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ありさ
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(R-18)全裸で散歩したい甘奈が全裸のまま外に放置される。

甘奈『ねぇプロデューサーさん?今って時間ある?』

P「ん~…22時半かぁ」

P「今日はゆっくりしたいなぁ…」

プロデューサーがテレビを見ていると甘奈が声を掛けてきた


……ジャラッ……

甘奈は全裸になって自分の首に首輪を付け、リードをギュッと掴んでいる

甘奈『甘奈とお散歩、行こっ?❤️』

甘奈の言う散歩とは、外に出て全裸の自分を連れ回すことのようだ


甘奈『まだお外を歩いてる人がいる時間だよ?❤️』

甘奈『ちょっとだけでもいいから甘奈をお散歩に連れてって?❤️』

人がいない時間に散歩するのではなく、まだ人が歩いてる時間に裸を見られて恥ずかしがる散歩がしたいと言う上級者だった


P「甘奈は楽しくていいかもしれないが、俺はそれをするたびに恥ずかしい思いしてるんだぞ?」

甘奈『え~!甘奈、お散歩に行きたーい!』

甘奈『甘奈だって恥ずかしいんだよ~!?❤️』

甘奈は首輪に付いたリードを掴んでモジモジしながら全裸でごねている

甘奈が欲しがっている恥ずかしさと、プロデューサーが欲しがっていない恥ずかしさは全くの別物である


P「そんなに甘奈が散歩に行きたいならアレを使うか?」

甘奈『アレ?……ってなんだっけ??』

P「玄関のところに大きいの置いてあるだろ?」

玄関に大きなスーツケースが置かれているのは知っているが、他に思い当たる大きいモノは無い

P「捨てようと思って置いてる巨大なスーツケースのことだ」

甘奈『スーツケース?甘奈のお散歩は?』


全裸で外を散歩したい甘奈と、スーツケースの話はどう繋がるのだろうか…?


プロデューサーが玄関に向かうと、全裸で首輪をつけた甘奈はその後ろを歩いて一緒に玄関へと向かった

プロデューサーは玄関に置いていたスーツケースを開けて甘奈に中を見せた

……ガタッ……

とても大きなスーツケースは、大人が1人くらい入れそうな大きさをしている


P「この中に甘奈が入ればいいだろ?」

P「裸のまま身体を拘束してスーツケースの中に入れて、外に連れていってやる」

甘奈『……えっ?❤️いいの?❤️』

甘奈『甘奈やってみたい…❤️』

甘奈は嬉しそうにしながら首輪のリードをギュッと握りしめた

露出好きのド変態のようで、全く嫌がる様子を見せなかった


P「まずは甘奈がスーツケースに入るところからだな」

P「しゃがみこんがM字開脚の姿で収まるかやってみてくれ」

甘奈『はーい♪すぐに入るね❤️』

甘奈『……よいっしょっと……』

……ガタッ……ガタッ……

甘奈は、猫が喜んで箱の中に入るような感じで、開いたスーツケースの中に入ると上を向いてM字開脚をして股を開いてみせた


甘奈『えへへ❤️大きさは大丈夫みたい♪❤️』

ちょうどピッタリの大きさで、箱の中に入ってM字開脚で収まっている全裸の甘奈が言った

P「ああ、それなら良さそうだな」

P「足はM字開脚のまま縛るとして、手は背中で縛ってもいいよな?」

P「胸も隠せないようにした方がいいだろ?」

甘奈『……うん❤️』

全裸の甘奈はスーツケースの中に入り、プロデューサーに卑猥な格好を見せながら嬉しそうに返事をした


……ギュッ…………ギュッ……

早速、プロデューサーはM字開脚の状態になった甘奈の足を縛り始めた

それから、甘奈の身体をスーツケースの中から少し持ち上げ、身体を抱きかかえるように持って支えてあげながら両手を背中に回させ、手首同士を重ねて後ろ手縛りのようにしてテープでぐるぐる巻きにした

手足を縛られた全裸の甘奈は再びスーツケースの中に戻され、甘奈も想像通りの状態で収まった

P「よし、これで甘奈の拘束は大丈夫だな」

甘奈『えへへ❤️縛られて身体が隠せなくなっちゃった❤️』

全裸の甘奈はM字開脚で股関を見せながら、手を背中で縛られておっぱいも隠せなくなった姿でスーツケースの中に入っている


プロデューサーは甘奈から少し離れて背を向け、何かをゴソゴソしながら言った

P「まだスーツケースに余裕はあるか?」

甘奈『……うん?余裕あるから甘奈は大丈夫だよ♪❤️』

甘奈は自分のことを気にしてくれたものだと思い込んで返事したが、今のプロデューサーが確認したのはそう言うことではなかった

P「そうか、それなら大丈夫だな?」

プロデューサーは巨大な黒光りするディルドを腕に抱えて戻ってきた

甘奈『何それ?ディルドって抱えて持つサイズだったけ?』

甘奈『観賞用のディルド…?』


……ドシッ……

甘奈『あ"、あ"れ"…!?❤️』

重く鈍い音がして、甘奈の顔の横に甘奈の足よりも太くて黒光りするディルドが置かれた

真横には2リットルサイズのペットボトルのような大きさのディルドがあり、甘奈はやっと自分が大変な目に遭うのかもしれないと理解してきた

プロデューサーは何も言わずにディルドを置くと、また振り返ってゴソゴソと何かの準備をし始めた

甘奈は顔の横に置かれた巨大なディルドを見ながら言った

甘奈『こ"れ"って…マ"ズ"イ"や"つ"じゃ…!?❤️"』

P「まぁ今はまだ気にしないでくれ」


また甘奈のところに戻ったプロデューサーは、全く同じ巨大ディルドの2本目を腕の中に抱えていた

甘奈『へ"っ"!?❤️"な、なんでそれが2つもあるの!?❤️』

甘奈『ね"え"!?どうしても"う"1"つ"あ"る"の"!?❤️』

P「反対側のスペースにも入れておくぞ?」

………ドシッ………

甘奈『ひ"っ"!?❤️』

甘奈は反対側の顔の横に2本目のディルドが置かれ、甘奈は横を向いて真横のディルドを見ながら怯えた


……ギチッ……ギチッ……

全裸でM字開脚の姿で拘束されている甘奈は、スーツケースの中で身体を動かし始めた

甘奈『このディルドって……使ったりしないよね…?❤️』

手足の拘束を何とか外し、この場から逃げ出そうとする甘奈の魂胆が見え見えである


プロデューサーは甘奈の考えが手に取るように分かるので、甘奈の身動きが取れなくなってから甘奈が怖がる巨大ディルドをスーツケースの中に置いた

P「甘奈どうかしたのか?」

……ギチッ…………ギチッ……

甘奈『えっ!?❤️な、何のこと…!?❤️』

全裸の甘奈はM字開脚で股を開いたまま、背中にある両手の拘束を外そうとしてもがいているがどこも全く動かずに、ただ腰が少し浮くか浮かないかくらいの動きをしている


……ギチッ…………ギチッ……

甘奈『ん"っ…外れな…い…❤️"』

甘奈『ね"、ね"ぇ"?❤️プロデューサーさん!?❤️』

……ギチッ……ギチッ……

甘奈『甘奈ってただの散歩でいいんだよね!?❤️』

甘奈は嫌な予感がして必死にもがいているが背中のところで両手に巻かれている、ぐるぐる巻きのテープは外れなかった


P「そうだな、甘奈の大好きな散歩に行くだけだぞ?」

甘奈『あ"の"さ"?❤️』

甘奈『甘奈、今夜はお散歩するの……もういっかなって思うんだけど…?❤️"』

全裸の甘奈はスーツケースの中で手も足も出ないまま外に行きたくなくなった様子で怯えている


P「はは、俺も散歩に行きたくなったところなんだ」

P「甘奈も遠慮しないでいいんだぞ?」

……カパッ……ガサガサッ……

プロデューサーはコンドームの箱を開け、すぐに使えるようにコンドームの袋を出してスーツケースの中に入れていった

……ガサガサッ……

甘奈『ひ"っ"!?❤️』

P「そんなに怯えることはないだろ?」

P「ただスーツケースの中にコンドームを入れてるだけだぞ?」

P「これだけ入れておけば足りるよな?」

それからプロデューサーは何個もコンドームの箱を開け、スーツケースの中を埋めるようにコンドームの袋を入れていった


P「あとはコレが必要だな?」

……キュッ……キュッ……

そして甘奈からは見えないが、M字開脚している内腿のところにペンで何か文字らしきものが書かれていった

文字はいっぱい掛れている様子で、もしかしたら絵でも描いているのかな?と思うくらい時間が掛かっているが、どことなく文字の書き方な気がしている

甘奈『あ"っ……え"っ"…?❤️』

甘奈『何"か"書"い"て"る"よね…?❤️甘奈の脚に何"て"書いてるの!?❤️』

P「これはその時になったら分かるから甘奈は今知らなくても大丈夫だぞ?」

プロデューサーは甘奈の内腿のところに文字を書き終わるとペンのキャップを閉めながら言った


P「そろそろ散歩に行くかぁ」

……ギィッ……

古くなって捨てようとしていたスーツケースに全裸の甘奈と巨大なディルドとコンドームが入れられ、蓋が閉められ始めた

甘奈『あ"っ……え"っ!?❤️』

甘奈『お外には行"か"な"い"よね!?❤️行"か"な"い"って言"っ"て"くれるよね!?❤️』

甘奈『待"っ"て!?❤️閉"め"な"い"でお"願"い"!!❤️』


………パタンッ!……パチッ……

まるで甘奈の叫びは聞こえていないかのようにスーツケースは締まり、即座に鍵が掛けられた

P「甘奈が大好きなお散歩だぞ?いつも喜んでるだろ?」

甘奈『ま"、待"っ"て"!?❤️無"理"!❤️』

甘奈『行"き"た"く"な"い"ってほ"ん"と"だよ!?❤️"助"け"て"!?❤️』

甘奈『ね"ぇ"!?❤️プロデューサーさん!?❤️甘奈、謝るからこ"こ"から出"し"て"!?❤️』

甘奈はスーツケースの中から籠った声で謝り、助けて欲しいと叫んでいる

全裸でM字開脚で背中で手を縛られた甘奈は自力ではどうしようもない


P「外では叫ばない方がいいぞ?外で騒いだら人が集まるからな?」

甘奈『うぅ……待って……本当に行かないで…』

P「甘奈がどうなるかは甘奈次第だからな?」

P「凄いことを期待してるなら好きなだけ騒ぐといい」

甘奈『そ"、そ"ん"な"…!?❤️』

プロデューサーはスーツケースに話しかけ、中から甘奈の声が聞こえてくる



……ガチャッ…………ガラガラガラ……

スーツケースの中は真っ暗で甘奈はどっちが上なのか方向が分からなくなっているが、外を移動していることだけは分かる

甘奈『外だよね!?動いてるよね!?❤️』

甘奈『お願い…連れていかないで…❤️....おうちに帰らせて...』

全裸でM字開脚をして背中で手を縛られて、股間もおっぱいを隠せない甘奈はどこかに運ばれていく

スーツケースの中は、全裸の甘奈と一緒に巨大なディルドとコンドームが入っている


……ガラガラガラ……

プロデューサーは巨大なスーツケースを引っ張りながら、夜道をさらに歩き続けた

甘奈『プロデューサーさん…?ここ、お外なんだよね…?❤️』

甘奈『も、もう帰ろっ…?❤️』

P「スーツケースを持ってると、これから旅行に行くような気分になってくるなぁ」

スーツケースの中から聞こえてくる甘奈の願いは聞き入れられず、甘奈はどこかへ運ばれていった


………

……


甘奈『………止まった?』

甘奈『プロデューサーさん家に戻ったの…?』

甘奈はスーツケースが動かなくなり、静かになったので家に着いたと思いたかった

明らかにスーツケースの外の様子は家とは違った感じがしている

近くもなく遠くもないところから、ポチャッ…ポチャッ...と水が滴る音が聞こえてくるほど静かな場所にいる


どうして急にプロデューサーが何も言わなくなってしまったのか、甘奈は不安でいっぱいだった

甘奈『プロデューサーさん…?』

甘奈『そこに....いるんでしょ…?......いるんだよね...?』

ここに連れて来られるまでと同じ大きさの声でプロデューサーに語りかけてはいるが、静まったこの場所でプロデューサーの返事も無ければ人の気配もしない


スーツケースの外はシーンとして、少し湿った場所のような気がする

甘奈『誰も……いないの…?』


……で……なんだ……

……そうなのか?……

全裸でスーツケースの中に入れられている甘奈は聞き耳を立てていると、少し離れたところから男性の声が聞こえてきた

甘奈『近くに道路があるのかな...?違う....?』


男A「あったあった、ここだな?」

男B「コンビニの方が綺麗でよかったんじゃね?」

男A「コンビニは外に並ばれるの好きじゃないんだよなぁ」

少しずつ聞こえてくる声が聞き取りやすくなってきた

甘奈『……近い?』

全裸でM字開脚で、手を背中で縛られた甘奈はスーツケースの中で胸がドキドキし始めた


男達の足音がすぐ近くで止まった

男A「なんだこれ?」

男A「何?誰の?忘れ物?」

スーツケースのすぐ外から男達の声が聞こえ、どうみても甘奈が入っているスーツケースの話をしている

男B「誰のか知らないけど置きっぱなしなんてある?」

男B「こんなデカイの置き忘れないし捨てたんじゃね?」

甘奈『……嘘…でしょ…?』

甘奈の胸の鼓動は、準備体操せずに100メートルを全力疾走した後くらいドキドキしている


男B「この時間にこんな真っ暗な場所に誰もいないでしょ?」

男A「中にヤバイの入ってるんじゃね?開ける?中、見てみる?」

男B「いやぁ…警察とかヤバイ話になったら怖いんだけど~」

男B「こう言うのって見つけた人が疑われるじゃん?」

男A「俺だってそんなの関わりたくないわ」

男A「やっぱ、コンビニのトイレに行こうぜ?」

甘奈『…....…』

甘奈は男達が去るのを願いながら、全裸でM字開脚で背中で手を縛られておっぱいを隠せない姿のままスーツケースの中で静かにしている

甘奈は恐怖しながらも股間を濡らしていた

一方、スーツケースの前で男達は事件性を心配しているが、この中に全裸の甘奈が入っているとは知るよしもない


男A「ま、気になるからヤバイのだったら逃げるか」

男B「だな。開けるところから撮ってれば警察に見せて何とかなるだろ?」

甘奈『………え"っ?❤️"』

男達はその場のノリで意見を変え、撮影しながら開けると言っている

不審で気になっているスーツケースをそのまま放置して帰ったりしないようだ


....ピコッ.....

男がスマホで動画を取り始めた音がした


男B「いいぞ?映し始めたから開けてくれ」

男A「おらっ!!」

バタッ!!ガタッ!!

男がスーツケースを蹴って倒すと、M字開脚で手を後ろで縛られた全裸の甘奈は、中でビックリした声を出した

甘奈『き"ゃ"ぁ"っ"!?❤️』

男A「うっわ!?!?」

男B「うわ!?何!?誰!?人がいる!?」

男達もビックリした様子で、慌ててスーツケースから離れた


男A「おい……この中から女の声が聞こえたぞ!?」

男B「マジかよ……こんなの本当にあるのか!?」

それからすぐ、男達はスーツケースのところに戻りながら話をし始めた

甘奈『……はぁ…はぁ…❤️』

甘奈は口を塞ごうにも手が使えないので口を塞げず、息を切らせながら倒れたスーツケースの中で全裸でM字開脚の姿で胸をドキドキさせている

甘奈は股を開いたまま、股間をビショビショに濡らしていると自覚があった


男はスーツケースに耳を当てて中の様子を確認しながら言った

男A「大丈夫なやつだよな…?」

男B「何か聞こえるか?さっきの女の声だったよな?かなり若かったよな?」

男B「もう開けてもいいよな?」

甘奈『……フ"ゥ"……フ"ゥ"…❤️』

外からはスーツケースを開けると聞えてきた

スーツケースを開けてしまうと身動きのとれない甘奈は全裸で拘束された姿を男達に見られてしまうため、怖くて荒くなった息が元に戻らなくなっていた


男B「これって"そういうの"だったら何してもいいんだよな?」

男A「それはそうだろ?公園の男子トイレの中に置かれてるんだぞ?」

男A「こんなことしたい女なんて見つかって滅茶苦茶に犯されるの期待してるに決まってるだろ?」

男B「だよな?誰が置いていったか知らないが中の女を犯せってことだよな?」

甘奈『……トイレ?……甘奈が……犯さ…』

甘奈はこれからこの男達に何をされてしまうのか聞かされ、ここでやっと甘奈は自分がどこにいるのかも理解してきた

それと、プロデューサーが近くにいれば男たちは先にプロデューサーに話しかけるハズであり、ここにはプロデューサーがいない事も分かった


男A「おらっ!!」

………ガタッ!!……

男はスーツケースの隙間に指をかけ、無理やりこじ開けた

甘奈『...…ッ"❤️"』

男A「うわっ!?ヤバッ!?」

男B「何だコレ!?」

甘奈と男達は目が合い、男達は先ほどよりもビックリしてスマホで撮影しながら一旦遠くへと逃げた

男達が驚くのは当たり前で、スーツケースの中に入っていたのは、若くて細く綺麗な身体でスタイルが良くて長い髪で全裸の美少女で、まるで人形がしまわれているかのような状態だった

しかも全裸の甘奈はM字開脚で股間を晒し、両手を背中で縛られておっぱいも丸出しにした姿で出て来た

甘奈の回りには巨大ディルドが2本と、コンドームの袋があちこちに散りばめられている


男A「こいつ本物の変態じゃん……」

男A「勿体ないなぁ....ド変態のヤリマンかぁ...」

男B「こんな若くて超可愛くてこんなことある…?」

男B「この女、人生終わってるわ」

戻って来た男達はもちろん撮影しながら、甘奈の身体をジロジロと眺めている

甘奈『あ"、あ"の"さ"……?❤️助"け"…て"…?❤️』

甘奈は戻ってきた男達に、よく分からない感情になって半笑いしながら涙目で言った

甘奈が何を言おうとも、全裸でM字開脚でマン汁を垂れ流しながら股間を見せ、背中で手を縛っておっぱいを見せている事実からは逃れられない


男A「どっちが先に甘奈ちゃんとヤるか、じゃんけんでいいよな?」

男B「マジかよ…じゃんけん弱いんだよなぁ……」

甘奈『……ヤ"る"?じゃんけん…?』

甘奈『甘奈...?え"っ"!?どうして"甘奈"って!?❤️"』

アイドルとしてそれほど知名度があるのかもしれないが、男の口からは何故、甘奈の名前が出たのか分からない恐怖に甘奈は怯えた

スーツケースの中で縛られて全裸で身体を見られていることにも怯えている


男2人は、甘奈の身体をジロジロ見ながら言った

男A「あれ?甘奈ちゃんは自分では分かってないの?」

男B「大崎甘奈、17歳、159センチで43キロ」

男B「高校2年生でおっぱい80かぁ……56、80ってことはお尻もおっぱいと同じでなんだかエッチな感じじゃね?」

甘奈『え"っ"!?❤️え"っ"!?❤️』

男2人は、マン汁を垂れ流している甘奈の股間をじっくりと眺めながら甘奈のプロフィールを口にした

甘奈はスーツケース内や身体の目が届く範囲をキョロキョロするが、それらしき情報が書かれた紙や何かは見えなかった


男A「だよね?見えないんでしょ?」

男A「甘奈ちゃんのマンコの近くにいっぱい書いてあるよ?」

男A「"今しか出来ないことを全力で楽しみたいアイドル"なんでしょ?」

甘奈『へ"っ"!?❤️まさか.....!?❤️』

甘奈『嘘"!?❤️甘"奈"の身"体"見"な"い"で"!?❤️』

甘奈はプロデューサーがスーツケースを閉める前に、内腿のところの文字を書いていたことを思い出した


男B「俺達で甘奈ちゃんを楽しませあげるからさ」

男B「甘奈ちゃんもいっぱい楽しんじゃお?」

………ギシッ!……ギシッ!……

甘奈は暴れようとするが、まったく動けない

甘奈『嫌"!!❤️や"だ"っ!❤️嫌"ぁ"ぁ"!!!❤️』

甘奈『書いてあるの嘘"だ"か"ら"!?❤️全"然"楽"し"み"た"く"な"い"から!?❤️』

甘奈は逃げようと必死になって手足の拘束を外そうと暴れるが、拘束はびくともせず全裸でM字開脚で股間とおっぱいを丸見えにしたまま動けなかった

………ギシッ!……ギシッ!……


甘奈が動いても腰が少し前後に動くくらいで、甘奈のマンコが少し開いたり閉じたりしてマン汁を垂れ流すだけだった

甘奈『見"な"い"で"った"ら"!❤️甘"奈"の"身"体"撮"ら"な"い"で"っ!!❤️』

男A「やっべ、甘奈ちゃんのこの姿めっちゃ可愛い」

男B「俺も、どうやっても逃げられない女が必死になってる姿って好きだわ」

男B「美少女がマンコが開いてマン汁垂らしてるのなんてなかなか撮影出来ないぞ?」

男達は甘奈の身体を見ながら甘奈のマンコにスマホを向け、開いたり閉じたりする穴から出てくるマン汁を興奮しながら撮っている


男A「ってことはさ?甘奈ちゃんの身体に"ご自由にお使いください"って書かれてるのも知らないんでしょ?」

男A「"中出しOK"とか、"バイブ2本刺しOK"とか書いてあるけどそのバイブ突っ込むってマジ?」

甘奈『……え"っ"…❤️"』

男達は甘奈の顔の左右にある、巨大なバイブを見ながら言っている

男B「甘奈ちゃんってそんなの入るガバマンなの?」

男B「甘奈ちゃんの穴より10倍以上ありそうだけどこの太さで突っ込んで欲しいって正気なの?バカマンコなの?」

甘奈『へ"っ"!?❤️じ"、自"由"に"使"う"?❤️書"い"て"…あ"る"…!?❤️』

甘奈はずっと身体が高速されていることもあるが、身動きが取れない状態で身体の隅々まで晒して高揚し過ぎて息苦しくなってきた


男A「これってやっぱさ~?」

男B「あぁ、そうするか~?」

男達は急にお互いの顔を見ると、言葉足らずながら言いたいことを伝えあっているし、それが伝わっている様子だった

そして男は、スーツケースの端っこを掴みながら言った

男A「こんなにコンドームも用意されてるしさ?甘奈ちゃん使い放題みたいだからさ?」

甘奈『え"っ!?待"っ"て"!?ど"う"い"う"こ"と"!?❤️』

甘奈『ね"え"!?❤️ど"う"い"う"こ"と"!?❤️』


……バタンッ!……

スーツケースの蓋が閉められた


甘奈『え"っ"!?❤️え"っ"!?❤️あ"の"!?❤️』

甘奈『ね"ぇ"!?ここから出"し"て"!?❤️ねぇ!?❤️』

全裸の甘奈はM字開脚をして手を背中で縛られた状態で、また真っ暗なスーツケースの中に閉じ込められてしまった

甘奈はスーツケースの中から必死に助けて欲しいと叫んでいる

男A「せっかくだから、俺たちが甘奈ちゃんを持って帰るわ」

男A「露出好きのド変態の甘奈ちゃんなら他にもいろんなことヤってみたいでしょ?」

男B「こんなの入るかなぁ?腕2本入れた方がまだ細いとかヤバいディルドだよね」

男B「このディルドをマンコに2本刺ししてガバマンになるの見せてくれたら帰してあげるよ?」

甘奈『違"う"って!?❤️嘘"だから!?❤️こ"れ"嘘"だから!?❤️』

甘奈『ねぇ!!❤️ここから出"し"て"!?❤️甘"奈"、ダ"メ"なんだって!?❤️ほ"ん"と"ダ"メ"だって!!❤️』

甘奈は助かりたい一心で、語彙が無くなってきている

甘奈が何を言っても、甘奈がお持ち帰りされることは決定事項で覆ることは無い


......ガラガラガラ......

夜、公園のトイレに来た2人組の男はそこに置いてあったスーツケースを運び始めた


男A「オモチャで甘奈ちゃんのマンコ壊す前に飽きるまで中出しするわ」

男B「こいつ姉がいるって足に書いてあったけど終わってから呼び出すか?」

男A「ああ、それいいな」

男A「お姉ちゃんに1人で迎えに来させて捕まえて輪姦しようぜ?」

男B「あ~...姉妹レズを見てみたいから甘奈ちゃん姉妹にやってもらうか」

男A「それならもっと人を呼んで囲んで、姉妹レズさせながらみんなでぶっかけようぜ?」

甘奈『~"~"!!❤️~"~"~!!❤️』

全裸で手足を縛られた甘奈がスーツケースの中から何か叫んでいる

男達はまるで甘奈の声が聞えないかのように、甘奈とこれから呼ばれるであろう甜花のことをどうするか話している


ーENDー


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