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ありさ
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(R-18)プロデューサーと甘奈が一緒にサウナに入って美味しいモノを

P「俺と一緒にサウナに行きたい…?」

甘奈『うん♪サウナに入って、それから美味しいもの飲んだりしてみたいの♪』

甘奈が急にそんな話を持ってきて、プロデューサーの返事を聞く前から嬉しそうにしている


P「おいおい、それはサウナって言うより食事が目当てだな?」

P「それって全部俺が奢るんだろ…?」

甘奈『えへへ…バレゃった…?❤️』

甘奈『いいでしょ??甘奈と一緒にサウナ行こっ?❤️』

結局、急な出費ではあるが甘奈に選ばれたプロデューサーはまんざらでもなかったので誘いを受けることにした

P「そうだなぁ…甘奈がそこまで行きたいなら行ってみるか~……」


それから数日後___


P「あのさ甘奈?」

甘奈『プロデューサーさんどうしたの?』

P「い、いやぁ……ここ、サウナなんだけど……」

甘奈『うん。サウナに行くって言ったよ?』

プロデューサーは挙動不審な感じで甘奈に話しかけている


P「そういう訳じゃなくてだな?」

P「どうして甘奈が俺の隣に座ってるんだ…?」

貸しきりのサウナでプロデューサーの隣にスクール水着を着た甘奈が座っている

甘奈はこの種のデザインの水着を持っていないのか、胸のところに"てんか"と書いてある


甘奈『え~!プロデューサーさんと一緒にサウナに入りたかったんだもーん!』

甘奈『甜花ちゃんがいつも使ってる水着を貸してもらっちゃった❤️』

甘奈はスクール水着でプロデューサーの隣に座っているが、何かを身に付けないと甘奈とプロデューサーは一緒のサウナには入れない

甘奈はちょうどいい水着が無かったらしく、甜花が使っている水着を拝借してきたようだ


甘奈『えへへ…甜花ちゃんの…❤️』

甘奈は座りながら、股のところに両手を入れてギュッと挟んでいる

P「その恰好なら問題無いと言うか…別の問題があると言うか…」

P「まぁ、外のプールには他のお客さんもいるし、こうするしかないか」

どうやら、プールに隣接して貸切の個室サウナがあるレジャー施設に来ているらしい

プロデューサーも水着を着て、タオルを膝の上に置いてサウナに入っている


10分後___


甘奈を見ると、既に顔中が汗だらけになっていて髪も軽く湿っている

スクール水着を着ていることもあり、なおさら暑そうにしている


P「汗も凄くなってきたしそろそろ出るか?」

甘奈『え~!もう出ちゃうの~?』

甘奈『お水もあるし、甘奈も無理はしないからもう少しだけいいかな…?ねっ?』

水の持ち込みが出来るサウナだったので、甘奈は念のためにと持ってきた水を見せながら言った

ペットボトルの口のところにはプラスチックのコップを2つ重ねて被せてあり、プロデューサーも飲めるようにと用意してくれていた


P「しかたがない…甘奈は初めてだから無理するなよ?もう少しだけだぞ?」

サウナ初体験の甘奈を気遣っているプロデューサーは、まだ大丈夫そうだと判断してもう少しだけ付き合うことになり……

……ポフッ……

甘奈がプロデューサーの肩に頭を乗せ、寄りかかってきた

甘奈『えへへ❤️』

P「……ん??」

甘奈の髪は汗で湿っていて身体に纏わりついてくる感じだった


プロデューサーは甘奈と2人だけの熱いサウナの中で、何が起きたのかすぐに整理出来なかった

何と言うべきか悩みながら、そのありのままの気持ちを口から発しかけた

P「甘奈どうし……」


……ギュッ❤️……

P「お"っ!?」

甘奈はプロデューサーに寄りかかりながらタオルの上からおちんちんを掴んだ

甘奈『ふふっ…❤️プロデューサーさん、どうしかしたの?❤️』

タオルの下は水着を身に付けているが、その2枚の布の上からでも生々しく掴まれている感覚があった


甘奈はタオルから手を離し、水着の隙間から手を入れて軽く勃起していたおちんちんを直接掴んだ

P「それはっ……////」

P「い、いや…?なんでもないんだ…///」

甘奈『ふーん?❤️何でもないんだ?❤️』

この個室はプロデューサーと甘奈だけの空間で、プロデューサーは困ったような嬉しいような顔をして口数が減った


甘奈はおちんちんをシコシコしながら言った

甘奈『プロデューサーさんも、もうちょっとだけ甘奈と一緒に居てくれるでしょ?❤️』

甘奈『甘奈はあと5分頑張っちゃおうかな♪❤️』

甘奈『ねぇ…プロデューサーさんもあと5分は頑張れそ…?❤️』

P「お、おう?……そうだな?////」

プロデューサーに対しての5分間は、どことなく違う意味に聞こえて意地悪だった


P「隣に俺もいるし、しっかり甘奈のことを見てればもう少し長く入っていても大丈夫だな!?///」

サウナの外はプールで他の利用客が遊んでいる

サウナの中でこれ以上のことは期待していないが、甘奈におちんちんをシゴかれている今が続いて欲しいと思うプロデューサーだった


甘奈『プロデューサーさん、サウナって気持ちがいいね♪❤️』

P「…だ、だろ?///」

P「ただ座ってるだけで痩せる気がするし、ここから出た後に飲むものが美味しくて最高なんだ…///」

隣に座った甘奈がプロデューサーのおちんちんをシコシコしながら話しかけてくると、サウナの気持ち良さとは…と、やはり変なことを考えてしまった


甘奈『ふ~ん?甘奈はまだお酒も飲めないから出たら何を飲もっかな~?』

P「風呂上がりは……瓶牛乳とか水とか美味しいよな??」

甘奈『だよね~?❤️ミルクとか美味しそうだよね~?❤️』

P「あ、あぁ…///」

プロデューサーは平然を装いながら、手コキしてくれる甘奈のスクール水着姿を見て、卑猥に聞こえる話を聞いて、おちんちんをビクビクと動かした

もちろんおちんちんを直接掴んでいる甘奈には、プロデューサーのソレが分かっている


甘奈『そろそろ、これはおしまいね?❤️』

甘奈はおちんちんから手を離し、顔の前で手コキしてた汗まみれの手を持ってくると、その匂いを嗅いだ

甘奈『うわぁ…❤️これって汗の臭いじゃないよね…?❤️くっさ❤️』

P「え~~っと…////」

プロデューサーは甘奈の行動を見て、隣に座りながらどうしようもなくて恥ずかしがった


甘奈『甘奈さ、お酒よりももっと美味しいってプロデューサーさんが言いそうなものを知ってるよ♪』

P「そ、そう…なのか?サウナの後に酒よりもっと美味しいものなんてあるのか!?」

甘奈は喋り続けてくれたので、今の恥ずかしい思いをした後に無言の時間にならなくて良かったと安心した


それと、甘奈は何を知っていて何を教えてくれるのだろうか…?


甘奈『甘奈、すっごく汗をかいちゃったんだけどさ…』

隣で暑そうにしながら汗だくで座っている甘奈は、スクール水着の両肩のところをそれぞれの手で掴んだ

……ギュッ……

P「えっ!?///」


甘奈『水着の中も汗でこんなに凄いんだよ…?❤️』

P「おっ!?!?マジか!?///」

座っている甘奈はそのままゆっくりと肩から水着を脱いで下ろしていく

プロデューサーは甘奈の隣に座ったまま、正面を向いたり甘奈の方をチラ見したりと繰り返した


甘奈『はぁ…❤️サウナって凄くあっつ~い♪❤️』

甘奈は身体を見られていることを意識しながらゆっくりと水着を下ろし、おっぱいを出しておへその下あたりまで水着を下げた

横に座って見ていると、甘奈の横乳の膨らみや汗だくおっぱいが絶景で、おちんちんは完全に勃起した

P「お、おお…/////」

甘奈『ふ~……水着を脱いだら上半身がちょっと涼しくなったかも♪❤️』


甘奈の汗がポタポタと滴るおっぱいをジロジロと見ながら、おっぱいから滴る汗がスクール水着の内側の胸部分の布に垂れて濡れている

普段は甜花が着ているスクール水着で、甜花のおっぱいが当たっている内側の布に、今日は甘奈のおっぱいが当たっていると考えるとスクール水着の内側の布を舐め……触ってみたいと思うプロデューサーだった


P「そこまで脱ぐと、とても涼しそうだな…?///」

甘奈は自分の隣に置いていたペットボトルに被せておいた空のコップだけを1つ取り、プロデューサーに見せた

甘奈『それでプロデューサーさん?❤️美味しいの飲みたいんでしょ…?❤️』

P「お、美味しく…?///」

P「どう言うことだ…?///」

プロデューサーは甘奈に見せられているコップの先にあるおっぱいに目が釘付けだった

これはもう、甘奈のおっぱいに吸い付くかどうかの話だと思うプロデューサーだった


甘奈は怪しい笑い方をしながら左乳首を摘まみ、少しおっぱいを持ち上げた

甘奈『ふふ…❤️さ~、想像した通りになるかな~?❤️』

P「おぉ…!?それは……??」

兎にも角にも、プロデューサーは甘奈が自分のおっぱいを摘まんで持ち上げている姿を見ておちんちんをビクビクさせ、何が起きても嬉しそうだった


甘奈は下乳の裏まで汗でビショビショになっているところを見せてくれた後、その汗が流れてしまう前にすぐ下乳の根元あたりにコップの縁を付けた

コップの中に甘奈のおっぱいの汗が流れ込んでいった

甘奈『甘奈はサウナから出てから美味しいものを飲むなんて言ってないよ…?❤️』

甘奈『今、ここで美味しいものを飲ませてあげるね?❤️』

甘奈は左乳首を掴んでおっぱいを持ち上げながら、コップの縁をおっぱいの裏に擦り付けて汗を流し込んだ

それから左のおっぱいから出てくる汗は全てコップの中に溜められていった


甘奈は左乳首を摘まみながら、おっぱいの汗をコップに溜め続け、しばらくそうしているうちにコップの中に溜まった汗は数センチほどになっていた

甘奈『もういいかな~?❤️』

甘奈『見て見て?❤️おっぱいの汗がこんなに取れちゃった♪❤️』

甘奈は乳首から手を離すと左乳はブルブルと揺れ、右乳も一緒になって少し揺れるところを見せてくれた

P「おぉ…///」


P「それでその……コップにってことは……」

プロデューサーは期待しているが聞くまでもなくそういうことである

甘奈は乳首を摘まんでいた親指と人差し指をコップの中に入れ、指に付いていた乳首の汗を入れた

甘奈『そうだよ?❤️コレを飲むのはプロデューサーさんだよ?❤️』

甘奈『甘奈の左乳首の汗も入れておくね♪❤️』


甘奈『はい、どうぞ♪❤️』

甘奈『5センチくらい溜まったかな?❤️甘奈の左のおっぱいと乳首の汗だよ?❤️』

甘奈はそう言いながらプロデューサーに自分の汗を入れたコップを渡した

透明なプラスチックのカップには、甘奈のおっぱいから集めた汗が溜まっているのが横からも見える


甘奈『右のおっぱいの汗も飲ませてあげるから遠慮しないで飲んでね?❤️』

P「えっ……お、おお……////」

プロデューサーはコップを受け取ると、腰までスク―ス水着を下げて半脱ぎをしておっぱい丸出しで座っている甘奈の身体を見ながらコップの縁に唇をつけた

P「…………ん……」


甘奈『あっ……❤️もしかして甘奈がこんなこと言いながら飲む方が美味しい…?❤️』

P「んm…?」

プロデューサーはコップに口を付けながら、甘奈のおっぱいや顔を見た


すると甘奈は……


甘奈は両手でおっぱいを隠しながら、泣きそうな顔をして言った

甘奈『や、止めてください…甘奈のそんなの汚いから…ジロジロ見ないで下さい…❤️』

甘奈『止めて…甘奈の汗を飲まないで…❤️』

甘奈『嫌…❤️口に入れないで…❤️早く…その汚いの…捨てて下さい…❤️』

P「……ゴクッ」

プロデューサーは、おっぱい丸出しで嫌がる甘奈を見ながら甘奈の汗を半分ほど飲んだ


それを見た甘奈は……


おっぱいを隠すのをやめ、プロデューサーに顔を近づけて頬を撫で、おっぱいを見せてきながら言った

甘奈『甘奈のおっぱいの汗、美味しい…?❤️』

甘奈『しっかり味わって飲んで、どんな味がするのか教えて…?❤️』

P「……ゴクッ」

プロデューサーはどちらの甘奈でも嬉そうにしながら汗を飲んだ

まさか、甘奈のおっぱいから出た汗を飲むとは思わなかったし、それで勃起するとも思ってもみなかった


P「……はぁ…どっちでも最高…だな?///」

プロデューサーは甘奈の左のおっぱいの汗を飲んでだいぶ満足そうな顔をしていると、甘奈はもう1つのコップを手に取った

今と同じようにして右の乳首を摘まんでおっぱいを持ちあげて見せた

甘奈『よいしょっと…❤️右のおっぱいの汗も飲ませてあげるね♪❤️』

P「おぉ……///」


甘奈『さっきと同じくらい溜まるかな~?❤️』

甘奈の右のおっぱいの裏は、先ほどと同じで汗びっしょりになっていた

下乳の裏のところにコップの縁を付けてコップの中に汗を流し込んでいくところを見せてくれた


甘奈『あっつ~い❤️甘奈の身体、汗でビショビショだよ~?❤️』

甘奈は右乳首を摘まんで持ち上げたおっぱいにコップの縁を当て、ギューギュー押し付けておっぱいの膨らみを凹ませながら、コップの中に汗を流し込んでいくところを見せてくれた

P「甘奈のデカくて柔らかいおっぱいは見てるだけで立つからヤバい……」

こんな卑猥なことをする甘奈を何回でも見たいし、何回見ても飽きないと思うプロデューサーだった


甘奈『はい♪❤️こっちは甘奈の右のおっぱいの汗ね♪❤️』

甘奈はまた、コップに溜まった5センチくらいのおっぱいの汗をプロデューサーに渡してきた


………

……


プロデューサーはスクール水着を半脱ぎしておっぱい丸出しになった甘奈を見ながら、甘奈のおっぱいの汗を飲み終えた

P「はぁ……全部ヤバかった……」

P「甘奈の汗をかなり飲んだ気がする……」

プロデューサーはニヤニヤした顔を隠せないほど喜んでいた

甘奈『へ~?❤️そんなに美味しかったんだ?❤️』


プロデューサーは甘奈のおっぱいから出てきた汗だけを溜めて飲むだけで射精するのではないかと思うくらい、おちんちんをビクビクさせていた

今までは、甘奈のおっぱいを吸うとか母乳とかそういう話で興奮する日もあったかもしれないが、次元の違うヤバさを知ったプロデューサーだった


スクール水着半脱ぎの甘奈は、両手でおっぱいを持ち上げ、人差し指と親指で乳首をスリスリするところを見せながら言った

甘奈『…んぅ…❤️ね、ねぇ~?❤️プロデューサーさん?❤️』

甘奈『最後に1つだけ、手コキかディープキスか、汗だくおっぱい窒息のどれか好きなのしてあげるよ?❤️』

甘奈『んふぅ…❤️プロデューサーさん、どれがいい…?❤️』

甘奈は乳首をつねって気持ちよさそうな顔を見せながら言った


P「それは…もう……1つしかないだろ…?」

プロデューサーは甘奈の汗だくおっぱいを見ながら言った


甘奈『ふふ…❤️』

隣に座っている甘奈は乳首から指を離して両手を広げた

腰まで下ろした上半身が裸のスクール水着姿でおっぱいをまた汗だくにさせ、また汗をポタポタと垂らしている

甘奈『甘奈のおっぱい、気持ちが良さそうだもんね…?❤️』

甘奈『いいよ?❤️おっぱいで息が出来なくして、サウナよりも温めてあ・げ・る❤️』


P「あ、ああ……///」

プロデューサーは甘奈のおっぱいの谷間に顔を近づけていった

………ギュッ❤️

甘奈『んあっ❤️』

甘奈は汗だくおっぱいの谷間にプロデューサーの顔を挟むと、おっぱいで締め付けて息が出来なくしてから両手で頭をガッチリと押さえた


甘奈『プロデューサーさん?❤️甘奈のおっぱい気持ちがいい?❤️』

P「…ん"っ!!ん"ぶ"っ!?ん"x"ぶ"!!」

プロデューサーは温かくて柔らかくて、汗でビショビショのおっぱいにギュッと締め付けられ、ぐにゃぐにゃの柔らかいスライムの中に顔を入れているような感じだった

顔の周りは熱が逃げず熱くなり、息も出来なくなってきた

甘奈『……苦しい?❤️汗だくおっぱいに挟まれて窒息するまで頑張ろうね♪❤️』


甘奈はプロデューサーの頭を両手でガッシリと抱き締め続けた

P「ん"x…!?ぶ"っ"g!?ん"x"っ"ぶ"ぐ"!?」

プロデューサーは慌て、息を吸おうとして暴れた

甘奈の身体を掴もうとするが、汗だくの甘奈の肌はツルツルして掴めなかった

甘奈『だーめ♪❤️おっぱいに挟まれたまま我慢してね?❤️』

甘奈『せっかくおっぱいで窒息出来るんだよ?❤️暴れても止めてあげないよ?❤️』


甘奈はプロデューサーがおっぱいの中で窒息するまで絞め付け続けた


………

……


甘奈『もう!あんなに気を付けてねって言ったのに!』

甘奈『格好つけないでよね!?だっさ!!』

P「…う"っ.....め、面目無い……」

甘奈がプロデューサーに肩を貸してあげながらサウナから出てきたが、心配していることが伝わってくるほど強めの口調で怒っていた

そのこともあってだろうか、サウナの外のプールで楽しんでいた人達の注目を集め、一斉に甘奈とプロデューサーの周りに人だかりが出来た


甘奈『ほら早くこれ飲んで!』

P「…あ、ああ.......すまない……」

プロデューサーはフラフラしながら、甘奈から色の付いた水が入ったコップを受け取って飲んだ

P「……ゴクッ……う"っ!!」

サウナでのぼせてしまって水分補給もしないとけいないプロデューサーだったが、ソレを口にした瞬間に動きが止まった

意識が朦朧としながらも変な味の正体に気が付き、甘奈に何を飲まされているのか分かった


甘奈はコップから口を離したプロデューサーを叱るように言った

甘奈『も~!飲まないとダメだって!そんなにフラフラしてるんだから!』

P「…は"ぁ"…は"ぁ"……ゴクッ…」

P「.......お"え"っ"」

甘奈『...プロデューサーさん大丈夫?....気持ち悪いの?』

プロデューサーが気持ち悪そうな姿を見せると、甘奈はプロデューサーを心配するような感じで覗き込んだ


しかし、甘奈が覗き込んだのはプロデューサーを心配していたからではなかった

甘奈は他の人に見えないように死角を作った姿勢で、プロデューサーの頬を撫でながら悪そうな顔をしていった

甘奈『....ねぇ?甘奈のオシッコ…美味しい?❤️』

甘奈『みんなの前で飲む甘奈のオシッコ美味しいよね…?❤️濃いのいっぱい出ちゃった♪❤️』

甘奈『いま出したばっかりだから温かくて美味しいでしょ?❤️』

甘奈がプロデューサーに飲ませていたのは甘奈のオシッコだった

P「……う"っ……」

プロデューサーは言われて驚かなかったくらい予想通りのモノを飲まされていた

甘奈は眉毛を八の字にして悪魔のようにクスクスと笑いながら、プロデューサーにしっかりとコップを握らせた

甘奈『サウナからフラフラしながら出てきたんだから...みんなの前で飲まなきゃダメだよね…?❤️』

甘奈『みんなコレがお水だと思ってるよ?❤️ここで甘奈のオシッコせ~んぶ飲みきってね?❤️』


甘奈はプロデューサーの顔を、手のひらで軽くペチペチと叩いた

甘奈『甘奈が心配してる体で、ここにいるみんなの視線をこっちに向けてあげるから頑張って飲んでね♪❤️』

甘奈は言い終わると顔を上げ、いつもの顔をしながら周りに集まった人達に言った

甘奈『あ…みなさん大丈夫ですからね!?ただ、のぼせただけみたいですから心配しないでくださいね?❤️』


P「は"ぁ...は"ぁ.......さ"、最"初"か"ら"そういう....」

プロデューサーは、みんなの前で甘奈のオシッコが入ったコップに口をつけることになった

P「....う"っ...........ゴクッ.....ゴクッ!」

甘奈『ふふっ❤️濃くて美味しいでしょ?❤️』

甘奈の言う、サウナの後にビールよりも美味しいモノになったかはプロデューサーにしか分からなかった


ーENDー


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