(R-18)じゃんけんで負けた甘奈は、卑猥なビキニを着てビーチでxxxさせられた後、xxxと野外セックスさせられる
Added 2022-07-18 10:19:58 +0000 UTC砂浜にサマーベッドが2つ並んで設置され、その間に立てられた大きなパラソルが真夏の暑い日差しを遮っている
千雪と甘奈はきわどいビキニを着て日焼けのつもり?なのか、隣同士に仲良くサマーベッドに寝そべっていた
千雪『うふふ♪たまには海でこういうのも良いわね♪』
甘奈『い"っ…❤️あ"っ…❤️』
2人とも、頭の後ろで手を組んで寝ているが甘奈は脚をモジモジさせながら震えている
千雪『止めたいならどうすればいいのか分かるわね?』
甘奈『わ、分かったッ"❤️"分かったからっ❤️"』
甘奈『甘奈が勝ったらコレを…っく"❤️』
甘奈は片手を軽く握り、震えながら千雪の方に出した
千雪も甘奈と同じようにして、寝そべりながら手を軽く握って甘奈の方に出した
千雪と甘奈はゲームをしていた
じゃんけんをして勝った方は何でも1つだけ好きなことをお願いしてもいいルールで、最初のじゃんけんでは甘奈が勝ち、海に行きたいと言った
その次のじゃんけんで勝った千雪は、2人ともきわどいビキニを着ると言って甘奈を驚かせ、そのあとはどちらも引かない攻防を繰り広げた結果...
甘奈はきわどいビキニの下にローターを入れ、野外で辱しめを受けている
事前準備で卑猥なビキニを買いに行った日も顔が燃えそうなほど恥ずかしい思いをしたが、今はそれを遥かに越える恥ずかしさだった
甘奈はせめて、次にじゃんけんで勝ったときはローターだけでも外したいと願った
甘奈『ん"~…ん"っ~~……❤️"』
甘奈は歯を食い縛り、喘ぎ声を出来るだけ小さくしている
千雪『うふふっ❤️いつまでそうやって我慢が出来るかしら?❤️』
千雪『周りの人に聞こえるようにエッチな声を出してもいいのよ?❤️』
天気が良く海水浴に来ている人もそれなりにいるが、ビーチパラソルを立てて陣取っている場所に近づいて来る人は少なかった
そのお陰もあってか、千雪と甘奈が卑猥な格好をしていてもそれに気が付いている人はあまりいなかったし、気が付いても近くまで来る勇気を持った人はいなかった
甘奈『ん"ー!!❤️苦"し"...い❤️"』
甘奈が喘ぎ声を抑えられないくらい出しているのは、太股に付けた可愛らしいバンドに可愛くない量のローターのスイッチが束ねられ、水着の内側の股間の奥へと向かう線が5本もあるからだった
甘奈の膣内には5つもローターが入っていて、最弱の振動ながらも膣壁のあちこちを刺激して甘奈を悦ばせている
甘奈『い"ぁ"ぁ…❤️』
千雪『私はパーを出すわね?甘奈ちゃんはそのままグーを出してもらえればいいわ?❤️』
甘奈『あ"…ぁ"ぁ"…(?)❤️わ"、分"か"っ"た"…❤️』
千雪『さぁ、いくわね?じゃーんけーん♪』
千雪のペースでじゃんけんが始まり、甘奈は何も考えられずに手を握ってグーのまま待った
もちろん甘奈はグーのまま、千雪は宣言通りにパーを出した
千雪『あら、また私の勝ちね♪❤️』
甘奈『え"...甘"奈"の負"け"...!?❤️"ん"ひ"ぃ❤️"ど"う"し"て"ぇ"…❤️』
甘奈『も、もう…止"め"っ…❤️』
甘奈は何を出せば勝てるのか考える余裕もなく、気が付いた時には負けていた
千雪『うふふ❤️次は甘奈ちゃんに何をしてもらおうかしら?❤️』
甘奈の隣のビーチベッドで寝ていた千雪は身体を起こすと極小ビキニのトップスからおっぱいが溢れ出そうになった
ブルンブルンさせているおっぱいを腕で押さえたが、元から身体のサイズにも合ってなさそうなビキニだった
もちろん千雪だけでなく、甘奈も同じように身体に合っていない極小ビキニを身に付けている
千雪『ねえ、甘奈ちゃんは何をお願いされたい?❤️』
千雪はビーチベッドで寝ている甘奈の内腿を優しくエッチな手付きで撫でた
甘奈『あ"ぁ"っ❤️そ"の"触"り"方"…止"め"て"…❤️』
2人がビーチベッドで寝ることも決めごとの1つだったので甘奈はそれを守っている
千雪は、ゆっくりゆっくりと甘奈を焦らすように内腿を触り、股間の方に手が向かっていった
甘奈『あ"ぁ"ぁ"…❤️』
千雪はローターの線が出ている股間のところを水着の上から優しく撫でた
……コツンッ……
甘奈の股間のところには小さな固い膨らみがあり、千雪が指先で触れるとそれはローターだった
甘奈の膣内に入れていたハズのローターが1つ、入り口まで出てきてしまったらしく千雪は水着の上からツンツンと触った
千雪『あら?1つ出てきちゃってるローターがあるわね?』
甘奈『う"ぎ"ゅ"っ"❤️お"っ…❤️』
千雪『お外でエッチな極小ビキニを着てローターをたくさん入れながら日焼けしてるなんて、甘奈ちゃん変態ね♪❤️』
千雪『このままだと脚にローターの線の日焼けが出来ちゃうわね?❤️』
甘奈『い"っ"!❤️"触らないで…❤️"』
千雪と甘奈の違いはローターがあるか無いかだけで、他人から見ればどちらも卑猥な女に違いはない
千雪『中まで入れておいてって言ったわよね?❤️』
千雪『いいって言うまで出したらダメよ?❤️ほら、奥まで戻してあげましょうね♪❤️』
千雪は少しずつ、甘奈の膣内にローターを押し込んでいった
……グチュッ❤️……グチュッ❤️……
甘奈『お"ほ"っ!?❤️押"し"込まない…で…ッ"❤️"』
甘奈の膣口はローターを受け入れるようにゆっくりと飲み込んでいく音を出した
甘奈はビーチベッドに横になり手を頭の後ろで組んだままの姿勢を続けてローターを膣内に押し込まれながら、唯一の抵抗は脚を内股にさせるくらいだった
甘奈『やめて…ッ❤️もういっぱい入ってるからぁ…❤️もう何個も甘奈の中に"ぃ"❤️…入れないで…❤️"』
千雪『遠慮しないでいいのよ?❤️えいっ♪❤️えいっ♪❤️』
グ"チ"ュ"ッ"!❤️グ"チ"ュ"ッ"!!❤️
千雪はローターを甘奈の膣内に飲み込ませるため水着ごと一気に押し込み、入った後も過剰に押し込み続けた
甘奈『ひ"は"っ!!?❤️う"っ"❤️んっ❤️"❤️ん"っ…❤️』
千雪『次は抜けないように気を付けてね?❤️』
甘奈のビキニは股間のところが内側に向かって凹み、千雪の人差し指と中指の2本が甘奈の膣内に向かって刺さっている
甘奈『は"ぁ…は"ぁ…❤️こんなの…酷"い"…❤️』
甘奈は膣内に5つのローターを入れ、千雪の指が刺さったままビーチベッドで声を抑えて横になっている
甘奈の膣内では弱い振動ながらもローター同士がぶつかってカチャカチャと音をさせている
千雪『それじゃあ甘奈ちゃんお待ちかね、私が1つお願いをするわね?❤️』
千雪『甘奈ちゃんの中に入ってるローター全部の振動を最強にしてもらおうかしら♪❤️』
甘奈『ひ"っ"!?❤️』
甘奈は千雪に太股を撫でられながら、ローターの振動を最強まで上げると言われて恐怖した
千雪『そのローターは強振動にすると、とっても凄いのよ?❤️』
そして千雪はそう言った後、甘奈の太ももを擦ったまま動く気配が無かった
千雪『ほ~ら♪早くやって?❤️』
甘奈『え"っ"!?❤️え"っ"!?❤️甘'奈"が…?!❤️』
千雪『そうよ?私がやっても面白くないでしょ…?❤️うふふ❤️』
千雪は寝ている甘奈の太股を触りながら、甘奈に自分でローターの振動を最強にするようにと催促した
千雪『甘奈ちゃんのこと見ててあげるからいっぱい楽しんでね?❤️』
甘奈『い"い"っ❤️今の振動でも…ッ"❤️苦しいのにぃ"…❤️"』
甘奈は寝ながら目を閉じ、歯を食い縛って今の振動を我慢しながら太股に手を伸ばした
千雪は甘奈の太ももを撫でながら、太股のところに付けられた可愛らしいバンドに束ねてあるローターのスイッチからランダムに1つ選んで甘奈に手渡した
千雪『はい♪❤️まずはコレからお願いね♪❤️』
甘奈『....う"っ"❤️う"ぅ"っ"!!❤️』
甘奈は千雪からローターのスイッチを受け取り、振動の強さを変えるスイッチに手をかけた
そして甘奈は膣内のどのローターの振動が強くなるのかドキドキしながら、一気に振動を最強に引き上げた
……カチカチッ……
甘奈『い"あ"ぁ"ぁ"ぁ"!!?❤️ん"く"っ"!❤️"あ"っ…❤️い"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"っく"っ"!❤️"』
甘奈は膣内に入っているどのローターの振動が最強になるのか心配する必要がなかった
急に震え出し、口を開けて見た目通りの喘ぎ声を出した
激しく振動しているのは1つだが、残り4つにも振動が届いて全てが激しく動いているように感じていた
甘奈『あ"ぁ"ぁ!!❤️ひ"ぃ"!!❤️ひ"ぎ"っ!?❤️ん"は"ぁっ!!❤️』
....ギチッ....
甘奈は急いで自分の腕に嚙みついた
甘奈『ん"ー!!!❤️"』
甘奈は止められない喘ぎ声はどうしようもなく、腕を噛んで気を紛らわせたり口を塞ぐしかないと思ったらしい
千雪『わぁ❤️偉い偉い♪❤️』
千雪『1つのローターでそんなになっちゃうのにまだ4つも残ってるのよ?❤️』
甘奈は悶え、内股になって喘ぎながらビーチベッドの上に寝ている
千雪はそんな悦んでいる甘奈の内腿をいやらしい手付きで触り、少しばかり気持ち良さを加えてあげた
甘奈『ん"ーー!!!❤️』
千雪『残りの4つは同時にやってもらおうかしら♪❤️』
甘奈『は"ひ"っ"!?……む"、無"理"…ひぎぃ!!❤️』
甘奈は一旦、喋るために腕を噛むのを止めたが振動がキツくてすぐにまた腕を噛みなおした
甘奈『…ん"ふ"っ"❤️ん"ー❤️』
千雪『甘奈ちゃんいつもおうちでローター使ってるでしょ?』
千雪『今日はただ、お外で使うだけだからいつもと同じよ♪』
千雪は甘奈の内腿をくすぐるように触り始めた
甘奈『あ"ぁ"っ!?❤️あ"ぁ"ぁ"ぁっ!❤️や"り"ます…!や"り"ま"す"っ!!❤️』
甘奈は腕から口を離して慌てて言った
千雪『はい♪❤️甘奈ちゃん、これどうぞ♪❤️』
千雪はまだ弱い振動のローター4つを甘奈に渡そうとすると、甘奈はくすぐりから解放されたくて急いでそれを受け取り、すぐにローター全ての振動を最強に引き上げた
……カチッ!カチッ!カチッ!カチッ!……
甘奈は今、目先の事から解放されるなら...と後の事を全く考えていなかった
甘奈『ぎ"ひ"ぃ"い"っ!?❤️ひ"ぎ"い"ぃ"ぃ"!!❤️ん"あ"!!❤️無"理"!!❤️無"理"ぃ"!!❤️』
甘奈『ん"ふ"ぅ"!!❤️』
膣内に入っている5つのローターが最強の振動で動き始めると、その瞬間にビーチベッドの上で身体が跳ねた甘奈はガクガクしながら腕を噛んで喘ぎ声を我慢しようとした
甘奈『ん"ぃ"ぃ"っ!!❤️』
甘奈は卑猥な極小ビキニを着てビーチベッドの上に寝ながら、股間に入っている5つのローターの振動に無理やり気持ちよくされている
腕を噛んで必死に耐えている甘奈は喘ぎ声を口と腕の隙間から漏らし、よだれも垂らしているがまだ諦めていない様子で手を強く握りしめている
千雪は頑張っている甘奈の腕を掴んで言った
千雪『うふふ❤️次のじゃんけんしましょうね♪』
甘奈『ん"ふ"っ!?❤️』
千雪『じゃーんけーん♪』
千雪は、自分の事で精一杯の甘奈にじゃんけんをすると言い、甘奈が驚いて目を開いた瞬間にはもう勝負が決まっていた
甘奈また、手を握ってグーのままどうすることも出来ずに千雪にパーを出されて負けた
甘奈『ん"ー!?ん"ー!?❤️』
千雪『また甘奈ちゃんの負けね?❤️』
千雪『次は甘奈ちゃんのビキニをもらうわね♪❤️』
甘奈『は"へ"…?❤️...お"ご"っ"!!❤️』
甘奈は慌てて腕を噛んでいた口を離して喋ろうとしたところ、そのタイミングでちょうど良いローターの振動を受け、変な声を千雪に聞かせてしまった
甘奈『や"っ...や"め"...て"...❤️』
甘奈はビーチベッドの上で寝ながら震える手でビキニの紐を掴んで抵抗するが、千雪はいとも簡単に甘奈のビキニの紐をほどいて剥ぎ取っていった
千雪『あら、負けたのは甘奈ちゃんよ?❤️』
千雪『嫌なら甘奈ちゃんもじゃんけんで勝てばいいのよ?❤️』
甘奈『ん"く"っ❤️"....あ"ぁ"❤️...無"理"っ❤️もう...動"け"な"い"...ッ"❤️』
甘奈は辛うじてでも身体を隠すために身に付けていた極小ビキニをはぎ取られて野外で全裸にさせられてしまった
唯一、太股にローターを束ねた可愛らしいベルトだけを身に付けているが、膣内に入っているローターの強振動に身体が悦ばされながら横たわっている
甘奈が全裸で寝てローターの振動でガクガクしているその真横には、甘奈が今まで身に付いていた極小ビキニが並べて置かれているが甘奈はそれにすら気が付く余裕も無かった
甘奈『お"、お"願"い"します...じゃんけん...じゃんけんをさ"せ"て"....ッ"❤️"』
千雪『ええ、私は構わないわよ?』
千雪『甘奈ちゃん、もう後が無さそうですし次のじゃんけんで今日1日、何でもお願いしても良いってことにしましょうか?❤️』
千雪『甘奈ちゃんが勝ったらすぐに楽になれる上に、私に何をお願いしても良いわよ?❤️』
甘奈『わ"、分"か"っ"た"か"ら"...!早"く"させてっ!!❤️"』
そして.....
千雪は、小学生になったばかりくらいの小さな男の子と手を繋ぎ、砂浜を歩いて戻ってきた
千雪『さぁ、ここでお姉さん達と一緒に遊びましょうね♪❤️』
甘奈『ん"~~っ!!❤️は"ぁ"❤️は"ぁ"❤️』
全裸の甘奈は1人、ビーチベッドの上でローターを膣内に入れて仰向けになって寝たまま悶えている
甘奈はどんなことがあってもビーチベッドの上で横になったまま待つようにと言われ、誰かに裸を見られてしまったかどうか知りたくなかったので、目を閉じて喘ぎながら千雪が戻ってくるのを待っていた
千雪と男の子は手を繋ぎながら全裸の甘奈の横に立ち、まだエッチな事に目覚めてなさそうなほど小さな男の子は悦んでいる甘奈を見て不思議そうにしている
千雪『どうしたの?裸のお姉ちゃんの様子が変...ですって?』
千雪『これは喜んでるところなのよ?❤️お姉ちゃんのこと、よく見てあげてね♪❤️』
甘奈『ん"ひ"ぃ"ー!❤️い"ぃ"っ"!!❤️イ"....イ"ク"ッ...❤️"見"な"い"で"...❤️"』
千雪は束ねられているローターの線を掴みながら言った
千雪『こうするとお姉ちゃんがもっと元気になるからよく見ててあげてね♪❤️』
……グッ……ググッ……
甘奈『う"っ"!?❤️"ふ"ぎ"っ!?❤️』
千雪は少しずつローターの線を引っ張って膣内に入っているローターを引っ張り出し始め、千雪は簡単にやり方を見せた後、男の子にローターの線を握らせた
千雪『今みたいな感じで引っ張って、中に入っているものを出してあげるとこのお姉ちゃんが悦んでくれるわ?❤️』
千雪『さぁ、上手く出来るかしら?❤️』
男の子は何をしているのかよく分からないまま、千雪に言われた通りに力任せにローター5つを一気に引っ張り出した
……グイッ……………グ"チ"ャ"ッ"!!❤️
甘奈『が"は"っ"!?❤️』
ブ"シ"ャ"ッ"!!!❤️
甘奈は変な声を上げながら派手に潮を吹いて股間の周りをビショビショに濡らした
甘奈『は"ぁ"...❤️は"ぁ"..❤️』
全裸の甘奈はビーチベッドの上でがに股になって膣口をぽっかりと開けながら、その周辺をビショビショに濡らしてグッタリしている
千雪は男の子を持ちあげると、甘奈の股の上に乗せて男の子の水着を脱がせた
千雪『わぁ♪小学生だとこんなにおちんちん小さいのね?❤️』
千雪『さぁ甘奈ちゃん?❤️親指くらいしかない小学生の極小おちんちんでわからされちゃいましょうね❤️』
甘奈『は"ぁ"...❤️は"ぁ"..❤️助"け"..て"...❤️』
甘奈はグッタリしたまま動けずに、次に何をすることになるのか聞かされている
千雪『ほら、グッタリしてるお姉ちゃんの穴の中におちんちんを入れて遊びましょうね♪❤️』
千雪は男の子のおちんちんを優しく掴むと、甘奈の膣口のところに合わせた
...ブジュッ❤️...グ"チ"ュ"ッ"❤️
甘奈『う"ぐ"っ!!❤️...甘"奈"の中"に"...な"、何"か"入"っ"た"...❤️』
全裸で寝ている甘奈の上に男の子が乗っておちんちんを突っ込んだ騎乗位の姿になった
甘奈のぽっかりと空いていた膣内に男の子の極小おちんちんが入り、今までローターで悦ばされ続けてグチャグチャにされた膣から音が出た
甘奈はそれがあまりに極小のおちんちん過ぎて、膣内に入っているのがおちんちんだと認識するまでほんの少し時間が掛かった
甘奈『あ"っ...こ"、こ"れ"まさか...❤️....小"さ"っ...❤️』
千雪『うふふ❤️甘奈ちゃんには、今からその小ささで頑張ってイッてもらいたいの♪❤️』
千雪『甘奈ちゃんが腰を掴んであげて、極小おちんちんが抜けないようにしながら腰を振って、小学生の男の子に分からされちゃうまで野外セックスしましょうね♪❤️』
千雪『野外セックスが終わるまで、その姿を誰に見られても男の子のおちんちんに分からされて屈しちゃうまで帰っちゃ駄目よ?❤️』
...ジワッ❤️....
甘奈は極小過ぎるおちんちんで中に入っている気も、気持ちよくなれる気もしていないが、状況を想像しただけで濡れたのに気が付いて膣を締めた
甘奈『ん"ー!!!❤️ん"ーー!!❤️』
甘奈『お"願"い"...助けて...ッ❤️お"願"い"します...ッ!❤️何"で"も"す"る"からっ!!❤️そ"れ"だけは...!!❤️"』
千雪『あら、何でもするなら続けてちょうだい?❤️分かったわね?❤️』
千雪『それと甘奈ちゃんはそのまま小学生の男の子にお持ち帰りしてもらって、朝まで生ハメして小作りセックスしたら帰っていいわよ?❤️』
甘奈『あ"ぁ"...ぁ"...ぁ"..❤️"』
甘奈は千雪の言葉を聞いてドキドキすると、野外で全裸のまま自分から極小おちんちんに吸い付くようにマンコを締めた
全然、膣奥まで届かないどころか入り口近くにちょっと入ってるような気がするくらいの小学生の極小おちんちんを強く締め付け、潰しながらおちんちんが入っていることを認識しつつ、極小おちんちんにわからされようとしている
甘奈『ん"ーっ!❤️"し"ょ"、小"学"生"の...ッ"❤️"…お"、お"ち"ん"ち"ん"…❤️』
甘奈『...極"小"の...お"ち"ん"ち"ん"で❤️"…甘奈をわ"か"ら"せ"て…ッ"❤️"』
先ほどまで5つのローターが入っていた甘奈の膣内に、今はローター1つ分ほどしかない極小のおちんちんを入れて物足りない気持ちになっているが、甘奈の負けは負けで、千雪に言われた通りにイこうとしている
千雪『それじゃあ、私は先に帰るわね♪❤️』
千雪はそれだけ言うと本当に甘奈を残して帰った
全裸の甘奈はビーチベッドの上に寝ながら男の子を上に乗せて腰を掴んで振り続け、おちんちんを締め付けながら屈するまで何度も何度も野外でイキ続けた
甘奈は男の子の極小おちんちんに屈した後、2人で手を繋いでお持ち帰りされててからも小作りセックスが待っている
甘奈『イ"キ"....たいっ❤️早"く"イかせて..ッ❤️甘奈をわからせて..ッ"❤️"』
そして全裸の甘奈の野外セックスはなかなか終わらず、囲むほどの人だかりができ、甘奈は四方から撮影されて小さな男の子の極小おちんちんに分からされるまで続いた動画がいくつもネットに上げられた
千雪は家でそれを見ながらオナニーを楽しもうと、準備をしている
千雪『....うふふ♪❤️しばらく甘奈ちゃんのセックスを見て楽しめそうね♪❤️』
ーENDー