SamSuka
ありさ
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(R-18)樋口円香「あなたには、義理チョコ以下のこれで十分ですよね?」

P「な、なぁ…円香?これはいったい……」

P「早くトイレに……行きたいんだが……」


プロデューサーが椅子に座らされている

椅子に縛り付けたつもりなのか、お腹のところをロープでグルグル巻きにされて、椅子に縛られている


円香『は…?見て分からないんですか?』

円香『あなたを椅子に縛り付けてるんです。トイレはあとにしてください』

プロデューサーの前には、仁王立ちをして腕を組む円香が、怖い顔をしている


P「い、いや…それは分かるんだが…トイレは先でも良いと思うし…」

P「ほ、ほら、両手が縛られてなくて…何というか……縛ってる意味がないと言うのも……」

プロデューサーが言うとおり、あくまでも椅子に縛られているのはお腹だけで、両手には何もされてなく、限りなく自由な状態だった


円香『うるさい』

円香『静かにチョコも受け取れないんですか?この変態』

P「す、すみません……………チ、チョコ…?」


円香『はい。あなたには関係のないイベントです』

円香『どうせこれからも、誰からも貰えないあなたには一生関係のない話です』


円香『チョコが余ったので、今からここで処理してもらいます』

円香『そんなあなたには、ちょうどいいでしょ?』

P「椅子に縛り付けるのは……それとこれとじゃ全く関係が……」


円香は手にスプーンを持っているのを見せながら、プロデューサーの上に対面で座った

P「ま、円香!?どうして座ってきたんだ!?」

円香『それを今から教えてあげるって言ってるんです。何回も言わせないで?』

円香『口を開けたまま動かないで』


円香は、スプーンを自分のスカートの中に忍び込ませると、何かをかき混ぜるような音をさせた


クチャ……クチャ……クチャ……

円香『んっ…❤️ぁ……あっ❤️ん……❤️』


……ブチュッ……

円香『……ん"っ❤️はぁ……はぁ…❤️』

円香の身体がビクッとしたのと同時くらいに、大きめの変な音が聞こえた

そしてスカートの中に入れていたスプーンに、何かが乗って戻ってた

円香『ほら、口を開けて?』

円香『あなたには、義理チョコ以下のコレで十分ですよね?』


円香はプロデューサーの口元に、ドロドロしたチョコとヌルヌルした液体が混じったスプーンを近づけた

円香『童貞のあなたは、本命チョコに体液が混ぜられてるなんて妄想して喜んでそうですね。……きも……』

円香はこのスプーンを、プロデューサーの口の内側に当たらないようにしながら、ゆっくりと入れていった


まだ宙に浮いた状態で、プロデューサーは開けた口の中のスプーンにドキドキしている

円香『こんなにマズそうなチョコ、欲しい人がいるとでも思う?』

円香『あなたが今、口を閉じてチョコの味を確かめてみたらどうですか?』

円香『ほら、早くして?あ~ん❤️』


……カチャ……

プロデューサーが口を閉じて、スプーンと歯が当たる音がした


P「ん"っ…………ゴクッ……」

P「美味し……い……です………お"えっ……」

円香『そう、美味しい?』

円香『また1つ新しいことを知って、賢くなれてお利口さんでしゅね~?……この変態』

チョコの味はあまり変わらないものの、見せられてから口に入れると、違和感のある部分を気にして食べてしまう

気にする部分を、舌で過剰に触れて味わってしまった


円香はプロデューサーの腕をつかむと、スプーンを手渡した

円香『こんなの誰にも渡せないって分かったら、さっさと処理してください』

P「……スプーン…まさか…!?」

円香『当たり前じゃないですか、あなたが最後までこれを処理するに決まってます』

円香『義理チョコ以下で、ただ処理させるだけって言いましたよね?』

P「わ、わかった……」


プロデューサーは、円香のスカートの中にスプーンを忍ばせていく

円香『痛くないようにゆっくり入れて掻き出して、あなたが処理してください』

プロデューサーは椅子に座ったままの状態で身体を縛られて、その上に対面で座っている円香の股間にスプーンを入れていった

円香『……そう…そこからゆっくりと……もう少し下から…角度を変えて……奥に……』


ジュプッ……グチャ……


円香『ん"…はぁ…っ"!❤️く"ぅ…❤️』

円香はプロデューサーの上に座りながら下を向いて、握り締めた両手をプロデューサーの胸板に置いて、スプーンでマンコの中をかき混ぜられて身体をプルプルさせている


……ジュプッ…❤️

円香『あ"ぁっん❤️』

スプーンが抜けた音がすると、プロデューサーは自分の口元にスプーンを近づけた


……カチャ……チュパッ……

スプーンがプロデューサーの歯に当たる音、スプーンに吸い付いてチョコを飲み込む音がする

円香『はぁ…はぁ……はぁ……❤️』

円香『まだ中に……残ってるから…早く出して……はぁ……はぁ……❤️』


円香は下を向いてプルプルしながら、何回も何回も、スプーンを股間に出し入れされ続けた

円香『く"ぅっ❤️…あっ❤️あ…n"んっ…❤️もっと…ん"っ…❤️あっ……あぁ…❤️』


最後の方は、ただ円香のマン汁をスプーンですくって口に運ぶだけになっていたが、確かにチョコは綺麗に無くなった


P「チ、チョコ……いただきました……」

円香『はぁ……はぁ…❤️』

円香『……コレで終わりって…思ってるの…?』

P「え……?も、もう…終わりじゃ……そろそろトイレに……」

プロデューサーは、椅子に縛られる前からトイレに行きたがっていたが、さすがにそろそろ限界になっていた


ジジジジ……


円香は、プロデューサーのズボンのチャックを開けていく

円香『はい、知ってます。トイレに行きたいんでしたよね?』

P「円香!?な、何を!?」

円香『私にはチョコ…無いんですか?』

P「そ、それは……無いに決まって……う"っ!」

円香は開いたチャックの奥から、プロデューサーのおちんちんを荒々しく掴んで引っ張り出した


円香『私はチョコをあげたのに、お礼も出来ないなんて最低ですね』

円香『しかも……ここで漏らしちゃいそうなんでしょ?』

円香は突然、立ち上がった

スプーンを入れたときに気がついていたが、スカートの中に何も穿いていないのが見えた


円香『漏らしそうって言ってるのに、何コレ?立ってるの?きもっ……』

P「円香…何を……」

円香はプロデューサーに背中を向けると、プロデューサーのおちんちんを上向きにしたまま、その上に腰をおろした


ミ"ジ"ミ"ジ"……ジ"ュ"ボ"ッ…!


P「あぁ……あっ……あぁ……円香のお尻の…穴の中が…気持ちが……いい…」

円香『あ"ぁ"っ❤️あ"っ…痛"…い"っ❤️は"ぁ…は"ぁ…❤️』

円香はお尻からギチギチと音をさせながら、プロデューサー上に座った


円香『はぁ…はぁ……❤️手を前に出して。ほら…早くして…』

P「は、はい……!」

円香は背面騎乗位でお尻におちんちんを突っ込んで、後ろからから手を伸ばさせるとおっぱいに押し付けた

P「や……柔ら…かい……」

円香『うるさい。静かに揉めないの?』

円香『あなたがしないといけないのは、それじゃないでしょ?もう忘れちゃった?』

P「で、でも……トイレは……円香が行かせてくれないんじゃ……」


円香『トイレに行きたい?何を言ってるんですか?』

円香『鈍いから分からない?いつも1から10まで言わないといけないんですね』

円香『私が、あなたのトイレになってあげるって言ってるんです』

P「円香!?今な…なんて…!?」


円香『私のお尻の中で、おしっこすればいいじゃないですか』

円香『これだけ言えば……お子さまのあなたでも分かります?』


……ドピュッ……ビュルビュルビュルビュル…


P「あ"っ❤️………あぁ……あ"❤️………す、すまない……」

P「円香のお尻の中が…気持ち良くて……我慢が……」

プロデューサーは、円香の言葉を聞いただけで、円香のお尻の中に射精してしまった


円香『そうですね。私の中に出されてますから言わなくても分かります』

円香『私が許可してもいないのに、勝手に出したんですか?』

円香『私、あなたのザーメンをお尻の中に入れてトイレまで行かないといけないって分かってますよね?』

P「す、すまない……でも……気持ちが良くて…こんなの…」


円香『もういいです。どっちにしてもトイレには行きますから、大目にみてあげます』

円香『……早く……おしっこ出してください』

P「わ……わかった……本当に…いいんだな…?」


円香はお尻にプロデューサーのおちんちんを突っ込まれて、背後からおっぱいを揉ませながら、おしっこをされた


……ジョボ……ジョボジョボ………ジョボジョボジョボ……

P「あぁ…❤️おっぱいが…柔らかい…」

円香『はぁ…❤️はぁ…❤️中に…溜まってくる…❤️』


ジョボジョボ……ジョボジョボ……

円香『ん"……んっ……❤️……どれだけ………出るんですか……?』

P「す、すまない……まだ…出る……」


…ジョボジョボジョボ……ジョボジョボジョボ……

円香のお腹がおしっこで、パンパンに膨らんでいった

円香『まだ出し終わらないんですか?……まぁ…いいですけど……』


……ジョボジョボ…………ジョボ……

円香『やっと出し終わった?』

P「は、はい……終わりました………ふぅ……」

円香はプロデューサーおしっこをお腹に溜めて、大きく膨らませた


円香はプロデューサーにおしっこをされ終わったが、そのまま動かなかった

円香『何?言いたいことでもあるの?これで終わったと思ったんですか?』

P「こ、これで…お、終わりじゃ!?」

円香『このまま少し待てば、まだ出せますよね?』

円香『おっぱいでも揉みながら、最後の1滴までトイレの私に出してください』

P「わ……わかった……」


……ジョボ………ジョボジョボ……ジョボ……

円香『なんだ、やっぱりまだ出るじゃないですか』

P「さすがに…もう……これで…全部……」


円香は、大きくなったお腹を見ながら言った

円香『はい、そうみたいですね。私のお腹がこれだけ膨れれば、どれだけ出したか分かりますから』

円香『トイレの私、どうでした?使い心地よかった?』

P「と、とっても……良かったです……」

円香『あなたみたいな人は、これからもバレンタインでチョコは貰えませんから、何も期待しないことですね』

円香『………変態』


ジュブッ!

円香『ん"っ❤️』

P「あっ…❤️」

円香は立ち上がって、プロデューサーのおちんちんを抜いた


円香はパンパンとスカートを叩いた

円香『それじゃ、私はこれで帰りますね?』

P「か、帰るって…そのまま帰るのか!?」

円香『はい。何か?』

P「いや……何でもない……」

円香は、ノーパンでお尻の中にプロデューサーのザーメンと大量をおしっこを入れてお腹を膨らせたまま、帰ろうとしていた


P「ほ、本当にそれで帰って…だ、大丈夫なのか!?」

円香『何を焦ってるんですか?❤️』

円香『あなたはこの中にどれだけ出したか知ってますもんね?❤️』

円香『家に帰るまで、持つと思います?❤️ふふ…❤️』

P「ま、円香!絶対に無理だ…!事務所のトイレを…」


円香『嫌です。この場で出すか、帰ってからトイレに行きます』

円香『私のことを何でも知ってるプロデューサーが、どっちがいいかを決めてください』

円香『早くした方がいいですよ…?❤️早くしないと私、漏らしちゃいますから❤️』


この場で出させるわけにもいかないが、家に帰るまで我慢するのは、絶対に無理なのは分かっていた


P「い、家に……帰って…くれ……」

円香『はい。それではそうします。お疲れ様です』

P「ま、円香…!本当に帰るまで大丈夫…なんだよな!?」

円香『……さぁ?知りません』

円香『歩いてるときでも、電車の中でも、出したくなったらその場で出します』


……ギュル……ギュルギュル……

円香のお腹の中から、音が聞こえた


円香『チョコをあげたつもりはありませんから、勘違いしてホワイトデーのお返しなんてしてこないでくださいね?』


円香はお腹を膨らませてノーパンのまま、事務所を後にした


ーENDー


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