(R-18)イルミネーションスターズがAV撮影の準備をする
Added 2022-08-10 10:35:15 +0000 UTC※Hなシーンは後半から増えていきます。
※現在、Pixiv投稿日は未定になっております。
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真乃『私だけのお仕事ですか?』
P「ああ、そうなんだ」
P「真乃だけにお願いしたい仕事があるんだがやってくれないか?」
プロデューサーが持ってきた仕事は、ユニットではなく真乃だけにやってもらいたい仕事のようだ
P「簡単に言うと食品モニターに近いんだが、ジャンルは……試してもらうのは美容関係だと思うんだ」
真乃『思う…ですか?い、いえ!?私でよければやらせてくださいっ!』
仕事の説明がいつもより大雑把と言うか、内容が分かってなさそうに話すプロデューサーを見た真乃は少し怪しんだ
真乃『えっと、私だけなのはどうしてでしょうか?』
P「その話なんだが、これは1人分しかなくってな」
……ドサッ!
プロデューサーは段ボールをテーブルの上に置いた
P「その代わり、みんなには別の仕事をやってもらおうと思ってるんだ」
P「真乃を選んだのは適材適所ってわけだ」
真乃『そうだったんですね♪分かりましたっ!』
他のアイドルにも別の仕事があるらしく、納得する真乃だった
P「まずは中身を見れば分かると思うから開けて見てくれ」
真乃『はい、開けてみますね♪』
早速、真乃は渡された箱の中身を確かめることにしたようだ
……ガサガサッ……
真乃は箱を開け、中に謎のビンがたくさん入っているのを見た
真乃『プロデューサーさん、これは何でしょうか?』
P「今回、これを全て真乃に飲んでもらいたいって仕事なんだ」
真乃『ほわっ!?こんなにたくさんをですか!?』
箱の中に10本以上も入っているビンを見ながら驚いた
P「おいおい、1度で全て飲むわけじゃないからな?」
プロデューサーが言うように今すぐに仕事ではない
真乃『そうですよね♪///』
真乃『私、てっきり今すぐに飲まないといけないのかなって思っちゃいました///』
真乃は勘違いしたが、それも無くもないと思わせるほど、1つ1つが小さめの小ビンだった
箱の中にはビンが2種類あり、1つは錠剤が入ったビンで、1つはピンクの液体が入った小ビンだった
P「真乃には明日から2週間、1日3回で毎食後に、錠剤3つと液体のビン1本を忘れずに飲んでもらいたいんだ」
P「何か気になることがあったら簡単にメモを残しておいてくれ」
P「あと気持ち悪いとか、体調が悪い場合はすぐに飲むのを止めて連絡するんだぞ?」
真乃『はい♪任せてくださいっ!』
こうして真乃の食品モニターの仕事が始まろうとしている
真乃の食品モニター生活Day1
夏休みに入り、朝から仕事が入っていた真乃と灯織とめぐるは事務所で朝食を食べていた
食後、真乃は例のビンを取り出して口にした
真乃『……んくっ……ん?………ゴクッ!』
真乃『ほわぁ❤️すっごく美味しい…❤️』
真乃はプロデューサーから渡された謎の錠剤3つと液体を飲み、どれも甘くて美味しいと思った
灯織『真乃のそれってまさか……』
めぐる『昨日、プロデューサーから言われたお仕事……だよね?』
灯織とめぐるは、なぜか恐る恐る真乃に質問した
真乃『うん♪そうだよ?』
真乃『灯織ちゃんとめぐるちゃんは、どんなお仕事をお願いされたの?』
灯織『えっ!?それは……えっと……///』
めぐる『え、えっと……あはは…♪』
灯織とめぐるは、ごまかすような変な笑い方をして仕事については教えてくれなかった
真乃『あ、あれ…??』
真乃『2人ともどうしたの…?』
それから真乃は別の日にも灯織とめぐるに同じ質問をしたが、灯織もめぐるもうやむやな返事をするだけで何の仕事をしているのか教えてくれなかった
真乃の食品モニター生活Day7
頼まれていた仕事も折り返しの7日目となった
また、真乃と灯織とめぐるは一緒にご飯を食べている時だった
真乃『んはぁ……❤️お、美味しい…❤️』
真乃は顔を赤くして、ビンを持っている手が震えていた
灯織『真乃…大丈夫…?』
めぐる『なんだか真乃の顔、熱そうだよ…?』
灯織もめぐるも真乃を心配した
真乃『う、うん♪❤️ちょっとだけ…最近、こんな感じなんだけど大丈夫だよ♪❤️』
真乃『はぁ…❤️ちょっと、おトイレに行ってくるね…?』
真乃はそう言うと、席を立ってスカートの股間のところを押さえながらトイレに向かっていった
灯織『あのさ……めぐる?やっぱり真乃って……』
めぐる『う、うん……そうなのかも…』
灯織とめぐるは、真乃の背中を見ながらヒソヒソと話し始めた
灯織『実は、私ね…?』
めぐる『えっと…私も話があるんだけどいいかな…?』
灯織とめぐるは、真乃のいないところで何かを話そうとしていた
真乃の食品モニター生活Day14(最終日)
真乃と灯織とめぐるの3人は、事務所での仕事をする前に一緒にご飯を食べていた
ご飯を食べ終わった真乃は今日もピンクの液体が入った小ビンに口をつけた
真乃『……ゴクッ……ゴクッ❤️』
真乃『う"ぎ"ゅ"っ"❤️は"ぁ…は"ぁ…❤️』
真乃は変な声を出すくらい心臓をドキドキさせ、息が荒くなった
これで真乃は2週間ずっと続けていた、毎食後に錠剤3つとビンの液体を飲むモニターの仕事をやりきった
灯織『真乃のそれで最後なんだっけ…?』
めぐる『真乃、飲み終わってから顔が真っ赤で手が震えてるけど平気なの?』
もちろん灯織もめぐるも真乃を見て心配した
真乃『う"っぷ……う"ん"♪❤️』
真乃『全"然"、私は平"気"だよ……?❤️』
真乃は手が震えていたが、何かあったらノートに書くように言われているので、ノートとペンを取り出しながら大丈夫と言った
真乃『だ、大"丈"夫"………大"丈"…う"っ"!❤️』
が、しかし真乃は文字を書こうとしたところで指の動きがピタリと止まった
……パサッ……ドサッ!
真乃は持っていたノートを手から落とし、カーペットの床に手をつきながら倒れこんだ
幸いにもカーペットのところにあるテーブルで、座って食事していたので軽く横になった程度の倒れ方だった
真乃『は"ぁ"…❤️は"ぁ"…❤️や"っ"ぱ"り"無"理"…❤️』
真乃『か、身"体"が……熱"く"て"…変"に…❤️』
灯織『…………』
めぐる『…………』
灯織もめぐるも、床を這ってノートを拾おうとする真乃の姿を見ているだけだった
真乃に手を貸すこともなく、何も声をかけなかった
そこに頃合いを見ていたかのようにプロデューサーがやってきた
床を這っている真乃の背後に立ち、プロデューサーも真乃の姿を見ているだけだった
P「真乃、調子はどうだ?」
真乃『プ"、プ"ロ"デ"ュ"ー"サ"ー"…さん…❤️』
真乃『や"っぱりこ"れ"って....危"な"い"薬"じゃ...❤️』
真乃は床を這い、ノートに手を伸ばしながら見上げるとプロデューサーが先にそのノートを拾い上げた
P「危ないと言えば危ないのかもしれないが嫌な苦しさじゃないだろ?」
P「さて、真乃は毎日どんなことを書いていたのか少し見せてもらうぞ?」
真乃『はぁ...はぁ...❤️』
プロデューサーはこの2週間の真乃の記録が書かれているノートに目を通した
P「どれどれ…?」
真乃『そ"の"…ノ"ー"ト"は"…❤️』
灯織『プロデューサー?やっぱりこれって…』
めぐる『真乃、どうなっちゃうの…?』
灯織とめぐるは、真乃を見ながら質問した
真乃『は"ぁ...は"ぁ...❤️』
真乃は、床で手を伸ばした姿勢で息を切らせながら動きが止まっている
プロデューサーはノートを開いて真乃のメモを見た
……ペラッ……
「4日目のお昼。なんだか…身体がポカポカしている?感じです」
「4日目の夜。身体が少しおかしい?気がします…」
「5日目の朝。全身がくすぐったくて熱くて…フワフワします…」
真乃は毎日のように身体に起き始めた変化を書いていた
そして徐々に、分かりやすいほど何かが起きている様子だった
この2週間、真乃からプロデューサーにこれと言って連絡は来なかったが、気持ち悪いとかではなくどちらかと言えば気持ち良さそうな症状だったからのようだ
真乃はその気持ちの良い症状をノートに書き留めて済ませていた
……ペラッ…ペラッ……
プロデューサーは最後の方のページを見た
「13あさ。からだが……ふるえが…❤️きもちい…❤️」
「13おひる。もうだめ。いきがくるし…❤️」
「1 3よ…る…きもち…❤️…これじゃ…またきょうも…ねれない…❤️」
真乃は頑張って文字を書いていたと伝わってくるほどで、漢字が書けなくなり平仮名が使われていた
そこにもハートマーク付きで気持ち良さが表現されていた
……パタッ………
プロデューサーはノートに書かれていたことをサラサラと読み終えると、予想通りと言った顔をしながら閉じた
P「今日は最終日だからな。上手い感じに仕上がってるみたいだな?」
真乃『し"、仕"上"が"…っ"て"…?❤️"』
プロデューサーは床を這いながら灯織に向かって真っ直ぐ進んでいく真乃を見ながら、確かにそう言った
真乃はカーペットの床を這い、座っている灯織の膝の上に頭を乗せた
真乃『は"ぁ…は"ぁ…❤️助"け"て…灯織ちゃ…❤️』
灯織『ま、真乃ちょっと!?』
真乃『灯織…ちゃん………い"い"…匂"い"…❤️"』
真乃は灯織に膝枕をしてもらいながら、灯織の匂いを嗅ぐとさらに股の方へと手を伸ばした
無意識なのか意識をしているのか、真乃は灯織を触りたい様子だった
……カツンッ!……
灯織『…あっ❤️』
真乃『えっ…?❤️灯"織"ち"ゃ…硬いよ…?』
真乃の指先は、灯織の股のところで硬い何かに当たったようだ
灯織の股間から鉄のような音がすると灯織は照れて顔を下げた
真乃『灯織ちゃん...?どう...なってるの...?❤️』
真乃はすぐに灯織のスカートを掴むと震える手でスカート捲った
が、灯織もすぐにスカートを掴んで、スカートを下げさせた
……バサッ…………ガバッ!……
灯織『ちょ、ちょっと真乃!?待って!?❤️』
灯織『ま、真乃!?❤️そこは…見ないで…❤️』
真乃『灯"織"ち"ゃ"ん……い"、今"の"何"…?❤️"』
灯織『こ、これは...えっと...❤️』
真乃は、灯織のスカートの中を一瞬だけだが覗き込んだ時に何かを見たようだ
そして灯織は恥ずかしそうな顔をするだけで教えてくれなかったが、代わりにプロデューサーが口を開いた
P「灯織のそれは貞操帯だ」
灯織『ちょ、ちょっとプロデューサー!?❤️』
灯織は真乃を膝枕してあげながら、恥ずかしがって胸元と股間を手で隠す仕草をした
服の下にある貞操帯は見えていないが、どうやら手で隠した場所に貞操帯を付けているようだ
真乃『へ"っ"!?❤️"』
めぐる『....灯織...やっぱりそうなんだ...』
真乃『え"っ!?め"ぐ"る"ちゃんは知"っ"て"たの...?❤️』
真乃は確かに灯織の股間のところが金属っぽいモノで覆われているのを見ていたし、めぐるもやっぱりと言った
P「灯織にはこの2週間、ブラジャーとパンツの代わりに貞操帯を付けさせている」
P「俺が灯織にお願いしたのは"そういう仕事"だ」
灯織『..い、言わないでくださいっ!❤️』
灯織はこの2週間、何をしていたのかバラされると身体を隠しながら恥ずかしがった
P「真乃も灯織の話を聞いて驚いてる場合じゃないぞ?」
P「真乃が飲んでいたのは蓄積型の強力な媚薬で、薬漬けになってもらったからな?」
真乃『.....え"❤️....そ"れ"じ"ゃ"あ"私"の手"が....震"え"る"の"って....❤️"こ"れ"って....❤️"』
P「ああ、思ったよりも効き過ぎたみたいで元に戻せないが気持ちが良さそうだから問題ないよな?」
プロデューサーは真乃のノートを見ても、真乃の様子を見ても、媚薬にどっぷり漬かって戻すには手遅れだと思った
真乃『も"、元"に"...戻"ら"な"い"...?❤️"』
プロデューサーはそう言うと、真乃に近づいていった
....ギュッ....
プロデューサーは灯織に膝枕してもらっていた真乃の腕を掴むと、立ち上がらせながら抱えるように持ち上げてお姫様抱っこをした
真乃『え"っ!?❤️あ"の"!?❤️プ"、プ"ロ"…デ"ュ"ー"サ"ー"……さ"ん"っ…❤️"』
P「...よいしょっ!」
P「真乃は今から次の仕事場に連れて行ってやるからこのままで大丈夫だ」
真乃『私"、ど"う"…す"れ"…ば"…❤️"あ"、あ"の"!?私"に"何"を"...?❤️』
真乃は蓄積した媚薬で火照った身体で手足に力が入らず、ただプロデューサーの腕の中でフニャフニャしながら抱かれてる
プロデューサーは真乃をお姫様抱っこして何処かに運ぼうとしながら...
P「自分で何も出来ないその身体じゃ苦しいだろ?もうすぐ気持ちがいいことさせてやるからな?」
P「真乃の次の仕事は、"媚薬漬け高校生に無許可で連続中出し30発"の撮影だ」
真乃『へ"っ!?❤️ど"、ど"う"い"う"こ"と"...で"し"ょ"う"か"!?❤️』
P「真乃はただ犯されるだけだから気にしなくていいぞ?連れて行ったらすぐに始めてもらうからな」
灯織『.....』
灯織は自分の身体をギュッと抱きしめたまま、連れて行かれそうになっている真乃をチラッと見た
めぐる『え"、え"っ!?それじゃあもしかして私"達"は!?』
P「ああそうだ。俺が戻ってきたら次は灯織の番だ」
P「灯織のタイトルは"貞操帯でオナ禁させられた清楚な女子高生が、貞操帯を外してもらうために土下座してセックスおねだり"だ」
灯織『ッ!?❤️私"は!?❤️そ、そんなのやりたく....ありませんっ!❤️』
P「そうか?なら、灯織は貞操帯の鍵はいらないってことでいいんだな?」
P「鍵は適当なところに捨てておくことにして、次はめぐるにするか」
灯織『ま、待"っ"て"ください!?❤️』
灯織『こ"れ"を外してもらうためにって、そ"れ"じ"ゃ"あセ"ッ"ク"...❤️"』
P「ああ、だから言っただろ?貞操帯を外してもらうならおねだりセックスの撮影だ」
灯織『う"っ...❤️』
灯織は胸元と股間のところを手でギュッとして硬い貞操帯を触った
この2週間、触りたくても触れなくてオナニー出来ずにモヤモヤとさせられて欲求不満になっている灯織だった
灯織『は、外して欲しいんですが....そ"れ"だ"け"は"...❤️"』
P「真乃を連れて行ったらすぐに灯織も始めるから準備しておくんだぞ?」
灯織『.....ッ❤️".....わ"、分"か"り"...ま"し"た"....❤️"』
オナ禁させられていた灯織は貞操帯を早く外して欲しいと思い、急に告げられたAV撮影のことを考えながら自分の身体をキュッと抱きしめ、土下座しておねだりセックスする決意をした
P「それと、めぐるは....」
めぐる『ま"、待"っ"て"!?❤️こ"こ"では何"も"言"わ"な"い"で"!?❤️』
めぐるは立ち上がり、真乃をお姫様抱っこしているプロデューサーの腕を掴んだ
めぐる『わたしは何"だ"っ"て"するよ!?❤️』
めぐる『ど"ん"な"こ"と"だって喜"ん"で"や"る"から!❤️だからみんなの前では何するか言"わ"な"い"で"!?❤️』
めぐるだけは2人と様子が違った
どうしても何かを隠して欲しいらしく、どんなことでもすると自分から言い出した
P「まぁ...めぐるはそう言うと思ったから心配はしてないぞ?」
めぐる『ね"?そ"う"で"し"ょ"!?わたしは大"丈"夫"だから、何"で"も"す"る"から!❤️』
めぐる『わたし、ぬ、脱ぐよ!?❤️ど"、ど"こ"でも、誰"に"で"も"おっぱい見"せ"る"よ!?❤️』
めぐる『そ、それに...!❤️いっぱい中"出"し"し"て"もらってもい"い"よ"!?❤️真乃が30発って言うなら、わたしは50発でも100発でも妊"娠"し"て"もい"い"よ!?❤️』
めぐる『だ、だ"か"ら"、わ"た"し"さ!?❤️』
めぐるはプロデューサーの口から何も言わせないようにするため、本当に何でもすると必死になった
P「じゃあ、今めぐるが言った言葉よりももっと凄いことをいくつか考えておいてくれないか?」
めぐる『そ"、そ"ん"な"!?❤️』
P「俺はめぐるのアレをみんなに秘密にするんだぞ?だから、めぐるもそれでいいよな?」
めぐる『う"、う"ん"...❤️わ"、分"か"っ"た"...❤️も"っ"と"凄"い"こ"と"って....わたし...大"丈"夫"かな...?❤️"』
一旦は何か言いたそうにしためぐるは、すぐ素直になった
P「じゃあタイトルだけ先に決めておくぞ?」
P「"八宮めぐる自分で考えた凌辱プレイ24時間"でいいよな?いろいろ考えておけよ?」
めぐる『だ、だいぶ長く...ヤるんだ...?❤️....あ"、あ"は"は"...❤️』
めぐる『プ、プロデューサー...?❤️そ"れ"で....お"願"い"...❤️』
めぐるは苦笑いしながら、真乃を連れて行くプロデューサーの背中を見ながら手を振った
真乃、灯織、めぐるの3人はAV撮影のために2週間掛けて身体の準備をさせられていた
急にAV撮影すると告げられた3人は、それぞれの理由から断れずにAV撮影を承諾することになる
めぐる『え"っ"と、ど"う"....し"よ"う"....❤️』
めぐる『わたし....2"穴"とか3"穴"くらいじゃ...た"、足"り"な"い"よね?❤️.....馬"姦"でも"ヤ"っておく...?❤️』
めぐる『それとやっぱり...ザ"ー"メ"ン"ジ"ョ"ッ"キ"5"杯"とか...か"な"...?❤️"...は"は"っ"....❤️"』
灯織『....め、めぐる...?本当にそれ...するの...?』
めぐる『う"、う"ん"♪❤️だからわたしがこの2週間何"してたのかは......い"、言"え"な"い"よ...?❤️』
めぐるは24時間の凌辱プレイに向け、自分でヤるプレイを次々と考えていった
ーENDー