(R-18)甘奈、狂気の同棲生活
Added 2022-07-24 15:57:05 +0000 UTC……カチャッ……キィ……
仕事から帰って来たプロデューサーは家のドアを開けた
P「今日は疲れたなぁ……」
甘奈『プロデューサーさん、おかえりなさい♪❤️』
甘奈『…ご、……ご主人様❤️』
甘奈は甘く囁くような小声でプロデューサーのことご主人様と呼び直した
甘奈はメイド服のコスプレで、玄関で正座をしてプロデューサーの帰りを待っていた
P「ああ、ただいま」
P「そろそろ家に着くとは連絡したが、わざわざ玄関で待ってなくても良かったんだぞ?」
甘奈『えへへ…♪❤️』
甘奈はプロデューサーと同棲しているらしく、このメイド服もそう言うシチュエーションのために買った服らしい
P「さて……」
プロデューサーは靴を脱ぐのではなく正座している甘奈の目の前に立ち、立ち位置を気にしながら甘奈の顔との距離を詰めていった
……カチャカチャ…
それから足を肩幅に開き、靴を脱ぐのではなくズボンのベルトに手をかけた
甘奈は正座して口を開けたままプロデューサーがズボンを脱ぐのを待っている
甘奈『あ~ん❤️』
……ボロンッ……
プロデューサーは玄関で急にズボンを下ろし、しかも甘奈の口の前におちんちんを出してみせた
甘奈『……ジュプッ❤️…はふっ❤️』
甘奈は正座したままではおちんちんに口が届かなかったので両手を前に出して床に手をつき、少し前屈みになって口だけでおちんちんを咥えた
甘奈『チュッ❤️…はふ……チュッ❤️』
甘奈『はふっ❤️……じゅるっ❤️ジュジュッ❤️』
甘奈はおちんちんを口の奥に入れるように吸い続けながら、舌の上におちんちんを乗せて上あごでおちんちんをギチギチと潰すように締め付け、しっかり咥えたままの状態で止まった
P「ふう……」
プロデューサーは甘奈の口からギチギチと音が聞こえそうなほどおちんちんを強く吸われ、そこでようやく勃起し始めた
甘奈『ジュジュッ❤️ジュジュジュジュッ❤️』
甘奈はおちんちんを吸い続け、まだ勃起しきれていないおちんちんが甘奈の口の中で大きくなるまで待った
P「甘奈も夕食がまだなら一緒に食べてから風呂に入るか」
プロデューサーは甘奈がおちんちんを咥えていることが日常的且つ当たり前のような感じで話し始めた
甘奈『…じゅるっ❤️ふぅ…❤️んぅ…❤️』
メイド服の甘奈は少し前屈みになった正座で床に両手をついたまま、おちんちんを舌の上に乗せて吸い続けて何も言えない状態でじっとしている
甘奈が何を待っているかと言うと、それは……
……ジョロッ……ジョロロロロロッ……
プロデューサーは甘奈の口の中にオシッコをし始めた
甘奈『……んっ………ゴクッ』
甘奈は正座しておちんちんに吸い付きながら、口の中にオシッコが半分くらい溜まると喉を鳴らして飲んでみせた
……ジョロロロッ……
甘奈『……チュッ……ゴクッ❤️』
甘奈はおちんちんを吸って口から抜けないようにしたり、オシッコが口の中に一定量溜まると飲み込んだり、手を使わずに溢さないように器用に口を使っている
ジョロロロロロッ……
甘奈『……ゴクッ❤️………ゴクッ❤️』
P「はぁ……けっこう出るなぁ…まだかなり出そうだ…」
プロデューサーはトイレでおしっこを出しながらホッとした時と同じ感覚で、甘奈の口の中に放尿している
プロデューサーは、甘奈がおちんちんを丸ごと飲み込むかのように吸い付いてくる口や、口の中にオシッコが溜まっていく感覚、甘奈の喉が鳴ると同時に口の中に溜まったオシッコが消える感覚をおちんちんで味わった
ジョロロロロロッ……
甘奈『……ゴクッ……ゴクッ……』
甘奈はオシッコが止まるまでの間、口の中に出されるものをただ静かに飲み続けた
始めはプロデューサーもゆっくりと放尿していたが、途中からは勢いを抑えられずに普段のトイレに出す勢いで甘奈の口に出している
甘奈『……ゴクッ…ゴクッ……ゴクッ……ゴクッ』
甘奈は口から一切漏らさず、口の中に出されているオシッコを凄い勢いで飲み続けた
...ジョロロ...
P「あ~....」
甘奈は口の中に出される量が減ってきたと分かると、最後は口の中がパンパンになるまでオシッコを溜め、おちんちんを咥えながら頬がはち切れそうになるほど膨らませた
甘奈『ぶ"ふ"っ…ふ"ふ"っ……ゴクッ!❤️...ゴクッ!❤️...ゴクッ!❤️』
甘奈の口の中がオシッコでいっぱいになり、舌の上におちんちんを乗せながら喉を鳴らして一気にオシッコを飲み始めたが、1度では飲みきれない量だったので3回に分けて飲み込んだ
甘奈『…ふぅ❤️……ふぅ❤️』
放尿が終わった後も、甘奈はそのままおちんちんに吸い付いたままで正座している
甘奈はこれまでのことを、ノーハンドで口だけを使ってやり切った
P「普通に出しても溢さずに全部飲めるようになってきたな」
P「甘奈もだいぶ俺の便器として板についてきたな?」
P「これなら今度やってもらう時は勢いよく出しても飲めるよな?」
甘奈『…ふぅ❤️……ふぅ❤️』
甘奈はおちんちんを咥えてまま、息を荒くしている
P「さて、トイレはもういいから食事にするか」
甘奈『……っぷはぁ❤️』
甘奈はもういいと言われると、口からおちんちんを離して立ち上がった
....ポチャッ❤️......ポチャッ❤️....
立ちあがった甘奈のお腹あたりから、水がいっぱい溜まっているかのような音が聞えた
甘奈『便器の甘奈を使ってくれてありがとね♪❤️』
甘奈『すぐにご飯を温めるね♪❤️今日はハンバーグを作ったんだよ♪❤️』
甘奈『甘奈、便器になって少しお腹いっぱいになっちゃったけどまだお腹に入るから一緒に食べようね♪❤️』
P「おぉ、それは楽しみだな…!」
プロデューサーは靴を脱ぎ、たった今玄関でオシッコを飲ませ、飲まされていたとは思えないほど普通に手を繋いで部屋に入っていた
甘奈が料理をテーブルに用意し始め、プロデューサーは自分の隣に甘奈が座るクッションを準備しながら言った
P「食後に口内射精するから食べ終わったらすぐに飲んでくれ」
P「だからと言って、急いで食べなくてもいいからな?」
甘奈『はーい❤️』
甘奈は料理を置きながら、あたかもそれが普通の事のようにサラッとした感じで言った
メイド服のコスプレをした甘奈はプロデューサーの隣に座り、食べ始める前に言った
甘奈『甘奈のハンバーグにぶっかけて食べさせるのはどう?❤️』
甘奈『ドロドロしてヌルヌルしたザーメンハンバーグ食べるところ見せてあげよっか?❤️』
甘奈『それとも、おちんちん咥えながら食べる?❤️』
甘奈『おちんちん噛まないように気を付けながら食べて、お口の中に出されたらそのままご飯と一緒に食べるよ?❤️』
甘奈は、正気では言わなさそうな言葉を次々と出していく
P「甘奈はそんなにザーメン欲しいのか?」
甘奈『うん♪❤️甘奈、臭っさいザーメン大好きだから早く飲みたいの❤️』
甘奈『口の奥で急に射精されるイラマもいいよね♪❤️』
甘奈は本当に甘奈なのだろうか?と思うほど、甘奈らしくない事を言いながらフォークとナイフを持って食事をしようとしている
P「いや、食後で普通に咥えてくれれば大丈夫だ」
P「食べ終わった瞬間に咥えろよ?」
甘奈『はーい♪❤️』
甘奈『なんだか甘奈、余計なこと言っちゃったみたいでごめんね…?❤️』
P「まぁ仕方がない、今の甘奈も甘奈だからな?」
プロデューサーはサラッと意味の分からないことを言ったが、それなりに理由があってのことだった
甘奈『ううん?それじゃ甘奈の気が収まらないからお仕置きして欲しいの...❤️』
甘奈『お詫びに甘奈のことブチ犯していいから許して…?❤️』
甘奈『ねぇプロデューサーさん、甘奈のどの穴を使いたい?❤️あとで甘奈のお尻の穴使う...?❤️』
甘奈はプロデューサーの隣に座り、プロデューサーの太ももをスリスリと触りながら言った
P「ん~.....それは考えておくか」
P「それにしても甘奈の作るご飯は美味しいなぁ...」
プロデューサーは甘奈の話は半分くらい聞き流しつつ、甘奈の手作りハンバーグを食べ始めた
.....
...
甘奈は食事を終えた瞬間、まだ食事しているプロデューサーのおちんちんを咥え、自分が作った手料理を食べてもらいながらフェラをした
プロデューサーは甘奈の手料理を食べながら、何も言わずに甘奈に口内射精をした
そして甘奈はおちんちんから口を離すと口を大きくあけたまま、口の中に溜まっているザーメンを飲み込んでみせた
甘奈『ふはぁ...❤️はへぇ...❤️.......ゴクッ!!❤️』
甘奈はザーメンを飲み込むと口を閉じ、上品な仕草の手で口元を押さえた
甘奈『....ゲプッ!❤️...ゲッ!❤️.......ふふっ♪❤️』
そのまま出て口元を隠しながら、甘奈ははしたなくザーメンゲップをした
甘奈『甘奈はまたおちんちんを咥えて、プロデューサーさんが食べ終わるの待ってるね♪❤️』
P「ああ、頼んだ」
P「....んー...ご飯が美味しいなぁ」
甘奈はプロデューサーの股間に顔を埋め、おちんちんを吸い上げつつ竿を舌で舐め続けた
甘奈『.....ふぅ❤️......ふぅ❤️......ジュルジュルッ❤️』
P「もうすぐ食べ終わるから待っててくれ」
プロデューサーは食べながら返事をして、甘奈は再びおちんちんを咥えてプロデューサーが食事を終えるのを待った
そして甘奈が作った料理を美味しくいただいたプロデューサーが一息つきながら言った
P「甘奈もういいぞ?食べるのが遅くて悪かったな?」
P「甘奈の料理が美味しかったから今日はゆっくり食べてしまったみたいだ」
P「このあと何をするにしても、食事も終わって口内射精もしたし風呂に入らせてもらうぞ?」
甘奈『...ジュボッ!❤️...ふはぁ❤️』
甘奈は汚らしい音を出して口からおちんちんを離した
一生懸命作った料理を褒められて嬉しそうな顔をしながら言った
甘奈『ううん?❤️美味しいって言って貰えて甘奈も嬉しいよ❤️』
甘奈『ねぇ…プロデューサーさん?❤️』
甘奈『プロデューサーさんがお風呂に入ってる間に、甘奈は全裸で1時間くらいお外をお散歩してきてもいいかな…?❤️』
甘奈『甘奈、上手くおちんちんが咥えられなかった気がするからお外で反省したいの❤️』
甘奈『ねぇ、いいでしょ?❤️帰りにコンビニに寄ってプロデューサーさんの好きなアイスも買ってくるから、お風呂から出たら一緒に食べよっ?❤️』
甘奈から自分からフェラが下手だったから反省のために全裸で散歩したいと言い出し、しかも全裸でコンビニに行って買い物をすると言った
P「そうか?前より上手くなった気はするが、甘奈がお仕置きして欲しいって言うなら散歩してきても構わないぞ?」
プロデューサーは甘奈が言い出したことに対して、驚いた様子は一切見せなかった
P「コンビニに行くなら俺が出すから甘奈も好きなモノも買ってきていいぞ?」
P「それとおつりは返さなくていいからな?」
甘奈『はーい❤️甘奈はどんなアイスにしよっかな~♪❤️』
プロデューサーは当たり前のように返事をしながら財布から1万円札を出して甘奈に渡した
甘奈は全裸で散歩しても良いと言われて、アイスより嬉しそうにしながらお札を受け取った
P「俺は甘奈が戻ってくるまでゆっくり風呂に入らせてもらうかぁ」
甘奈『うん♪一緒に脱ぎ行こっ♪❤️』
甘奈はプロデューサーの腕を掴んで立ち上がらせ、2人で脱衣場に向かった
プロデューサーと甘奈は脱衣所で一緒に服を脱いで全裸になり、プロデューサーはそのままお風呂場のドアを開けた
P「あ~....もし頼んだアイスが無かったら何でもいいからな?」
甘奈『うん♪❤️それじゃあ甘奈はお外に♪❤️』
全裸の甘奈は嬉しそうにしながらお札を持って玄関に向かった
甘奈は靴も履かず玄関の横に置いてあった鍵を持ち、そのままドアを開けて家の外に一歩、足を踏み出した
甘奈『....えっ...と?』
すると、家の外に足を出した途端に甘奈の様子が変わった
甘奈『は"、反"省"するために…お"、お"外"にお"散"歩"に……い"、行"っ"て"きまーす❤️"』
甘奈は玄関から、プロデューサーがいるお風呂場に聞こえるように大声で言った
明らかに甘奈の声は震え、甘奈の様子がおかしくなり始めている
P「あー!いろいろと気を付けろよ~?」
P「....家の外では意識だけ洗脳が解けるからな?」
プロデューサーはお風呂場から、最初は甘奈に聞こえるような声で返事をして、その次は甘奈に聞こえないくらいの声で言った
……バタンッ……カチャッ!.............カシャッ...
全裸の甘奈はプロデューサーの家から出るとドアを閉め、外から鍵を掛けてその鍵を玄関ドアの郵便受けの中に入れた
そして振り返ってドアに寄りかかったまま、顔を下に向けて全裸で外に出ている自分の姿を見て足を震わせた
おっぱいも毛も丸見えで、手で身体を隠そうとしたが指一本として自由に動かなかった
甘奈『え"っ…!?❤️"ど"、ど"う"い"う"…こ"と"!?❤️』
甘奈『あ"、あ"の"!?❤️ど"、ど"う"し"て"鍵を入"れ"ち"ゃ"っ"た"の!?❤️』
全裸の甘奈は自分で鍵を閉めて部屋に戻れないようにして、その鍵を郵便受けに入れた自覚があるものの、そうしたくてやったわけでもなく、勝手に身体が動いてそうしていたのを、ただ震えながら見ているだけだった
プロデューサーが少し喋っていた通り、洗脳されている甘奈は外に出た時点で一部の洗脳が解け、意識は元の甘奈に戻るが身体は洗脳されたままの状態だった
そのため甘奈は部屋に戻りたいと願っているが足は勝手に動き始め、ゆっくりと歩いていた
甘奈『ま"、待"っ"て"!?❤️甘奈、ど"う"し"て"裸"な"の"!?❤️』
甘奈『待"っ"て"よ"!?❤️甘奈、ど"こ"に向"か"っ"て"るの!?❤️』
甘奈の足はゆっくりと一歩ずつ進み、どこかに向かおうとしている
甘奈はゆっくりと歩かされていると、先ほどまでの記憶が頭の中に流れ込んできた
自分からお仕置きして欲しいと言い出し、全裸で1時間の散歩とコンビニに寄って買い物をする話が頭の中に鮮明に蘇っていく
甘奈『え"っ"!?❤️コンビニ……?嘘"で"し"ょ"っ!?❤️』
甘奈『待"っ"て"!?❤️ふ"、服"を"…!!服"を"!!着ないとマ"ズ"イ"って!?❤️』
全裸の甘奈の足は止らず、本来の甘奈の意識のままで洗脳された身体が一歩ずつ前に歩いていった
甘奈『た"、助"け"て"..!!❤️ぜ"、全"裸"は無"理"だって!?❤️』
………
……
……バタンッ……
甘奈『はぁ...❤️はぁ....❤️』
甘奈は全裸のまま1時間の散歩とコンビニで買い物をして帰って来た
部屋に戻った時の甘奈は、まるで追手から逃げて部屋に逃げ込みドアを閉めた時のような、ほぼそのような状態で足が震えながらドアのところで息を切らせている
甘奈が部屋に入れたのは、先にお風呂から出ていたプロデューサーが閉まっていた玄関のドアに気が付いてカギを開けておいてくれたからだった
全裸の甘奈が無事?に部屋に戻ると、ドアを閉めてから少しの間はその場で買い物袋を持ったまま放心状態になっていた
少しずつ、甘奈は甘奈に戻っていった
甘奈『え"っ.......さ"っ"き"の"全"部".....う"、嘘"で"し"ょ"…!?❤️』
P「どうしたんだ?何をしてきたんだ?」
プロデューサーは玄関に向かい、全裸で買い物袋を持ってガタガタと震えて立っている甘奈を見ながら言った
甘奈『......ど"う"し"て"...こ"ん"な"こ"と"を"...?❤️』
甘奈は自分がしてきた行動に訳が分からないと思いながら、少し頭の中を整理したいと思った
全裸で散歩していたときに何も悪い事が何も起きなかったと自分に言い聞かせたくて、ゆっくりと今外で何をしてきたのか思い出し始めた
甘奈『....見られ........見ら...れ..た?.....め"っ"ち"ゃ"見"ら"れ"た"んだけど!?❤️"』
甘奈『み"ん"な"、ス"マ"ホ"を甘"奈"に"向"け"て"たよ!?❤️』
甘奈『なのに甘奈は、ど"、ど"う"し"て"…あ"ん"な"ことを…!?❤️"』
甘奈『もう…思"い"出"し"た"く"無"い"…❤️何"も"思"い"出"し"た"く"無"い"…❤️"』
P「そうかなのか?大変そうなことがあったんだな?」
プロデューサーは何が起きていたのか教えてもらえないが、甘奈が思い出している事はどれも最悪の事らしい
プロデューサーは全裸の甘奈の腕を掴み、部屋の中へと引っ張った
P「さぁ甘奈、あっちに座って何をしてきたのか詳しく話してくれないか?」
甘奈『……あ"っ……あ"れ"…!?』
甘奈は部屋の奥へと連れていかれると、また様子が変わり始めた
甘奈『.....ふふっ♪❤️プロデューサーさん、ただいま❤️』
甘奈『はぁ❤️お外、すっごく楽しかったよ?❤️一緒にアイス食べながら甘奈のお散歩の話を聞いてね♪❤️』
甘奈はすっかり家を出る前の甘奈に戻ったが、どちらかと言うとこっちの方がいつもの甘奈には見えなかった
そして甘奈は全裸のままプロデューサーと並んで座り、アイスを食べ始めた
甘奈『はい♪これプロデューサーさんのアイスね♪❤️』
甘奈『甘奈ね?さっきみんなに全裸でお散歩してるところ撮られちゃって、オナニーするところ見せてきちゃったんだよ?❤️』
P「そうか"あっちの甘奈"が言いたくなさそうにしてたのはその話だったのか」
P「まぁ、何かあってもこっちの甘奈から聞けばいいだけだから、隠し事のことは気にしてないからな?」
プロデューサーはカップのアイスをスプーンでつつきながら甘奈の話を聞き始めた
今のプロデューサーは、心も身体も洗脳された状態の甘奈と話をしている
甘奈『うん❤️甘奈、とっても震えてて泣き叫びながらオナニーしてたのに、絶頂するところまでしっかり見せてたよ?❤️』
甘奈『あっちの甘奈ちゃん、もう止めてとか何でもするからこれだけは許してとか、何回も何回もごめんなさいって謝りながら絶頂しちゃって可愛そっ♪❤️』
甘奈『逆らえないんだから受け入れちゃうしかないのにね?❤️』
洗脳されている甘奈は、本来の甘奈のことを笑いながら言った
P「そうか?俺は屈したくないって抵抗する甘奈とか、いろんな甘奈が楽しめた方が嬉しいぞ?」
そしてプロデューサーはその話を聞き、アイスを食べながら甘奈に言った
P「甘奈、何か面白そうなプレイ無いか?」
P「自分で凄そうなプレイを考えて、あっちの甘奈にやらせて心が折れそうで折れないギリギリのこと出来ないか?」
甘奈『はーい❤️』
甘奈『甘奈は甘奈のことを一番よく分かってるから、あっちの甘奈ちゃんが何をされたら泣いちゃうのか分かってるよ?❤️』
洗脳されて作られた方の甘奈が考えていることもまた、元の甘奈と一心同体のためどちらの甘奈の考えも共有されて伝わっている
甘奈『また意識だけ元の甘奈ちゃんに戻った時に、いい声でいっぱい泣いてもらうね?❤️』
甘奈『ふふっ...❤️甘奈ちゃん、甘奈が何を考えてるかわかってるよね...?❤️』
甘奈『元に戻るまでそのまま怯えて待っててね♪❤️』
甘奈はプロデューサーの家にいる間は心も身体も完全に洗脳された状態で、家の外では心の部分だけが元の甘奈に戻る
外で意識だけ元の甘奈に戻った時は、いつも勝手に動く身体に逆らえずに卑猥なことをさせられて泣き叫んでいた
甘奈が何をするか自分で考えて甘奈自身に卑猥なことをするように洗脳され、プロデューサーは甘奈が考えた卑猥なプレイを楽しみにしながら肉便器としても楽しんでいた
その後も洗脳されている甘奈は、より卑猥なプレイを追求して自分で自分の辱めを続けていった
ーENDー