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ありさ
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(R-18)エッチなことをしてもらうお店で『いらっしゃいませ♪❤️私、櫻木真乃って言います♪❤️』+『真乃女王様の個室マッサージと撮影会』

個室で待っていると、目を疑うほど若く見える可愛らしい少女が入ってきた

少女は華奢な体型に局部だけ目に余るほどムチムチして立派なモノを携えた、妖姿媚態な身体をしていた

それもこれも、少女が身に着けているものが服とは言えないほど、身体の肌色の部分がそのまま見て分かるような、穴あき女王様ボンテージ姿だった


真乃『いらっしゃいませ♪❤️私、櫻木真乃って言います♪❤️』

真乃『今日は、おちんちんをたくさんシコシコ♪❤️シコシコ♪❤️させていただきますね❤️むんっ!❤️❤️』

真乃は右手の指を筒状に丸めて、小指をピンッと伸ばしながら、可愛らしく上下にシコシコ動かして見せた


真乃『今日は、ご指名された子が来れなくてすみません。これでも私、お店で2番人気になったばかりなんですよ?❤️』

真乃『あれ?私、どこか変……でしょうか…?』

真乃は、首を傾げた


真乃が身に付けている女王様ボンテージは、おっぱいのところが丸くくり貫かれ、そこからおっぱいを出している

その上には、おっぱいが丸見えにならないように先端の乳首を隠すための、超ミニのマイクロビキニを身につけている


真乃『な、何か言いたいことがあるなら教えて下さい…!』

どう見ても真乃の姿は、自分の身体を見せる気があって悩殺するために限界まで露出しているとしか思えなかった


真乃の乳首を隠すビキニは薄くテカテカした素材で、乳首の位置も、形も色も、ほとんど鮮明に見えている

真乃の乳輪は言うまでもなくかなり見えているし、もしも…この素材が濡れるような事でもあれば、完全に透けて見えてもおかしくなかった

真乃『あのっ!やっぱり私………違う子とチェンジ……されちゃいますか…?』

真乃『ちょ、ちょっとだけでしたら…サービス…出来ますから!❤️』

真乃は女王様衣装のわりに、弱気に喋りながらお願いをしてきた


真乃は、ハサミを取り出して見せた

真乃『これ、どうすると思いますか…?❤️おっぱいの谷間を見ててください❤️』

真乃は、おっぱいの谷間に下からハサミを入れて、マイクロビキニの紐にハサミの刃を向けた


チョキッ!……………パサッ……

マイクロビキニが切れ、緩んだビキニがそのまま床に落ちた音がした


真乃『はぁ…はぁ…❤️』

真乃は、自分のおっぱいの谷間を注視させながら、身に付けているマイクロビキニの紐を自ら切り落として、目の前で生のおっぱいを見せつけた


真乃は、おっぱい丸出しの女王様ボンテージ姿になって、お願いをしてきた

真乃『あの…!❤️こ、これで…いかがでしょうか…?❤️』

真乃『私、一生懸命、頑張りますので!おちんちん…シコシコ♪❤️させてもらえませんか…?』

真乃女王様は少しだけ恥ずかしそうにしながらも背筋を伸ばして、白く透き通った綺麗なおっぱいを一切隠そうとはせず、露にしたまま喋ってくれた

今の姿で、右手を上下にシコシコ動かして見せてくれると、今度は生のおっぱいが上下にブルンブルンと揺れた



真乃『ほわっ♪❤️本当に私でも…いいんですか?❤️ありがとうございます♪❤️』

真乃『今日は、30分コースで宜しいですね?❤️』

真乃がここまでしなくともチェンジする人はいない気もするが、2番人気まで上がってきた理由が分からなくなかった


真乃『はい、追加オプションですね?❤️』

真乃『もちろん大丈夫です♪何でもおっしゃってください♪❤️』

真乃『バラ鞭でも金蹴りでも、何でもサービスさせてください!❤️むんっ!❤️』

真乃は、笑ってピースをしながら楽しそうに追加オプションの話をしてくれた

言葉の一部に不安が残るものの、とても可愛らしい女王様だった


真乃『えっと……私にザーメンを3発…飲んで欲しいんですか?❤️』

真乃『はい♪❤️もちろん何回でも飲ませていただきます♪❤️』

真乃はピースをしている指に、さらに1本の指を立てて3本指にして、"ザーメン3発"と確認するように見せてくれた


真乃『私に、どうやってザーメンを飲ませたいですか?❤️』

真乃『私がザーメンを飲む方法を選んでください❤️』

真乃『お口に出していただいたのを、そのまま飲んだ方がいいですか?❤️それとも、グラスに出していただいてから飲みましょうか?❤️』


真乃『はい♪お口に…ですね?❤️ザーメン直飲みでしたら、もちろん大丈夫です♪❤️』

真乃『そういうプレイ、お好きなんですね?❤️ひゅふ♪❤️』


プレイが決まったところで真乃女王様は、少し赤くした顔でチラチラとこちらを見てきながら、バインダーの用紙に文字を書いた

真乃『私の……お口に……ザーメン…出されて……3発……飲み込む……っと♪これでよしっ♪❤️』

真乃『それではお待たせいたしました♪❤️』

真乃は熱心で、どことなく初々しい感じも可愛かった


モジモジしながら、真乃女王様が言った

真乃『それで…あの!会ってからずっと、私のおっぱい見てませんか!?❤️』

真乃『これでも私、16歳の高校1年生…なんですよ!?❤️』

真乃『えっと…もちろんお店の設定です♪❤️』

真乃『私、若く見られることあるんですけど、本当に16歳だったら…どうしましょうか…?❤️』

真乃が言う年齢は、お店の設定と同じように本当に高校くらいの若さに見えた


真乃女王様は、自分の乳首を人差し指で押して、おっぱいをムニュッと凹ませながら、そこに視線を誘導した

真乃『は"ぅ♪❤️今日のお洋服は、私が自分で選んでます❤️』

真乃『さっきはマイクロビキニで乳首を隠してましたけど、オープンバストって言って、おっぱいを隠さないで全部見せちゃうボンテージのお洋服なんです♪❤️』


真乃は、自分の乳首をツンツンしながら言った

真乃『ん"❤️16歳の高校1年生は、こんなお洋服を着ておっぱい見せたり…し、しません!❤️』

真乃『私のことを高校生だと思って、おっぱいを見てくださいね?❤️ひゅふ♪❤️』

真乃はわざわざ自分から視線をおっぱいに誘導させて、会話をした


好んでボンテージを選んだだけらしく、優しいだけの女王様はそのままのペースで続けた

真乃『私のおっぱい、こんな感じなんですよ?❤️』

真乃『ほ、ほら…高校1年生のおっぱいです♪❤️もっと近くで……見てください❤️』

真乃は丸見えのおっぱいを両手を使って下から持ち上げて、乳首を突き出すように見せてくれた

真乃『どう…でしょうか?❤️形とか色とか変じゃ…ありませんか…?❤️』


真乃は両手でおっぱいを持ち上げながら、先端の乳首を見るようにさせてから、人差し指と親指で、乳首を摘まんだ

真乃『ひ"ゅい"っ♪❤️色は…えっと……乳首のことです…❤️』

真乃『あ"…あ"ん❤️こうやって触ると…乳首が固くなってくるんです♪❤️』

真乃『私のおっぱいを見て、エッチな気分に…ひ"っ"♪❤️……なれそうでしょうか…?』

自分で摘まんだ乳首を、グリグリと捻って見せてくれた


真乃『だ、だってこれから…私に、ザーメン3発も飲ませるんですよね…?❤️』

真乃『ん"ひ"ゅ!❤️私…気持ちがい"ぃ…ですッ"❤️"おちんちん立たせ……ん"っ❤️なきゃいけませんから♪❤️』

真乃『と"、当店は、おっぱいは見…ぃ"ッひ"!❤️せるだけですから、絶"った"ひ"にぃ"♪❤️触らな…ぁ"ん"♪❤️いでくださいね?❤️ひゅふ♪』

指で乳首をスリスリしながら、喘ぎつつ注意事項を教えてくれた

ここまで見せてくれるのに、真乃のおっぱいは触らせてもらえないらしい


乳首を摘まんだ指がピタリと止まって、顔を赤くしながら言った

真乃『そういえば最近、みんなが私に……ザーメン飲んで?って毎日のように言うんです///❤️何故でしょうか…?』

真乃『お、お店の外ではあんまりこういうの、良くありませんよ…?私はザーメン飲めますけど、味はあまり美味しくありませんので…今日も3発はちょっと…頑張ります❤️むんっ…////❤️』


真乃は、ソファーの方を見て照れながら言った

真乃『昨日も女王様姿なのにそのソファーで…優雅に座りながら、グラスのザーメンを飲めって言われて……飲まされちゃいました///❤️』

真乃『私、おなかの中がタプタプで帰ること多くって…ご飯がいらなくなっちゃうんです////』


顔を真っ赤にした真乃女王様は、頬に両手を当てて身体を左右にフリフリしながら、恥ずかしそうな素振りで喋った

真乃『私、精液便所じゃないですからね?❤️とっても…恥ずかしいです///❤️』

真乃『あっ!私、おしっこ飲むのは別料金をいただきまして、お値段はちょっと高いです♪❤️』


真乃『えっと…どうしてこのお仕事を…?ですか?』

真乃『あっ、今はおっぱいばかり見ないでください!❤️』

真乃『エッチな人には、教えてあげません!❤️』

真乃女王様は責めてくることはなく、可愛らしく喋るだけだった


真乃『ほわっ!すっかり話し込んじゃいましてすみません…!それじゃあ横になってくださいね♪❤️』

真乃『もっと、リラックスしてくださいね❤️』

真乃『いっぱいサービスしちゃいますから、おちんちんをゴシゴシされて気持ちよくなってください!❤️むんっ❤️』


真乃『この個室から外に声が漏れることはありませんから、私と2人きりの時間は、安心して声を出してください♪』

真乃『イク時はちゃんと、私のお顔を見ながらイクって言ってから、お口の中にビュルビュル出してくださいね❤️』


ニュチャ……❤️

真乃は、ガーゼに大量のローションをかけ始めた

真乃『いきますよ?❤️このガーゼでおちんちんを覆って、ゴシゴシしちゃいます♪❤️』


真乃は、満遍なくローションを塗ったガーゼをおちんちんに被せると、ガーゼで先っぽだけをゆっくり擦ったり、素早くゴシゴシと擦ったりした

真乃『ゴシゴシ♪❤️ゴシゴシ♪❤️気持ちよく…なりましたか…?❤️』


真乃『上下に動かして、裏側も全部ゴシゴシしますね♪❤️』

真乃はガーゼで竿全体を覆って、両手で竿を握ってから上下にゴシゴシと擦った

真乃『ゴシゴシ…❤️ゴシゴシ…♪❤️もう、身体がガクガクし始めちゃいましたね❤️』

真乃『おちんちんは我慢して下さいね♪❤️ふひゅ❤️』


真乃はガーゼで竿を包み直すと、左手で根本あたりを押さえつけ、右手で先っぽの方を掴んだ

真乃『私、利き手はおちんちんの先っぽを握っている方の右手です❤️』

真乃『これから、どうなっちゃうか分かりますか?❤️ほわっ♪❤️』

真乃『逃げられないように左手で竿を押さえつけて、右手でおちんちんの先っぽを握り締めてグリグリしちゃいます♪❤️』

真乃『おしっこは飲めませんから、出さないように我慢してくださいね♪❤️』


グ"チ"ャグ"チ"ャ❤️グチャ!❤️ギ"ュ"チャ!!❤️


真乃『えいっ♪❤️えいっ♪❤️えいっ♪❤️』

真乃は可愛らしい声と違って、手元では凄い音をさせながら、容赦なくおちんちんの亀頭だけをローションガーゼでグリグリと弄った


グ"ジ"ャッ❤️グ"チ"ュッギ"ュ"ジ"ュ"ッ!❤️


真乃『おちんちんの先っぽを念入りに、グリグリ♪❤️グリグリ♪❤️グリグリ♪❤️』

真乃『先っぽだけをグチャ♪❤️グチャ♪❤️グチャ♪❤️』

真乃『いかがでしょうか?❤️まだ続けますから、しばらく我慢してくださいね♪❤️ひゅふ♪❤️』


ギ"チュッ!❤️グチャ!❤️グチャ!❤️グチュッ❤️ギチュッ!❤️グチャグチャ!❤️

真乃は1点責めだけで、何回射精してもおかしくないほど激しく弄り続けたが、1度も射精をさせてくれなかった


楽しそうにしていたが、やっと我に帰った女王様は、ザーメンを口で飲むことを思い出した

真乃『あっ❤️私、ザーメンを飲まされるんでしたね♪❤️』

真乃『イク直前にお口で咥えますから、教えてくださいね❤️』


ガーゼにさらにローションを足して、おちんちんの竿だけが隠れるように巻いた

真乃『今から射精してもらいますので、おちんちんをゴシゴシされながら、私を見てください❤️』

真乃『私のおっぱいを見て、おかずにしてください♪❤️』

真乃『私、おちんちんを咥えながら目を合わせますので、いっぱい出しちゃいましょうね♪❤️』


真乃は、ローションガーゼを巻いた竿の根元を左手で、その上の手に余った部分を右手で握った

射精の時を考えて、先っぽの亀頭だけは咥えられるように、竿だけを握った


左手と右手で動かす方向が逆回転となるようにして、まるで雑巾の水を絞るかのように、おちんちんの竿はゴシゴシと絞られ続けた

真乃『そーれ♪❤️ギューッ❤️ギューッ❤️ギューーッ❤️』


グ"チ"ュグ"チュ!❤️グ"チュグ"チ"ュ!❤️グ"チュ"グ"チ"ュグ"チュ!❤️


真乃は、おっぱいをブルブルと揺らしながら、おちんちんを絞り続けた

真乃『おちんちん絞られるの気持ちいいですか?❤️』

真乃『恥ずかしがらないで答えてくださいね?❤️』

真乃『私も、おっぱい丸見えでゴシゴシするの恥ずかしいんです…!❤️』


グチャグチャ❤️グチュッグチュッ❤️


真乃『もっと私のおっぱい見てください❤️』

真乃『おっぱい…柔らかくて大きいのがお好きですか?❤️それとも乳首がお好きですか?❤️』

真乃『ダメです!❤️答えるときは私と目を合わせて、性癖を答えてください!❤️』

真乃『おちんちんはゴシゴシし続けますから、エッチな声を出しながら答えてくださいね❤️』

緩急が激しいと言う意味でハードなことをしてくる、優しい真乃女王様だった


グチュグチュッ❤️グチュッ❤️グチュッ❤️


真乃『今の声もダメです!❤️声を出すの恥ずかしがらないで大声で喘いでください!❤️』

真乃『私と目を合わせたあと、すぐにおっぱいに目が行くのもエッチなのでダメです!❤️』

真乃『こんなに近くで顔を合わせてるんですから、私の顔を見てすぐおっぱい見て興奮してるの誤魔化せません!❤️』

真乃なりに強い口調でそれっぽく頑張っているが、鳥のさえずりのような、くすぐったい声をしている


真乃『た、確かにおっぱい見てくださいって言いましたけど…!いやらしい目で私のおっぱい見るのはダメです…!❤️』

真乃『は、恥ずかしくて乳首が立っちゃうので、見ないでください!❤️』

真乃『ダメです!❤️乳首は見ないでください…!❤️』

真乃『……エッチな目で見ないなら……ちょっとだけ見てもいいです!❤️』

真乃女王様は背筋を伸ばして、オープンバストで丸見えのおっぱいに立った乳首を、それと真っ赤にした自分の顔を、正面から堂々としっかり見せてくれた

……


真乃女王様は、射精が近いと聞くと焦りながら口でおちんちんを咥えた

真乃『あっ、はいっ!分かりました…!❤️』

真乃『私、お口で咥えちゃいますね♪❤️……んちゅ❤️』


ビュルッ!ビュルビュル…!

真乃『んー!❤️じゅる…❤️じゅる…❤️』

真乃は、目を合わせながらおちんちんを咥えて、口の中に射精された


真乃は口の中に射精をされると、頬が少し膨らんだ

少ししてから、真乃の喉を鳴らしてザーメン飲み込む音が聞こえた

真乃『ぐ"ち"ゅ"❤️………んっく♪❤️……コクッ…❤️』

真乃『ん"……ケホッ!❤️ケホッ!❤️ザーメン美味しかった…です♪❤️』

真乃『ケホッ!❤️気持ち…良かったですか?❤️私のお口に、いっぱいザーメン出せましたか?❤️』


真乃『そういえば……どうして私がこのお仕事を選んだのか…でしたよね?❤️』


急に、真乃の目付きが変わった____


真乃『大人のみなさんが、高校生におっぱい見せてもらいながら、おちんちんを擦ってもらって負けちゃうなんて、みっともないと思いませんか?❤️きゅふ♪❤️』


真乃『私がおちんちんをシコシコ♪❤️ってしたら、みんな負けちゃうんです♪❤️』

真乃『今も、私と目を合わせながらイクの見られちゃいましたね♪❤️』

真乃『私の舌の上に、ザーメン出しちゃいましたよね?❤️』


真乃『おちんちん雑魚で恥ずかしいと思わないんでしょうか?❤️ざぁーこ♪❤️』

真乃の甘い声のまま、変貌して見下してくる姿に、好んで女王様になっていた理由が分かった


真乃『私、これからあと2発、お口でザーメン飲むんですよね?❤️』

真乃『雑魚おちんちんは、早く負けちゃって下さい♪❤️』

………

……


日付が変わり___


就寝前に、連絡先を交換した櫻木真乃からメッセージが届いた

真乃『また私に、ザーメン飲ませに来て下さい♪❤️』

真乃『私、いつでも何回でも飲んであげますから…!❤️』


真乃『……捕まりたくなかったら…私の言う通りにした方がいいですよ…?❤️』

真乃『これからたくさん、可愛がってあげますからね♪❤️』


ーENDー


(オマケ)真乃女王様の個室マッサージと撮影会

※本編に入らなかったシーンです。


真乃『延長は、いかがいたしましょうか?❤️』

真乃『ず~っと眺めてただけの私のおっぱい、気になりますよね♪❤️』

真乃『よろしければパイズリで…おちんちんを温めてみませんか?❤️』


真乃『はい♪挟んだおっぱいの中でザーメン出してください♪❤️』

真乃『もう少しサービスさせていただきますね♪❤️もちろん、お店には内緒です♪』

真乃『特別に少しだけ…私のおっぱい…触ってもいいですよ…?❤️』

真乃『ザーメンまみれになったおっぱいの谷間、どうなっているのか知りたくありませんか…?❤️』


真乃『わ、私…身体が敏感なので……優しく乳首を摘まんで…拡げて見てください…!❤️』

真乃『本当に、本当に、お店には内緒って約束していただけるんでしたら……ザーメンまみれのおっぱいの写真も……撮らせてあげます…!❤️』


真乃『なんだか私も少し…エッチな気分になっちゃいました…❤️』

真乃『私の乳首とおちんちんの先っぽを擦って、一緒にイって欲しいんですが…よろしいでしょうか…?❤️』

真乃『私、アクメ顔も見せちゃいます…!❤️きゅふ♪❤️』


真乃『え、えっと……////❤️イクときは、乳首にザーメンをぶっかけていただいてもよろしい…でしょうか…?❤️』

真乃『私、アクメの後はビクビクしたままかもしれませんが…自分でザーメン付いたおっぱいをしゃぶりますので…その姿も撮ってください…!❤️』


ーENDー


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