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ありさ
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(R-18)冬優子は首絞めセックスをさせられ、気を失う前に中出しされるように腰を振る

アイドル一同はバスで移動中、全員ほぼ同時に急な眠気に襲われ始めた

この状況を怪しんだ冬優子が運転席を見ると、バックミラー越しに運転手がガスマスクを付けている姿を見た

冬優子『.....どういう..こ..と....』

このあとすぐ、冬優子は深い眠りに落ちた


...ギチッ....

冬優子『.....いっ!?.....何これ....?』

次に冬優子が目を覚ましたとき、アイドル全員が大きな部屋で手足を拘束されて監禁されているのを見た

冬優子も同様に手足が縛られて動けなくなっていた

そして囚われたアイドル達の前に、見知らぬ男が現れ...


男「今からそこにあるベッドで1人ずつ首絞めセックスをする」

男「中出しされるまで気を失わずにいられたやつは解放してやる」

突然、知らない男から首絞めセックスされることを告げられるアイドル達だった

部屋のあちこちには手足を縛られたアイドルがいて、真ん中にはベッドが1つ置かれているのが不穏だったが、だいたい想像していたような展開になるようだ


もちろん急に変な事を言われて引いているアイドルもいれば、近場にいるアイドル同士で何かを話し始めたりと、部屋の中はザワザワし始めた

そして冬優子もその中の1人で小声で独り言を言った

冬優子『…はぁ?なに言ってんのよあいつ…』

冬優子『馬鹿じゃないの?』


男「おい!今のは誰だ!?」

冬優子から少し離れた場所にいた男は、今の声を聞き逃さなかった

冬優子はビクッとして関係ない顔をしながら、また小声で言った

冬優子『……うっ……あいつ、どんだけ耳がいいのよ…』


男「なるほどな…?今のはお前だな?」

男は、手に持っていた刃物の刃の先を冬優子に向けた

男「まずはそこのお前からだ。ベッドで横になれ」

他のアイドルに警告と見せしめをすると言わんばかりに、冬優子が最初に選ばれたようだ


冬優子『…え"っ??ふゆのこと!?』

冬優子『じょ、冗談じゃ!?』

手足を縛られて体育座りをしている冬優子がキョロキョロしながら周りを見回した

他のアイドルも状況は同じで冬優子を助けるほどの余裕は無く、アイドル達は冬優子からサッと距離を取って離れた

冬優子『ちょ、ちょっとみんな!?』


男は冬優子の手足を縛ったロープを刃物で切りながら言った

男「言っておくが隣の部屋には仲間が大勢いる」

男「ここにいる誰か1人でも反抗的な態度を取ったらどうなるか分かってるな?」

男「お前が嫌がったりすれば他のやつらも道連れだからな?」

冬優子『待ってよ!?ふゆがどうして!?』


男「なんだ?お前はただ俺が言ったことを素直に聞くしかないしどの道、早いか遅いかの問題で全員ヤってやる」

男「首絞めセックスで済むだけありがたく思うんだな?」

冬優子『何ですって…!?』

男「嫌か?他のことがいいなら仲間を呼んでお前の全ての穴を同時に塞いで犯してやるぞ?」

冬優子『.....えっ.....』

男の話を聞いている他のアイドル達は、手足を縛られて体育座りをしたまま冬優子と男のやりとりを聞きながら静まっている


男は冬優子を立たせると、ベッドの上に突き飛ばした

男「おら!さっさと脱いで準備しろ!」

冬優子『きゃっ!?』

....ドサッ!!

ベッドで寝かされた冬優子は、男から目を反らしながら弱々しい声で言った

冬優子『やめて…ください……』

男「やめてじゃなくて”犯してくれてください”だろ?」

男「猫を被っている余裕があったらしっかり頑張るんだな?」

男は、冬優子の裏表に感づいていた


冬優子『へ、へぇ…ふゆのことお見通しってわけ…?』

冬優子は正体は見破られると顔つきと口調が変わった

冬優子『そ、そんなにふゆとセックスしたいならヤらせてあげるわよ?❤️』

冬優子『ほら早くやりなさいよ?❤️』

冬優子『あ、あんたのおちんちんでふゆのこと犯しなさいよ?❤️』

冬優子は威勢が良いように見えるが、こんな状況で手足は震えていた

ここで冬優子が反抗すれば他の誰かを巻き込むことになってしまう

やはり気に食わないものは気に食わないので、若干は反抗的な口調で言う冬優子だった


男「お前は何を言ってるんだ?」

冬優子『……え?』

男「お前が俺の上に跨って腰を振るに決まってるだろ?」

俺「俺はお前の首を本気で絞めるのが忙しくなるからな」

冬優子『なにそれ…❤️"』

冬優子は強引に犯されるか何かだと思っていた

冬優子が男の上に乗り、首を絞められながら自分で腰を振ると聞かされると胸がドキドキし始めた


.......

....


ベッドの周りには手足を縛られたアイドルがあちこちにいて、部屋の真ん中に置かれているベッドをチラチラと見ている

ベッドの上で寝ている男の上に、パンツだけ脱いだ冬優子が片脚を上げて跨った

男のおちんちんの上に、冬優子のスカートがテントのように被さった

男「演技でも何でもいいからしっかりやれよ?」

男「お前のせいで他のやつが大変な目に合うかもしれないんだからな?」

冬優子『…くっ!...わかった....わよ....』


アイドル達がどうなるのかは、今から冬優子が首絞めセックスをしっかり出来るかどうかに掛かっている

それは冬優子がどうなるかではなく、男の機嫌を損ねないようにやりきれるかどうかだった


冬優子『ふ、ふゆのオマンコで気持ちよくなってくださいね…?❤️』

冬優子『ふゆのこと犯してくれて…本当にありがとう…ございます…♪❤️』

男「いいからさっさと座って咥えろ」

冬優子『ざっけ.....わ、わかり…ました♪❤️』

冬優子はニコニコした顔の下から怒りが溢れ出ているのが丸分かりだった

冬優子はおちんちんを手で掴んで真上に向けると、ゆっくりと足を開いて身体を下ろし始めた

自分の股間の入り口に手で掴んでいたおちんちんの先っぽを当て、咥えるようにしながら座り始めた


...ギチッ…ミチッ…ミチッ…ミチッ❤️…ミチッ❤️

冬優子『あ"が"x…ぁ"…ぁ"っ!!❤️』

冬優子『お"っ....お"ち"ん"ち"ん"....き"、気"持"ち"...い"い"...ッ!❤️』

冬優子はマンコが裂けるような痛みに可愛くない声を出した

全く気持ち良さは無く、喉を潰されたかのような声で気持ちがいいと言わされる冬優子だった


...ギチギチッ!❤️…グ"チ"ャ!!❤️

冬優子『ひ"ぎ"ぃ"っ!!❤️い"っ!❤️痛"いっ!!❤️……が"は"っ"!!❤️』

冬優子は指で摘まむ竿の位置を少しずつ下に変えながら、竿を咥え終わるまでゆっくりと腰を下ろし、根元まで咥えてみせた

男「どうしたんだ?まだこれから始まるところなのにもう終わったような声だぞ?」

冬優子『……ぜ"ぇ"……が"へ"……お"っ"……❤️"』

冬優子『お"っ...お"ち"ん"ち"ん"....熱"く"て.....お"、美"味"し"...❤️"』

確かにマンコの中が焼けるような熱さは感じているが、気持ちよくも美味しくも無く本当に演技している冬優子だった

冬優子は男のおちんちんを咥え終わると男の身体に両手を置き、痛みに耐えながら息を切らせて休憩しようとした


男「休むつもりか?お前に休憩なんてものは無い」

男「ではいくぞ?中出しされるまで気を失わずにいられたら解放してやるが、気を失ったらお前は終わりだ」

男は、上に跨っておちんちんを咥えながら休憩し始めようとした冬優子の首を両手で掴んだ

……スッ……

冬優子『……えっ?』


……ギチッ……ギチッ……

男はすぐに冬優子の首を絞め始めた

冬優子『ん"お"っ"!!❤️ぐ"ご"オ"ォ"ッ!!❤️』

冬優子『ぐ"…苦"し"っ……死"ぬ"……❤️"』

冬優子は男の身体の上に両手を置いていたが、本気の首が折れそうな首絞めにビックリして、慌てて首を絞めてくる男の手首を爪を立てながら掴んだ

男「驚くことは無いだろう?首絞めセックスと言っただろ?」


……ギチッ……ギチッ……

男「少しは手加減してやるから今のうちに腰を振ることだな?」

冬優子『ふ"ぎ"ぃ……い"ぃ"……❤️"』

冬優子は首を絞めてくる男の手首を掴みながら男の上で暴れて足をバタバタさせた

……クチュッ❤️………クチュッ❤️……

おちんちんが串刺しになって座らされている冬優子は、逃げようとしてもおちんちんが刺さったままで逃げれなかった

首絞めされている冬優子の姿を、ベッドの周りにいるアイドル達は可愛そうな目で見つめていた


男「どうした?腰を振らなくていいのか?だんだん強く首を絞めるぞ?」

……ギチッ……ギチッ……ギチッ!

冬優子『お"っ"!!❤️く"、く"る"し"…ぐ"っ…!❤️』

冬優子は首を絞められ続け、目が回りそうになりながら苦しみ続けるだけだった

男の上で脚を開き、おちんちんを咥えて跨っているだけで精一杯だった


……ギチッ…ギチッ!

冬優子『っぐ"あ"ぁ"❤️...ぐ"ぎ"ぃ"っ!❤️』

冬優子『お"ぉ"ぉ"....❤️止"め"...て"っ....❤️』

男「どうした?このまま逝くならそれでもいいぞ?」

冬優子は今出せる力の全てで首を絞めてくる男の手首を押さえ、振りほどいて息を吸おうと一生懸命になっている


男「いいか?見逃してやってるがあまり抵抗するなよ?」

男「お前がやっていいのは俺の上で腰を振ることだけだからな?」

そう言いながら男は冬優子の首を絞め続けた

……ギチッ…ギチッ...

冬優子『ぐ"っ…が"は"っ!!❤️…ひ"ぅ"っ!…ぎ"ひ"っ!❤️』

男「何だ?動く気が無いならもう楽にしてやるか?」

男はまだ腰を動かさない冬優子を終わらせるため、少しずつ力を入れて絞め始めた

……ギ"チ"ッ…ミ"シ"ッ……ミ"シ"ッ……

冬優子『ぐ"が"ぁ"!❤️ひ"ゅ"…❤️げ"が"っ"!!❤️』

男は冬優子の首を強く絞めると、冬優子は心臓をバクバクさせて口から泡を吹きかけながらやっとここで腰を前後に振るように動かし始めた

グ"チ"ャ❤️……グ"チ"ャ❤️…グ"チ"ャ❤️…グ"チ"ャ❤️…グ"チ"ャ❤️


男「やっとヤる気になったのか?」

男「少しだけ力を抜いてやるからしっかり動けよ?」

……ギチッ.....…ギチッ.....

冬優子『……ぎう"っ"……ぐぁ"ぁ"……ん"あ"っ!❤️"…ぐ"あ"ッ"……ぎ"ぅ"っ"…………ん"あ"っ!!❤️"』

……グ"チ"ュ"ッ"!❤️…グ"チ"ュ"ッ"!❤️…グ"チ"ュ"ッ"!❤️…グ"チ"ュ"ッ"!❤️

男は首を絞める力を弱くすると言っても、冬優子にとっては苦しい絞め方に変わりなかった

冬優子は、上下運動する串刺しピストンに切り替えて股から汚ならしい音を出した

腰を前後にグリグリと動かすよりも、上下に動かした方が楽だと思ったようだ


男「お前はアイドルだよな?もっと可愛い声で鳴けないのか?」

冬優子『あ"....ぁ"...❤️"...ぐ"ぁ"......お"ぇ"....❤️"』

もはやここまで来るとアイドルどうこうは関係無く、苦しむ声しか出せない冬優子だった

男「まぁ最初から比べれば上出来か?せっかくだから俺が手伝ってやるか」

男は冬優子の首を絞めながら首だけで身体を持ちあげ、冬優子からギリギリ竿が抜けない高さまで持ち上げた

……ミ"シ"ッ……ミ"シ"ッ!……

冬優子『フ"ギ"ッ"……ィ"…!?❤️』

冬優子は男の両手で首を持たれて身体が浮き、マンコの入り口でおちんちんの先っぽを咥えた状態で苦しんでいる

もちろん、この状態になったあとやることと言えば1つしかない


男「しっかり奥まで咥えろよ?」

男は冬優子の首から手を離した


グ"チ"ュ"ッ"!!❤️"

冬優子『ン"ギ"ッ"!!❤️ぎ"ひ"ぃ"..ィ"ッ"…❤️ぐ"お"ぉ"ぉ"っ"!!❤️❤️』

首を掴まれて身体が浮いていた冬優子は、首から手を離されて自分の体重の重みだけで男の上にペタッと座り込んだ

真っすぐに上を向いていた竿が一瞬にして冬優子のマンコの中に消えていった

冬優子は男の上に女の子座りのようにペタッと座っておちんちんに串刺しにされたまま男の身体に手をつき、喉を押さえて咳きこんだ

冬優子『ん"オ"ッ"❤️"……ゲ"ホ"ッ"!!❤️ゲ"ホ"ッ"!!❤️ゲ"ホ"ッ"!!❤️』


男「言っておくが休憩など無いからな?」

男「手が邪魔だからどけろ」

冬優子『ゴ"ホ"!ゴ"ホ"ッ"!!❤️"...や"..め"...』

男はすぐ冬優子の手を払いのけ、また首を絞め始めた

....ギュッ....

冬優子『ぐひぃ!?❤️あ"ぁ"ぁ"………あ"……❤️』

冬優子『が"は"っ"!!❤️ゲ"ホ"ッ"!!❤️』

冬優子は男の上で女の子座りでおちんちんに串刺しにされた状態で、また首を絞められ始めた


冬優子『....う"っ....動"く"...か"ら"...❤️も"っ"と"....よ"わ"...く"....❤️』

冬優子は先ほどよりも首絞めがキツくなく喋れると分かると、男に屈したことを認めて腰を振ると他のアイドルに見られながら言った

今さっき串刺しを味わったばかりでも、苦しさから解放されたくて上下に動く串刺しピストンをし始めた

冬優子『フ"ゥ"…フ"ゥ"…❤️フ"ゥ"…フ"ゥ"…❤️』

.....グチュッ❤️....グチュッ❤️....グチュッ❤️....グチュッ❤️

冬優子はこの男に跨って腰を振りたいと微塵も思っていないが、竿を咥えているマンコからはグチャグチャと音が出ていた


男「やっと素直に動く気になったのか?」

男「腰を振り続けて中出しされるのがいいか、それとも意識を失って全てが終わるのがいいかは自分で選べ」

最終的に男に屈した冬優子は腰を振り続けたが、どちらを選んでも冬優子はただでは済まない


......

...


.....ギチッ....ギチッ.....

冬優子『あ"ぁ"…ぁ"...❤️う"っ"…ぁ"...ぁ"...❤️』

...グチュッ❤️...グチュッ❤️...グチュッ❤️

冬優子はずっと、首を絞められながら一生懸命に腰を振っていた

苦しさから解放されたくて、早く終わらせたくて腰を振り続けて10分ほど経った頃だった


男「.....あ~......出る....」

ビュルッ……ビュルビュルッ…ビュルッ

冬優子『い"あ"ぁ"....ぁ"....ぁ"....❤️』

...グチュッ❤️...グチュッ❤️...グチュッ❤️

男は冬優子の首を掴み、冬優子に串刺しピストンをさせながらマンコの中に勢いよく射精した


男は首絞めの手の力を弱くしながら射精し、冬優子は中出しされてしまったものの息が出来るようになった

男「あぁ....気持ちが良くてめちゃくちゃ出る.....」

ビュルビュルッ…ビュルビュルビュルッ

冬優子は男に跨って竿を奥まで咥えて座ったまま、中出しされながら喜んだ

冬優子『や"、…や"…た"わ"……❤️"』

冬優子『か"ひ"ゅ"っ……❤️"』

冬優子『こ"、こ"ほぉ……こ"へ"で……あ"た"し"…の……勝"ち"よ……ひ"ゅ"ぅ"……ひ"ゅ"ぅ"……❤️"』

冬優子の顔は青ざめ、今まで息が出来なかったので心臓をバクバクさせている

中出しされた冬優子に待っているのは解放で、これでもう安心だと思うともう少しの辛抱だった


冬優子『…あ"、あ"んたの……負"け"よ♪❤️』

冬優子は男の身体の上に両手を置き、中出しされながら見下すように勝ち誇りながら言った

この地獄のような部屋から出してもらえることがとても嬉しかったようだようだ


しかし、そんな冬優子の喜びは長く続くことは無かった


男「誰がお前の勝ちって言ったんだ?」

冬優子『...え?』

男は冬優子の首を掴み、両手に力を入れて首を絞め始めた

……ギチッ…ギチッ…ミシッ…ミシッ!…

冬優子『う"ぐ"っ"!?は"ひ"っ!?…お"っ……お"ぉ"……!?❤️』

冬優子『お"っ…お"っ……ま、ま"ぢなざ"ぃ…❤️』

冬優子は味わったことあるヤバさを再び感じて心臓がドキドキし始めた

冬優子『止"め"て"....さ"っ...き".......ふ"ゆ"が".....❤️』

冬優子『ふゆが....勝"っ"た"...の"よ"…❤️"…は"ふ"っ……ぐ"…ぐ"お"ぉ"…ぉ"……❤️"』

冬優子はこれから味わう苦しみを知っているので、首を絞めてくる男の手を掴み必死になって振りほどこうとした


…ミシッ…ミシッ…

冬優子『く"る"じ"…い"……は"な"ひ"へ……離"し"へ"……ひ"ゅ"ぅ"…ひ"ゅ"ぅ"…❤️』

冬優子『あ"たじが勝っ…は"…の"ひ"ょ"……中"出"..し"...さ"れ"...て".....❤️』

冬優子は男に跨って座りおちんちんが刺さったまま、また暴れはじめた

どうやら先ほどまでの首絞めとは比べ物にならないほど、今度の方が力強い首絞めのようだ

男「俺は確かに"中出しされるまで気を失わずにいられたやつは解放してやる"と言ったな?」


ギチギチッ……ギチギチッ……

どんどん冬優子の首が絞まって息が出来なくっていった

冬優子『か"ひ"ゅ"っ…❤️"死"ん"じゃ…う"……❤️"』

冬優子『あ"た"し"…は"……負"け"……て"…な"……❤️"』

男「まだ中出ししたか確認してないよな?」

冬優子は男の上に跨っておちんちんを咥えたままで、まだ冬優子のマンコの中がどうなっているのかは誰も確認していない


.....ギ"チ"...ギ"チ"...ギ"チ"ギ"チ"ッ

男「つまり、こういうことだ」

男は確実に冬優子に気を失わせる首の絞め方をしている

冬優子『ッ"!?❤️"❤️"❤️"』


…パタッ!

冬優子『.............』

冬優子の全身の力が抜け、身体を支えられなくなって頭がガクッと下を向いた

同時に、力の抜けた手足が地面を向いてプランプランと揺れている

男の上に跨っておちんちんに串刺しにされながら、冬優子は口から泡を吹いて人形のようになった

男「お前の負けだ。残念だったな?」

冬優子『.............』


最初から、冬優子が頑張っても頑張らなくても結果は決まっていた

そして、その後に何をされるのかまでも、最初から決まっていた

男はそう言うと冬優子の背中を手で支えながら身体を起こし、人形のように静かになった冬優子の身体をギュッと抱きしめながら対面座位となった

男「さて、人形になったお前とセックスさせてもらうか」


男は、力が抜けてだらっとした冬優子を対面座位で抱きしめながら周りのアイドル達に言った

男「いいか?他の奴らも中出しされるまで首絞めセックスするか、こいつと同じように気を失って肉オナホになるか選ばせてやる」

男「肉オナホになった奴がどうなるのかしっかり見ておけ」

男はそう言うと、他のアイドル達に気を失った冬優子の末路を見せるように、冬優子を抱きかかえながら腰を振り始めた

…パンッ!❤️…パンッ!❤️…パンッ!❤️…パンッ!❤️

男「あ~....やっぱ人形にしてからセックスすると気持ちがいいなぁ....」

冬優子『……ッ❤️"……ッ❤️"』

冬優子は頭や手足をガクガクと動かしながら、男の竿で突かれ続けた


男は冬優子を好きなように使って楽しんだ後、ぐったりしている冬優子の髪を掴んで床を引きずって別の部屋へと運んでいった

そして入れ替わるようにして別の男が入ってきた

男「次は誰が首絞めセックスする番だ?」

男「ヤりたい奴は言え。言っておくが後になるほど大変なことをやらせるからな?」

冬優子がどうなってしまったのか見てしまったアイドル達は、誰も率先してやりたいなど思わなかった

ただ、早くヤらないと後の方ほど大変なことになると告げられ、ビクビクしながら....


....お、お願いします!....私に....ヤらせて下さい!❤️....

.....く.....首絞めセックス....して下さい...!!❤️


ただ中出しされるだけでは、冬優子の二の舞で同じ結果になってしまう

何かいい方法があっても同じ手は2度通用しないので先に言ったもの勝ちではあるが、まだ何も考え無しで自ら首絞めセックスに志願するアイドルが出た

男「ほう...後の方がヤバいと思って志願してきたか?」

男「その様子だと何も考え無しって感じだな?」

男「言っておくが、首絞めされながらどうすればいいのか考えられると思うなよ?」

男「俺はお前の首を一気に絞めて逝かせてやる」


千雪『....え"!?❤️"....や"、や"っ"ぱ"り"私"....止"め"ま"す"...❤️"』

この男は先ほどの男とは違い、千雪は首絞めセックスが始まる前から詰んでいると分かった状態でベッドへと歩かされた


ーENDー


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