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(R-18)甘奈「次は甘奈とセックスさせてあげるけど……する?❤️」

事務所にアイドル一同が集められ、プロデューサーが熱心に話をしている

数ヵ月後のライブに向けた打ち合わせをしているらしい


プロデューサーは珍しく風邪を引いたと言って黒いマスクを着けているが、小洒落たレースの装飾が目立っていた

みんながこの変わったマスクをチラ見していることや、数人がジト目で見ていることに気がついている


P「だいたいは今の説明の通りで……それと摩美々、話は真面目に聞くように」

摩美々『え~?それ、私だけに言うんですか~?』

P「さっきから話に集中してないんじゃないか?」

摩美々『それならプロデューサー、話が終わったあと、ちょっといいですか~?』

P「それでもいいが……みんなも、何かあったら何でも相談してくれ」


甘奈『甘奈も、ちょっとお話したいことがあるんだけど、いいかな?』

P「ああ、2人ともこの後すぐで大丈夫か?」

摩美々「大丈夫です~」

甘奈「はーい」

P「では何もなければ、他のみんなはここで解散にする。気をつけて帰るんだぞ?」

これで打ち合わせは終わり、摩美々と甘奈が事務所に残った


P「2人とも、話は個別の方がいいか?」

摩美々『私はここで大丈夫です~』

摩美々『まぁ、事務所がちょっと臭いかな~って思っただけですから、もう言うことは終わりました~』

甘奈『そういえば最近、甘奈も……そう思ったかも』

P「そ、そうか…すまない。後で何とかしておく」

摩美々はこれだけで満足したのか、荷物を纏めて帰る準備を始めた


摩美々『それじゃ~、早くなんとかなるといいですね~?ふふふ♪』

P「話しはそれだけなのか?」

摩美々『はい。そうですけど~?お疲れ様でした~』

そのまま摩美々は荷物を持って、事務所から出ていった


P「摩美々は本当にそれだけだったのか…?それで甘奈は……」

甘奈『ねえプロデューサーさん?摩美々ちゃんにバレちゃったんじゃないかな…?❤️』

甘奈『臭いって話だけじゃなくて、お顔もジロジロ見られてたよ?❤️』

P「い、いや…それは……」

プロデューサーは慌ててマスクを隠すように手を当て、落ち着きがなくなった


プチッ……プチッ……


甘奈はプロデューサーの前でシャツのボタンを外して、胸元を開いて見せていく

甘奈の胸元からチラッと見えるブラジャーが、プロデューサーがつけているマスクと同じ、黒の小洒落たレース柄をしている


甘奈『どうしてそのマスク、甘奈のブラと柄が一緒なんだろうね?❤️』

P「え、えっと…それは……」

甘奈『ねぇ、どうしてかな?プロデューサーさん?❤️』

P「……あ、甘奈の……使用済みブラジャーで作ったマスクだから……です…」

甘奈「はい、よく言えました♪偉い、偉い❤️」


甘奈『それじゃあ、ご褒美をあげるね♪❤️』

甘奈はブラの中に手を突っ込むと、プロデューサーはそれを見つめた


シュ…

甘奈は、ブラジャーから何か取り出した


甘奈『はい♪今日1日、甘奈のおっぱいに当ててたパットと交換してあげる❤️』

甘奈はブラジャーの中からブラパットを取り出すと、プロデューサーに渡した


プロデューサーは、甘奈の使用済みブラジャーのカップ部分を加工して作ったマスクを着けていた

そしてマスクの内側に、ブラパットを入れていた


P「ありがとうございます……」

プロデューサーはマスクの中からブラパットを取り出すと、甘奈が外したばかりのブラパットと交換した

P「すぅ…はぁ…❤️すぅ…はぁ…❤️」

甘奈『そうそう、しっかり甘奈の匂いを嗅いでね♪❤️』

甘奈『プロデューサーさんが使ってた方は、甘奈のブラの中に戻しておくね♪』

甘奈はプロデューサーからブラパットを受け取ると自分のブラジャーに戻した


甘奈はおっぱいのポジションを直して、シャツのボタンを閉めながら言った

甘奈『ねぇ変態プロデューサーさん、ブラジャーを顔に着けた感想は?❤️』

P「……使用済みブラジャーで…顔が包み込まれて……温かい…です…」

甘奈『えへへ♪❤️……きもっ…』


甘奈『ほら、遠慮しないでもっと甘奈のブラに付いた匂いを嗅いで?❤️』

P「…はぁ…はぁ…❤️……うっ………まずい…」

プロデューサーが気まずそうにしながら両手で股間を押さえたのを、甘奈は腕を組みながら楽しそうに見つめた

甘奈『どうしたの?プロデューサーさん…?その手はなぁに?❤️』

P「こ、これは……」

甘奈『甘奈が喜ぶように言ってみてよ?』


P「………メスの香りで…発情してしまいました……」

p「おちんちんが……立って…しまいました……」

甘奈『へ~…おちんちん、立っちゃったんだ?❤️』

甘奈『そんなの、無駄なのにね?❤️』

P「……すみません……」

股間を押さえながらモジモジしているが、何か様子がおかしかった


甘奈『プロデューサーさん?ここでズボン脱いで甘奈に下半身を見せてよ♪❤️』

P「わっ…、わかりました…」

プロデューサーは甘奈に言われた通りにして、スーツのズボンを下ろし始めた


カチャカチャ……スル…スル……

ベルトを外してズボンをゆっくりと下げ始めた

スーツの下に、とても可愛い装飾が付いた女性物の下着を穿いているのを見せた


P「こ、これで……いいでしょうか…」

甘奈『あれあれ~?❤️そのリボンが付いた可愛い下着は何かな~?❤️』

P「す、すみません…恥ずかしいのでそろそろ…」

甘奈はプロデューサーの前でしゃがむと、膝に肘を置いて頬杖をつきながら、人差し指でパンツをツンツンした

甘奈『ふ~ん。甘奈のパンツ穿いてるの見られて、恥ずかしいんだ?❤️』

甘奈『パンツの正面が盛り上がってるけど、これは何かな~?❤️』

プロデューサーが穿いているのは、甘奈のパンツだった


甘奈『ほ~ら、恥ずかしいなんて知らないから脱いじゃおうよ?❤️』

P「はい……わかりました……」

甘奈に従うプロデューサーは、パンツを掴んでゆっくりと下ろしてみせた


スルスル……


パンツが下ろされると、中で膨らんでいたモノがボロンと飛び出してきたが、勃起した竿を覆うようにステンレス製の貞操帯を付けられていた

プロデューサーは甘奈に付けられた貞操帯で射精管理をされ、違和感の正体はこれだった

P「た、立ってしまいました……見て…ください……」

P「お願いします…。も、もう…限界です……」


プロデューサーにお願いをされた甘奈は、デコピンのような指の仕草をすると、貞操帯で覆った竿の部分めがけて指で弾いた


ピンッ!

P「う"っ!」


甘奈『ざぁーこ♪❤️』

甘奈『限界なんだ?❤️いくら立っても触れないし、エッチなことも出来なくて無駄なのにね♪❤️』

P「本当に…お願い…します…!」

甘奈『え~?どうしよっかな~?❤️』


甘奈『まぁ、いっか♪久しぶりに外して見てみよっか❤️』

甘奈『脚を開いて立って、腰に手を当てたらそのまま動かないでね?』

P「わかりました……お、お願い…します…」

言われた通り、軽く脚を開いて立ちながら手を腰に当てた

プロデューサーはズボンと甘奈の使用済みパンツが太もも辺りまで下ろされ、恥ずかしくも貞操帯付きの股間を甘奈に見せた


甘奈『あ~、掴むのにちょうどいいのがある~♪』

P「ま、まって下さい!!それはっ!!」

P「……つ、掴んで…いいので……コレは外して下さい…」

甘奈『うん♪❤️』

プロデューサーの股間の前でしゃがんでいる甘奈は、目の前にあったプロデューサーの玉を、下から手のひらで包み込むように握った

P「はぁはぁ……握られたら……本当に…マズイので……」


カチャカチャ……

甘奈に玉を握られて怯えながら、プロデューサーはやっと貞操帯を外してもらえることになった


甘奈は、プロデューサーの玉を軽く揉みながら言った

甘奈『あ~、摩美々ちゃんが言うように凄~く臭いかも』

甘奈『1ヶ月も洗ってないから、やっぱりみんなにバレちゃってるよね~?❤️』

P「そ、それならもう……限界なので…終わりに…!」


甘奈は、久しぶりに貞操帯を外したおちんちんの匂いを嗅いで、ジロジロ眺めた

甘奈『くんくん………おぇ……酸っぱい臭いがするし、くっさ……』

甘奈『………………………』


カチャ…!

P「………え?」

貞操帯に、鍵が掛かった音がした


甘奈『プロデューサーさん、限界って言ったよね?それってどういうこと?』

P「限界っていうのは……えっと…」

甘奈『貞操帯の先に穴が空いてるから、おトイレは普通に行けるよ?』

P「い、いや…あの…そろそろ…限界が…」

甘奈『だから何が限界なの…?』

P「オナニーを……したいです……」

甘奈『は?限界って何?ただオナニーしたいから限界って言うの?』


甘奈『本当に限界なら貞操帯が外れた時に、すぐに死に物狂いにオナニーし始めるはずでしょ?』

甘奈『今、そんなことなかったよね??』

P「えっ…?!い、いや…ここで急にってわけには…」

甘奈『それなら、限界じゃないよ?』

甘奈『無理な気がしたってくらいで外してもらえるとでも思ってるの?』

プロデューサーは、甘奈を怒らせてしまった


P「ひえ"!?す、す、すみません!!」

甘奈『……ううん?甘奈もキツく言っちゃってごめんね?謝ってくれればそれでいいの♪❤️』

甘奈『言いすぎちゃっただけだから、気にしないで?❤️』

甘奈『とりあえず、お仕置きしておこっか♪❤️』


P「ま、まってくれ甘奈!?許してくれるんじゃ!?」

甘奈『それとこれは違うの♪』

甘奈『何がいいかな~?❤️この玉を握ってみようかな~?❤️』

P「なっ!?何でもしますからそれだけは!!」

脚を開いて、甘奈に玉を握られながら立っているプロデューサーは、必死にそれ以外をお願いをした


甘奈『何でも……?それならやっぱりコレを握ってみた~い♪❤️』

甘奈『プロデューサーさん、握っちゃダメ…?❤️』

P「や"!や"め"っ!それだけは絶対に!!ダメです!本当にまずいのでダメなんです!!」


甘奈『もう1回だけ聞くね?❤️プロデューサーさんのコレ、握ったらダメ…?❤️』

P「ダ、ダメ…です……ダメですが…………に、に…握"りつぶして……ください……」

甘奈『うんうん♪❤️最初から、お仕置きが必要だからやるしかないんだよ?❤️』


甘奈『ん~っと、どこを握りしめたら一番痛くなるのかな~?❤️』

甘奈は、本当にプロデューサーの玉を握りつぶそうと、手のひらの中で玉の位置を調整して…

甘奈『潰れるか分からないけど頑張るね♪❤️』

P「はぁ…はぁ……思いっきり力を入れて…潰れるように……お願い……し…ます……」

甘奈『………せーの♪潰れちゃ…えっ!!!❤️』


ギ"ュ"ゥ"ゥ"ゥ"ゥ"ゥ"ッ"!!!!!


P「う"あ"あ"ぁ"ーーッ"!"!う"あ"あぁ!!う"あ"!あ"ぁ"ぁッ"!!!あ"ぁ"ぁ"あ"あ"!!!!」

甘奈は、プロデューサーの玉を出せるだけの力で握り締めた

プロデューサーは脚を開いて腰に手を当てたまま、死にそうな顔をしながら全身をビクビクさせて悶えた


P「う"あ"っ………あ"……う"あ"ぁ……ぁ"…死"……ぬ"……死"…ぬ"……」

甘奈『残念♪プロデューサーさんの玉、1つも潰れなかったね?❤️』

甘奈『貞操帯を外す代わりに、潰れるまでやろっか?❤️』

P「ひ"あ"ぁっ!い"、痛"い"ので……も、もう……握"ら…ない…で…ください……」


P「貞操帯は……外"さなくて大"丈"夫"です……な、なので!握らないで……ください……ッ"」

プロデューサーは、玉が潰される痛みと貞操帯の生活を比べるまでもなかった

甘奈『エヘヘ、良かった~♪❤️』

甘奈『今回だけだよ?次は気を付けて…ね"っ"!!❤️』


ギ"ュ"ッ"!!

甘奈はもう1回、強く握った


P「う"ぁ"ぁ"ぁ"!!……あ"ぅ"………お"仕置き…あ、ありがとござ…い…まし…た……は"ぁ"は"ぁ"…」

甘奈はプロデューサーの玉を握り締めるのをやめて玉を優しく撫でてあげた


甘奈『次は、1ヶ月後にまた見せてね♪❤️』

P「は……はい………」

プロデューサーは、再び貞操帯を付けられて鍵を掛けられると、甘奈のパンツを穿き直して、元のスーツ姿に戻った


プロデューサーは、1ヶ月前からスーツの下に甘奈の下着と貞操帯を付けて過ごしていた

そして、これからも1ヶ月間、貞操帯を着けて過ごすことになった



1か月後、甘奈とプロデューサーしかいない事務所内で___


プロデューサーが貞操帯をつけられて、強制的にオナ禁2ヶ月が経過した

股間を洗わせてもらえないままで、さすがに前よりも酷い臭いが漂っていた


前回と同じように、プロデューサーは穿いていたズボンと甘奈のパンツを下ろして、下半身を見せた

甘奈はしゃがみこんで、下半身を覗き込んだ

P「み、見てください……2ヶ月これで…過ごしました……」

甘奈『……この色……何…?………汚っ…』

甘奈はプロデューサーの洗っていない下半身を見て、冷たい視線を向けた

P「ありがとう…ございます……洗えてなくて…こんなに汚く……」


甘奈『ねぇプロデューサーさん?貞操帯を外してあげるから、オナホでオナニーしてよ?』

甘奈『オナホの使い方くらい知ってるでしょ?』

P「それは……まぁ……」

甘奈『久しぶりにやらせてあげるんだから、もっと嬉しそうにすると思ったんだけどな~?』

P「事務所で見られながらは…少し緊張が…」


甘奈『そうなんだ?ん~…それもそっか~』

甘奈『もし、15分間オナホで我慢が出来たら甘奈が生でセックスしてあげるって言ったらどう?ヤる気が出る?』

P「……え!?えぇ!?な、何かの間違いじゃ…!?」

プロデューサーは、耳を疑った


甘奈『ううん、聞き間違いじゃないよ?』

甘奈『洗ってないおちんちんのまま、甘奈の処女あげてもいいよ?』

甘奈『セックスのあとは、2ヶ月洗ってないおちんちんを綺麗になるまで口で舐めてあげる♪』

P「ほ、本当にそんなことを!?」

甘奈『その代わり、15分我慢が出来たらだからね?』

甘奈は、確かにしっかりと言った


甘奈『オナホは甘奈が用意したの使ってもらうけどいいよね?』

甘奈『これ、使って?❤️』

甘奈はどこにでもありそうな、普通のオナホをプロデューサーに見せた

見た目は半透明の非貫通式で、穴は一方にしかない

P「は、はいっ……大丈夫です!!」

少しだけ疑っていたプロデューサーも、それでいいと言った


甘奈『それじゃあ今から……』

甘奈はプロデューサーの前でしゃがみながら、パンツをずらして股間のところにオナホの穴を近づけた

P「……何を…?」

プロデューサーは、甘奈が何をするのか全然分からなくて、ただ見つめていた


ジュプッ……❤️

甘奈『ん❤️………あぁ❤️……あっ…❤️』

P「え、甘奈!?」

甘奈は指をマンコに入れて、プロデューサーの前でオナニーを始めた


グチュッ…グチュッ…グチュッ❤️クチャクチャ❤️

甘奈『あっ❤️あっ❤️あっ❤️…あぅ❤️ああん❤️』

甘奈は、しばらくそのままオナニーを続けた


……プシャッ…❤️…プシャッ❤️

甘奈『あ"ぁ"…ん"❤️ん"…ひ"ぅ…❤️』

甘奈は、マン汁を垂れ流し始めるとオナホの穴を近づけて受け皿にした

マン汁を半透明の非貫通式オナホに入れて、内側を白くグチャグチャにしていった


クチャクチャ…❤️……プシャッ!❤️

甘奈『あん❤️…あ"ぁ…❤️いい…っ!❤️あ"ぁ❤️』


甘奈『はぁ…はぁ……はぁ………はぁ…❤️ローションこれで……いいよね?❤️』

甘奈『こっちの方が……本物に近いって思わない?❤️』

甘奈はそう言いながら、オナホにかかったマン汁を、長くて綺麗な指でかき集めて穴の中に入れていった


甘奈『はい、変態プロデューサーさん♪❤️コレ使ってオナニー15分間、耐えて見せて?❤️』

P「わ、わかった……」

甘奈はオナホの中をマン汁で満たして、より本物に近づけるためのオナニーだった


プロデューサーは甘奈に見られながら、勃起したおちんちんにオナホの穴を当てた

内側がマン汁でグチャグチャになった半透明のオナホに、少しずつおちんちんを入れていく


ジュブッ……ジュブッ……ジュブッ…


P「うっ…❤️な、なんだコレ!?や、やばっ…い❤️」

P「い"、入れた…ら……で"、出るっ……っ"く❤️」

甘奈『プロデューサーさん早く~♪❤️さっさと入れて?❤️』

甘奈『あれあれ~?❤️まだ入れ終わってもないのに、出ちゃいそうなのかな~?❤️』


甘奈『半透明のオナホだから、おちんちん負けちゃったら射精するところ甘奈に見られちゃうよ~?❤️』

甘奈は、半透明のオナホにおちんちんが入っていく様子を見ながら笑っている


ジュブッ…ジュブッ…❤️


P「あぁ…❤️む、無理…です…❤️2ヶ月も我慢したから…こ、こんなの……っ"」

P「こ、このオナホ……んぐっ❤️…す、凄くキツくて…締まるのが…まず…い"っ❤️」


ジュブジュブッ…❤️ジュブッ❤️


P「あぁっ!❤️凄いっ"❤️凄く……いいっ"❤️」

P「ぜ、全部…吸い取られ…そうに…❤️」

甘奈『へ~、穴が締まって気持ちがいいんだ?❤️』

甘奈『穴の奥に当たるまでおちんちん入れないと、始まらないよ?❤️』


ジュブ……ジュブッ………ジュボッ❤️

P「はぁはぁ……❤️入"っ…た"…けど…動"け"…ない…❤️」

穴の中が気持ち良すぎてゆっくりになったが、なんとか奥まで入れることが出来た

プロデューサーは、マン汁でグチャグチャのオナホを手で掴んだまま止まった

P「は"ぁ"…は"ぁ"…こ"、こんな凄"い"のが……本"物じゃない…な"ん"て…❤️」


甘奈は、プロデューサーを見下すように笑いながら言った


……へ~……それ、本物のオマンコじゃないけど……そんなに凄いんだ…?❤️………


甘奈『15分間のオナニーに耐えて、ゴム無しで甘奈のオマンコに入れて愛してくれるでしょ?❤️』

甘奈『甘奈の子宮に、ザーメンをいっぱいかけてくれるんだよね?❤️』

甘奈『ザーメンローションでオマンコの内側の壁をゴシゴシしながら何回も出して欲しいなー?❤️』


P「や、やめてくれ……そんなこと言われたら…こ、こっちで…出ちゃ……」

まだ1度もオナホを動かせていないのに、甘奈の言葉を聞いて、更に動かせなくなってしまった


甘奈『甘奈のマン汁、そのオナホの中に溜めてあげたでしょ…?』

甘奈『本物のマン汁ローション気持ちがいい?ヌルヌルする?』


甘奈『……そのオナホなんだけど……』


甘奈『甘奈のオマンコの型で作ったから、それ、オナホの甘奈だよ?❤️』

甘奈『甘奈のオマンコ型オナホに、甘奈のマン汁が入ってて、ぜーんぶ甘奈で出来たオナホだよ❤️』


P「え…?………これが……甘奈の……?」


ビュルビュルビュルッ!!ビュルビュル!!

P「あぁ…!!❤️あぁぁっ!❤️あ……ぁ……❤️」

非貫通型のオナホの先が白くなっていくのが見えた


甘奈『あれ…?まだ1回もシコってないのに出ちゃったの?』

甘奈『そっか……プロデューサーさん、甘奈とセックスしたくなかったんだ…』


ビュルビュル……


P「ち、ち"がっ……そんなこと…は……」

甘奈『それじゃあどうして、15分どころか何もしてないのに、オナホの中にザーメンが出てるの?』

甘奈『そっちは甘奈じゃないよ…?』

甘奈『浮気?それとも本命だったの?』

P「ち、違う!こ、これは…っ!甘奈の…マンコだけど……違くて……」

甘奈『甘奈じゃないけど、オナホの甘奈だよ?❤️』


ビュル……ビュル……ビュルルルッ!ビュルビュルッ!

プロデューサーは甘奈に責められながら、甘奈のオナホの中に射精を続けている


P「は"ぁ……は"ぁ……❤️甘奈のオナホなんて…はぁ…はぁ…❤️ズルいだろ……」

プロデューサーはオナホを抜くことを許されていないので、2発目の射精をさせられながら喋った


ビュルビュル……ビュルビュル……


甘奈『プロデューサーさんにはもうちょっと頑張ってほしかったな~』

甘奈『使用済みのオナホの甘奈、どうなってるか見せてもらうね?』


ニュチュ……ニュチュ……❤️ニュチュ…ニュチュ❤️

P「あぁっ…❤️絞り取ら…れる…❤️ん"っ…❤️」

甘奈はしゃがんだまま、立たせたままのプロデューサーからオナホを抜き取った

甘奈『これからお仕置きの時間だから、気持ちがいいのはここまでだよ?』

P「あ、甘奈!?ま、まってください!!」

甘奈『ダーメ、そのまま動かないでね?❤️』


使用済みの半透明のオナホを持った甘奈は、自分の顔の横で左右に軽く振った

甘奈『ほら、中にこんなに溜まってるよ?』

甘奈『マン汁と、ザーメンでいっぱいになっちゃったね?』

甘奈『いっぱいシコシコしたから、洗ってない2ヶ月分のおちんちんの汚れも、いっぱい取れたかな~?』

甘奈はオナホの穴を、自分の口のところに持っていくと、穴の中に舌を伸ばした


ニュチャニュチャ…

自分のマンコで型を取ったオナホの穴の中に、甘奈の舌が入っていく音がする


甘奈の舌がオナホの穴を拡げて、奥まで進んでいくのが、半透明のオナホで分かるように見えた

舌がオナホの穴を拡げながら、内側の壁に纏わりついている泡だったマン汁とザーメンを絡めとりながら、舌の届くところまで入っていった


甘奈『んふっ♪❤️ペチャッ…ペチャッ❤️』

甘奈は、半透明の使用済みオナホの穴の中で舌を上下に動かして見せた

自分のマンコの形のオナホを拡げたり、ザーメンとマン汁を舌で舐め回すところを見せてくれた

P「はぁ…はぁ…凄い…」


グチュッ❤️……ポタ……ポタ…❤️

甘奈はオナホから舌を抜くとその上で、舌に絡み付いたザーメンが、オナホの穴に糸を引いて滴る様子を見せた

甘奈『はぁ…❤️はぁ…❤️……じゅる♪❤️ゴクッ……んはぁ♪❤️』

甘奈『どうだった?❤️甘奈が自分の使用済みオマンコオナホにクンニするの見せてあげたよ?❤️』

P「す、凄かったです……」


甘奈『このザーメンは、本物の甘奈のお口に入れてあげるね❤️』

甘奈は穴のところを吸うように口を当てると、少し傾けた


ジュルジュルジュル…ジュルジュルジュル…❤️


甘奈は口でザーメンを溢さないように吸いながらオナホを握った

中のドロドロした塊も全部、入り口まで押し出して吸っていった


マン汁にザーメンに、2ヶ月洗ってないおちんちんの汚れが混じった汁が、甘奈の口の中に入って消えていった

甘奈『…はぁ……おいひ…♪❤️』

甘奈『んぉ……はぁ♪❤️』

甘奈は、オナホの中身を全て吸い出した後、口の中を見せてくれた

舌の上に乗り切らないドロドロの汁が、口の中の溝の部分に溜まっているのが見える


甘奈はキスをする程度まで口を閉じると……


ほんの少しだけ開いた口の奥に、ドロドロのザーメンがあるのを見せながら、プロデューサーに顔を近づけてキスを迫ってきた


プロデューサーと甘奈の唇が重なって……


ジュルジュルジュル!チュ…

甘奈『ちゅ…はぁ…んっ…ジュルっ…ぷはぁ…』

P「ん"ん!!ん"ぁっ!!ん"ん!!nぷ"」

2人の口が繋がると、甘奈の方が高い位置になって、甘奈の口の中身をプロデューサーの口の中に移した


甘奈は、プロデューサーの口の中に全てのザーメンを流し込むと、プロデューサーの唇を人差し指でツンッと押さえた


甘奈『ザーメンごっくん、やってみせて?❤️』

甘奈『お仕置き…自分で出来るかな?❤️』

P「n"ん"っ…ん"ん"…ん"ぉ"っ…!!」

甘奈『ほ~ら、ごっくん♪って音が出るようにザーメン飲んでみよっか❤️』


P「…………ゴ"ッ"ク"!!…オ"げッ"!!お"っぇ…!!」

甘奈『えへへ♪❤️プロデューサーさんザーメンごっくんが出来て、偉い偉い♪❤️』


P「オ"x"っ"ぷ"……は"、は"い"……ザ"ー"メ"ン…ご"っ"く"ん……し、しました……」

P「オ"ォ"……オ"ッ"………ぅ"ぷ"っ"…」

甘奈『まさか本当に飲み込めると思わなくて、ビックリしちゃった❤️』

甘奈『だから……もっとお仕置きしよっか?❤️』

P「う"ぷっ…おぇ………………え"ッ"!?」


甘奈はプロデューサーの正面でしゃがんで、膝立ちをした

甘奈『お仕置きは、甘奈のお口でフェラ地獄でいいよね?❤️』

甘奈『ザーメンが空っぽになるまでじゃなくて、空っぽになってから20回イってもらうね❤️』

P「ま"、ま"っ…ま"って"くれ…甘奈!?」


プロデューサーの腰を両手で掴んで、股間に顔を近づけていった

甘奈は貞操帯を2ヶ月間つけていた汚いおちんちんを、全く気にもせずに口に中に入れた


ジュボュ……ジュボュ…ジュボュ…❤️❤️

ジュボジュボ❤️ジュボジュボジュブッ❤️


P「~"~"ッ!!❤️~"~"ッ"!"!"❤️」


止まらない連続フェラで出されたザーメンは、甘奈が全て飲み込んだ

プロデューサーはそのことよりも、ザーメンが出なくなってから20回イク地獄のことで震えていた

……


射精時のザーメン有無に関わらず、10回イクどころかもっと早く限界が来るのは、甘奈もプロデューサーも分かっていた

それでも甘奈に言われた通り、ザーメンが出なくなるまで何回も射精させられて、出なくなってから20回イクまで終わることはなかった


甘奈『……ん~♪❤️……ジュるっ❤️』

甘奈は自分の口で、プロデューサーがイッたかどうかをしっかりと確認した


おちんちんを口から離してもらったプロデューサーは、股間を押さえながら床に倒れこんだ

そのまま想像が出来ないほどの痛みで転げ回っていた


甘奈『えへへ♪ご馳走さま♪❤️』

甘奈『次は甘奈とセックスさせてあげるけど……する?❤️』

甘奈『もちろんセックスは、今からするなら……だよ?❤️』


ーENDー


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