(R-18)小宮果穂、一生トップレス生活
Added 2022-07-31 07:02:54 +0000 UTCドサッ!!
はづき『きゃっ❤️』
はづきがベッドに押し倒された
はづき『もう~❤️私にこんなことしちゃっていいんですか~?❤️』
P「さ、誘ってきたのは……はづきさんですからね…!?」
確かにはづきはプロデューサーに色目を使い、プロデューサーがこうするように仕向けていた
プロデューサーは今すぐはづきとエッチなことがしたくて、服を脱がせようとしている
はづき『プロデューサーさん、コレを私に……使っていただけませんか?❤️』
……カチャッ……カチャカチャッ……
押し倒されたはづきは鞄に手を伸ばし、何かの線を掴んで引っ張り出した
はづきの鞄の中から、ローターとは違うもう少し大きなオモチャらしきものがぶつかる音を出しながら出てきた
P「それは……?」
……ギシッ……
プロデューサーはベッドに寝かせたはづきに覆い被さるように両手をついて、はづきからオモチャを受け取った
はづき『これはおっぱいに付けるバイブなんですよ?❤️』
はづき『すっごく気持ちが良くて、私が使ってるところをプロデューサーさんに見せてあげたいんです❤️』
それから、はづきはプロデューサーを見上げながらオモチャのことを得意げに詳しく教えてくれた
しかし、実ははづきはこのオモチャを一度も使ったことが無い
はづきは、数あるローターやバイブの中でもトップクラスに強力なオモチャと聞いて買ったまではいいが、1人で使うのは怖すぎてプロデューサーに使ってもらおうとしていた
はづきが掴んでいるのは、着脱式の半透明なカップ型をした回転式乳首バイブだった
カップの内側にはおっぱいを刺激する突起がたくさんあり、スイッチを入れたときに内部が回転して突起がカップ内部と特に乳首を狙って刺激する
はづきは服の裾を掴み、ゆっくりと持ち上げながら言った
はづき『私のおっぱいに付けてスイッチを入れていただくだけですから、簡単でしょ?❤️』
P「これを…はづきさんに…」
P「本当にこんなの付けてもいいんですか…?」
プロデューサーは心配しているのではなく、はづきがおっぱいに回転式バイブを付けて喘いでいる姿を想像している
はづき『....はい❤️』
ついに使うことになる強力な回転式乳首バイブが楽しみなはづきは服を脱ぎ、大人っぽいブラジャーを見せた
もちろんこのブラジャーも外すことになり、はづきのおっぱいに直接、回転式バイブを付けてもらう
………
……
はづき『イ"ク"ッ!!❤️く"…っ"は"❤️……また…イ"ッ…ち"ゃ"う"っ!!❤️……オ"ッ"!!❤️ふあ"っ"!❤️』
はづき『んあ"ぅ"!❤️やめて...くださ..い"っ❤️ん"っ!!❤️は"ぅ"っ"!!❤️』
オモチャを使われる事を望んでいたはづきは上半身裸でベッドのシーツを掴み、おっぱいに半透明でカップ型の回転式バイブを付けて跳ねるように身体をビクビクさせている
いつでも自分でオモチャを外すことが出来るが、嫌がる声を出しながら悦んでいる
P「はづきさんもう1回イッってもらってもいいですか…?いいですよね…?」
プロデューサーは想像以上に卑猥なはづきの姿や声を聞いて何回もイかせようとした
はづき『も"、も"う"や"め"っ❤️"……イ"ク"ッ"…!!❤️』
はづき『ん"ー"ーっ!!❤️イ"ク"ッ"!!❤️っ"ん"...は"ぁ....は"ぁ"...❤️』
半透明のカップの中では、はづきの乳首を刺激し続けるように突起が動き続けているのが見え、もちろんはづきの乳首も半透明のカップの奥に見えている
おっぱいを普通に見るのではなく、シースルーで見えてしまうおっぱいと、そのおっぱいを刺激されている様子がまた卑猥だった
それからはづきはおっぱいにカップ型の回転式乳首バイブを付けたまま何度もイかされ、白目を剥くまで続けられた
何時間も乳首だけでイかされ続けたはづきが静かになってベッドの上でピクピクしていると、プロデューサーは回転式乳首バイブのスイッチを入れてはづきを強制的に目覚めさせた
P「はづきさんまた寝ちゃったんですか?」
P「喘ぎ声が聞きたいのでもう1度起きてもらえませんか?」
カチッ!
はづき『……ん"ぎ"っ"!?❤️ん"あ"ぁ"っ"!?❤️』
はづき『イ"グ"ッ"!!❤️イ"ッ...ち"ゃ...う"..!!❤️....あ"…ぁ"…ぁ"…………❤️"』
はづきはおっぱいを刺激されて無理やり目覚めさせられ、数秒後にはイカされながらまた意識を失ってを繰り返した
………
……
果穂はいつもにように、ダンスレッスンで使っている部屋に向かっている
今日はプロデューサーとはづきも一緒のようだ
P「果穂、今日は大切な特別レッスンをするからな?」
はづき『今日は私もお手伝いしちゃいますね~♪』
果穂『はいっ!!あたし、特別なレッスンって聞くと何だかワクワクします!』
果穂は嬉しそうな顔をしている
果穂がレッスン室に入ると、正面の大きな鏡に写った自分の姿を見ながら質問した
果穂『プロデューサーさん、今日の特別レッスンってどんなことをするんですか!?』
果穂は鏡に写った自分を見ていると、背後に足早に近づいてくるはづきの姿が写っていた
果穂『はづきさん、そんなに急いでどうし……ふぐっ!?んっ!?』
果穂は、鏡に写った自分が背後からはづきに口を押さえられている姿を見ている
パタンッ………カチャ!
それからプロデューサーがレッスン室のドアを閉め、内側から鍵を掛けたところも見てしまった
果穂『ん"っー!?ん"ー!!!』
果穂は本能的に危険を感じたのか、はづきに口を塞がれているが何か言いたそうにして暴れている
P「今日は果穂にコレを使って特別レッスンをしようと思うんだ」
……カチャカチャ……
そして、プロデューサーは暴れている果穂に例のオモチャを見せた
はづきがおっぱいに付けて何回もイッては失神を繰り返していた着脱式の乳首バイブだった
はづき『今日はコレを使っておっぱいを開発しようと思うんです♪❤️』
はづきはそう伝えると、果穂の口から手を離した
果穂『んぐっ!!んっ!!』
果穂『っぷはぁ!……はぁ……はぁ…!』
果穂は床にペタッと座って息を大きく吸い、はづきはその間にプロデューサーから乳首バイブを受け取った
果穂『はづきさん…?はぁはぁ……どういうこと…なんですか…?』
果穂は息を切らて床に座りながら、はづきのことを見つめている
はづきは、ペタっと座っている果穂を見下すように見つめながら、自分の服の裾を手で掴んだ
はづき『今からこういうことをするって見せてあげた方が早いですよね~?❤️』
……ガバッ!……
はづきは服を持ち上げるとプロデューサーもいるこの部屋の中でおっぱいを出して見せた
どうやらはづきはノーブラだったらしいが、驚くのはそこではなくはづきのおっぱいの見た目だった
果穂『……えっ…?はづき…さん…?』
果穂ははづきの身体を見て、何を言えばいいのか言葉が分からなくなった
はづきのおっぱいは吸盤に吸い付かれ続けていたかのような丸いカップ型の跡があり、かなり開発が進んだと思われるほど乳首が巨大になっていた
はづき『ふふっ❤️これで分かりましたか?❤️』
はづき『私と同じように汚い乳首になってもらいますね♪❤️』
はづき『私もまだ途中ですが、ザコ乳首に開発するレッスンしましょうね~?❤️』
はづきは服をたくし上げ、果穂とプロデューサーにおっぱいを見せながら言った
果穂『え"っ!?はづき…さん!?な"、な"ん"で"す"か"…そ"れ"!?』
果穂は腰を抜かし、床に座ったまま手足をバタバタさせて後退りしようとした
果穂『あ"た"し"、そ"ん"な"酷"い"身"体"に"な"ん"て"…!?❤️』
果穂『あ"、あ"た"し"は"そ"ん"な"の"……や"り"た"く"………え"っ"!?❤️』
ガシッ!
プロデューサーは、床でバタバタ騒いでいる果穂の腕を掴んだ
P「果穂、どこに行こうとしてるんだ…?」
果穂『ひ"っ"!?❤️』
P「そんなに嫌がらなくてもいいんだぞ?はづきもあんな乳首になって嬉しそうにしてるだろ?」
P「あんなに汚い乳首でも、まだはづきは開発してる途中なんだぞ?」
はづきがおっぱいを見せながら着脱式の回転式乳首バイブを持ち、プロデューサーに腕を掴まれて逃げられない果穂に近づいてくる
はづき『ふふっ❤️逃げちゃダメですよ~?❤️』
はづき『コレの使い方は私の身体で分かりましたから、私と同じ身体にしましょうね~♪❤️』
果穂『え"っ"!?❤️ま"、待"っ"て"ください!?❤️』
床に座ったままの果穂は、プロデューサーに後ろから羽交い締めにされて足をバタバタさせた
はづきは果穂の前でしゃがみ、果穂の服を持ち上げておっぱいを出させて回転式乳首バイブを装着しようとしている
はづき『ふふっ❤️そんなに怖がらなくてもいいんですよ??❤️』
はづき『すぐに綺麗な乳首とお別れして、私とお揃いになりましょうね~♪❤️』
……カパッ❤️……
はづきは果穂のおっぱいに乳首バイブをはめると、外れないようにしっかりくっついているか確認をしながら言った
はづき『小学生の時から使い始めれば、私よりも立派なザコ乳首に育てられると思いますから頑張りましょうね~?❤️』
はづき『それから~♪❤️目標は、一生トップレス生活ですよ~?❤️』
果穂『え"っ!?……な"ん"で"す"か"……そ"れ"……!?』
果穂はドン引きするほどおかしな言葉を次々に聞き、これから開発されてしまう胸をドキドキさせながら足で床をバンバン蹴っている
はづき『トップレス生活は、おっぱいが布に触れただけイッちゃう身体になって、上半身裸でしか過ごせなくなる開発済み乳首をみんなに見せながら生活することですよ~?❤️』
果穂『え"っ"!?あ"、あ"た"し"が"…で"す"か"!?❤️"』
はづきは果穂のおっぱいに回転式乳首バイブを押さえつけて楽しそうにしながら、悲惨な乳首の末路の話をした
……ギチッ……
果穂は逃げ出そうとするが、プロデューサーに掴まれている力が強くてその場から全く動けなかった
はづき『私も一緒にトップレス生活になるようにおっぱいを開発しますから、安心してくださいね~♪❤️』
はづき『これから私も毎日同じレッスンをして、もっとザコ乳首になるように頑張りましょうね~♪❤️』
はづき『2人で、一緒におっぱい丸出し生活になりましょうね~?❤️』
はづきも自分の乳首を今以上に開発して、一生トップレス生活になると言った
とても強力な回転式乳首バイブは、その身体がどうなろうとも病み付きになってしまうらしい
P「まぁ、そう言うことだ。はづきさんが自分の乳首を開発しながら手伝ってくれるから心配しないでくれ」
P「果穂もはづきさんと一緒に、元に戻らなくなって完全に終わった乳首になるまで頑張れよ?」
果穂『ま"、待"っ"て"く"だ"さ"い"!?』
果穂はそれなりの性知識がある年齢で、そういう面の興味についてはまだよく分かっていなかった
今からその性知識に対し、無理やりその扉をこじ開けたらどうなるのか試されようとしている
しかも、果穂は一方通行の引き返せない扉を通らされてしまうらしい
P「早ければトップレスでランドセルを背負った果穂が見れるようになるな?」
果穂『あ"の"っ!?❤️あ"た"し"、お"っ"ぱ"い"出"し"て"生"活"し"た"く"な"い"で"す"!!❤️』
果穂『プ"ロ"デ"ュ"ー"サ"ー"さ"ん"!?あ"た"し"、他"の"こ"と"な"ら"頑"張"り"ま"す"か"ら"!!❤️』
果穂は嫌がっているが、もうおっぱいには回転式の乳首バイブが付いててスイッチを入れるだけになっている
P「果穂のスイッチを入れたらはづきさんも乳首の開発を続けてください」
P「今日はこの部屋を3時間借りてますが、床掃除の時間もありますので忘れずにお願いしますね?」
はづき『はい♪❤️わかりました♪❤️』
そしてプロデューサーは全てをはづきに任せてレッスン室を後にすると、はづきは果穂と一緒に、おっぱいに装着した回転式乳首バイブで乳首開発を始めた
果穂もはづきもおっぱいに乳首バイブを付けて喘ぎ続け、イッたから終わりと言うことは無く、レッスン室の使用時間が終わるまで床をのたうち回りながら何回も潮を吹いた
そして言われた通り、レッスン室を出る前にはフラフラしながら自分達が汚した床の掃除をして終わりとなった
それから毎日、はづきは果穂を連れて目標にしている一生トップレス生活になるまで乳首開発を続けた
ーENDー