(R-18)樋口円香「あなたに…この責任を取ってもらいますね♪❤️」
Added 2022-02-03 08:25:32 +0000 UTC※エッチなシーンが1つ増えました(2022/02/04)
※句読点の調整を行いました(2022/12/01)
ーーー
朝、事務所の入り口でプロデューサーと円香が鉢合わせした
プロデューサーは両手に荷物を抱えて何やら言いたそうだった
P「円香、ちょ、ちょっとすまない…!」
円香『なんですか?』
P「手が離せなくて…」
円香『はい、そうですね。見たら分かります』
P「この扉は開けてもらえない…よな…?」
円香『はい。嫌です』
偶然、扉の前で居合わせた円香に扉を開けてもらおうと思ったが、円香は嫌そうに言った
円香は嫌そうな顔をしながらも扉を開けた
円香『私が中に入りたかっただけです。着いてこないで下さい』
円香は自分が通れる分だけ扉を開けると事務所の中に入っていった
プロデューサーは閉まりかけの扉を足で押さえ、どうにか事務所に入れそうだった
P「でもなんとか……助かった…」
???「大丈夫ですか?手伝いますよ?」
プロデューサーに声を掛けてくれたのは同僚プロデューサーだった
聞こえてきた声が気になって入り口まで見に来てくれたらしい
同僚P「アイツにも良いところあるんですけどね…はは…」
そう言ったのは円香に気に入られている方の同僚プロデューサーだ
P「もちろん…分かってます。円香はスカウトしたときから…知ってますから……あっ…ああっ!」
同僚プロデューサーに扉を押さえてもらい、せっかく事務所の中に入れたのに段差で躓いてしまった
バシャッ!
P「…うわ!す、すみません!」
プロデューサーが転びかけた拍子に、同僚プロデューサーが手に持っていたコーヒーにぶつかって溢してしまった
幸いにも溢れたコーヒーは同僚プロデューサーに掛からなかったが、プロデューサーは自分のズボンをビシャビシャに濡らしてしまった
同僚P「大丈夫ですか!?着替え持ってますので、すぐそれに…!」
P「す、すみません…」
同僚プロデューサーが予備のスーツを持っていたので借りることにした
P「いやぁ…助かりました…何から何まで…本当にすみません…」
同僚P「いえいえ、裾を直してもらおうと持ってきてたんですが、サイズがピッタリで良かったですよ」
P「すみませんが、今日1日だけスーツお借りしますね?」
同僚P「ええ、気になさらずに使ってください」
P「さすがにこのままって訳にもいきませんから、何か出来ることがあったらお礼させてください」
同僚P「それでしたら………」
……ちょっと外回りに行ってきますので、例の資料、少しだけお願いしてもいいですか?……
この一言から、円香の身に大変なことが起きることになる
………
……
プロデューサーはスーツを貸してもらったお礼に、誰もいない事務所で同僚Pの席に座り頼まれた資料を少しだけ進めることになった
プロデューサーは1人で黙々と作業を進めていた
P「(誰もいないと、静かで作業しやすいな)」
P「(……誰も……いない?そんなはずは……)」
プロデューサーは今、事務所には円香もいるはずだと思った
その瞬間、ガタッ!と机の下から音が聞こえた
P「ま…」
円香『喋らないで!口に手を当てて静かにして!』
プロデューサーは、"円香"と言おうとしたが強めの口調に驚いて言われた通りに口を塞いだ
円香『ずっと…隠れてたの。ねえ、どうしてだか知りたい…?』
円香『すぐに教えてあげる』
円香『これを口の中に入れて、一切、喋らないで』
椅子の下から円香の両手が出てきて、内腿の股間の近くに両手を置かれた
片方の手に丸めたハンカチのような布を持っていたので、それを受け取って口の中で咥えた
P「…………ふぐっ」
あまり触ったことの無いようなツルツルとした薄い素材で、多少、湿ったような感じとどことなく女性の温もりのようなものが口の中に広がった
円香『咥えたら声を出さないで。あと、動かないで』
まるで、脅されているかのような威圧感があった
スッ……
P「………ッ"!」
円香『絶対に声を出さないで!』
円香は、明らかに両手で股間のところを優しく触っている
ほとんど脅しのような言われ方をして、布を咥えたまま声を殺して円香の言う通りに両手はひじ掛けに置いたままにした
ジジジジ……
円香が内腿を優しく撫でながらズボンのファスナーを下ろしていく
きっと下着が見え始めたと思うあたりで、一旦、止まった
円香『もっと脚、拡げて』
対等の立場ではあるが、何故か円香に言われた通りにしてしまう
きっと人間違いだと言おうにも、決して喋るなと強く言われている
ゆっくりと机の下で可能な限り脚を拡げた
ジジジジ……
脚を開いたまま待つと円香はズボンのファスナーを一番下まで下ろした
グイッ……
ファスナーのところを左右に拡げられ、そこからズボンの中に手を突っ込まれると、もっこりとした膨らみを優しく掴まれて引っ張り出された
ズボンから少しはみ出ているトランクス越しの膨らみを見て、円香が言った
円香『なんだか…膨れてる?』
円香『もしかして、もう立ってきた?』
開かされた脚で股間は隠せず、薄いトランクス1枚の布が無くなればもう全て見られてしまう
そんな状況に、恥ずかしさと高揚した気分で股間が立ち始めていた
円香『私は最初からそのつもりでしたから。ちょうどよかったです』
P「!?」
円香は、ズボンからはみ出ているトランクスの前開きの部分を開いておちんちんを外に引っ張り出した
プロデューサーはひじ掛けに両手を置いて椅子に座りながら、脚を開いてファスナーからおちんちんを出している
きっと股間の目の前には円香の顔があり、じっくりと見られている
円香『これ、けっこう気持ち悪い形……なんですね』
円香はそう言いながら左右の内腿に手を置いて、丸出しの股間には一切触ってこない
至近距離で股間を見られているはずだが、股間に近いところだけを触ってくるところがいやらしく勃起を促した
円香『昨日の夜はオナニーしたんですね。もう少し綺麗にした方がいいですよ?』
P「ッ!?」
円香がおちんちんを見た感想があまりにも恥ずかしくて完全に勃起させてしまった
見ないで欲しいと言えず、円香が見続けていると思うとおちんちんはビクビクと動いてしまった
また、その様子までもが見られている
円香はこうなることを待っていた
円香『それじゃあ、私が綺麗にしてあげますね。………チュプ❤️』
P「ん"ん"!❤️」
円香は、あれこれ妄想させて勃起させたおちんちんを咥えてきた
今度は妄想ではなく実際に触れている
しかも円香の口の中で優しく暖められている
あまりにも気持ちが良くて布を口に咥えて声を出しながら、反射的に円香の頭を挟むように脚を閉じた
円香『……ちゅぽ❤️脚を閉じると痛いです……』
円香『声は出さないで下さい。あと、脚は絶対に閉じないでください』
円香は一旦、咥えていたおちんちんを口から離すと注意をして、また咥えてきた
円香『…………チュプ❤️』
円香『ん…ちゅ…❤️ん……ちゅ❤️ん…ちゅ❤️』
円香は両手を軽く握ってプロデューサーの内腿あたりに置いている
机の下でペタッと座り込みながら頭を引き出しにぶつけないように、ゆっくりと小さく前後に頭を動かした
円香『んちゅ❤️くちゅ❤️んちゅ❤️じゅる❤️』
狭い場所で咥えていることもあって、勃起したおちんちんの亀頭ばかりに吸い付いて尿道口を舌で何度も舐めてきた
おちんちん全体がくすぐったくなり始め、裏スジ辺りも熱くなって我慢が出来なくなる感じがすると気持ちが良くて腰が浮いた
円香はプロデューサーの腰が動き始めたのを見て、亀頭を強く吸い込む音を出して射精されるのを待った
円香『んちゅ❤️んちゅ❤️んちゅ❤️ん……ジュルジュル!❤️ジュルジュルジュルジュル!❤️』
円香が亀頭を吸って、舌で尿道口を舐められるだけで腰が何度も動いていた
いくら腰を動かしても気持ち良さは変わらないが、円香の口の気持ち良さはマンコに挿入しているかのような錯覚を起こして本能的に腰が動いていた
円香『んちゅ❤️んちゅ❤️んちゅ❤️んちゅ❤️』
プロデューサーは両手を椅子の肘掛けに置いたまま、脚を目一杯に開いて思いっきりザーメンを出した
ビュブッ❤️ビュルルルッ❤️
円香『ぶごっ!❤️…んふ❤️…んふ❤️』
ティッシュに出すわけでもなくコンドームを着けているわけでもないが、射精した時に受ける場所と処理のことを考える必要がないので遠慮せずに出した
ビュルルル❤️ビュルル❤️ビュルルル❤️
円香『んん…❤️ん…❤️ん…❤️❤️』
円香は両手を猫の手のように丸めてプロデューサーの内腿の上に置き、口をすぼめて亀頭を吸ったままザーメンが出てくる尿道口の先端を舌でベロベロ舐め続けた
クチュクチュ❤️クチュクチュ❤️
射精が終わっても、まだ円香は舌を使っておちんちんの先っぽの裏をチロチロと舐め続けていた
クチュ…❤️クチュ…❤️クチュ…❤️…クチュ…❤️
まだ続く快楽に、椅子のひじ掛けに両手を置いて背もたれに寄りかかりながら目を閉じて上を向いた
口に布を咥えさせられながら、一息ついたかのように「ふぅ~」と息を吐く
脚はめいっぱい開いて、円香が気持ちよくしてくれるのを味わうだけだった
そのまま連続でもう一発、2回目の射精も遠慮なく円香の口の中に出すことにした
何回ザーメンを出しても、円香の口の中で処理されるため何も心配はいらなかった
ビュルルル❤️ビュルッ❤️ビュッ❤️ビュルルッ❤️
円香『んぷっ❤️……クチャ……んっ❤️』
気持ちがよすぎて射精しながら何回も小刻みに腰を動かした
円香『んちゅ…❤️くちゅ…❤️んちゅ…❤️』
円香は、敏感になってくすぐったい亀頭を咥えたまま尿道口を舐め続けた
射精が終わっても円香は亀頭から口を離してくれなかったので、プロデューサーは身体をビクビクとさせて脚を開いて座りながら両手で椅子の肘掛けをギュッと握った
円香『ジュル…ジュル❤️……ジュル❤️』
円香は亀頭を口から離さないようにしながら、口の中にあるザーメンを1ヶ所にかき集めていた
このあとにやること言ったら1つしかない
円香『ジュル❤️…………ゴクッ!!❤️』
円香は亀頭を吸いつつ尿道口をチロチロと舐めながら、口の中に溜まったザーメンを飲み込んだ
円香はおちんちんから口を離すと飲んだ感想を言った
円香『チュポッ❤️……あぁ…美味しい…❤️』
円香『全く美味しくはないけど……好きな人の味だから……このマズさが…美味しいです❤️』
円香『これが………幸せの味…❤️ゴ"プ"ッ!』
決して美味しそうではないが、優しい声をしていた
円香『もう1回くらい出来るでしょ?』
円香『次はしっかり咥えるから、もう1回だけ……お願い』
円香は、まだ続けようとした
プロデューサーは口に布を咥えたまま喋るなと言われているので、返事の代わりに脚を開いたままにした
円香『もうやってもいい?出せる?……チュプ❤️』
円香は先ほどのように優しく亀頭を咥えたが、次の行為はここから咥え方が違った
円香『ん"じゅ❤️ん…ジュル❤️んっ…ジュル❤️…ジュル❤️』
円香はプロデューサーの内腿に両手を丸めて置いたまま、口だけを使ったノーハンドでフェラからのイラマチオをした
口で竿を吸い込む音をさせると、おちんちんを少しずつ口の奥に入れていく
円香『ん"…ジュル❤️ん"っ……ジュル❤️ゴ"ハ"ッ!❤️ん"ん"……ジュルッ❤️ん"っ…ジュルッ❤️』
円香はおちんちんを口の奥へと入れるたびに、だんだん苦しそうな音をさせた
ミチミチ……❤️ミチミチ……❤️
円香『ゴッ!!❤️…ジュル❤️グガッ!❤️ごぐっ!❤️…ジュル❤️…ジュル❤️』
円香は苦しそうな音を出しながら、顔を少しずつプロデューサーの股の方に近づけていく
ミチミチ…❤️
円香『グゴッ❤️ごぉガッ!❤️……ギュプッ!❤️』
円香の唇がプロデューサーの陰毛とキスをした
口の中に完全におちんちんが飲み込まれて消えていた
ノーハンドでイラマチオをやって見せた円香は、プロデューサーの膝の上で握った両手をプルプルと震えさせていた
そして…
ジ"ュ"ボッ!❤️ジ"ュボ"ッ!❤️ジ"ュボ"ッ!❤️
円香『ご"がっ!❤️ブッ!…カ"ボッ!!❤️ご"ぉ"ぉ"ッ!❤️ん"オ"ッ!❤️オ"ォ"ッ!❤️ご"ぉッ!❤️』
円香はまさかそこから動かないと思ったが、激しく抜き差しをしてノーハンドイラマチオをやり始めた
……………ジュボッ!❤️…………ジュボッ!❤️…………ジュボッ!❤️
円香『………ぐがぁっ!!❤️………ん"ぐぁ!!❤️……ゴッ…がっ!!❤️』
円香はゆっくりとおちんちんを根本まで咥えたり出したり、イラマチオを続けてくれた
円香が苦しそうにしながらもやってくれるノーハンドイラマチオをしばらく堪能していると、ずっと同じペースで動いていることに気がついた
それは円香から、射精のタイミングを選ばせてもらえるというメッセージだった
………ジュボッ!❤️………ジュボッ!❤️………ジュボッ!❤️………ジ"ュ"ボ"ッ"!"!❤️
円香の唇がプロデューサーの陰毛に当たり、おちんちんを一番奥まで飲み込んだ瞬間に、出迎えるように腰を突き出しながらおちんちんを押し込み思いっきり射精した
…………ビュルッ!❤️ビュルビュルビュルッ❤️
円香『ブ"ボォッ!!❤️……ガ"ハ"ッ"!!❤️❤️ん"ごぉ!❤️ん"おぉ!❤️ガッ!❤️』
2人とも、そのまま身体をビクビクさせながら射精が収まるまで動かなかった
円香『……ジュル❤️……チュポッ❤️』
円香は口からいやらしい音を出しながらおちんちんから離れた
やっと円香もフェラで満足したらしく、座っている椅子が押された
そろそろ円香が机の下から出てくるらしい
2人は顔を合わせ、円香は嬉しそうな顔を見せてくれた瞬間、表情が一瞬にして曇った
円香『な"、な"んへ…あ"な"は"……な"のぉ?』
円香は口の中にザーメンを溜めたままプロデューサーの顔を見て絶句しながら喋った
円香は、人間違いに気がついていなかった
同僚プロデューサーの机の下で、見慣れた同僚プロデューサーのスーツまで確認して、まさかそれが嫌いなプロデューサーだったとは思ってもいなかった
円香は大好きなプロデューサーと勘違いして精一杯に愛を表現してしまった
円香『オ"ぇ……!お"っ…!オ"ォッ……!!❤️』
円香『オ"ッ"……オ"ぉ"ッ!❤️…ォ"ッボ!!❤️』
円香は口の中に入れているザーメンを味わって苦しんでいる
吐きそうになって下を向くが、両手で口を押さえながら耐えた
円香は意地でもここで吐かないように全力で口を押さえながら吐き気に耐えた
円香『わ"、わはひの……パンツを……返ひへ…!❤️"』
円香は上を向いて口を押さえながら、口の中のザーメンを出来るだけ噛まないようにパンツを返して欲しいと言った
P「(……円香の……パンツ?…………ッ!"?")」
プロデューサーは一瞬だけ考えたがすぐに話を理解した
それと同時くらいに円香はプロデューサーの口に手を突っ込んだ
ずっとプロデューサーに咥えさせていた布を……円香のパンツを、口の中から引っ張り出した
円香は、奪い取った自分のパンツを口元に持ってくると口を開いた
円香『ん"ふ"ぅ!❤️ん"ふ"ぅ!❤️……ニ"ュ"チ"ャニュチャ……ニ"ュ"チ"ャ"❤️』
円香は何故か、口の中に入っているザーメンを笑いながらパンツに染み込ませていった
円香『あ"は……❤️あ"は…❤️オ"ッ…オ"ォ"ェ"ッ!❤️』
円香『あはっ♪❤️あははは…❤️』
円香はザーメンでグチャグチャになったパンツを眺めると、不気味に笑いながら………
……シュル…………ビチャビチャッ❤️
円香『………ん"っ!!❤️』
ザーメンまみれにしたパンツを、自分から股間に食い込むほどの強さで引っ張って身に付けた
円香が何を始めたのか分からないが、その場に立ち尽くすプロデューサーは嫌な予感がしてきた
円香は涙を流しながら自分の服を破き始めた
ビリビリッ!!ビリッ!!
円香『この服、けっこう気に入ってたんですけど?……オ"ェ"!"!"❤️』
円香『オ"ォッ!❤️オ"ッ"ェ❤️あなたに…この責任を取ってもらいますね♪❤️』
円香『だって私、あなたに……レイプ……されたんですから♪❤️』
円香『それじゃあ、今から大声で叫びますね?❤️』
ーENDー