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ありさ
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シリーズ「リミット」(R-18)(番外編)(千雪→はづき)xxxがxxxと強制NTRさせられる

※シリーズ「リミット」の番外編です。


P「それで……千雪の返事は…」

千雪『はい♪これからよろしくお願いします❤️』

P「ほ、本当か!?どんなことがあっても千雪を幸せにするからな…!」

千雪『うふふ♪期待してますからね?プロデューサーさん♪❤️』


プロデューサーと千雪が付き合うことになった

そして、この時はまだ....


次の休日、千雪とプロデューサーが初デートをすることになった

待ち合わせ場所はお洒落なカフェで、先に到着したプロデューサーはコーヒーを注文して待っていた


P「おーい千雪、こっちだ、こっち!」

P「ん……?千雪の後ろにいるのは……はづきか?」

店内に千雪が入ってくるのが見えると、プロデューサーは千雪を呼んだ

そして千雪と一緒にいた、はづきも店内に入ってきた


千雪『お待たせしちゃったみたいですみません』

はづき『プロデューサーさん、こんにちは~♪』

P「はづきも一緒だったんだな?偶然、店の前で会ったのか?」

P「ま、まぁ、2人とも席に座ってもらって、先に注文でも…」


千雪『はづき、プロデューサーさんの隣に座って?』

はづき『うん。それじゃあお隣、失礼しますね~♪』

P「え??まぁ…千雪がそう言うなら…」

千雪『プロデューサーさんどうかしたんですか?』

P「い、いや…何でもないんだ」

てっきり、プロデューサーの隣には千雪が座ってくるものだと思っていたが、そうではなかったために少し残念に思った


P「はづきさんもこのあとお時間が大丈夫でしたら、一緒にお昼を食べていきませんか?」

はづき『あら、いいんですか~?ありがとうございます♪』

プロデューサーの隣にはづき、そして正面に千雪が座って、昼食をとることになった


それぞれが食べたいものを注文した結果、プロデューサーが頼んだパスタが最初に届いた

はづき『プロデューサーさんの美味しそうですね♪』

千雪『私達を待ってたら冷めちゃいますから、気にしないで先に頂いて下さいね♪』

P「そ、それじゃあ、すみませんがお先にいただいて……」


カチャ……


なぜか、フォークを持ったのはプロデューサーの隣に座っているはづきだった

P「あ、あれ…??えっと…はづきさん??」

はづきは手に持ったフォークで、プロデューサーの目の前にあるパスタをクルクルと巻き取っている

そして、一口分のパスタが巻き取られたフォークが、プロデューサーの口元に近づいてきた

はづき『はい、プロデューサーさん♪あーん❤️』


P「はづきさん!?そ、それは…ちょっと!?」

はづき『え~?私が食べさせてあげますからお口、開けてくれませんか?❤️』

P「い、いや?!さすがにそれは…!ち、千雪も見てますから…!」

店内は人目も多いこともあるが、プロデューサーは千雪と付き合って始めてのデートで、そんな姿は見せられなかった


千雪も、プロデューサーに食べさせようとするはづきとのやりとりを、テーブルの向かいから見ている

千雪『あら、プロデューサーさん?はづきが食べさせてくれるのに食べないんですか?』

P「こ、これは違うからな!?何でもないんだ…!」

P「そ、そう俺と千雪は、付き………あっ………」

プロデューサーは、千雪と付き合い始めたことを誰にも言っていない

ここで、はづきにその話を教えるべきなのか悩んだこともあり、言うのをやめた


はづき『プロデューサーさん、知ってますよ~?千雪とお付き合いを始めたんですよね?』

はづき『はい、あーん♪❤️してくださいね~?』

千雪『そうですよ?はづきが待ってますから、食べてあげてくださいね♪』

P「な、なんだって!?これはいったい…??」

千雪と付き合っていることを知った上で、はづきがプロデューサーにご飯を食べさせようとしているし、千雪もそうさせようとしている

プロデューサーは、今の状況をどうするべきなのか全く分からなかった


P「そ、そうか?千雪がそう言うなら……本当に…いいのか…??」

はづき『いっぱい食べてくださいね♪あ~ん❤️』

P「あ、あーん……」

プロデューサーは隣に座っているはづきに、最初から最後までご飯を食べさせてもらい、千雪はそれを楽しそうに見ていた


…………

……


食事を終えた3人がお店から出てきた


P「い、いや~…本当に美味しいお店でしたね…?はは…」

はづき『また一緒に来ましょうね~?』

千雪『ええ、そうしましょうね♪』

プロデューサーは今でも、食事のときの状況が理解できなくて困った感じが続いていた


歩き出したプロデューサーは、手をちょんと触られた

人前で手を繋ぐのは恥ずかしいと思いながらも、照れながら手を繋いだ

P「は!?ま、まってください!?」

プロデューサーは、手を繋いだ相手を見て裏返るくらい驚いた声を出した


千雪『プロデューサーさん?どうかしたんですか?』

P「い、いや!?はづきさんが…!」

プロデューサーが手を繋いでいる相手は、はづきだった

はづきは嫌がることも、間違っていると言うこともなく、手を繋いだまま平然としている


千雪は手を繋いでいる現場を見て、はづきの方を見た

千雪『はづき…?』

P「ほ、ほら!千雪さんに見られてますし、俺と千雪さん……つ、付き合ってますから…!」

はづき『はい、知ってますよ~♪❤️』


千雪ははづきに近づいて頬を掴み、プロデューサーの顎を持った

千雪『はづき…?プロデューサーさんに何してるの…?』

P「そ、そうですよ!?早くこの手を!」

さすがにプロデューサーは彼女である千雪の前で、他の女性と手を繋ぐことに焦りを見せた


P「ん"!?」

はづき『ん…❤️』

プロデューサーは自分に何が起きたのか分からなかったが、気がついたときには人通りの多い道の真ん中で、はづきとキスをしていた


千雪が2人の顔を押してキスをさせていた

千雪『もう…!手なんていいから、早くキスしてくれなきゃダメじゃない❤️』

突然、2人が道でキスをしたこともあって、周りを歩く人々も足を止めてこっちを見てくるほどだった


慌てたプロデューサーは、はづきの肩あたりを手で押して、はづきから口を離した

P「んっぷ…!い、いや!?お、おかしいですって!?」

はづき『あ~ん❤️プロデューサーさん、まだ舌を入れてませんよ~?』

P「ど、どうして千雪さんが、俺とはづきさんにキスさせてるんですか!?」

P「俺達、付き合ってますよね!?」


千雪『どうしてって、何か変かしら?』

P「あ、当たり前じゃないですか!?」

P「はづきさんと手を繋いだり、キスなんてしていいんですか!?」

P「そ、それにさっきも食べるときにはづきさんに……」

千雪『はい❤️』

P「……あ、あれ…???」

千雪は一言で答えてくれた

何も問題が無いとあっさり言われてしまうと、何を言えばいいのか分からなくなった


P「……考えてもよく分からなくて………どういうことですか…?」

千雪『私、プロデューサーさんとお付き合いしてますよね?』

P「え、ええ……だから今のことが問題だと……」

千雪『私は、こうしたいって思ったことをしてるんですが、ダメかしら?』

P「……やりたいこと……ですか?」

プロデューサーは、分かりそうで分からない、あと一歩で何か掴めそうな気にはなった


千雪『プロデューサーさんをはづきに寝取らせちゃいますから、寝取られずに私だけを見て欲しいんです❤️』

P「……は!?何を言ってるんですか!?」

P「と、とにかく2人ともこっちへ…!」

プロデューサーは、人通りの多い道でとんでもない話を聞くと、人の少ない公園に2人を連れていき、話しの場を変えることにした



P「つ、つまり……食事の時も、はづきさんが隣で食べさせてくれたのも……」

P「手を繋いできたのも、はづきさんとキスをさせられたのも…」

はづき『はい♪プロデューサーさんが、私に寝取られるためですよ~?❤️』

はづき『千雪ったら、お店を出てすぐキスさせてくるから、ビックリしちゃいました♪』


千雪『もちろんプロデューサーさんは私とお付き合いしてるんですから、こんなことで落とされて、はづきに寝取られたりしませんよね?❤️』

P「あ、当たり前じゃないですか…!?」

P「そ、そんなことよりも…こ、こんなこと本当にするんですか!?」

千雪『もちろんです♪これからも私のことが好きで付き合ってるって、証明してくださいね❤️』

プロデューサーは、混乱しながらも状況は理解してきた


P「と、とりあえず一旦、トイレに行かせてください。話しの続きはそれからで…すみません……」

千雪『はい。私はこのベンチに座って待ってますね』

P「すぐに戻りますので…」


プロデューサーは、公園のトイレに向かおうとした時に、またビクッとした

手を繋ぐ光景が先ほどと全く一緒で、また、はづきが手を触ってきた

P「……!"?"」

P「は、はづき…さん!?まさか…これは……」

はづき『はい♪私も一緒におトイレに行っちゃいます~♪』

はづきは、プロデューサーの手を掴んで一緒にトイレに行こうとしている


プロデューサーは、ベンチに座っている千雪を見た

千雪『プロデューサーさん、行ってらっしゃい♪❤️』

千雪『戻ってくるのが遅くなりそうでしたら、場所を変えたときに連絡しますね?』

P「遅くなる…とき……」

プロデューサーは千雪の言葉の意味を理解してきて、ドキドキし始めた


【千雪と付き合っているプロデューサーが、はづきと強制NTRさせられる】


はづき『千雪、行ってきま~す♪』

千雪『ええ、行ってらっしゃい♪❤️いっぱい楽しんできてね❤️』

プロデューサーは千雪に見送られながら、はづきと手を繋いで、公園のトイレに向かっていった


はづき『プロデューサーさん、千雪のこと好きだったんですね♪』

はづき『他の女の子によそ見をしないで、ちゃんと千雪のこと見てあげてくださいね~?』

P「も、もちろん…そうですが……はづきさんはこんなことしていいんですか!?」

2人はトイレの前に着いて、入り口で立ち止まった


はづき『プロデューサーさんが寝取りに負けなければいいんですよ~?❤️』

P「ちょ、ちょっとはづきさん!?こっちは…!?」

はづきはプロデューサーの手を引いて、2人で一緒に男子トイレの中に入っていった


P「はづきさん!?ここは男子トイレですよ!?」

はづき『はい♪❤️誰か来るといけませんから、早く出しちゃって下さいね~』

はづきは、プロデューサーを小便器の前に立たせた


P「い、いや…ここで脱げないですって!?」

P「は、はづきさんが後ろを向くとか、何か…そ、そうですって!はづきさんに見せられないですって!」

はづき『私はどんな手を使ってもプロデューサーさんを寝取りますから、見てるだけじゃ済みませんよ~?❤️』


ジジジジ……

はづきの手が、プロデューサーのズボンのチャックを下ろした


P「ま、まってくださいって!?」

はづき『ダメで~す♪寝取りを甘く見ないでくださいね~❤️』

はづき『千雪を待たせちゃっていいんですか?すぐ出しちゃいましょうね❤️』

はづきは、プロデューサーのズボンからおちんちんを引っ張り出すと、小便器に向けるようにして手で持った


P「は、はづきさん!?さわ…触るのは!?」

はづき『私がプロデューサーさんのおちんちん持ってますから、早くおしっこしてくれませんか?❤️』

P「も、持たれてると…だ、出せなくて……」

はづき『ん~……こうしたら、おちんちん立ちますか?』

はづきは、おちんちんを上下に振ってみた


P「やっ、ま、まってください!?」

プロデューサーは恥ずかしくなって、一瞬で顔を真っ赤にした

はづき『おちんちん、フニャフニャですね~?❤️』

はづき『私におちんちん持たれながら、おっきくするところ見せてくれませんか?❤️』

P「そ、そんなの見せられるわけないじゃないですか!?」

はづき『……あら?だんだん大きくなってきましたよ~?』

P「……こ、これは…!な、何と言うか……////」

P「あまり……見ないで下さい……///」


はづき『終わったらキスしてあげますから、私のことも待たせないで下さいね❤️』

はづき『プロデューサーさんが私に寝取られるようにって千雪も言ってましたから、何してもいいんですよ~?❤️』

P「は……はづき…さん……」

はづき『ほら、便器に向かって少しずつおしっこ出してみましょうね?❤️』

プロデューサーは恥ずかしがりながらも、トイレに行きたくて我慢していたのもあって、おしっこを出せるように集中した


………チョロ……チョロチョロ………シャァァァ……


はづき『プロデューサーさんのおちんちん、さっきより温かくなって、ビクビクしながらいっぱい出てきましたよ~?❤️』

P「はぁ…はぁ……❤️」


シャァァァァ……


プロデューサーは、はづきにおちんちんを持たれながら、公園のトイレでおしっこをした

はづき『おしっこする時のおちんちんは、こうなってるんですね❤️』

P「だ、出してるところ…見ないで…ください…」

はづき『私がしっかり持って見てますから、ぜんぶ出しちゃいましょうね♪❤️』


シャァァァァ………シャァァ……


P「で……出ました……」

はづき『終わりました…?えっと……これでいいですか?❤️』

はづきは、手で持っていたおちんちんを振った

P「あ、いやっ……そこまでは……////」

はづき『もういいんですか~?❤️』

P「も、もう…少し……振ってください……」

はづき『ふふふ♪❤️大人の男性が、大人のお姉さんにおしっこさせてもらうのいかがでした?❤️』


チュッ❤️

はづきは、プロデューサーのおちんちんを持ちながら、突然キスをした

P「んmっ!?❤️」

はづき『ちゅ…❤️ちゅっ…❤️ぷは…❤️』


P「ぷはっ…!…はづき…さん……!?」

はづき『私、おしっこの後にプロデューサーさんとキスするって言ったじゃないですか❤️』

はづきは自分で言った通り、本当にプロデューサーにキスをした


はづき『そ・れ・か・ら~?❤️』

はづきはしゃがみこんで……


はづき『ちゅ…❤️チュプ❤️…チュプ……❤️』

P「あ……あぁっ…❤️そ…rうぁ…❤️」

はづきは、おしっこをし終えたプロデューサーのおちんちんを咥えて、綺麗に舐めてくれた


……………チュッ…ぷ…❤️


P「あぁ…❤️」

はづき『キスするの、上だけって言ってませんよ?❤️気持ちよかったかしら?❤️』

P「い、いや……それは……もちろん良かったですけど……これは……」

はづき『私に何をされても、寝取られなければいいんですよ~?❤️』

はづき『千雪が好きって証明するために、私といろんなことしましょうね~?❤️』

P「はづきさんと……いろんな……こと……」


はづき『ええ❤️私のお口の中に、おちんちん入れてみませんか?❤️』

P「……………はい……」

プロデューサーが頷くと、はづきはプロデューサーの股間に顔を近づけた


ジュボ…ジュボ…ジュブッ…ジュボッ…ジュボ…ジュブッ…❤️

ジュボジュボッ…ジュブッ…ジュボジュボジュボジュボ…ジュボジュボ…❤️


………

……


プロデューサーとはづきは、手を繋ぎながらトイレから出てきた


はづき『うふふ❤️プロデューサーさん、私のお口に2回も出したいだなんて、そんなに良かったんですか~?❤️』

はづき『もう私に寝取られちゃいました?❤️』

P「ち、違いますって!?千雪のことが…好き…です……」

P「で、でも……はづきさん……気持ちが良かったです……」

はづき『いつでも千雪を捨てて、私のことを好きになってくださいね♪❤️』


2人が千雪の元に戻ると、さすがに千雪の姿はなかった

はづきとプロデューサーがトイレに行ってから1時間が経っていた

はづき『千雪から、先に家に帰るって連絡が来てますよ?』

P「あぁ……千雪さん……」


はづき『それとコンドーム2箱を買ってから、家に来て下さいって書いてあるみたいです♪❤️』

P「ち、千雪さん…!?」

はづき『うふふ~♪❤️プロデューサーさん、今日は千雪の家に呼ばれて、コンドームを使いきるまでセックスしちゃうんですね❤️』

P「ま、まさか…千雪さんが…」


グイッ…!

はづきはプロデューサーの手を引っ張った


はづき『プロデューサーさん、何を言ってるんですか?❤️』

はづき『千雪の前で、私達がセックスするんですよ~?❤️』

P「は!?え!?は"づ"き"さ"ん"と!?」


はづき『プロデューサーさんは、私に寝取られないといけないんですから、当たり前じゃないですか❤️』

はづき『千雪が待ってますから、早く家に行きましょうね♪❤️』

プロデューサーはこれからどうなるかを知ってなお、はづきと手を繋ぎながら一緒にコンドームを買い、千雪の家に向かった


………

……


P「は"ぁ"…は"ぁ"……❤️」

はづき『は"ぁ"…は"ぁ"…❤️』

全裸のプロデューサーとはづきが、千雪のベッドでセックスをして疲れきっていた

ベッドの上には、2箱分の使用済みコンドームが散乱している


千雪『プロデューサーさん、はづきの身体はどうでした?❤️』

千雪『まさか、はづきに心まで寝取られたり……してませんよね…?❤️』


はづき『はぁ…はぁ…❤️プロデューサー…さん…❤️私、もっと……セックス…したいです…❤️』

P「はぁ……はぁ…………………」

P「……本当にすみません……千雪さん……別れて……ください……」

P「はづきさんと……付き合いたい……です………」

プロデューサーは、はづきと身体を重ねて、千雪と一緒にいられないと感じてしまった


千雪『あら……私って……初日のデートでフラれて捨てられちゃいました…?』

P「本当に……すみません………」

はづき『ごめんね…千雪…?はぁ…はぁ…❤️』

千雪『ううん…。はづきは謝らなくていいのよ?』

千雪はプロデューサーに捨てられて、少し悲しそうな顔をした

本当に、はづきはプロデューサーを千雪から寝取ってみせた


はづき『プロデューサーさん…❤️……私…プロデューサーさんが……好きです❤️』

P「はづきさん……ええ……俺も……はづきさんが……」

はづき『はぁ…はぁ………だから……❤️』

はづきは、ゆっくりと身体を起こして何かを手にすると、プロデューサーに渡した

はづき『はぁはぁ……❤️……千雪と……セックスして……私から…寝取られて?❤️』

プロデューサーが受け取ったのは、新品のコンドームの箱だった


たった今から、千雪とはづきの関係が逆転する

千雪の彼氏だったプロデューサーをはづきが寝取ると、はづきの彼氏になったプロデューサーを、今から千雪が寝取るセックスをさせられる


はづき『全部終わった後....私のこと...好きって言ってくださいね...?❤️』

はづき『千雪とセックスしても……私の方が好きって…証明...してくれますよね…?❤️』


ーENDー


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