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ありさ
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(R-18)(甘奈x千雪)全裸の2人は対面で立たされ、まるで鏡に映った自分を見ているかのように同じヤり方で手マンされる姿を見せられる&見られながらイキ続ける

※現在、Pixivでの公開日は未定になっております。

※追加や修正により内容が変更になる場合がございます。

ーーーーー


プロデューサーとはづきが事務所を出ていってから数分後のことだった

突然、覆面をつけた3人組の男達が事務所に押し入ってきた

その時に事務所にいたのは千雪、甘奈、甜花の3人で、今日はまだ他に誰も来ていなかった


男の1人は寝転んでいてほぼ無抵抗の甜花を捕まえた

持っていた拳銃の銃口を頭に向けたが、甜花は自分に何が起きているのか分かっていなかった

甜花『………?』


甘奈『キャッ!?なに!?甜花ちゃんに何するの!?』

千雪『ひっ!?やめ、止めてください!』

入り口の方に男が2人いて事務所から抜け出せない甘奈と千雪は事務所内を逃げ惑い、足を竦ませながら合流して手を繋いだ


千雪と甘奈は背中を合わせながらジリジリと詰め寄ってくる2人の男に怯えた

甘奈『こ、こ、こっち、来ないで…!』

千雪『落ち着いて甘奈ちゃん!?お、大人しくしていればきっと大丈夫だから…』

甜花の事も心配だが、自分に近づいてくる男からも目が離せなかった

男が甘奈の腕を掴み、もう一人の男も千雪の腕を掴んで2人を引き離した

甘奈『ひっ!?』

千雪『甘奈ちゃん!?えっ、嫌っ!止めて…!』


……


甜花『なーちゃん……千雪…さん…』

甜花を捕まえた男がソファーに座って足を組みながら、隣に甜花を座らせて後から肩に手を掛けている

手に持っている拳銃で、甜花の服の上からおっぱいをグリグリ潰すように突き付け、3人が逃げないように脅している


千雪と甘奈は甜花が座っているソファーの前で全裸で立たされていた

先ほどまで着ていた服が横の床に畳んだ状態で置かれ、千雪も甘奈も自分で服を脱いで畳んだような感じになっていた

一番上に置かれているブラジャーとパンツも綺麗に畳んだ状態になっている

甘奈『私達は全然…大丈夫だから…安心して…?え、えへへ…❤️』

千雪『え、ええ…❤️い、言うことを聞けば危ないことはされないハズよ…?❤️』

全裸の甘奈と千雪は、顔を真っ赤にしながらプルプルと震えている


甜花『でも…!なーちゃんと千雪さんが…』

甜花は全裸になった2人と身体の方を見て心配をしている

千雪と甘奈の後ろには男が1人ずつ立っていて、片方の手は後ろからおっぱいを鷲掴みにされている

そしてもう片方の手は千雪の方も甘奈の方も、股間に指を入れられていた

甘奈『ほ、ほら、甘奈は痛いことされてる訳じゃないから…ね?❤️』

千雪『だ、大丈夫よ…?❤️』


甜花『や、やめてっ!2人を離してあげてっ!』

ソファーに座らされている甜花が胸に拳銃を突き付けられながら、震えた手を握って勇気を出した

男はまた拳銃で甜花のおっぱいをグリグリと潰しながら静かにしろと大きな声を出した

甜花『ひんっ!?』


拳銃を持っている男は甜花の胸から拳銃を離すと、千雪の顔に向けた

千雪『ひっ!?ど、どうして!?私は服も脱いだし逃げようともしてないわよ!?』

どうやら甜花が騒いだことのその責任を千雪に取らせることにしたらしい


カチャッ!

男は親指で撃鉄部分を押し、引き金に指をかけた

千雪『ご、ごめんなさい!何でもしますから撃たないでっ!!』

甘奈『ひぃっ...』

全裸の甘奈は後ろから胸を鷲掴みされて股間に指を入れられてモジモジしながら、隣で撃たれてしまうかもしれない千雪を見てガクガク震えた


男は銃口を千雪に向けながら、みんなが見ているこの場で手マンされるところを見せろと言った

千雪『わ、分かりました!分かったから!』

千雪『それでいいから...!手マンしてもいいから私のこと撃たないで!!』

甘奈『.......』

甜花『.......』

必死になる千雪を見て絶句する甘奈と甜花は、用語としても下手に何も言えなかった


......

...


グチャッ!❤️グチャッ!❤️グチャッ!❤️グチャッ!❤️

千雪『ん~っ❤️んっ...❤️』

千雪『くひっ!!❤️い、嫌っ...❤️んっ...❤️』

拳銃を突き付けられている全裸の千雪は、顔を真っ赤にさせて全員の前で無抵抗で立ったまま、手をぎゅっと握って手マンされている

後ろから胸を鷲掴みにされているが胸は揉まれず、手マンだけの快楽で脚をプルプルさせながら我慢している姿を見せていた


グチャッ!❤️グチャッ!❤️グチャッ!❤️グチャッ!❤️

千雪『んっ!❤️い、いいのっ!❤️私は...んはぁっ❤️...全然大丈夫...だからっ❤️...んっ!!❤️』

千雪『あぁっ❤️あっ❤️あっ❤️あっ❤️んっ!!❤️あぁっ❤️んっ❤️』

甘奈『千雪さん...声が....』

甜花『千雪....さん....』

甜花は心配そうに、甘い声に変わってきた千雪を見つめている

全裸の甘奈も千雪と同じように胸を鷲掴みされて股間に指を入れられているので、手マンされているかどうかだけの違いで千雪のことが他人事ではない

千雪の姿を見て股間を濡らしてしまったこと甘奈は絶対に口に出せないが、甘奈の股間に指を入れている男にはそれがバレている


千雪『は"ぁ...❤️は"ぁ...❤️は"ぁ...❤️』

手マンされていた指が止まると千雪の身体の力が一気に抜け、身体を少し前屈みにさせながらも自分の足で立った

千雪は快楽で目の前に星が見えるくらいバチバチして頭の中も真っ白になっているが、ショートしかけている自分の頭では今の自分がそういう状態で耐えられていると思い込んでいた


...ポタッ...❤️...ポタッ...❤️

千雪『は"ぁ...❤️は"ぁ...❤️』

千雪は息を荒くして顔を真っ赤にさせ、自身の口が閉じれていないことにも気が付いてなく、よだれをダラダラと垂らしている

男が後ろから倒れそうになっている千雪のおっぱいを鷲掴みにしている力で身体が支えられていた

ただ、こんな姿になっても千雪はまだ1度もイかずに耐えていた

甘奈『も、もう....千雪さん無理だから...止めてあげて...』

甜花『千雪さん...壊れちゃう...』


...ポタッ...❤️...ポタッ...❤️

千雪『私は...は"ぁ...は"ぁ...❤️まだ....大丈夫だから...❤️まだ...いけるわよ...?❤️』

これ以上は止めて欲しいと言う甘奈と甜花の言葉を受け入れたところで男達には何の利益にもならない

銃を持っている男はソファーから立ち上がると、下を向いている千雪の髪をグイッと引っ張って顔を上げさせた

まるで生首を持たれているかのように髪を引っ張られている千雪は、額に銃口を突き付けられながら手マンを再開すると言われた


そして、終わりの無い手マンで千雪がイッた瞬間に頭を銃で撃つと告げられた

千雪『は"...は"い"...❤️が"、我"慢"...します...❤️』

千雪『我"慢"しますから....❤️甘奈ちゃんも...甜花ちゃんも...私も撃"た"な"い"で..下さい...❤️』

自分の力で身体も頭も支えられない千雪は、おっぱいを掴まれて無理やり立たされた状態で返事をした


千雪『ぜ、絶"対"にイ"キ"ませんから...好きなだけ...やってください...❤️』

千雪『私は、だ、大丈夫ですから..!お"願"い...します...❤️』

千雪はフラフラしながら足を肩幅よりも広げて立った

全裸で足を開き後ろからおっぱいを鷲掴みにされ、手マンされる準備をした


グ"チ"ャ"ッ!❤️グ"チ"ャ"ッ!❤️グ"チ"ャ"ッ!❤️グ"チ"ャ"ッ!❤️


千雪『あ"っ"!❤️あ"っ"!❤️あ"っ"!❤️あ"っ"!!❤️』

千雪『お”っ"!!❤️う"っ"!!❤️お"ぁ"っ!!❤️あ"ぁ"ぁ"っ"!!❤️』

千雪は全身をガクガクさせ、我慢なんて出来るはずのない手マンをされて喘ぎ声を出した

先ほどまでの手マンは手を抜かれていたらしく、千雪は自分からイかないと宣言して足を開いて待ったことを凄く後悔した

甘奈『なにこれ...どういうこと...?ねぇ!?さっきと全然違うよ!?』

甜花『ひんっ!?千雪さん...大丈夫..なの?』


グ"チ"ャ"ッ!❤️グ"チ"ャ"ッ!❤️グ"チ"ャ"ッ!❤️グ"チ"ャ"ッ!❤️


ブ"シ"ャ"ッ"!!❤️

足を開いている千雪の股間から生暖かいモノが激しく飛び散った

千雪『カ"ハ"ッ"!!❤️ん"ひ"ぃ"!?❤️だ"、だ"..い"....じ"ょ"う"ぶ"....❤️イ"ッ..ク"っ...!!❤️』

千雪『イ"ッてないっ!!❤️イ"ッってない!!❤️わ"ら"ひ"..は...イ"ッ"て"..な"..い"...ッ!!❤️』


ブ"シ"ャ"ッ"!!❤️

千雪『ん"は"ぁ"っ!!あ"ぁ"っ!!あ"あ"あ"ん!!は"あ"ぁ"ぁ"んっ!!❤️』

千雪『イ"ッ"て"な"ん"か....な"い"んだから...っ!!❤️』

千雪はおっぱいを鷲掴みにされ、手マンをされながらまた股間から大きな水音をさせても、まだイッてないと主張した


グ"チ"ャ"ッ!❤️グ"チ"ャ"ッ!❤️グ"チ"ャ"ッ!❤️グ"チ"ャ"ッ!❤️


ブ"シ"ャ"ッ"!!❤️

千雪『あ"ぁ"ぁ"ぁっ!!!❤️ふ"あ"ぁ"ぁ"ぁぁ!!❤️ぎもぢいいいい!!❤️』

千雪『私はイ"ッ"て"な"い"んだからぁぁぁっ!!!❤️』

千雪は何度も手マンで潮を吹かされる姿を甘奈と甜花に見せた

男に何も言われなくても千雪が自分から絶頂を否定する言葉を言い続けたのは、千雪は何度も何度もイッてしまっているからだった

もちろん男達だけでなく甘奈も甜花も千雪が手マンでイキまくっていると分かっている


グ"チ"ャ"ッ!❤️グ"チ"ャ"ッ!❤️

千雪『も"う"こ"れ"嫌"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ!!❤️ん"ー!!❤️あ"ぁ"ぁ"っ!!❤️』

千雪『あ"ぁ"ぁっ!!❤️ん"っ...く"ぅ"っ!!❤️ん"っ!!❤️ん"っ!!❤️あ"ぁ"っ!❤️あ"ぁっ!!❤️』

終わりの来ない手マンに千雪は喘ぎ続けている

千雪がイッたと言えば額を撃たれることになるが、イッてないと千雪が言い続けている限り撃たれない代わりに手マンは終わらない


.....キュンッ❤️

甘奈『...千雪さん....気持ちよさそう....❤️』

全裸の甘奈はずっと、後ろからおっぱいを鷲掴みにされて股間に指を入れられながら千雪の一部始終を見ている

甘奈は千雪の悦んでいる顔が羨ましそうに見え、股間からヌルヌルしたものを垂れ流しながら口を滑らせてしまった


グ"チ"ャ"ッ!❤️グ"チ"ャ"ッ!❤️

千雪『ん"ー!!❤️ん"ー!!❤️も"う"嫌"なのぉ!❤️あ"ぁ"っ!❤️あ"ぁ"ん!!❤️ん"ぁ"っ!!❤️』

目の前の千雪はおっぱいがグニャりと潰れているほど握りしめられながら手マンをされ続けている

今度は銃口が甘奈の額に向けられ、甘奈はイロイロな意味でドキドキしながら変な声を出した

甘奈『....ひえっ?❤️あ、甘奈も....ですか...?❤️』


甘奈『やめて....ください...❤️』

甘奈『甘奈は...こんなこと...絶対にダメなんだから...❤️』

全裸で後ろからおっぱいを握られている甘奈は自分から足を大きめに開き、無意識に腰を前後に振って嬉しそうにしていた

甘奈『はぁ...❤️はぁ...❤️やるなら早く....甘奈にも....やって...?❤️』

...グチャッ...❤️


....

...


ブ"シ"ャ"ッ”!!❤️ブ"シ"ャ"ァ"ァ"ァ"ッ”!❤️


甘奈『イ"ッ!!❤️ん"ひ"ぃ"ぃ"っ!!❤️ん"は"ぁ"ぁ"ぁっ!!❤️』

甘奈『は"ぁ"は"ぁ"...❤️お股から何"か"...出"た"...❤️めっちゃ...気"持"ち"ぃ"..❤️』

足を開いている甘奈の股から激しく溢れ出した音がした

甘奈の絶頂の瞬間は分かりやすかったらしく、男は甘奈が絶頂すると同時におっぱいを強く握って乳首を潰すように摘まんだ

甘奈『ひ"は"ぁ!?❤️ふ"あ"ぁ"っ!❤️...止"め"ないで...甘奈はまだ...負"け"て"な"い...から...❤️』


....ポタッ❤️....ポタッ❤️....

甘奈の股間から体液が滴って床に落ちる音がする

甘奈『ひ"ゅ"ぐ"っ!!❤️甘"奈"は....イ"ッて...ま"せ"...ん....❤️』

甘奈『も"っ"と"...❤️も"っ"と"、も"っ"と"...ヤ"ッ"てぇ!!❤️甘"奈"は絶"対"に"イ"か"な"い"からぁぁ!!❤️』

千雪が悦んでいた通りの快楽に、または想像以上の快楽に悦んでいる甘奈だった


グ"チ"ャ"グ"チ"ャ"グ"チ"ャ"グ"チ"ャ"ッ!!❤️

千雪『あ"ぁ"ぁ"っ❤️う"っ!!❤️あ"ぁ"ぁ"っ!❤️』

甘奈『オ"ッ❤️あぁっ❤️あっ❤️あっあっあっ❤️あっ❤️』

全裸の千雪と甘奈は対面にさせられた状態で手マンをされ、周りの事を気にする暇も無くただ喘ぎ声を出す玩具になっていた

まるで猫が抱きかかえられている時のように手足をダラッとさせて身体が前に倒れそうになっていて、後ろから男におっぱいを掴まれている力で身体を支えられ続けている

千雪も甘奈も身体に力が入らず下を向いてしまうので、もう一人の男が千雪と甘奈の髪を掴んで2人の顔を上げさせながら、対面する2人はキスが出来るくらい近くでお互いのイキ顔を見ながら喘いでいる


千雪『あ"ぁ"っ❤️私は...は"ぁ"は"ぁ"❤️..イ"ッてなんか....な"い"んだから.....う"っ"!!❤️お"ぉ"ほ"っ!!❤️』

甘奈『ひ"い"ぃ❤️甘"奈"だって...こんなので....イ"ク"わけ...ないじゃない....オ"ッ"!?❤️ん"ひ"ぃ"ッ!!❤️❤️』

千雪も甘奈も自分だけでなくどちらも遠慮せずにイキたいだけイッていることに気が付いている

もちろんこの場にいる全員がそれを承知で、まだイかずに耐えている体で手マンが続けられている

男に髪を掴まれて無理やり目の前でイク姿を見せられ、交互に何回もイキ続ける千雪と甘奈だった


事務所に誰も来ないまま、手マンを2時間された後の2人は...


千雪『あ"ぁ"....❤️あ"ぁ"....❤️...私"、イ"か"ず"に...❤️..た"、耐"え"た"...わ....❤️』

甘奈『う"っく...❤️あ"、甘"奈"だって....1"回"も"....イ"ッ"て"な"い"ん...だから....❤️』

全裸の甘奈と千雪は対面で手マンされていた時のまま、男におっぱいを掴まれて身体を支えられている

甘奈と千雪はニヤニヤしながら白目を剝きそうになる寸前の顔をして、口から泡を吹きかけてよだれをダラダラと垂らしている

2人は何回も潮を吹いていたので、元は別々に出来ていた足元の水溜まりは合わさって1つの大きな水溜まりになっていた


...クチュ❤️...クチュ❤️...

忘れられていた甜花はソファーの上でただ一人、体育座りをしながらパンツの上から股間を触って千雪と甘奈が狂ったようにイキ続ける様子を眺めていた

甜花『...んはっ❤️なーちゃん...千雪さん...?んっ❤️甜花、どうすればいいの...?』


....カチャッ....

事務所には他のアイドル達がやってくる時間になり、到着した順に、覆面と男と人質になった3人を目撃する

そして千雪と甘奈と同じようにみんなの前で服を脱がされて...


ーENDー


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