私はやっぱり、灯織だと思うよ?』

何かが、真乃と灯織に1票ずつ入った


めぐる『真乃は?誰だと思う?』

真乃『えっと…。私はやっぱり……灯織ちゃん……かなって……』

灯織『え"っ……わ、私……なの!?』

3人は、1人ずつ誰かの名前を言い終わると、真乃が1票、灯織が2票になった


真乃の質問に、それぞれの名前を出した、この話とは…?


真乃『ひゅふ♪❤️今日は、灯織ちゃんにお願いするね♪❤️』

めぐる『決まっちゃったから、灯織、頑張ってね♪』


ガシッ………

真乃とめぐるの2人が、灯織の腕を掴んで、特別な椅子に引きずっていく


灯織『ま、まって!?2人とも、ちょっと待って…っ"!!やだ、私は…やりたく…!』


真乃『だめだよ灯織ちゃん?だって、今日、灯織ちゃん…何回もミスしちゃったんだもん』

めぐる『そうだよ灯織?誤魔化せてないところもあって、わたしたち、合わせるの大変だったんだよ?』

3人の中から、今回のライブでミスを多くしてしまった1人が選ばれていた


カチャ………カチャ………


灯織は、真乃とめぐるに椅子に座らされると、手足を椅子に固定された

灯織『ん"っ…出"ち"ゃ…う❤️ふた"っ…2人とも、ご、ごめんなさい…!で、でももう……う"っ"~………もう限界が……っ"!』


真乃『ほら灯織ちゃん、指を…真っ直ぐに伸ばして?❤️灯織ちゃんの指、1本1本しっかり止めておかなきゃ♪きゅふふ♪❤️』

真乃は楽しそうに、灯織の指までを椅子に固定していく


パチッ……パチッ……パチッ……

灯織『あ"あ"っ…真乃……お願い……本当にもうっ!』

真乃『灯織ちゃん、そろそろおしっこ…出ちゃうよね?❤️』

灯織は、手足だけでなく指先まで拘束されて、いつトイレに行けるのか分からない状況に、尿意が増した

めぐる『ダメだよ灯織、もっと頑張らなきゃ♪』


イルミネーションスターズの打ち上げ会場は、エッチな道具が一通り揃ったSMルームで行われていた


めぐる『わたし、もう我慢出来なくなっちゃったよ~』

真乃『うん♪そろそろ行こっか、めぐるちゃん?❤️』

めぐると真乃は灯織を置いて、トイレに行こうとした

灯織『そ、そ……それなら……私も……っ"❤️』

もちろん、灯織も同じ量の飲み物を飲んでいるので、同じタイミングでトイレに行きたかった


2人は、振り返った

真乃『ほら、めぐるちゃん、アレを忘れちゃったね♪』

めぐる『あ~、そうだったね♪灯織は、アレが無いから困ってたんだね❤️』


コトッ……❤️


めぐるは、椅子に脚を開いて固定されている灯織の下に、透明なボウルを置いた

めぐる『これを置いてないのに、灯織が漏らしちゃったら大変だもんね♪』

真乃『もちろん灯織ちゃんはアイドルだから…我慢……できるよね?❤️ひゅふ♪❤️』


真乃『ごめんね、灯織ちゃん♪私達、今からお花を摘みに行ってくるから、ここでお留守番、お願いね♪❤️』

真乃とめぐるは、灯織を椅子に拘束して、トイレに向かった


ギシッ!…ギシッ!

灯織『あ"ぁ"…ぁ"っ!ま、まって…2人とも……ッ"!』


………

……


30分後、真乃とめぐるが、灯織の元に戻ってきた


灯織は、椅子に拘束されたまま、下を向いて震えている

灯織『は"ぁ"………は"ぁ"……❤️』

めぐるは先ほど、灯織の脚を開いて拘束した股下に、空のボウル置いたはずだった

今は、薄く黄色い液体が、溢れそうなほど溜まっていた


ポチャ………ポチャ……ポチャ……❤️

今も灯織の股から滴る液体が、ボウルに並々と溜まった液体の中に落ちて、波紋を作っていた


真乃『ただいま灯織ちゃん♪❤️1人でお留守番…出来たかな?❤️ひゅふ♪』

めぐる『灯織ただいま。遅くなっちゃってごめんね?❤️』


ピチャッ……ピチャッ……ピチャッ❤️

灯織『お、おかえり…なさい…2人とも……///』

灯織は俯いて、水音をさせながら、真乃とめぐると顔を合わせないように喋った


めぐる『ねぇ灯織、さっきはこのボウル…何も入ってなかったよね?』

真乃『ほわっ❤️灯織ちゃん、もしかして…おしっこ漏らしちゃったの?❤️』

灯織『あ"、あ"の……ご、ごめんなさい………////』


真乃とめぐるは、その言葉を聞くと、灯織に近づいた

真乃『ひ~おりちゃん?どうして、出しちゃったのかな?❤️』

めぐる『ねぇ灯織?わたしたち、待っててねって言ったよね?どうして我慢しなかったの?』


真乃は、灯織を拘束している椅子の後ろから身体を絡ませ、めぐるは椅子の正面から、灯織の膝の上に対面で座った

座ったまま固定された灯織は、前後からめぐると真乃に挟まれた


真乃は後ろから灯織を抱きしめて、服の上から、優しくおっぱいを触った

灯織『ひゃっ…ぁ"…❤️』


ピチャ…ピチャピチャッ……❤️

灯織は、おっぱいを触られて気が緩むと、また少し漏らしてしまい、ボウルに水が滴る音をさせた


真乃は、おっぱいを揉んでいた手をゆっくりと上に移動させ、灯織の頬を撫でた

真乃『灯織ちゃんのお顔、熱くなってるよ?❤️もしかして灯織ちゃん、恥ずかしい?❤️』

灯織『あぁん❤️…ま、真乃…くすぐったい…っ"❤️』


めぐる『ねぇ灯織?ずっと下ばかり見てないで、わたしの顔を見て、お話し…しよっか?❤️』

灯織の膝の上に対面で座るめぐるは、灯織の首筋に両手を回して包み込みようにしながら、顔を近づけつつ、優しく声をかけた

灯織『ん"……はぁ…ん❤️め、めぐる…顔…顔が…近い……////』


ピチャ……ピチャ……ピチャ……❤️

椅子に拘束されている灯織は、真乃とめぐるに挟まれながら身体を触られて、感じながらおしっこを少しずつ漏らした


真乃は、灯織の後頭部に顔を付けて、灯織の髪の毛の匂いを嗅いだ

真乃『すぅ~、はぁ♪❤️きゅふ♪灯織ちゃんの、いい匂い❤️』

そのまま真乃は、灯織の頬を触っていた手を口に当てて、灯織の口を開けさせて舌を触った

灯織『に"ぁ……❤️ま、まの…ぉ"…❤️』


真乃『灯織ちゃんのお口からエッチな言葉……聞きたいな♪❤️』

真乃『どんなエッチな言葉を知ってるのかな?❤️きゅふ♪❤️』

真乃『私とめぐるちゃんがお花を摘みに行ってたときに、灯織ちゃんは何をしてたの?❤️』


めぐるも、灯織に顔を近づけながら、優しく灯織を尋問した

めぐる『灯織、わたしにも教えてくれるかな?❤️』

灯織『ご、ごめん…なさい……ここで……おしっこ……してました……///』


真乃『へ~……灯織ちゃん……おしっこ、我慢出来なかったんだ…?❤️』

真乃『ヤっちゃお?❤️めぐるちゃん♪❤️』

そう言った真乃は、灯織の顔を優しく両手で押さえて、正面を向かせたままにした

灯織『な"、な"に…っ!?❤️』


めぐるは、真乃に顔を押さえられている灯織と対面しながらニコニコ笑った

めぐるの、灯織の首筋に回していた両手がゆっくりと締められていく

ゆっくり、ゆっくりと、めぐるの顔と灯織の顔の距離が縮まっていく

めぐる『灯織、一緒に気持ちよくなろうね♪❤️』


真乃に顔を押さえられたままの灯織は、めぐるの唇が、もう触れてしまいそうに近くなる

真乃『灯織ちゃん♪❤️めぐるちゃんと…キス……しようね♪❤️』


めぐるは、灯織の唇に生暖かい息を吹き掛けながら、ゆっくりと灯織と唇を重ねた

めぐる『はぁ…❤️………ん…ちゅ❤️』

灯織『ん"ん"!❤️ん"ん"~!!❤️』

灯織の膝の上に対面で座っためぐるが、灯織とキスをすると、真乃は灯織の頬を押さえるのをやめて、さらに両手を伸ばすと、めぐるの頭を押さえて2人にキスをさせたままにした

めぐる『ん"ふ~♪❤️❤️』

灯織『ん"ん"ーー!!❤️ん"っ❤️ん"んッ"!!!❤️❤️』


ボチャッ……ビチャビチャビチャビチャ…❤️


身動きの取れない灯織は、真乃とめぐるに前後から挟まれて、めぐるとキスをさせられたまま、おしっこを漏らした

灯織『んっ!❤️ん"~!!❤️ん"ん"!!❤️』


ジョォォ……❤️ビチャビチャ……ビチャ……❤️


灯織からおしっこを出す音が止まるまで、真乃はめぐるの頭を押さえて2人にキスをさせた


めぐる『っぷは……❤️灯織の唇……柔らかいね❤️』

灯織『は"ぁ"はぁ…❤️……じゅる…っ❤️…はぁ…はぁ…❤️も、もう…だめ……❤️』

めぐる『でも灯織、また出しちゃったから、お仕置きしなきゃ…だよね?❤️』

灯織『わ、私…も、もう…ダメだから……っ❤️2人とも、もうやめ……あ"ぁん❤️』


真乃『んひゅ♪❤️私も灯織ちゃんにお仕置き…しちゃうね?❤️』

めぐると灯織のキスが終わると、真乃は自分の髪をスーっと掻き分けて、耳にかけた

今度は真乃が、灯織の後ろから顎を持って、上を向かせた

背後の少し上方向から灯織を見下ろした真乃は、上を向かせた灯織と、顔を合わせた


めぐる『ほら、わたしたちに灯織のおっぱい見せてよ?❤️』

灯織の膝の上に座るめぐるは、灯織の服の裾を掴むと、一気に上に持ち上げて、おっぱいを晒した


バサッ…!

灯織の捲られた服は、膨らんだおっぱいの上に乗せられて、戻らないように引っ掛かけられた

灯織『め、めぐる…!❤️恥ずかしいから…やめて…っ!❤️』

灯織は、めぐるにおっぱいを晒されながら、真乃に顎を持たれて上を向かされて、真乃の妖艶に微笑む顔を見せられた


真乃『灯織ちゃん…?私の…飲めるかな…?❤️お口、開けたままにしてね?❤️』

灯織『え…?ま、真乃…!?』

灯織は上を向かされて、口を開けたまま待たされた


真乃は、髪を掻き分けて耳に引っ掻けたまま、邪魔にならないように手で押さえながら、灯織の真上で口を開けながら見下した


真乃の口の中から、真乃の舌を伝わって、ツーーー❤️と糸を引くように、唾液が流れ落ちた

真乃の唾液はそのまま、口を開けて上を向いている灯織の口の中に入っていく


灯織『にゅちゃ…❤️あ"ぁ"っ❤️あ"ぁ"❤️……ゴクッ❤️』

真乃『じゅる…❤️どうかな灯織ちゃん?❤️私の……美味しい?❤️きゅふ♪❤️』

灯織『はい…❤️とっても美味しい…です❤️』

灯織は喉をゴクッとさせて、上を向かされたまま真乃の唾液を飲まされた


真乃『もっといっぱい飲ませてあげるから、灯織ちゃんお口を開けててね?❤️』

真乃『次は……お口に溜まってから、お口を開けたまま飲み込むところを見せてね?❤️んひゅ♪❤️』

灯織『はい…♪❤️』

灯織は、真乃の唾液の溜め飲みを、飲み込むところが見えるようにやらされることになった


真乃は口から唾液を垂れ流し、灯織の口の中に溜めていった

真乃『ん~~♪❤️』

ピチャッ……ピチャッ……ピチャッ❤️


灯織『……ピチャッ❤️……ピチャッ❤️……フ"ゥ"!❤️……ピチャッ❤️……フ"ゥ"!!❤️』

真乃のヌルヌルして生暖かい唾液が少しずつ溜まっていく

灯織の口の中は、真乃の口の中と同じ味に上書きされていった


妖艶に微笑む真乃のプレイは、このあとも続いた


………

……


椅子に座らされて、脚を開いた状態で指先の1本1本まで拘束されている灯織は、半脱ぎでおっぱいを晒されながら、真乃に顎を持ち上げられて、上を向かされている

灯織の股下に置かれているボウルは、灯織が出したおしっこがいっぱいになるまで溜まっている


灯織を拘束している椅子の横にあるテーブルの上には、いくつもの大人のおもちゃが置かれている

真乃とめぐるは、何種類もあるおもちゃの中から、電動バイブを手に取った


真乃『ねぇ灯織ちゃん?さっき私達、もっといっぱい出たんだよ?❤️』

真乃『だから灯織ちゃんに、もっといっぱいお花を摘ませてあげるね?❤️』


真乃とめぐるは、手に持っていた電動バイブを、灯織のおっぱいに片乳ずつ、ムニュッと埋もれるまで当てた

灯織『に"ゅぁ!❤️あ"ぁ❤️真乃!?めぐる!?ま"、待って!?❤️そ、それ!う、動かさないで!?』

真乃『きゅふ♪❤️待てないよ?灯織ちゃん♪❤️』


真乃は、灯織と唇を重ねて、何か喋りたそうにしていた灯織の口を塞いだ

真乃『………ちゅ❤️……ん"はぁ❤️んちゅ❤️ちゅ…❤️』

灯織『ふ"にゅ…❤️ん"っ!!❤️ん"んー!❤️』

灯織は、晒したおっぱいに直接、電動バイブを当てられて、上を向かされながら真乃とキスをさせられた


カチ。ビ"ィ"ィ"ィ"ィ"ィ"ィ"ン"!"❤️


そして、真乃とめぐるは電動バイブのスイッチをONにした

真乃は動けない状態の灯織にキスをしながら、めぐると一緒に、灯織の両乳をグリグリと責めた


灯織『ッ"ん"ゴ!"?"❤️ん"ん"ん"!!❤️ん"っ、ん"ん"!!❤️ん"ーッ!!❤️❤️』


めぐる『灯織、そろそろ真乃にお花を摘まれちゃいそう?❤️』

めぐる『真乃のキス、すっごく長くて絡み付いてくるから、頑張ってね♪』

真乃『ん"ひ"ゅ♪❤️に"ゅ"ち"ゅ"…❤️❤️』


灯織『ん"に"ゅ"❤️ん"んっ!❤️❤️ん"ん"ん"!!❤️ん"ー!❤️ん"ん"ーッ"!!!❤️』


ビチャ!!❤️ジ"ョ"ォ"ォォォ……❤️

灯織は、真乃がしてくる行為のすべてを受け入れて、快楽で頭の中が真っ白になりながら漏らし続けた


………

……


ピチャッ………ピチャッ………❤️

今もまだ、灯織から滴る水の音が聞こえている


真乃『ん~❤️じ"ゅ"る"っ♪❤️』

灯織『ん"ぁ……か"ひゅ……っ"❤️"❤️』

灯織は、真乃が満足するまでメチャクチャにされると、やっと口を離してもらえた


ビチャビチャ……❤️

灯織はイキながら、まだ漏らしていた


真乃『ん"ひゅ…♪❤️灯織ちゃん、お花は摘み終わった?❤️』

灯織『お"っ"……お"わ………っ"❤️』

灯織は口を開けたまま、よだれをダラダラと流しながら、放心状態になっていた


灯織『じゅ…る…❤️…真乃…?❤️も、もう少し……私から……ッ"❤️…お花を……摘める…❤️"』

真乃のキスがあまりにも気持ち良かったので、灯織は自分の口からも言ってしまった


真乃『ほわぁ♪❤️そうなんだ、灯織ちゃん?❤️』

真乃は、灯織の足元にある透明なボウルに溜まった薄く黄色い液体を見ながら言った

真乃『もう、こんなに灯織ちゃんの身体から出たのに、まだ出ちゃうんだね♪❤️』


灯織『ま、真乃……お願い……❤️私の全部……摘み取って…❤️』

真乃『じゅる❤️んひゅ♪❤️……じ"ゅ"る"じ"ゅ"る"♪❤️』


灯織『ふ"にゅっ!❤️ん"ん"ーーー!!❤️❤️』


ーENDー


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