SamSuka
ありさ
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(R-18)プロデューサーが果穂シコで果穂をわからせる

"283プロダクション御一行様"と団体名称が書いてある貸切バスは高速道路を降り、車体がガタガタと揺れるほどの田舎道を走り始めた

文字通りバスに乗っているのはアイドル達で、2泊3日の温泉旅行が楽しみなアイドル達は大いに盛り上がっていた

前の方では智代子と恋鐘がマイクを持って楽しそうに歌い、みんなもお菓子を食べながら楽しんでいる


そしてバスの一番後ろの席では...


窓側にプロデューサー、通路側に果穂が座っていた

P「果穂の席はそこで良かったのか?窓側でもいいし、前でみんなと一緒に楽しんでも良かったんだぞ?」

果穂『はい!あたしはプロデューサーさんと一緒がいいんです!』

P「はは、それは嬉しいな」

P「まぁ時間はいっぱいあるから今から騒いで疲れちゃっても困るもんな」

P「最初は旅館に荷物を置いて、近くのお店を見に行こうと思うんだ」

騒がしい車内で唯一静かにしているプロデューサーと果穂だった


果穂がプロデューサーの肩に寄りかかった

P「ん?どうしたんだ?眠くなったのか?」

果穂『プロデューサーさん?あたし...少し横になってもいいでしょうか..?』

P「ああ、今日は朝も出発が早かったからな」

P「果穂の好きな姿勢で寝て構わないぞ?」

果穂『はい...ありがとう...ございます...』


...ポフッ...

果穂は今にも眠ってしまいそうな声でプロデューサーの膝の上に頭を置いた

まだ恥じらいがそこまで無い年頃なのか、うつ伏せになって本当に自由な寝方をしている

プロデューサーは無意識にそんな果穂の頭を撫で始めた

P「そうだよな。俺も果穂くらいのときは遠足の時に騒ぎ疲れて寝てたもんな」

P「いやぁ...懐かしいなぁ....」


...ジジジ....

P「....ん?何の音だ?」

何処からともなく聞いたことのある音が聞えてきた


...ジジジ....

P「えっ!?えっ!??」

プロデューサーは音の正体を思い出したと同時に、股間のところを果穂に触られている感覚がした

自分のズボンのファスナーが下ろされていることに気が付いて声を出したが、騒がしい車内でプロデューサーの声は誰にも聞こえていなかった


P「(お、おい!果穂!?何してるんだ!?)」

プロデューサーは正面を向いて目線だけ下に向けて小声で言った

果穂がうつ伏せで股間のところに顔を乗せているので直接は見えないが、ファスナーが下ろされてトランクス越しにおちんちんを触られている感触だった

果穂はそのまますぐにおちんちんを引っ張り出した


...ボロンッ...

うつ伏せの果穂は竿の根元の方を掴み、自分の頬におちんちんをペチペチと当てながら言った

果穂『....くっさ❤️プロデューサーさん?これ...なんですか?』

果穂『あたしの顔に当たりながらだんだん大きくなってきましたよ...?❤️』

果穂『プロデューサーさん興奮してるんですか?とってもキモいです!❤️』

P「う"っ....」

果穂の顔も見れずに声だけが聞こえ、弁解するような隙もなく、突然の罵倒に言葉が出なくなるプロデューサーだった

ただ、プロデューサーの業界からすればこれはご褒美なのでおちんちんはさらに大きくなった


果穂『....ジュルッ❤️』

果穂の小さな口がおちんちんを咥えた

P「お"っ"!?う"っ"!!」

果穂『んふぅ...チュパッ❤️....んぅ...クチュッ❤️ふはぅ...❤️』

勃起したおちんちんは果穂の口の中に入りきらず、頬を内側から膨らませるように咥えることで無理やりしまいこんでいた

P「う"ぁ"っ!!う"っ!!」

亀頭が頬に包まれてグリグリされた後、果穂が竿を飲み込むかのように吸ってきたので声が出てしまった


プロデューサーは他のアイドル達がいる車内で妙な動きをするわけにもいかず、肩肘を窓の縁に置いて外を見ながら果穂を膝の上でうつ伏せに寝かせて頭を撫でている体で、果穂にフェラされ続けた

果穂『ふはぅ....ジュルッ❤️....ジュルッ❤️ふぅ....ジュルッ❤️....ジュルッ❤️』

P「う"っ".....そ、外はいい景色だなぁ...っ"く"!....い"っ"......」


....ギシッ....

とてもタイミング悪く、前の椅子が少し後ろに下がった


甘奈『ねえねえ、プロデューサさん暇?甘奈が持ってきたお茶あるんだけどいかがですか~?』

前に座っていた甘奈は後ろの席に座っているプロデューサーに、気を利かせて飲み物をくれようとしている

果穂『.......ジュポッ❤️.......ジュポッ❤️.......ジュポッ❤️.......ジュポッ❤️』

P「あ"っ...あ"ぁ"....ありがとな..?」

プロデューサーは果穂にフェラされながら甘奈に返事をした

甘奈と話し始めたプロデューサーを追い込むため、果穂は竿全体をお掃除するかのようにゆっくりと丁寧なフェラを始めた

プロデューサーは甘奈と果穂の動きに身体がビクッ!とした


果穂『じゅるじゅるっ❤️.....ジュプッ❤️.....ジュプッ❤️』

P「ま、まだ目的地まで距離があるだろ...?」

P「あまり飲むとトイレに行きたくなるから今は気持ちだけ頂いておこうかな..?」

甘奈『はーい♪あ~!果穂ちゃんを膝の上で寝かせてあげてるの?』

P「そ、そうなんだ...!果穂が眠くなったらしくてな?は"は"っ...」

プロデューサーがフェラされながら喋っているとは甘奈は知らなかった


P「(俺は何を言ってるんだ!?)」

P「(果穂が口で咥えてるのにマ"ズ"イ"だろ...!?)」

プロデューサーは自分で発したトイレと言うワードと、果穂のフェラで興奮し始めた

果穂『ジュポッ❤️ジュルッ❤️....ジュルッ❤️...ジュルッ❤️』

甘奈『プロデューサーさん?どうかしたの?』

P「(トイレに行く....果穂のフェラ.........果穂は...トイレ.....)」

P「(トイレの果穂に.....果穂の口の中に出して飲ませる....)」

プロデューサーは果穂の頭を撫でながらフェラをされ続け、もう他の事は考えられなくなっていた


甘奈は果穂を起こさないようにするため、プロデューサーに顔を近づけて耳元に手を当てながら小声で言った

甘奈『プロデューサーさん優しいんだね♪❤️甘奈、そういう優しいところ大好きだよ?❤️』

果穂『じゅるじゅるっ!❤️じゅるじゅるじゅるっ!❤️』

P「えっ!?あ"...ッ"!!」

果穂に激しいフェラをされながら、甘奈に不意打ちで耳元で生暖かい息を吹きかけられながら囁かれたプロデューサーは我慢が出来なかった


ビュルルルルッ!ビュルビュルッ!ビュルビュルッ!

果穂『う"ご"っ"!?❤️ゴ"ボ"ッ"!!❤️ゴ"ボ"ッ"!!❤️』

果穂は口内射精されるとも知らずにフェラを続けていたので、喉奥の変なところに射精されてそのまま飲まされた音がした

P「う"っ".......そ"、そ"ん"な"こ"と"...な"い"ぞ"..?」


....ビュルビュルッ...ビュルッ....

P「あ"、甘"奈"もトイレに行きたくならないように、飲みすぎには気をつけるんだぞ..?」

果穂『....う"っ"!!❤️ゲ"ホ"ッ"!❤️ゲ"ホ"ッ"!!❤️』

プロデューサーは果穂に口内射精しながら甘奈と話し、果穂は咳きこみながら口に咥えているおちんちんを抜こうとしている

甘奈『はーい♪.....あれ?果穂ちゃん....起きちゃった?』

甘奈『それじゃ甘奈は席に戻りまーす♪』

甘奈は最後まで果穂がプロデューサーにフェラしていることに気が付かないまま自分の席に座り直した


....ガシッ!

果穂『ぐ"ご"っ!?❤️』

うつ伏せになっている果穂が頭を上げておちんちんを抜こうとしていたが、プロデューサーは果穂の頭を押さえつけてそれを止めた

P「甘奈にバレそうで危なかったんだぞ?」

P「果穂も分かるよな?悪い子にはお仕置きが必要だよな?」

果穂『う"っ!?❤️う"う"っ!?❤️』

果穂は頭を押さえつけられておちんちんを咥えさせられながら頭を横に振った

果穂はもう反省しているが謝る事すらさせてもらえず、これからお仕置きを受けることになる


プロデューサーは果穂の頭を下に向かって押し、容赦なくおちんちんを果穂の喉の奥に戻していった

P「まずは、ゆっくりと口の中に入れてやるから味わいながら飲み込むんだぞ?」

果穂『...ニュチャッ❤️ふ"ぅ"!?❤️.....ニュチャッ❤️.....ニュチャッ❤️ゲ"ホ"ッ!❤️オ"ッ"!!❤️』

果穂の口から苦しそうな音が出て身体を震わせながら抵抗しているが、口の奥に向かっておちんちんが入っていった


プロデューサーはまだ力の弱い小学生の果穂の頭を押さえつけ、おちんちんを喉奥まで咥えさせたままの状態で言った

果穂『ブ"ホ"ッ"!!❤️...オ"ぇ"ぇ"っ!!❤️ゴ"フ"ッ!!❤️』

P「いいか果穂?到着まであと1時間あるが目的地に着くまでこのまま喉奥に入れっぱなしにするからな?」

P「口の中に何を出されても吐かずに飲むんだぞ?」

果穂『ん"っ!!❤️お"ぇ"っ!!❤️ふ"ご"ぉ"っ"❤️ぼぇっ!!❤️』

果穂は苦しがっていておちんちんを口から離したくて仕方がないほど暴れているが、騒がしい車内に揺れているバスで誰もそれに気が付いていない


P「さて、まずはトイレだな」

P「喉奥から直接流し込んで果穂に飲ませてやるから楽しみにしてろよ?」

P「そのあとは時間もあるしゆっくりと果穂の口を使って、果穂シコをして2、3発出すからな?」

果穂『お"っ"!?❤️ふ"ぅ"!?❤️ゲ"ホ"ッ!❤️ゴ"ボ"ッ"!!❤️』


そして、バスが目的地の温泉街に到着した時、大人を甘く見ていた果穂のお腹はパンパンに膨れていた

P「夜は俺の部屋で寝るんだぞ?分かったな?」

果穂『は"、は"ひ"っ!?❤️"』


ーENDー


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