(R-18)プロデューサーは真乃と一緒に寝たいと言わされる
Added 2022-07-30 17:39:40 +0000 UTC真乃『……プロデューサーさん、私……』
真乃『以前からプロデューサーさんのことが……❤️』
真乃とプロデューサーは事務所で二人きりとなった
真乃は恥ずかしがりながら、ついに胸の内に秘めていた想いを告白し始めた
そしてプロデューサーの返事は……
P「そうか...真乃の気持ちは前から分かっていたし、俺も真乃と同じ気持ちなのかもしれない」
真乃『ほ、本当でしょうか!?❤️それじゃあ…!❤️』
真乃の嬉しそうな顔はポカポカと暖めてくれる太陽のようだった
P「そうじゃないんだ……すまない、真乃」
P「無理なんだ……」
真乃『……えっ……どうして……』
真乃は目を大きく開き、深く底の見えない沼のように濁った目に変わった
P「真乃の気持ちは嬉しいが俺と真乃はそう言う関係にはなれないんだ」
プロデューサーも少し悲しい目をしていた
P「こう言わなきゃいけないのは仕事柄ってことになるんだが、真乃はアイドルだから分かってくれるだろ…?」
プロデューサーは真乃のことが嫌いで断ったわけではない
むしろ、真乃のことが大好きなプロデューサーは、こんなことを言いたくないと思っている
真乃『えっ………えっ?』
真乃『それがプロデューサーさんの断る理由……ですか…?』
真乃は両手をダラッとさせながら絶望している
プロデューサーは真乃に背を向け、頭を掻きながら恥ずかしそうにしている
P「はは……俺もさ?真乃のことが好きでどうやって接したらいいのかなって思っててさ」
P「本当は駄目なんだけど、みんなには内緒で真乃と付き合ったり……なんてことをいつも考えてて」
……カッ……
プロデューサーの背後から、微かに何かの音が聞えた
真乃『…………でください……』
プロデューサーが話している途中で真乃が何かを喋り始めた
……カラカラ……
どこからか金属の何かを引きずる音が聞こえてくる
真乃『それじゃ……ダ"メ"な"ん"で"す"……』
P「……え?」
プロデューサーは頭を掻くのをやめて振り返ろうとしたその時だった
真乃はプロデューサーが振り返る前に、手に持っていた金属製のバットを振り下ろした
真乃『私の気持ちを分かったフリして……そんなこと言わないで下さ……い"っ"!!』
ゴ"ッ"!!
P「う"が"ぁ"っ"!?」
プロデューサーは頭に強い衝撃を受け、目の前に火花が散ったような景色が見えた後に目が霞んでいった
……ドサッ!!……
バットで頭を強く叩かれたプロデューサーはその場に倒れた
真乃『は"ぁ"……は"ぁ"……❤️』
……カラカラッ!……カラカラカラッ……
真乃が役目を終えたバットを手から離すと、音を立てて床を転がっていった
真乃『どうして……どうして断ったり……したんですか…?』
真乃は目の前で倒れているプロデューサーを見ながら悲しそうな顔をしていたが、腕で顔をゴシゴシと拭うとすぐ笑顔に戻っていた
真乃『プロデューサーさんも断らなければ痛い思いをしなくて済んだんですよ…?❤️』
真乃『ふふっ❤️私、最初からこうすれば良かったんですよね♪❤️』
そう言いながら真乃はプロデューサーに近づいていく
……ズサッ……
真乃『よいしょっ……』
……ズサッ……
真乃『よいしょっ……』
真乃は倒れたプロデューサーの腕を掴み、引っ張ってどこかへ運び始めた
………
……
あれからどのくらいの時間が経ったのか分からなかったが、プロデューサーは自然と意識を取り戻した
頭は真乃にバットで叩かれた時の痛みが引いていなかった
P「……い"っ……痛"たた……」
……ギチッ……
P「う"っ"く"……何だ…コレは…」
プロデューサーはうつ伏せに近い状態で寝ていて、両手を背中で縛られているらしい
ここからさらに情報は増え、まずは頭の痛みとは逆に下半身に物凄い気持ち良さを感じている
真乃『プロデューサーさん、おはようございます♪❤️』
真乃『あのっ!....大丈夫...ですか...?❤️』
...グチュッ❤️...
P「う"っ……あ"っ"……」
真乃がプロデューサーの耳元に息を吹きかけながら喋るとおちんちんが大きくなって気持ち良さの正体もすぐに分かった
真乃の甘い香りが充満する部屋で、ブラウスにスカート姿でベッドに寝ている真乃に、両手を背中で縛られて真乃の身体の上に覆い被さるように寝かされているプロデューサーだった
真乃はプロデューサーを上に乗せて身体を密着させた正常位をさせ、プロデューサーの腰を足で挟んでホールドしている
わざわざ足でプロデューサーの身体をホールドし続ける意味はもちろん、プロデューサーと真乃の下半身が繋がっていて抜けないようにする為である
……グチュッ❤️……
真乃『何も心配いりませんからね…?❤️』
真乃『私の上に乗って、私の中でゆっくり休んで下さいね❤️』
P「ぅ"…あ"っ……」
プロデューサーは何から何まで真乃に主導権を握られている状況で興奮させられてしまった
目が覚める前から真乃のマンコの中におちんちんを入られているらしく、腰を動かさずに一定の気持ち良さを与え続けられ、休むと言うよりは何かを搾り取られそうになっている
P「は"ぁ"……は"ぁ"……」
プロデューサーは真乃の上に身体を乗せ、真乃の枕に顔をうつ伏せに置いて息を荒くした
真乃がいつも使っている枕からは、真乃の生々しい香りが漂ってきた
真乃『ふふっ❤️プロデューサーさん、そんなに息を荒くしてどうかしましたか?❤️』
真乃は余裕の表情を見せながらプロデューサーの腰を足でホールドし、身動きが取れないプロデューサーの頬を手で優しく撫でながら意地悪に言った
それから真乃は両手でプロデューサーの身体を優しく抱きしめた
……ギュッ❤️……
P「う"ぐ"っ"…!頼む、真乃……離して...くれ....」
真乃『では、私とプロデューサーさんが一緒のベッドで寝るのを始めましょうか♪❤️』
真乃『ふふっ❤️私のベッドを使うって何だか恥ずかしいですね...?❤️』
真乃はおちんちんを咥えたまま、両手両足でプロデューサーの身体をギチギチと締め付けて離れられないようにホールドをした
………グチュッ❤️……グチュッ❤️……
真乃はプロデューサーを抱きしめたまま、ゆっくりと数回だけ腰をうねらせて卑猥な動きをした
真乃『…んっ❤️……ふぅっ❤️……はぁ❤️』
P「う"~~!は"ぁ…は"ぁ……」
P「真乃っ....俺の話を...っ"く"」
プロデューサーは、真乃の腰の動きに今すぐにでもどうにかなってしまいそうだった
………グチュッ❤️
今の立場をプロデューサーに理解させると、真乃はわざとらしく1回だけ腰を動かした
真乃『お話...ですか?それはどういう意味でしょうか?❤️』
真乃『ずっとこうしていたら、私のオマンコの中で射精しちゃいそうってことでしょうか?❤️』
真乃『我慢が出来なくなってザーメン出ちゃうんですか?❤️私に中出ししちゃうんですか?❤️』
P「い"っ!....う"っ......た"、頼"む"....真"乃"...」
……グチュッ❤️
真乃『プロデューサーさんが私のこと好きなの知ってるんですよ?❤️』
P「う"ぅ"っ!」
……グチュッ❤️
真乃『好きな人のオマンコにおちんちんが入ってるのにどうして嫌がるんですか?❤️』
P「くは"ぁ"っ」
……グチュッ❤️
真乃『早く、私に告白したほうがいいんじゃないんでしょうか?❤️』
P「あ"ぁ"...ぁ"....」
時間の感覚が分からなくなり、ゆっくりと時間が流れているような感覚でじっくりと身体を重ねる真乃とプロデューサーだった
真乃の部屋で時間を掛けた逆レイプが行われ、真乃から身動きが取れないプロデューサーの身体の中に快楽が注がれていった
しばらくすると真乃はプロデューサーを抱きしめるのを止め、プロデューサーの身体を押し上げて真乃の上に乗った騎乗位の姿勢にさせた
その後もプロデューサーの腰を足でホールドし続け、背中を浮かせてそこに両手を入れた
真乃『よいしょっ……』
P「えっ...お、おい!?何するつもりなんだ!?」
……プチッ……シュルッ……
真乃はブラジャーのホックを外してそのままブラジャーをズラしている様子で、ブラウスの下に薄っすらと乳首が見えた
真乃『今からプロデューサーさんが射精しやすくなるようにしましょうね❤️』
真乃『私、今から脱いでおっぱいを見せますね♪❤️』
P「お、おい!?止すんだ!?ここで脱ぐんじゃないぞ!?」
真乃はおっぱいを見せると言った後、腰のところを足で締めて2人の下半身が繋がっていることをプロデューサーに再認識させた
下半身とおっぱいの両方を意識させることで、射精させやすくするようだ
……プチッ……プチッ……プチッ……
真乃『プロデューサーさん?告白は断られちゃいましたが私のことは好きなんですよね?❤️』
真乃『ほら、おっぱい出しますから遠慮しないで見てくださいね?❤️』
P「そ、それは...!」
真乃はノーブラでブラウス姿だったが、ブラウスのボタンを上から順番に外していく
……プチッ……
真乃はブラウスの全てのボタンを外した
真乃『これで最後のボタンが外れちゃいましたよ?❤️』
P「.........」
おっぱいの上にボタンの外れたブラウスが乗っていて、チラッとおっぱいの谷間やおへそが見えている
プロデューサーは真乃を見ていると、どうすることが正しいのか分からなくなりかけていた
真乃はブラウスを両手で掴んだ
真乃『ふふっ❤️プロデューサーさん、おちんちんがビクビクしてますよ?❤️』
真乃『すぐに私のおっぱい見せてあげますね♪❤️』
真乃『いつでも私に告白してきていいですし、おちんちんで突いてきてもいいんですよ?❤️』
……バサッ!!……
真乃は両手で掴んでいたボタンの外れたブラウスを左右に開いておっぱいを丸出しにして見せた
真乃『はい♪❤️プロデューサーさんが大好きな私のおっぱいですよ?❤️』
真乃『私のおっぱいのことは真乃ぱい❤️って言われてるらしいんですが、これがその本物の真乃ぱいですよ?❤️』
プロデューサーは背中で両手を縛られて騎乗位をさせられて、真乃におちんちんを突っ込んだ状態で真乃の足が腰をホールドしてきて身動きが取れない
今、その状態で真乃のおっぱいを見るとマズイと思って目を閉じていた
P「す、すまない...やっぱり俺たちはプロデューサーとアイドルの関係で...」
真乃『あれ…?❤️プロデューサーさん、私のおっぱい見てくれないんですか?❤️』
ベッドの上で寝ている真乃は掴んでいるブラウスを左右に開き、おっぱいを見せつけた姿勢のままニヤニヤしている
どうやら真乃はこうなることが分かっていて、何か考えがあるらしい
真乃『それは困りましたね~?❤️』
真乃『私の言うことが聞けないんでしたら、私、今から腰をガンガン振っちゃいますね♪❤️』
P「わ"、分"か"っ"た"から…!見るから動かないでくれ…!」
真乃には、いくらでもプロデューサーを従わせる方法があった
真乃『ふふっ❤️それでは、私がいくつか質問をしますのでおっぱいを見ながら答えてください♪❤️』
プロデューサーは目を開いて生の真乃ぱいを見ることになった
ついに念願のとも、今は見たくない状況とも言えて複雑な気持ちだった
真乃『では…じっくり見て下さいね❤️』
真乃はブラウスを掴んで左右に開いたまま、今度こそプロデューサーにおっぱいを見せている
真乃の足はプロデューサーの腰をがっちりと締め付けて本当にいつでも腰を振れる状態で、プロデューサーは両手を背中で縛られて騎乗位させられて動けない今、真乃にはどうやっても逆らえない
真乃『プロデューサーさん、私のおっぱい見たかったですか?❤️』
P「.....はい....見たかった…です……」
プロデューサーは声が小さくなり、真乃をおっぱいを見ながら正直に答えた
真乃『どんな形だと思ってましたか?❤️実際に見てどうでしょうか?❤️』
P「服の上から見ても凄く大きくて...大きいなおっぱいだと思ってました....」
P「生で見ると....やっぱり....大きかったです…」
真乃『ふ~ん?❤️』
真乃はプロデューサーが言った感想ではなく、喋りながらおちんちんがビクッとしたことに対しての反応をした
真乃『私の乳輪の色はどうでしょうか?❤️』
真乃『乳首は想像してたよりも小さかったですか?❤️それともおっきかったですか?❤️』
プロデューサーは真乃のおっぱいのどこを見てもおちんちんをビクビクさせて恥ずかしい思いをしているが、さらに見る場所を絞った感想を言わされる
P「えっ...あっ...それは.....綺麗な薄ピンクの乳輪で....とても好きな形....です...」
P「....ち、小さくて可愛らしい.....乳首だと思いm........う"っ"!?」
......ドサッ!!.....
真乃はプロデューサーが喋っている途中で身体を引っ張り、自分の上に乗せて密着させた
生のおっぱいの上に身体が乗ると布が無いおっぱいに柔らかさを感じた
プロデューサーが大変な目に遭うのはおっぱいを見て感想を言わされている時ではなく、これからだった
真乃は両手両足でプロデューサーの身体を締め付けて身体を密着させていく
……ギチギチッ❤️……
P「う"ぁ"ぁ"っ!……は"ぁ"……は"ぁ"……」
真乃『はい♪❤️では、そんなおっぱいの私にどうして欲しいですか?❤️』
少し乱暴に真乃に引き寄せられたプロデューサーの周りには、フワッと舞い上がった真乃の甘い香りが漂っている
耳元で聞こえる真乃の心地よい甘い声もその高さも、プロデューサーは胸がドキドキして全てが卑猥に感じた
ずっと真乃のマンコの中に入れっぱなしにされているおちんちんは、ヌルヌルで生暖かくて吸い付いて包まれて....プロデューサーの身体の隅々まで真乃の気持ち良さが染み渡っていった
……ギチギチッ❤️……
真乃は両手両足でプロデューサーの身体を抱きしめ続け、マンコでおちんちんを咥えて離さなかった
真乃『プロデューサーさん、一緒に寝るのって楽しいですね♪❤️』
真乃『一緒のベッドに寝るって....なんだかドキドキしちゃいますね♪❤️』
P「あ"、あ"あ"……そ"う"だ"な"…?」
プロデューサーは両手を背中で縛られ真乃の中におちんちんを突っ込まされ、いつどのタイミングでおちんちんが気持ち良くて反応してしまうのかは、おちんちんを咥えている真乃に全てバレている
真乃が過剰にプロデューサーを締め付けてくるのは、プロデューサーの身体の反応を見てのことだった
……ギチッ❤️……ギチッ❤️……
真乃は定期的に、わざと意識させるようにプロデューサーの身体を強く抱きしめた
真乃『私達、大人の言い方で一緒に寝ましょうか?❤️』
真乃『もちろん私と寝たいって言ってくれますよね?❤️』
……ギチッ❤️……ギチッ❤️……
P「う"っ!……あ"ぁ"ぁ"…!」
プロデューサーより力の弱い真乃がプロデューサーを締め付けてくる
腕の細さも力の入れ方からしても、プロデューサーが負けるはず無いのに手も足も出ずに快楽攻めにされている
……ギュッ❤️…
真乃『ほら、早く何か言って?❤️私、腰を振っちゃってもいいんですか?❤️』
真乃『このままだと時間の問題かもしれませんがオマンコに射精しちゃうんですよ?❤️』
真乃『....私と、寝たいですか?❤️』
P「う"っ…あ"ぁ"っ……あ"っ……」
P「わ"、分"か"っ"た"…!分"か"っ"た"から…!!」
真乃の股間はヌルヌルし過ぎて腰を動かさなくても即射精してしまいそうなくらい気持ちが良くなっている
P「い"っく"……真乃と寝"た"い"です…!」
P「真"乃"と"一"緒"に…寝"か"せ"て"ください…!!」
P「だ、だから...!せ"め"て"ゴ"ム"だ"け"は"つけさs……」
ビュッ!ビュルッ!!
P「う"っ"!!」
プロデューサーは我慢が出来ずに真乃の中で射精した
何時間も真乃のマンコの中におちんちんを入れられていればさすがに動かなくても射精してしまうのは仕方がなかったが、あと少し早ければコンドームを付けさせてもらえるかもしれなかった
ビュルルルッ!
P「…あ"ぁ"っ……あ"ぁ"っ"……」
真乃『プロデューサーさん?急にどうしたんですか?❤️』
ビュルッ……ビュルッ…
P「は"ぁ"…は"ぁ"……」
真乃『何か言いかけてませんでしたか…?❤️』
プロデューサーは真乃のマンコの中にかなりの量のザーメンを出し、出し終わる前に落ち着き始めていた
真乃は中出しされながら、まだ終わってない話の続きを聞きたいと言っている
P「は"ぁ…は"ぁ……このまま続くなんて嘘だよな…?」
真乃『それってどういうことでしょうか…?❤️』
……ギチッ❤️……
真乃は射精し終わったプロデューサーに抱きついたまま、離れようとしてくれなかった
P「う"く"っ"!……嘘"だ"ろ"!?」
真乃『プロデューサーさんは、私とどうしたいんですか?❤️』
真乃は自分のベッドで身動きが取れないプロデューサーを抱きしめ、時間を掛けてプロデューサーを捕食するつもりらしい
逃げることも出来ず、既に真乃の身体を知ってしまったプロデューサーは握られた弱みに対して口止め料を払うしかない
これからこの真乃の部屋でどんなことが起きようとも、次に事務所で顔を合わせたときに今まで通りプロデューサーとアイドルの関係に戻るためには、真乃が満足するまで食べられるしかない
P「……お、お願いします….俺と一緒に…寝てください…」
P「俺と大人の関係で...一緒に寝て下さい....」
真乃『はい♪❤️私のベッドを使って一緒に寝ましょうね♪❤️』
プロデューサーは真乃に中出ししてすぐ、一緒に寝たいと言わされた
真乃『本当に私と一緒に寝たいんですよね?❤️』
真乃『抜かないで朝まで一緒に寝て貰えるってことでいいでしょうか?❤️』
P「そ、そう...です....朝まで一緒に...真乃と寝かせてください....」
真乃は念入りに、同意の上であることを確認した
真乃『ふふっ❤️私とプロデューサーさんの身体に一生忘れられない快楽を刻みつけるまでしっかり動いて下さいね...?❤️』
真乃『そろそろ、腰....振っていただけますか?❤️』
P「........はい」
グ"チ"ャ"ッ"!!❤️"
P「う"っ"!!」
真乃『ひ"ぎ"っ"!!?❤️"❤️"❤️"』
真乃はプロデューサーの腰を足で締め付け、身体にしがみ付いたまま動かなかった
プロデューサーは両手を背中で縛られた状態で、真乃と密着した正常位の姿で朝までひたすら腰を振り続け何回射精しても約束させられた通り止まることは無かった
真乃に抱きしめられたまま朝を迎えたプロデューサーは、マン汁と何回も中出ししてグチャグチャになったマンコにおちんちんを入れながら、もう元の関係に戻れないと悟って告白した
P「......は"ぁ"....は"ぁ...お"願"い"...し"ま"す"....付"き"合"っ"て"....く"だ"さ"い"....」
ーENDー