シリーズ「リミット」(R-18)(番外編)(千雪→はづき)xxxがxxxと強制NTRさせられる
Added 2022-02-22 14:12:21 +0000 UTC※シリーズ「リミット」の番外編です。
P「それで……千雪の返事は…」
千雪『はい♪これからよろしくお願いします❤️』
P「ほ、本当か!?どんなことがあっても千雪を幸せにするからな…!」
千雪『うふふ♪期待してますからね?プロデューサーさん♪❤️』
プロデューサーと千雪が付き合うことになった
そして、この時はまだ....
次の休日、千雪とプロデューサーが初デートをすることになった
待ち合わせ場所はお洒落なカフェで、先に到着したプロデューサーはコーヒーを注文して待っていた
P「おーい千雪、こっちだ、こっち!」
P「ん……?千雪の後ろにいるのは……はづきか?」
店内に千雪が入ってくるのが見えると、プロデューサーは千雪を呼んだ
そして千雪と一緒にいた、はづきも店内に入ってきた
千雪『お待たせしちゃったみたいですみません』
はづき『プロデューサーさん、こんにちは~♪』
P「はづきも一緒だったんだな?偶然、店の前で会ったのか?」
P「ま、まぁ、2人とも席に座ってもらって、先に注文でも…」
千雪『はづき、プロデューサーさんの隣に座って?』
はづき『うん。それじゃあお隣、失礼しますね~♪』
P「え??まぁ…千雪がそう言うなら…」
千雪『プロデューサーさんどうかしたんですか?』
P「い、いや…何でもないんだ」
てっきり、プロデューサーの隣には千雪が座ってくるものだと思っていたが、そうではなかったために少し残念に思った
P「はづきさんもこのあとお時間が大丈夫でしたら、一緒にお昼を食べていきませんか?」
はづき『あら、いいんですか~?ありがとうございます♪』
プロデューサーの隣にはづき、そして正面に千雪が座って、昼食をとることになった
それぞれが食べたいものを注文した結果、プロデューサーが頼んだパスタが最初に届いた
はづき『プロデューサーさんの美味しそうですね♪』
千雪『私達を待ってたら冷めちゃいますから、気にしないで先に頂いて下さいね♪』
P「そ、それじゃあ、すみませんがお先にいただいて……」
カチャ……
なぜか、フォークを持ったのはプロデューサーの隣に座っているはづきだった
P「あ、あれ…??えっと…はづきさん??」
はづきは手に持ったフォークで、プロデューサーの目の前にあるパスタをクルクルと巻き取っている
そして、一口分のパスタが巻き取られたフォークが、プロデューサーの口元に近づいてきた
はづき『はい、プロデューサーさん♪あーん❤️』
P「はづきさん!?そ、それは…ちょっと!?」
はづき『え~?私が食べさせてあげますからお口、開けてくれませんか?❤️』
P「い、いや?!さすがにそれは…!ち、千雪も見てますから…!」
店内は人目も多いこともあるが、プロデューサーは千雪と付き合って始めてのデートで、そんな姿は見せられなかった
千雪も、プロデューサーに食べさせようとするはづきとのやりとりを、テーブルの向かいから見ている
千雪『あら、プロデューサーさん?はづきが食べさせてくれるのに食べないんですか?』
P「こ、これは違うからな!?何でもないんだ…!」
P「そ、そう俺と千雪は、付き………あっ………」
プロデューサーは、千雪と付き合い始めたことを誰にも言っていない
ここで、はづきにその話を教えるべきなのか悩んだこともあり、言うのをやめた
はづき『プロデューサーさん、知ってますよ~?千雪とお付き合いを始めたんですよね?』
はづき『はい、あーん♪❤️してくださいね~?』
千雪『そうですよ?はづきが待ってますから、食べてあげてくださいね♪』
P「な、なんだって!?これはいったい…??」
千雪と付き合っていることを知った上で、はづきがプロデューサーにご飯を食べさせようとしているし、千雪もそうさせようとしている
プロデューサーは、今の状況をどうするべきなのか全く分からなかった
P「そ、そうか?千雪がそう言うなら……本当に…いいのか…??」
はづき『いっぱい食べてくださいね♪あ~ん❤️』
P「あ、あーん……」
プロデューサーは隣に座っているはづきに、最初から最後までご飯を食べさせてもらい、千雪はそれを楽しそうに見ていた
…………
……
食事を終えた3人がお店から出てきた
P「い、いや~…本当に美味しいお店でしたね…?はは…」
はづき『また一緒に来ましょうね~?』
千雪『ええ、そうしましょうね♪』
プロデューサーは今でも、食事のときの状況が理解できなくて困った感じが続いていた
歩き出したプロデューサーは、手をちょんと触られた
人前で手を繋ぐのは恥ずかしいと思いながらも、照れながら手を繋いだ
P「は!?ま、まってください!?」
プロデューサーは、手を繋いだ相手を見て裏返るくらい驚いた声を出した
千雪『プロデューサーさん?どうかしたんですか?』
P「い、いや!?はづきさんが…!」
プロデューサーが手を繋いでいる相手は、はづきだった
はづきは嫌がることも、間違っていると言うこともなく、手を繋いだまま平然としている
千雪は手を繋いでいる現場を見て、はづきの方を見た
千雪『はづき…?』
P「ほ、ほら!千雪さんに見られてますし、俺と千雪さん……つ、付き合ってますから…!」
はづき『はい、知ってますよ~♪❤️』
千雪ははづきに近づいて頬を掴み、プロデューサーの顎を持った
千雪『はづき…?プロデューサーさんに何してるの…?』
P「そ、そうですよ!?早くこの手を!」
さすがにプロデューサーは彼女である千雪の前で、他の女性と手を繋ぐことに焦りを見せた
P「ん"!?」
はづき『ん…❤️』
プロデューサーは自分に何が起きたのか分からなかったが、気がついたときには人通りの多い道の真ん中で、はづきとキスをしていた
千雪が2人の顔を押してキスをさせていた
千雪『もう…!手なんていいから、早くキスしてくれなきゃダメじゃない❤️』
突然、2人が道でキスをしたこともあって、周りを歩く人々も足を止めてこっちを見てくるほどだった
慌てたプロデューサーは、はづきの肩あたりを手で押して、はづきから口を離した
P「んっぷ…!い、いや!?お、おかしいですって!?」
はづき『あ~ん❤️プロデューサーさん、まだ舌を入れてませんよ~?』
P「ど、どうして千雪さんが、俺とはづきさんにキスさせてるんですか!?」
P「俺達、付き合ってますよね!?」
千雪『どうしてって、何か変かしら?』
P「あ、当たり前じゃないですか!?」
P「はづきさんと手を繋いだり、キスなんてしていいんですか!?」
P「そ、それにさっきも食べるときにはづきさんに……」
千雪『はい❤️』
P「……あ、あれ…???」
千雪は一言で答えてくれた
何も問題が無いとあっさり言われてしまうと、何を言えばいいのか分からなくなった
P「……考えてもよく分からなくて………どういうことですか…?」
千雪『私、プロデューサーさんとお付き合いしてますよね?』
P「え、ええ……だから今のことが問題だと……」
千雪『私は、こうしたいって思ったことをしてるんですが、ダメかしら?』
P「……やりたいこと……ですか?」
プロデューサーは、分かりそうで分からない、あと一歩で何か掴めそうな気にはなった
千雪『プロデューサーさんをはづきに寝取らせちゃいますから、寝取られずに私だけを見て欲しいんです❤️』
P「……は!?何を言ってるんですか!?」
P「と、とにかく2人ともこっちへ…!」
プロデューサーは、人通りの多い道でとんでもない話を聞くと、人の少ない公園に2人を連れていき、話しの場を変えることにした
P「つ、つまり……食事の時も、はづきさんが隣で食べさせてくれたのも……」
P「手を繋いできたのも、はづきさんとキスをさせられたのも…」
はづき『はい♪プロデューサーさんが、私に寝取られるためですよ~?❤️』
はづき『千雪ったら、お店を出てすぐキスさせてくるから、ビックリしちゃいました♪』
千雪『もちろんプロデューサーさんは私とお付き合いしてるんですから、こんなことで落とされて、はづきに寝取られたりしませんよね?❤️』
P「あ、当たり前じゃないですか…!?」
P「そ、そんなことよりも…こ、こんなこと本当にするんですか!?」
千雪『もちろんです♪これからも私のことが好きで付き合ってるって、証明してくださいね❤️』
プロデューサーは、混乱しながらも状況は理解してきた
P「と、とりあえず一旦、トイレに行かせてください。話しの続きはそれからで…すみません……」
千雪『はい。私はこのベンチに座って待ってますね』
P「すぐに戻りますので…」
プロデューサーは、公園のトイレに向かおうとした時に、またビクッとした
手を繋ぐ光景が先ほどと全く一緒で、また、はづきが手を触ってきた
P「……!"?"」
P「は、はづき…さん!?まさか…これは……」
はづき『はい♪私も一緒におトイレに行っちゃいます~♪』
はづきは、プロデューサーの手を掴んで一緒にトイレに行こうとしている
プロデューサーは、ベンチに座っている千雪を見た
千雪『プロデューサーさん、行ってらっしゃい♪❤️』
千雪『戻ってくるのが遅くなりそうでしたら、場所を変えたときに連絡しますね?』
P「遅くなる…とき……」
プロデューサーは千雪の言葉の意味を理解してきて、ドキドキし始めた
【千雪と付き合っているプロデューサーが、はづきと強制NTRさせられる】
はづき『千雪、行ってきま~す♪』
千雪『ええ、行ってらっしゃい♪❤️いっぱい楽しんできてね❤️』
プロデューサーは千雪に見送られながら、はづきと手を繋いで、公園のトイレに向かっていった
はづき『プロデューサーさん、千雪のこと好きだったんですね♪』
はづき『他の女の子によそ見をしないで、ちゃんと千雪のこと見てあげてくださいね~?』
P「も、もちろん…そうですが……はづきさんはこんなことしていいんですか!?」
2人はトイレの前に着いて、入り口で立ち止まった
はづき『プロデューサーさんが寝取りに負けなければいいんですよ~?❤️』
P「ちょ、ちょっとはづきさん!?こっちは…!?」
はづきはプロデューサーの手を引いて、2人で一緒に男子トイレの中に入っていった
P「はづきさん!?ここは男子トイレですよ!?」
はづき『はい♪❤️誰か来るといけませんから、早く出しちゃって下さいね~』
はづきは、プロデューサーを小便器の前に立たせた
P「い、いや…ここで脱げないですって!?」
P「は、はづきさんが後ろを向くとか、何か…そ、そうですって!はづきさんに見せられないですって!」
はづき『私はどんな手を使ってもプロデューサーさんを寝取りますから、見てるだけじゃ済みませんよ~?❤️』
ジジジジ……
はづきの手が、プロデューサーのズボンのチャックを下ろした
P「ま、まってくださいって!?」
はづき『ダメで~す♪寝取りを甘く見ないでくださいね~❤️』
はづき『千雪を待たせちゃっていいんですか?すぐ出しちゃいましょうね❤️』
はづきは、プロデューサーのズボンからおちんちんを引っ張り出すと、小便器に向けるようにして手で持った
P「は、はづきさん!?さわ…触るのは!?」
はづき『私がプロデューサーさんのおちんちん持ってますから、早くおしっこしてくれませんか?❤️』
P「も、持たれてると…だ、出せなくて……」
はづき『ん~……こうしたら、おちんちん立ちますか?』
はづきは、おちんちんを上下に振ってみた
P「やっ、ま、まってください!?」
プロデューサーは恥ずかしくなって、一瞬で顔を真っ赤にした
はづき『おちんちん、フニャフニャですね~?❤️』
はづき『私におちんちん持たれながら、おっきくするところ見せてくれませんか?❤️』
P「そ、そんなの見せられるわけないじゃないですか!?」
はづき『……あら?だんだん大きくなってきましたよ~?』
P「……こ、これは…!な、何と言うか……////」
P「あまり……見ないで下さい……///」
はづき『終わったらキスしてあげますから、私のことも待たせないで下さいね❤️』
はづき『プロデューサーさんが私に寝取られるようにって千雪も言ってましたから、何してもいいんですよ~?❤️』
P「は……はづき…さん……」
はづき『ほら、便器に向かって少しずつおしっこ出してみましょうね?❤️』
プロデューサーは恥ずかしがりながらも、トイレに行きたくて我慢していたのもあって、おしっこを出せるように集中した
………チョロ……チョロチョロ………シャァァァ……
はづき『プロデューサーさんのおちんちん、さっきより温かくなって、ビクビクしながらいっぱい出てきましたよ~?❤️』
P「はぁ…はぁ……❤️」
シャァァァァ……
プロデューサーは、はづきにおちんちんを持たれながら、公園のトイレでおしっこをした
はづき『おしっこする時のおちんちんは、こうなってるんですね❤️』
P「だ、出してるところ…見ないで…ください…」
はづき『私がしっかり持って見てますから、ぜんぶ出しちゃいましょうね♪❤️』
シャァァァァ………シャァァ……
P「で……出ました……」
はづき『終わりました…?えっと……これでいいですか?❤️』
はづきは、手で持っていたおちんちんを振った
P「あ、いやっ……そこまでは……////」
はづき『もういいんですか~?❤️』
P「も、もう…少し……振ってください……」
はづき『ふふふ♪❤️大人の男性が、大人のお姉さんにおしっこさせてもらうのいかがでした?❤️』
チュッ❤️
はづきは、プロデューサーのおちんちんを持ちながら、突然キスをした
P「んmっ!?❤️」
はづき『ちゅ…❤️ちゅっ…❤️ぷは…❤️』
P「ぷはっ…!…はづき…さん……!?」
はづき『私、おしっこの後にプロデューサーさんとキスするって言ったじゃないですか❤️』
はづきは自分で言った通り、本当にプロデューサーにキスをした
はづき『そ・れ・か・ら~?❤️』
はづきはしゃがみこんで……
はづき『ちゅ…❤️チュプ❤️…チュプ……❤️』
P「あ……あぁっ…❤️そ…rうぁ…❤️」
はづきは、おしっこをし終えたプロデューサーのおちんちんを咥えて、綺麗に舐めてくれた
……………チュッ…ぷ…❤️
P「あぁ…❤️」
はづき『キスするの、上だけって言ってませんよ?❤️気持ちよかったかしら?❤️』
P「い、いや……それは……もちろん良かったですけど……これは……」
はづき『私に何をされても、寝取られなければいいんですよ~?❤️』
はづき『千雪が好きって証明するために、私といろんなことしましょうね~?❤️』
P「はづきさんと……いろんな……こと……」
はづき『ええ❤️私のお口の中に、おちんちん入れてみませんか?❤️』
P「……………はい……」
プロデューサーが頷くと、はづきはプロデューサーの股間に顔を近づけた
ジュボ…ジュボ…ジュブッ…ジュボッ…ジュボ…ジュブッ…❤️
ジュボジュボッ…ジュブッ…ジュボジュボジュボジュボ…ジュボジュボ…❤️
………
……
プロデューサーとはづきは、手を繋ぎながらトイレから出てきた
はづき『うふふ❤️プロデューサーさん、私のお口に2回も出したいだなんて、そんなに良かったんですか~?❤️』
はづき『もう私に寝取られちゃいました?❤️』
P「ち、違いますって!?千雪のことが…好き…です……」
P「で、でも……はづきさん……気持ちが良かったです……」
はづき『いつでも千雪を捨てて、私のことを好きになってくださいね♪❤️』
2人が千雪の元に戻ると、さすがに千雪の姿はなかった
はづきとプロデューサーがトイレに行ってから1時間が経っていた
はづき『千雪から、先に家に帰るって連絡が来てますよ?』
P「あぁ……千雪さん……」
はづき『それとコンドーム2箱を買ってから、家に来て下さいって書いてあるみたいです♪❤️』
P「ち、千雪さん…!?」
はづき『うふふ~♪❤️プロデューサーさん、今日は千雪の家に呼ばれて、コンドームを使いきるまでセックスしちゃうんですね❤️』
P「ま、まさか…千雪さんが…」
グイッ…!
はづきはプロデューサーの手を引っ張った
はづき『プロデューサーさん、何を言ってるんですか?❤️』
はづき『千雪の前で、私達がセックスするんですよ~?❤️』
P「は!?え!?は"づ"き"さ"ん"と!?」
はづき『プロデューサーさんは、私に寝取られないといけないんですから、当たり前じゃないですか❤️』
はづき『千雪が待ってますから、早く家に行きましょうね♪❤️』
プロデューサーはこれからどうなるかを知ってなお、はづきと手を繋ぎながら一緒にコンドームを買い、千雪の家に向かった
………
……
P「は"ぁ"…は"ぁ"……❤️」
はづき『は"ぁ"…は"ぁ"…❤️』
全裸のプロデューサーとはづきが、千雪のベッドでセックスをして疲れきっていた
ベッドの上には、2箱分の使用済みコンドームが散乱している
千雪『プロデューサーさん、はづきの身体はどうでした?❤️』
千雪『まさか、はづきに心まで寝取られたり……してませんよね…?❤️』
はづき『はぁ…はぁ…❤️プロデューサー…さん…❤️私、もっと……セックス…したいです…❤️』
P「はぁ……はぁ…………………」
P「……本当にすみません……千雪さん……別れて……ください……」
P「はづきさんと……付き合いたい……です………」
プロデューサーは、はづきと身体を重ねて、千雪と一緒にいられないと感じてしまった
千雪『あら……私って……初日のデートでフラれて捨てられちゃいました…?』
P「本当に……すみません………」
はづき『ごめんね…千雪…?はぁ…はぁ…❤️』
千雪『ううん…。はづきは謝らなくていいのよ?』
千雪はプロデューサーに捨てられて、少し悲しそうな顔をした
本当に、はづきはプロデューサーを千雪から寝取ってみせた
はづき『プロデューサーさん…❤️……私…プロデューサーさんが……好きです❤️』
P「はづきさん……ええ……俺も……はづきさんが……」
はづき『はぁ…はぁ………だから……❤️』
はづきは、ゆっくりと身体を起こして何かを手にすると、プロデューサーに渡した
はづき『はぁはぁ……❤️……千雪と……セックスして……私から…寝取られて?❤️』
プロデューサーが受け取ったのは、新品のコンドームの箱だった
たった今から、千雪とはづきの関係が逆転する
千雪の彼氏だったプロデューサーをはづきが寝取ると、はづきの彼氏になったプロデューサーを、今から千雪が寝取るセックスをさせられる
はづき『全部終わった後....私のこと...好きって言ってくださいね...?❤️』
はづき『千雪とセックスしても……私の方が好きって…証明...してくれますよね…?❤️』
ーENDー