(R-18)果穂に身体を見せてもらって果穂シコ、そして甘奈に顔射
Added 2022-07-10 12:29:28 +0000 UTC※ボツ作になっていたため、粗い部分の修正、誤字チェックはあまりしておりません。
※Pixiv公開日は未定です。
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甘奈『ねぇ、プロデューサーさん』
甘奈『ちょっとお願いしたいことがあるんだけど...いいかな?』
P「んー?どうしたんだ?」
プロデューサーは仕事中で忙しそうにしていた
甘奈はお願いしたいことがあるらしく、仕事中と分かっていて話しかけてきた
甘奈『甘奈、顔射って興味あるんだけど....』
甘奈『プロデューサーさん、甘奈にやってもらってもいいかな?』
P「ん?何だって?」
プロデューサーは甘奈の言葉が聞き取れなかったような気がしたし、顔射と聞こえたので聞き直した
甘奈『"ガンシャ”だよ?顔射~!』
P「...ん?....シャ...?すまない、ちょっと作業中で聞き取れなかったみたいで...(?)」
プロデューサーは頭の中の辞書から、該当しそうな単語を引っ張り出してくる
間違いなく"顔射"が第一候補として出てくるし、それしか知らないが、聞き間違いか知識として知らないだけだと思った
甘奈『あれ??もしかしてプロデューサーさん知らないの....?』
甘奈『大人の人ならみんな知ってるんじゃないの?』
P「え、えっと....ん~??」
P「どう言う意味なんだ?その....甘奈の言った言葉は」
質問されている手前、話題を変えられない状態で、どうしても当たり障りなく話を進行するには甘奈から言ってもらうしかないと思った
甘奈『顔射だよ?お顔に精子をかけるってプレイなの。知らないの?』
P「えっ?...今、何て?」
先ほどまで頭の中にあった単語で、しかも甘奈からは出てこないと思っていた言葉を聞いたプロデューサーの手が止まった
甘奈『えっ??プロデューサーさん本当に知らないの?それとも知ってるの?』
P「そ、それは!?いや...なんだ?どういう質問だ?撮影してるのか?他に誰かいるのか?」
プロデューサーは周囲をキョロキョロしながら怪しんだ
甘奈『ううん?甘奈は顔射してもらいたいんだけど、知ってるのか知らないのか教えてもらってもいい?』
甘奈は真面目らしく、淡々と言った
P「い、いやぁ....それは...知ってると言えば知っているが...」
甘奈『なーんだ♪❤️てっきり、知らないのかと思っちゃった❤️』
P「....確か、マニアックなそういうので...俺はあまり詳しくないからな..あはは...」
甘奈『へ~、そうなんだ?みんなそういうの好きかなって思ったんだけど、一般的じゃないんだ?』
P「まぁな...!何となくは分かるが、でもどうしてそういう話になるんだ??」
とても甘奈には言えないが、プロデューサーはぶっかけなどがストライクゾーンでだいたいはそういうAVを見ている
甘奈『ん~?何でって言われても甘奈も興味あって、どういうのかなって思っただけなんだけど...』
甘奈『ね!?お願い♪ちょっとだけやってもらってもいい?❤️』
甘奈はプロデューサーに顔射をしてもらいたくて、プロデューサーが折れるまで頼み続けた
......
...
デスクのところに座って仕事をしているプロデューサーと、その正面には水着姿の果穂がいる
ピチピチのスクール水着を着た果穂が立って腕を上げ、頭の上で片方の手首を掴んで押さえてポーズを撮りながら綺麗な両脇を見せている
果穂『プロデューサーさん?まだですかー?』
P「んー...そうだなぁ」
P「もう少し、左の肘を上げてもらってもいいか?」
プロデューサーは仕事の都合で果穂に水着を着せてポーズを教えている
と、言うことになっている
果穂『はい...!こうでしょうか!?』
果穂はさらに腕をグイっと引っ張り、肘と一緒に肩を少し上げて脇をさらに開いた
同時に、ピチピチのスクール水着は果穂の股に食い込み、水着が伸びて果穂の乳首のところの布がギチギチと音をさせながら少しずつ薄くなり、乳首が浮き出て色が分かるくらい見えてきた
プロデューサーはちょっとエッチなサイトで売ってる水着を果穂に着せていた
....カリカリカリ.....
P「おー!そうそう!そんな感じで、ちょっと姿勢をそのままにしていてくれ...!」
果穂『はい!分かりました!』
プロデューサーはデスクのところに座り、書類らしきものに文字を書いている
今日は書類を書く手が利き手ではなく、利き手はデスクの下に向かっている
P「なかなかいいな?これなら今度の仕事で大丈夫そうだな」
果穂『ありがとうございます!そろそろ遊びに行ってもいいでしょうか!?』
P「あ~!すまんすまん、もう少しなんだ!あと少しだけ付き合ってくれ!」
果穂『はい!もう少しで終わるんですね!?あたし、頑張ります...!』
プロデューサーは果穂を引き留めた
元から水着の仕事などは無く、プロデューサーは水着の果穂が見たいだけだった
P「これが....こうだから....」
プロデューサーはデスクから少し離れたところに果穂を立たせ、書類と果穂を交互にチラ見している
そしてデスクの下に向かっている利き手で、堂々とこの状態でおちんちんをシコシコとしていた
甘奈『ふふ...❤️プロデューサーさん、エッチなんだから❤️』
デスクの下には甘奈が隠れていて、椅子に座っておちんちんを出して果穂シコしているプロデューサーを甘奈がジロジロと見ていた
甘奈が顔射して欲しいと言ったのは、このようにして実行されようとしていた
プロデューサーの手は、竿から亀頭付近を素早く擦り始めた
P「もう2歩くらいこっちに来て、少しがに股になりながら頭の後ろで両手を組んで後ろに反ってくれないか?」
果穂『はい!え、えっと....んー?こう...でしょうか?』
果穂はプロデューサーに少し近づき、足を開いてがに股になり、両手を頭の後ろで組んでから身体を反らし始めた
P「そうそう!もう少しゆっくり、倒れないように反っていってくれ...!」
果穂『分かりました!こうですね!』
果穂は両手を頭の後ろで組んでいるので脇をめいっぱい開いて見せている
がに股で身体を少しずつ後ろに反ると、その姿勢で股に水着が食い込んでいく
そして反るたびに伸びる水着はだんだんと薄くなり、果穂の身体の前面が透けて見え始めた
....ギチッ.......ギチッ......
P「これはなかなかだな....よしよし...」
P「もっと、もっとだ!そのまま限界まで反ってくれ!」
果穂『は、はいっ!も、もう少し...いけますっ!』
果穂は限界まで身体を反らせ、股に水着をギュッ!と食い込ませ、伸びきったエッチな水着はもはや前面が裸同然なほど透明な水着となった
P「ほぉ……小6だよな…かなりデカイな…」
プロデューサーは果穂のおっぱいをじっくりと観察してその大きさを堪能している
果穂は水着をあまり見ていないので、まったく知らない様子でポーズを決めて身体をプロデューサーに見せている
....ギチッ.......ギチッ......
ビュルビュルビュルッ!!
P「う"っ!」
甘奈『ひっ!?❤️』
プロデューサーはほぼ裸の果穂から見える薄ピンクの乳首と、ポーズを決めたり水着で潰されたりしているおっぱい全体と、股に食い込む水着と脇などを同時に堪能しながら射精した
デスクの下に隠れている甘奈はそれらしき射精のタイミングを感じたが、若干の誤差で顔に精子をかけられてビックリした
P「....ふぅ....果穂、なかなか良かったぞ?すまなかったな?」
果穂『はい!もう着替えて遊びに行ってもいいでしょうか!?』
P「あぁ、もちろんだ。車には気をつけて遊ぶんだぞ?」
果穂『ありがとうございます!では、あたしはこれで失礼します!』
果穂は満足そうにして、水着から私服に着替えに戻っていった
このやりとりの間も、プロデューサーはデスクの下に潜んでいる甘奈の顔に精子をかけていた
P「もう、出てきていいぞ?」
甘奈『はーい❤️』
プロデューサーは果穂に見られる心配が無くなったところで甘奈に声を掛けた
ずっと果穂の顔を見ながら会話していたので、ほとんど射精は甘奈任せになっていた
ただ、普段ならティッシュでもコンドームでも使うのだろうが、何も無しで射精するのはドキドキするものがあった
プロデューサーが座っている椅子を引きながらズボンを穿き、甘奈がデスクの下から出てきた
甘奈『ねえプロデューサーさん、今の甘奈ってどんな感じになってる?❤️』
甘奈『甘奈のお顔にいっぱいかかってる?❤️』
.......グチャッ❤️.....
甘奈は目の周りと唇に、ヌルヌルしてねっとりとした精子がいっぱいかかっていた
いつも見ているAVからしたら、こちらは1発分しかかかってなくて物足りなさがある...とは言えなかった
P「そう...だなぁ?かかっていると言えばそうかもな...?」
甘奈は自分の眼のところを指さした
甘奈『見てみてっ!❤️目の前が真っ白で何も見えないんだよ?❤️』
甘奈『果穂ちゃんでシコシコしたらいっぱい出たってことだよね?❤️』
特に酷かったのは左目で、精子が眼球を覆って白くなって瞬きするたびにくっついて目が開けなくくなるほどだった
甘奈が喋るたびに唇に付いている精子や流れてくる精子が甘奈の口の中に入り、舌がヌルヌルしているのが見えた
P「あ、あぁ...果穂シコも良かったんだが...」
P「もう1回...どこかに出したい気分なんだが....」
プロデューサーは、顔射されてドロドロになっている甘奈の顔を見てもう1発出したくなっていた
甘奈『.....?』
ーENDー