(お試し)(R-18)ヒロイン敗北 ~〇〇〇〇徹底破壊~
Added 2022-07-25 06:22:29 +0000 UTC◆タイトル
(R-18)ヒロイン敗北 ~イルミネーションスターズ徹底破壊~
◆内容
突然、街に現れて暴れる怪物と、その怪物と戦う謎のヒロイン。
人質に気を取られていためぐると灯織は捕まってしまい、絶体絶命の真乃は...
◆その他
7月のストーリー進捗欄に載せてから音沙汰なく、実際に全然書けていない話です。
5000文字ほどありますが話が纏まっていない状況です。
前置きがどこかにありそうなコピペ感で、もう少しわざとらしくない感じに修正したいと思ってます。
(前置きが書けなくて、既に展開が決まってるエッチなシーンが書けない状況です)
※内容は変更になる場合がございます。
◆追記
最後の方で2か所。数文字ほど追加(2022/07/25 16:43頃)
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いつの頃からか、街に怪物が現れるようになった
突然現れた怪物は街を壊してまわり、怪物の出現から少し遅れてそれに対抗するかのように正義のヒーロー、いや、正義のヒロインが現れた
今日も街に謎の怪物が現れ、逃げ遅れた少女を捕まえて触手のようなモノで一突きにしようとしていると…
真乃『待ってください!そこまでですっ!』
めぐる『私たちが来たからにはもう安心だよ!』
灯織『…は、恥ずかしい…』
少女は間一髪のところで怪物に立ちはだかったのは正義のヒロイン、イルミネーションスターズの3人だった
ライブ衣装で戦う少女達は今日も平和のために登場した
…ガシッ!
怪物は少女と同じように、触手でめぐると灯織を掴んだ
めぐる『あ、あれ?…きゃっ!?』
灯織『えっ?…あっ、ちょっと!?』
どうしてめぐると灯織かと言うと立ち位置の問題だった
真ん中に真乃が立っていたので、左右に立っていためぐると灯織が怪物の触手で捕まえやすかった
めぐると灯織はそのまま触手に足を掴まれて逆さ釣りにされてしまった
めぐる『ま、真乃…逃げて…!』
灯織『真乃…助け…て…』
ここまで一瞬の出来事に、怪物とは圧倒的な力の差があるように見える
真乃は慌てて逃げ腰になりながら、左右をキョロキョロした
真乃『めぐるちゃん!?灯織ちゃん!?』
逆さ釣りになった2人は足に絡み付いた触手を振りほどこうとするがびくともしなかった
めぐる『…う~……離して……』
灯織『……苦し…い……』
怪物は少女だけでなくめぐると灯織も捕まえてしまい、真乃1人で同時に3人を助ける方法を探すしかなかった
真乃『どうしよう……このままじゃ……』
怪物は言葉が分かるらしく、人質を見せながら真乃に動くなと言った
真乃はこの状況の打開策が見つかるまで、下手に動けずにその場でじっとするしかなかった
真乃『くっ……私が何とかしないといけないのに…』
怪物は、真乃のことも捕まえてしまえばそれで全て終わるところ、余裕を見せてか長い触手を舌のように使って真乃の頬を触った
……ニュルッ……
真乃『ひ"っ!?』
真乃は高い声を出し、ヌルヌルとしたものに舐められた感触で全身に鳥肌が立った
…ニュルッ……
真乃『ひ"っ!…ん"ひ"ぃ"…』
真乃はまた触手で頬を触られると同じように声を出し、何回されても嫌な感触だった
そんな真乃を見ながら、怪物はもう勝負がついていると言った
真乃『……?』
怪物の言った意味が分からないまま、真乃は隙が出来るのを待ってじっとしている
真乃の頬にヌルヌルした液体がべっとり付いていたのだが、いつの間にか消えていて…(?)
その数秒後に....
ブ"シ"ャ"ッ"!!❤️
真乃『ん"ぎ"っ"ひ"ぃ"!?❤️』
真乃は股間から大きな水音を出し、同時に変な声をあげた
真乃は内股になってフラフラしながら、慌てて両手で股間を押さえた
真乃『あ"ぁ"...❤️あ"ぁ"ぁ"...❤️』
真乃『な"、何"…こ"れ"…❤️』
.....ポタッ❤️.....ポタッ❤️
怪物は真乃のコレを待っていたようだ
例の舌のような触手の表面はヌルヌルしていたが、そのヌルヌルは高濃度の特殊な媚薬になっているらしい
それに触れられた真乃は頬から媚薬が染み込んで、結果としては絶頂しながら潮を吹いていた
.............ポタッ❤️..........ポタッ❤️......
真乃『ふ"あ"っ"....❤️あ"ぁ"...❤️』
真乃『こ"ん"な"の"で私"は"……ま"、負"け"ま"せ"ん"っ!❤️』
真乃『.....あっ.....』
真乃は抵抗する意思を見せ、勇敢に立ち向かう素振りを見せた後、何故か顔を赤くしながら下を向いて中腰になって両膝を掴んだ姿勢で止まった
ブシュッ!!...ポタッ❤️....ポタッ❤️
真乃『...........』
真乃は絶頂が収まるどころか、もう1回絶頂すると悟って静かにそれを待つための姿勢だった
残されたヒロインとして地面に膝をつくわけにもいかず、普通に立つことも出来ず、股間を押さえるのは恥ずかしく、中腰で膝を掴んで下を向きながら絶頂するしかなかった
真乃はあまりに恥ずかしくて、唇をギュッと噛んだまま何も言えなかった
........ポタッ❤️...........ポタッ❤️
真乃『...........』
捕まっているめぐると灯織、そして媚薬でまともに立っていられない真乃の3人は既に絶体絶命になってしまった
ー続くー