SamSuka
ありさ
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(R-18)冬優子は手コキが壊滅的に下手と自覚しながらも一生懸命に...

仕事で茨城滞在予定になったプロデューサーと冬優子は、撮影現場の近くにある冬優子の実家に寄った

活動は順調そのもので、冬優子の両親にはこれと言って大した報告もなくただ顔を出す程度のモノだった


P「いやぁ...それにしても立派なご自宅で...」

冬優子『ねえ、そういう話はいいからちょっとふゆの部屋に来なさいよ』

冬優子は母親と話しているプロデューサーを自分の部屋に連れて行こうとしている


P「えっ...でも今は冬優子のお母さんと話が...」

冬優子『いいからっ!あんまり時間が無いんだから早く来なさいったら...!』

冬優子は服の裾を掴んで座っていたプロデューサーを立ち上がらせた

P「す、すみません..!それではまたのちほど...!」

プロデューサーは冬優子に引っ張られ、そのまま部屋に連行されていった


.......

...


冬優子のベッドの上にプロデューサーと冬優子が着ていた服が置かれている

2人は冬優子の部屋に入ると洋服を脱ぎ、全裸でベッドの縁に並んで腰を掛けた

冬優子『あんまり話してると何も出来なくなっちゃうでしょ...?』

P「そう言われても......本当に大丈夫なのか...?」


……グチュッ❤️……グチュッ❤️

P「音とか部屋の外に聞こえないよな...?声も大丈夫だよな?」

冬優子『大丈夫よ。それより"っ!❤️"……もう少し…優しく"っ❤️"……ん"っ❤️』

隣同士で座っていたのはお互いの股間を触り合って気持ちよくしていたからだった

プロデューサーは少し大袈裟に肘を突き出し、冬優子の胸の谷間に腕が挟まるようにしながら手マンをしている


ベッドがあって全裸になっているのに、並んで座っている止まりなのはここが冬優子の実家で大きな物音を立てられないからである

例えばベッドの上で激しく喘ぎながらセックスするわけにも、ベッドを汚して洗い物を出すわけにもいかない

妥協になるがエッチな事をしたい2人は服を脱ぎ、お互いの股間を触って気持ちよくしている


ハズなのだが...


……シュッ……シュッ……

冬優子はおちんちんを掴んだ手を上下に動かしている

P「冬優子の…何と言うかその…全然上手くないな…?」

冬優子『う、うっさいわね!?❤️///』

冬優子『こんな手の動かし方なんて普段しないんだから、上手く出来る方がおかしいでしょ!?❤️///』

冬優子『嫌なら自分でヤんなさいよねっ!?❤️///』

正しいことを言う冬優子だが、せっかく美少女にやってもらっているのに気持ち良くなれないのは悲しい


……シュッ……シュッ……

P「気持ち良さの欠片もなくて変な感じになって来たなぁ…虚無って感じがする」

P「良さは手コキしてくれる冬優子の揺れてるおっぱいが見れるところ...くらいか?」

冬優子『も~、なんなのよ!』

冬優子『ふゆだってこんなのただ疲れるだけの作業なんだからっ!』

冬優子『それに手のひらがジンジンしてきたわよ!?手コキってなんなのよもうっ!』

冬優子『ほ、ほらっ!イッちゃいなさい!❤️…ざーこ❤️ざーこ❤️』

冬優子は文句を言いながらも知ってる知識を惜しげなく使って手コキをしてくれている


ただ、手の動きも言葉責めも素人感が丸出しで、どこから切り取って見ても滅茶苦茶下手としか言えず虚無の時間が過ぎていく

P「あ、あぁ…」

P「凄く気持ちがいいぞ…?」

P「ガリガリ削り取られるような感じがして斬新で...気持ちがいいな..」

冬優子『ざっ!?❤️///ざっけんじゃないわよ!?❤️///』

冬優子『あんたのどこを見れば気持ちがいいように見えるのよ!?❤️///』

冬優子も自分でやりながら壊滅的に手コキが下手と言う事実で顔を真っ赤にしながら続けている


P「まぁ、俺のことはいいから。冬優子も少しは楽しんだらどうだ?」

……グチャッ❤️……グチャッ❤️……グチャッ❤️……

冬優子『はう"っ"❤️……そ、それに比べて…!ッ❤️"』

プロデューサーがゆっくりと膣壁を指で擦ると冬優子は静かになって声が震え始めた


…ビ"ク"ッ"!❤️"…

冬優子『どうしてあ"ん"た"はっ!❤️んぁっ❤️あ"ひ"っ!?❤️そ"ん"な"に上"手"い"のよ……ひ"ッ!?❤️』

冬優子『あ"っ"❤️...あ"ぁ"っ❤️ふ"、ふ"ゆ"が"...あ"ん"た"にイ"かされるなんてっ...❤️"』

冬優子『嘘"...で"し"ょ"....?❤️あ"ぁ"ぁ...ぁ"...ぁ"..❤️イ"ク"...ぅ"...っ!❤️』

悶え、快楽で瞳孔を開きながら口をパクパクさせる冬優子だった


……グチャッ❤️……グチャッ❤️……

P「いやぁ....俺には冬優子がそんなになるほどの気持ち良さが分からないなぁ...」

P「確かに指先のヌルヌルと、熟れた果実みたいなモノに吸い付かれてかなり気持ちはいいが...」

プロデューサーは冬優子を見て悦んでくれていると思い、そのまま同じ場所を指で責め続けた


ベッドに腰を掛けている冬優子は少しずつ前屈みになっていく

冬優子『あ"ぁ"ん…❤️う"ぐ"っ"❤️んあ"ぁ…❤️』

手コキしていたはずの冬優子の手はだんだん動かなくなり、おちんちんはただつかまるだけの棒と化した

……ギ"ュ"ッ"❤️………

P「う"っ!?」


冬優子『あ"、あ"ん"た"も…さっさとイ"キ"なさいよ…ッ"❤️"』

冬優子『どうしてふゆばっかり…ひ"っ"!?❤️"……こ"ん"な"に"っ!❤️……は"ぁは"ぁ…❤️』

冬優子は自分が責められることにいっぱいいっぱいの様子で、プロデューサーの隣で悶えてヨダレを垂らしながらおちんちんを握って下を向いている

冬優子もプロデューサーには気持ちがよくなって欲しいと思っているが、おちんちんを握りしめているだけで何もしてない自分に気が付いていなかった


……グチャッ!❤️グチャッ!❤️グチャッ!❤️グチャッ!❤️……

P「(手コキは気持ち良くはないが……手マンだけでも全身がゾクゾクするほど気持ちがいいし....)」

P「(裸の冬優子が悶えてる姿を見てイけなくもないか...?)」

P「(いや....なんだか急にイキそうな気がしてきた...)」

冬優子『あ"っ❤️あ"っ❤️あ"っ❤️あ"っ❤️あ"っ....そ"、"そこ"はっ❤️ダメッ......っ!!❤️』

プロデューサーは激しい手マンで冬優子をガクガクさせながら心の中でそう思った


……グチャッ!❤️グチャッ!❤️グチャッ!❤️グチャッ!❤️……

冬優子『はあ"っ❤️は"ぁんっ!❤️あ"っ❤️んあ"っ❤️あ"っ❤️』

P「俺も...もうすぐイクかもしれない...」

冬優子『.....ったり前じゃな...い"っ!❤️』

冬優子『誰に...は"ぁ"は"ぁ"....❤️やってもらってると思って...ッ"❤️...あっ...ダ"メ"ッ!❤️ふゆ、...またイ"き"そ"っ❤️❤️❤️』

プロデューサーは前屈みになって悶えている冬優子の身体をじっくりと観察しつつ、おちんちんを冬優子に掴まれながら腰を動かした

頭の中が快楽で支配されてほとんど何も考えられていない冬優子は、プロデューサーがもうすぐイクと言ったので、手コキのコツを掴んで上手くなったと思い込んでいる


……グチャッ!❤️グチャッ!❤️グチャッ!❤️……

P「あっ…出そう……」

プロデューサーは手マンしている指の気持ち良さでイキそうになっている

冬優子『は"っ!?ち"ょ、ち"ょ"っ"と"待ちなさいよ!?❤️』

冬優子『あ"ん"た"どこで出すつもり!?❤️ん"ぎ"ぃ"っ❤️』

手マンされながらも自室で床に向かって射精されるわけにいかないと判断が出来た冬優子だった


プロデューサーは前屈みになっている冬優子の背中を見ながら、冬優子の部屋に向かってザーメンをぶちまけたい感情と、本当にザーメンが込み上がってきている

P「あ~…無理、出る…」

冬優子『ばっ!バカバカッ!❤️もうっ!こんなところで出すんじゃないわよ!?❤️』

プロデューサーは手マンを止めて自分が射精することに集中した

冬優子の部屋を眺め、冬優子がいつも使っている小物やぬいぐるみを見て全てにぶっかけたい気持ちになっている


快楽で腰が砕けたように前屈みになっていた冬優子は、手マンが止まって少しずつ自由に動けるようになると這うようにしながらプロデューサーの股間に顔を埋めておちんちんを咥えた

冬優子『.....はふっ...』

2人とも裸ではあるが、冬優子がプロデューサーに膝枕してもらっているような姿勢になった


……ビュルルルルッ!!

P「うっ……」

冬優子『ブ"フ"ッ"!!❤️ん"ぇ"ぇ"…❤️』

プロデューサーは冬優子におちんちんを咥えられなくても射精するつもりでいたかのようなタイミングで、冬優子がおちんちんを咥えた瞬間に口内射精をした


...ビュルルルッ!...ビュルルルッ!

P「あぁ....めっちゃ出る....口でやってもらう方が好きかもしれない...」

冬優子『ん"ふうっ!!❤️ん"っん"っ!❤️....ゴ"フ"ッ!.....ブ"フ"ッ!!❤️』

亀頭だけをパクっと咥えている冬優子は竿を掴みながら、第二波、第三波と口の中に出されるザーメンに悶えている

冬優子はどうしても部屋を汚されたくない一心で竿を掴み、亀頭から口を離そうとせず口内射精されている


...ニ"ュ"チ"ャ"ッ..❤️

冬優子『ん"ー...❤️"....ん"ぇ"ぇ"...❤️"』

本当は口の中でザーメンを出されたくないと思っている冬優子は少し逃げ腰になり、

唇と竿の隙間からヌルヌルしたザーメンを漏らしていた


グチャッグチャッグチャッグチャッ!!❤️

冬優子『ん"び"っ!?❤️ご"ふ"っ!!❤️お"っ"!!❤️』

射精し始めたプロデューサーは冬優子におちんちんを咥えさせたまま手マンを再開した

P「あぁ....口の中が暖かくて気持ちがいい...」

冬優子『げほっ!❤️お"ぇ"ぇ"…❤️あ"ん"…た"…酷"ひ"っ……う"ぷ"っ……』

急な手マンと口の中のザーメンでパニックになる冬優子だった

いつも驚くようなことは突然、同時に起きるもので...


.....ガチャッ!

急に冬優子の部屋の扉が開き、プロデューサーも冬優子もそちらに目線が行った

どうやら気を利かせてお茶菓子を持ってきてくれた冬優子の母親がそこに立っているらしく.....


P「え"っ...!?」

冬優子『....ん"っ"!?❤️"ん"っ!?❤️"』

全裸で冬優子のベッドの縁に腰を掛けて冬優子にフェラされているプロデューサーと、同じく全裸の冬優子はプロデューサーの股間に顔を埋めて口内射精されている

2人は冬優子の母親としっかり目が合ってしまった


....ズ"ル"ッ"...❤️

冬優子はおちんちんから口を離し、口の中にザーメンを溜めながら身体を起こしてベッドの上に座り直した

冬優子『チュポッ...❤️....ふ"ぅ"...ふ"ぅ"...❤️』

もちろん全裸のまま、先ほどまでとは違う意味で身体が震えている


....ビュッ!.......ボタッ....

冬優子がおちんちんから口を離したことで、プロデューサーはベッドに座りながら床に向かって最後に出しきるところだった残りのザーメンを飛ばし、この場にいる全員が射精を目にした

P「え"っ"と"....こ"れ"は...ですね...!?」

冬優子『フ"ゥ"...❤️フ"ゥ"...❤️』

全裸で並んでベッドの縁に座る2人、目の前には冬優子の母親

口の中にザーメンを入れたまま喋れない冬優子の行方は...


ーENDー


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