(R-18)黛冬優子は合意の上、鬼畜な方法で寝取られる
Added 2022-08-18 06:55:14 +0000 UTC5月のお試し:(https://arisalglg.fanbox.cc/posts/3906661)
「5月のお試し」を出した時点で話しの結末まで決まっておりましたが、予定していたHシーンが2~3つ書けないまま作品丸ごとお蔵入りになりかけておりました。
掛けなかったHシーンは違う作品で出そうと考えております。
ーーー
P「……失礼します」
冬優子『失礼します』
プロデューサーと冬優子は少し重い空気を出し、有名な音楽プロデューサーの部屋を訪ねた
この、部屋と言うのは自宅のことではなく、テレビ局内に個人部屋をあてがわれているほど仕事が出来ると言うことらしい
男「待ってましたよプロデューサーさん」
男「おや?事務所のアイドルさんもご一緒ですか」
有名な音楽プロデューサーと言うかこの男は、多くの人と関わってきただけあって気さくな印象で出迎えてくれた
男「ささ、中へ入ってください」
男「ただ……"あの話"でしたら一緒に来ていただいた冬優子さんにはご遠慮いただいた方が宜しいのではありませんか?」
男はもちろんプロデューサーと一緒に来た冬優子のことを知っていて、冬優子がこの場にいると都合が悪そうな話をするようだった
ここのところ、283プロダクションのアイドル達は何かに出演するたびに小さいながらも立て続けに問題を起こして問題視され始めていた
アイドル達は真面目に頑張っていると言えばそうなのだが、業界には変なルールやしがらみが多く、大半はその道からそれた自由な面を良く思わない人もいるらしい
考えるまでも無くその一部からの圧力で仕事が減り始めた283プロダクションだったが、この男が何とかすると声をかけてくれたらしい
ただ、その代わりにある条件があった
それは"プロデューサーの彼女を、この男に寝取らせる"ということだった
男は2人を部屋に招き入れると高そうなひじ掛け椅子に座り、プロデューサーと冬優子は部屋の入り口に立っていた
男「冬優子さん、ここでの話を聞いても構いませんが面白い話になるか変わりませんよ?」
実力がある音楽プロデューサーは裏では悪どいことをしているが、消えてしまいそうな事務所やアイドルは必死なため、男に寝取られた事例がたくさんあると噂されるほどだった
プロデューサーは話を切り出した
P「早速ですが、今回のお話を断らせていただこうと思いまして」
P「事務所のためとは言え、俺の彼女をあなたに渡すことは出来ません」
冬優子『……………』
冬優子はプロデューサーの隣に立ち、汚れ話が始まると目を逸らした
冬優子がこの場から去らずプロデューサーの話を聞いていることには意味があるようだ
そして今の言葉だけで男はプロデューサーが何を言いたいのか理解した
男「なるほど。そういうことでしたか」
男「まさかプロデューサーさんが事務所のアイドルに手を出していたなんて大変素晴らしい!」
男が言った通りプロデューサーの彼女が冬優子だった
男がプロデューサーの彼女を寝取ると言うのは、寝取られるのは冬優子になる
P「お願いします!こいつが大切なんです!」
P「事務所が切羽詰まっていると言っても、それは俺の問題なのに冬優子を犠牲に出来ません!」
プロデューサーは正しいことを言っているが、これが男のやり方で声を掛けている
男「まぁまぁ、そんなに熱くならないでくださいよ」
男「私は無理に何かして欲しいと言ってませんから」
男は断られても余裕の表情だった
この先、283プロが有る無しに関してはどうでも良く、この手の話は尽きないから断るなら断ればいいと言う様子だった
男「私が283プロさんを贔屓するのは気まぐれなんですよ」
男「ですので私にも何かほら……ありますよね?」
男「楽しませていただけることがあれば、この先は事務所の存続を気にするどころか大きくするお手伝いしたいと思った程度です」
話を断ったプロデューサーに対し、男は改めて事務所の再建の話をすると、今まで話を聞いていただけの冬優子が口を開いた
冬優子『……分かったわよ。ふゆは嫌よ?あの事務所が無くなるなんて』
P「ん...?なんだって…?」
男「おや…?では冬優子さんはどうしたいと言うんですか?」
実は、この男は裏で冬優子と連絡を取り合っていた
だからと言った感じで冬優子も取り繕った口調では喋らなかった
冬優子『だから、それは……』
冬優子が事務所再建の資金を出すとかそう言う話では無く...
つまり……
冬優子『もう伝えてある通りよ。ふゆはあんたと寝るわ?』
男「ほぉ…冬優子さんから良いお返事が頂けるみたいですがプロデューサーさんもそれで構いませんね?」
P「はぁ!?待ってくれ冬優子!?」
P「いったいどういうことなんだ!?」
今日、冬優子が機嫌を悪くしながらプロデューサーに付いてきたのは寝取られると決まっていたからだった
何も知らなかったのはプロデューサーの方だった
男「まぁそう言うことですから、私は今からプロデューサーさんの彼女と寝かせていただきますよ」
冬優子『……だそうよ?』
冬優子『ふゆが寝取られるだけで事務所が助かるんだから感謝しなさいよね?』
P「お、おい!?お前は俺の彼女だろ!?」
P「お前がそんなことしなきゃいけないくらいなら事務所なんて…!」
もちろんプロデューサーは冬優子を寝取らせたくない
冬優子『うっさいわね!あんたが何とか出来ないからふゆがヤるって言ってるんじゃないの!』
冬優子『せっかくの話を無駄にするつもりなの!?』
P「うっ……それは……」
冬優子も事務所が無くなっては困ると思っているし、冬優子以外のアイドルのことも考えると事務所を何とかしないといけないがプロデューサーには何も出来ることが無かった
男は、そんな冬優子とプロデューサーのやりとりを聞いて感心しながら言った
男「冬優子さんがここまで真剣だと思いませんでしたよ」
男「今回は特別にコレを飲ませてあげますので飲んで下さい。避妊薬です」
男はデスクから薬を取り出し、水が入ったペットボトルと一緒に冬優子に差し出した
部屋の入り口に立っていた冬優子は中まで進み、男のデスクの前まで来ると薬と水を受け取りながら言った
冬優子『へ~?あんたこんなの持ってるんだ?』
冬優子『まぁ、こんな話でゴムをつけてくれるって感じじゃないわよね』
男「さぁ、冬優子さんがソレを飲んだら今すぐに始めましょうか」
男と冬優子は坦々と話を進めていくが、やはりそこでプロデューサーが割り込んできた
P「待ってくれ!?どうして冬優子がそうなるんだ!?」
P「もっと別の方法があるかもしれないだろ!?」
プロデューサーはどうしても今の状況が気に入らなくてそう言うしかなかった
冬優子『無いのよ』
冬優子『だってそれはあんたが一番…分かってる話でしょ?』
P「.....それは...そんなことは!」
冬優子の言うとおり、ここでプロダクション存続を賭けるほど仕事が減っている
プロデューサーも営業しても何故か断られる日々で途方に暮れていた
冬優子は男の隣に立ち、プロデューサーにニコッと笑った
冬優子『あんたは今日のことだけ目を瞑って、この先もふゆ達のプロデューサーを続ければいいのよ』
冬優子『安心しなさい?あんたがふゆを捨てたりしないなら、ふゆはずっとあんたの彼女よ?❤️』
冬優子『……ただちょっと...ふゆは寝取られちゃってあんた以外のおちんちんで喘いだり穴を使われちゃったりするけど…捨てないでくれると嬉しいわ?❤️』
P「……冬優子…」
事務所の為に一肌脱ぐ言う冬優子を、プロデューサーは悲しそうな目で見ながら言った
冬優子『この薬は飲ませてもらうわ?』
冬優子『あんたの事は好きだけど、今日はふゆ、この男に犯されるわね?❤️』
冬優子は避妊薬を口に入れると、ペットボトルの水に口を付けて一気に流し込んだ
冬優子『んくっ…んくっ…ゴクッ……っぷはぁ』
P「冬優子....すまない....」
覚悟を決めてここに来ていた冬優子を見たプロデューサーは、止めることが出来なかった
冬優子『飲んだわよ?❤️ふゆはいつ始めても大丈夫よ?❤️』
男「では改めて伺いますがプロデューサーさん、冬優子さんと寝かせていただきますが宜しいですね?」
P「お願いします…冬優子を……寝取って…ください……」
プロデューサーはついに、冬優子の前で冬優子が寝取られることを承諾した
そして、どうにかなってしまいそうな自分を抑え堪えながら言っていた
冬優子『プロデューサーもふゆが寝取られて大丈夫って言ってるから是非、お願いするわね♪❤️』
男「ええ、プロデューサーさんがオッケーと言うなら遠慮無く冬優子さんとヤらせていただきますよ」
避妊薬を飲んだ冬優子は嬉しそうな顔をしたが、これこそ作られた顔だとプロデューサーにも男にもすぐに分かった
冬優子『あんた良かったわね♪❤️これで事務所は大丈夫ね♪❤️』
冬優子『ふゆが寝取られ終わったら呼ぶからそれまで別室で待ってなさい?』
冬優子『ごめんね?❤️』
冬優子はサラリと寝取られると言うし、これのどこが大丈夫なのか分からない
P「本当にすまない…俺は隣で待ってるからな...?」
プロデューサーは冬優子を残して部屋を去ろうとしたが、男はプロデューサーを引き留めた
男「おっと、プロデューサーさんには渡すモノがありますのでもう少しここにいてください」
P「え....どういうことですか…?」
男「冬優子さん、今ここで服を脱いでパンツ1枚になりなさい」
男「脱ぎ終わった服をプロデューサーさんに渡してあげなさい」
冬優子『ここでふゆが裸に…!?』
P「俺が冬優子の脱いだ服を持って行くんですか!?」
冬優子はプロデューサーに見られながら脱ぐと思っていなかったし、プロデューサーも脱いだ服を渡されることになるとは思っていなかった
男「ええ、プロデューサーさんは冬優子さんの服を持って別室でお待ちください」
男「途中で冬優子さんの気が変わって逃げ出そうとしても困りますからね?それとプロデューサーさんもですよ?」
男「どうです?良い案だと思いませんか?」
これから男が冬優子に何をするのか知らないが、冬優子もプロデューサーもヤることが終わるまで逃げられないようにするようだ
P「はは……とても良い…案ですね……」
冬優子『ええ、ふゆが逃げないようにって素敵な案ね♪❤️』
冬優子もプロデューサーも、権力あるものに何を言われても従うしかない状況とはまさにこれのことだと思った
冬優子『はぁ....じゃあ脱ぐわね?』
P「お、おい…!本当に脱ぐのか!?」
冬優子『いいからっ!あんたは黙ってなさい!?』
冬優子『せっかくふゆがやるって言ってんのに、全部無駄にするつもりなの!?』
そして本当に冬優子は男とプロデューサーの前で脱ぎ始めた
生々しいモノを見せられようとしているプロデューサーは、一度決心した気持ちが揺らぎ始めたようだ
……パサッ……パサッ………………パサッ……
冬優子は服を脱ぎ始め、男に言われたとおりパンツ1枚になるまで脱いだ
自分では選ばないような細い紐で、穴空きのセクシー下着を身に付けていた
これを見ればもう、最初から冬優子が脱ぐと決まっていてこうなる運命だったと思わざるを得なかった
男「おぉ、最初から冬優子さんが寝取られるために来ていたと思うと素晴らしいとは思いませんか?」
男「彼氏さん公認で抱けるなんてとても楽しみにしてますよ。はっはっは」
冬優子『べ、別にふゆはヤりたくてヤるわけじゃっ!?』
P「……くそっ…」
寝取られると分かっている事を再確認させられるが、手も足も出ないプロデューサーだった
冬優子は手で胸を隠しながら、綺麗に畳んだ服をプロデューサーに渡した
冬優子『ほら、あとで着るんだからシワにならないように持ってなさい?』
P「…あ、ああ」
エッチな事をする時くらいしか身に付けない卑猥な穴空きパンツ1枚だけ履いている冬優子から脱いだ服を渡されたことと、他にも男がいる空間で1人だけ裸になっている冬優子を見て、プロデューサーはおちんちんを勃起させてしまった
まだそれだけなら良かったが、男は冬優子だけではなくプロデューサーにもやらせようとしていることがあった
男「冬優子さんは、帰りにその服を着て1人で帰っていただこうと思いますが...」
男「今からプロデューサーさんは別室で、冬優子さんが着ていたその服を汚しておいてください」
P「えっ!?」
冬優子『……えっ…?』
2人は同時に驚いた声を出した
男「どうやって汚せばいのかもちろんお分かりになりますね?」
男「こちらも冬優子さんとセックスするのにかなり時間が掛かりますから、プロデューサーさんも冬優子さんの服に、出なくなるまでザーメンをぶっかけてドロドロにしておいてください」
男はプロデューサーにもとんでもないことをやらせようとしていた
P「お、俺に冬優子の服を汚せと!?」
男「ええ。その服をプロデューサーさんの精液まみれにして、冬優子さんは寝取られたあとザーメンまみれに汚された服を着て、このテレビ局からタクシーは使わずに1人でプロデューサーさんの家に行ってください」
冬優子『そ、それ....どういうこと...なのよ....』
冬優子も、ここまでの話は裏で男と連絡を取っていた時に聞かされていなかった
それにどうして冬優子が帰る家がプロデューサーの家なのかと言うと....
男「今夜、冬優子さんは汚された服を着て、私に寝取られて汚れた身体のままプロデューサーさんとセックスしてるところを写真で送ってください」
男「プロデューサーさんは私がザーメンまみれにした冬優子さんのマンコに中出ししてください。いいですね?」
冬優子は男に寝取られて中出しされた後、ザーメンをぶっかけられた服を着て1人でプロデューサーの家に帰らされ、そのままプロデューサーとセックスさせられるようだ
プロデューサーもただ彼女である冬優子を寝取られるだけではなく、自分で汚した服を冬優子に着せたまま、男のザーメンでドロドロになった冬優子とセックスさせられる
冬優子『ふゆは…も、もちろん……だ、大丈夫よ♪❤️』
P「ふ、冬優子!?大丈夫なハズないだろ!?」
冬優子『何よ!?あんただってふゆが寝取られてる間、することなくて暇なんでしょ!?』
冬優子『ふゆの服の匂いを嗅ぎながらでもAV見ながらでも何でも良いから、ドロドロになるまでぶっかけておきなさいよ!?』
冬優子は大変な1日になるが、事務所のためにやるつもりでいる
冬優子『ほ~らっ!さっさとこの部屋から出ていって!!』
P「冬優子!?ちょっと!?おいっ!?」
……バタンッ!
冬優子はパンツ1枚の姿でおっぱいを揺らしながらプロデューサーを押して部屋から追い出した
部屋の外にいるプロデューサーは冬優子が脱いだ服を手に持ち、服を着ていない冬優子自身もこの部屋からは出れなくなった
卑猥な紐の穴空きパンツ1枚しか身に付けていない冬優子は振り返ると、手を身体の横につけて身体を隠さずに男の方を向いた
もう、寝取られる行為が始まるこの場で冬優子は平然を装って男の機嫌を損ねないようにしている
男は椅子に座ったまま、冬優子がどこまで出来るのか試そうと様子をうかがっている
冬優子『初めはふゆのお口でいいかしら?❤️』
男「ああ、すぐに始めなさい」
男が座りながら脚を拡げると、冬優子はその脚の間に入ってしゃがみこんだ
冬優子は紐の穴空きパンツだけ身に付けて、トップレスで男の前に跪いてみせた
冬優子『脱がせる前に匂いを嗅がせていただくわね?❤️』
冬優子は男の前で膝立ちをして、ズボンを穿いている男の太ももに両手を置いて股間に顔を埋めた
男の膝の上に冬優子のロングヘアーがバサッと広がっている
冬優子『すぅ……はぁ~❤️いい匂~い❤️』
男「どうかね?これからそれで犯される気分は」
男は股間に顔を埋めて匂いを嗅いでいる冬優子の頭を優しく撫でた
冬優子『んっ……と~っても素敵ね❤️』
冬優子『早くふゆのオマンコで咥えさせて欲しいわ?❤️』
男の股間はあまりいい香りがしなかったし、それどころか布を突き抜けてくるほどの異臭がしている
冬優子は楽しくてこんなことをやっているわけではなく、目的は283プロダクションの救済である
冬優子は、男の機嫌を悪くしたときに更に過激でキツイ要求をされるのは目に見えているので嫌がらなかった
分が悪くなるのは冬優子本人のためにもならないので冬優子はニコニコし続け、顔を上げて頭を撫でられながら言った
冬優子『そろそろ脱がしたいの❤️いいでしょ?❤️』
男「ああ、好きなようにしなさい」
カチャカチャ……カチャカチャ…
紐の穴空きパンツ1枚の冬優子はおっぱいを見せながら男の脚の間で膝立ちをして、ズボンのベルトを外し始めた
男「まだ止めると言っても構わないが、本当にこんなことしてもいいのかね?」
冬優子『いいのよ?❤️ふゆ、寝取られるために来てるだから♪❤️』
冬優子『ズボンを下ろしたいから少しだけ腰をあげてもらえる?❤️』
男「あぁ……これで…どうだ?」
冬優子は男にズボンを脱がせるための催促をした
……………スルッ……
冬優子が男のズボンとパンツを下まで脱がした
男の股間が丸出しになると異臭の正体を答え合わせをするかのように、洗ってない臭さと酸っぱさが混じった匂いが漂った
男「そうそう、冬優子さんのために3日ほど洗ってないから舐めて綺麗にしておいてくれ」
冬優子『う"っ…き、キッツ....あ"!?あ"り"がとうございます♪❤️…い"、良"い匂~い❤️"』
冬優子『ふ...ふゆ、汚いおちんちん咥える大好きなの❤️....き、綺麗にさせていただきますね❤️』
猫を被る必要のない相手だが、この男に素の状態でヤらされるのも癪である
機嫌を損ねるのもNGで社交辞令のような態度が入り交じっていた
トップレスの冬優子が椅子に座って脚を拡げている男の前で跪いている
冬優子は男の太ももに両手を置いたまま男に頭を撫でられて止まっている
冬優子『え、えっと…?❤️"』
男「どうしたんだね?始めてもらっても構わないよ?」
男が冬優子の口の中におちんちんを入れろと遠回しに言うが、洗っていないモノから漂う異臭と見た目で戸惑っている
変な色をした塊やヌルヌルしたところを見て、どうやら3日どころかもっと前から洗ってない様子だった
男「やっぱり汚くて咥えるのが嫌とか思っているんじゃないのかね?」
冬優子『い、いえ!?❤️こ、こんなに美味しそうできったないチンカス...み、見たの初めてで...❤️"』
冬優子『あの...口に入れても大丈夫なの...?❤️"...お"え"ぇ"ぇ"!!❤️"』
男「これで冬優子さんだけじゃなく事務所が助かると思えば、もっと積極的になっても良いと思ったんだけどね?」
男「やっぱり嫌々ってことなら私は……」
冬優子『ち、違うのよ!?❤️ふゆ、おちんちんが大好物だから立派なおちんちんに見とれてただけよ!?❤️』
冬優子『ほんとだから!ねえ信じて!?❤️』
冬優子『ね"っ!?❤️"す、すぐヤらせてもらうわ!?❤️"』
冬優子は頭を撫でられながら必死になった
冬優子『き"、汚"い"おちんちん...い"た"だ"き"ま"す"...❤️』
………ジュルッ❤️
冬優子は汚いおちんちんを咥えた
冬優子『オ"ッ"!!❤️"う"っ"…ブッ"!!❤️"』
冬優子『……オ"ッ"ェ"❤️……オ"ェ"ッ"❤️ぐ"っ"…お"…❤️』
男「お~…さすが冬優子さんの口は気持ちがいいですね」
男「綺麗になるまで隅々まで舐め回してくださいね」
分かっているが冬優子の口の中には今見ていた汚いチンカスだらけで、それを飲み込むしかない
男は冬優子におちんちんを咥えさせながら頭を撫でた
冬優子は1回で終わるように、舌の上に汚いチンカスを集めて飲み込んだ
冬優子『ん"ふ"ぅ"!❤️ん"ふ"ぅ"!❤️....ゴクッ!❤️お"っ"え"え"!!!❤️』
冬優子『お"っ"ぇ"....チンカスお"、美"味"し"...❤️』
冬優子『こ...この、くっさく汚いのが喉を通って身体に入っていくの、さ、最高❤️"...ゲ"ッ"ボ!❤️お"え"っ"❤️"』
男は冬優子の苦しむ姿を見て、冬優子のヌルっとした口におちんちんに舐め回されて気持ちよくなりながら言った
男「そうです、その冬優子さんが見たかったんですよ」
男「掃除はここまでにして、フェラをしていただきましょうか?」
こうして、冬優子の大変な寝取られは始まった
.....
...
……チュッ…❤️……チュッ…❤️……ジュルッ❤️……ジュルッ❤️……ジュポッ❤️……ジュルッ❤️
冬優子『お"ぉ"…ぉ"…❤️…クチュ❤️く"っは"ひ"…❤️』
冬優子はチンカス掃除が終わったにも関わらず臭いままの竿をしゃぶっている
一度でもこの異臭の根元から口を離してはいけないと冬優子は思っていたし、男の機嫌が悪くならないようにするにはその通りだった
冬優子『フ"ゥ"!❤️…フ"ゥ"!❤️ん"m"っ❤️ん"ブッ"❤️お"gっ❤️ブ"ッ"❤️"』
次に冬優子の口の中からおちんちんが出てくるときは、おちんちんから異臭が消えているほど冬優子の口で綺麗にしたときである
冬優子はおちんちんの汚いものを全て食べ、飲み込み終わるまでフェラは終わらない
……ジュッポッ❤️……ジュッポッ❤️……ジュッポッ❤️……ジュッポッ❤️……ジュッポッ❤️
冬優子『んぅっ❤️んっふぅ❤️んっふぅ❤️ん"ぇ"…お"っ"ぇ"❤️んっふ❤️んむっ❤️んっ❤️』
そして忘れてはいけないのは、フェラをしているということは更に射精れると言うコトで男は冬優子の頭を撫でながら冬優子の口の中に勢い良く射精した
冬優子『グ"プ"ッ"!!❤️"お"ぇ"っ!!❤️お"ぇ"ぇ"ぇ!!❤️』
トップレスで膝立ちをしている冬優子は男の太ももに両手を置いて、股間に顔を埋めたまま口の中にザーメンを出され、おちんちんから口を離せないためそのまま喉を鳴らしてザーメンを飲み込んだ
冬優子『……ゴクッ!!❤️フ"ゥ"❤️フ"ゥ"❤️フ"ゥ"❤️』
冬優子『う"ぉ"…ぉ"…❤️お"っ"……ぇ"…❤️』
冬優子は股間に顔を埋めて口の中におちんちんを入れたまま、さらに悪臭漂う口の中に吐き気と闘っていた
男は冬優子がおちんちんを口から抜かないで苦しそうにしている頭を優しく撫でている
男「いやぁ、冬優子さんほど"上手くヤる"子はなかなかいませんよ」
男「だいたいの子は途中で嫌がって暴れ出すものですから」
冬優子『ゲ"ボ"ッ"!❤️お"ぉ"っ…❤️う"ぇ…❤️お"ぇ"…❤️』
そして冬優子は喉奥直飲みザーメンを味わった後も、おちんちんが綺麗になるまでの1時間ほど舌で舐め回し続けていた
......
....
フェラが終わった冬優子はおちんちんを口から離すと、口に咥える前に滅茶苦茶汚くて異臭が漂っていたおちんちんとは思えないほど綺麗になっていた
そして男のおちんちんの前で膝立ちをしながらお礼を言った
冬優子『ザーメンとっても…ケ"プ"ッ"❤️…美味しかったです♪❤️ぉ"ぇ"❤️』
男「いやぁ、冬優子さんは大変素晴らしい!」
男「これだけ出来るなら283事務所さんを助ける件、前向きに検討させていただけそうですよ」
冬優子『ブ"ッ"!❤️あ、ありがとう...ござ...お"ぇ"ぇ"!!❤️』
トップレスの冬優子は膝立ちをしながら男の膝に手を置いて、おちんちんの目の前で吐きそうになっていた
冬優子はフェラだけでかなり苦しんでいるが、これはまだ序章に過ぎなかった
男「そろそろ冬優子さんと寝かせていただこうと思っていたんですがね?」
男「実は先にトイレに行きたいんですよ。だから冬優子さんが代わりにトイレに行ってもらえませんか?」
冬優子『え"っ"!?え"…っ"と"……!?❤️』
冬優子『ふゆが代わりになんて…出来るわけが…』
男はこの場から動かず、冬優子が代わりにトイレに行く方法を考えると嫌な予感がした
男「もう一度、冬優子さんの口を貸してくれませんかね?」
男「冬優子さんが代わりにトイレに出してきて欲しいんですよ」
冬優子『あ"っ……あ~……あはは……そ"う"い"う"こ"と"?❤️"』
冬優子『ぜ、是非、ふゆのお口にオシッコ...してください...♪❤️』
冬優子『し、少々…お待ち下さい…❤️』
男は冬優子の口の中にオシッコをして飲ませ、冬優子をトイレに行かせておしっこを口から吐かせて便器に出させるようだ
トップレスの冬優子は膝立ちを続け、再び男のおちんちんを咥えた
……ニュチャッ❤️……ニュチャッ❤️……ミチッ…❤️…ミチッ❤️……
冬優子はまた男の竿を口に入れると、どんどん奥に突っ込んでいった
冬優子『ジュルッ❤️……ジュルッ❤️…グチュッ❤️……ミ"チ"ッ"❤️…ミ"チ"ッ"❤️お"がっ!!❤️あ"っ……お"ぉ"っ…お"ぇ"!!❤️』
話しの分かる冬優子は、喉奥オシッコ直飲みになるようにおちんちんの根元まで口に入れた
もしもおちんちんを半端に口の中に入れ、オシッコが口から漏れて部屋を汚した場合に余計な作業を増やされると思ったからである
男「もう準備はいいかな?では遠慮無く出させてもらおうか」
冬優子が男の股間に顔を埋めると、男は冬優子の頭をガッシリと掴んだ
ジョロッ…ジョロロロロッ……
冬優子『げごっ!❤️…お"ごっ!❤️ゴクッ❤️ゴクッ❤️お"っ!❤️お"っ…ゴクッ❤️ゴクッ❤️』
ジョォォォォォ......
男は勢いよくオシッコを出し続けた
男「あぁ....これから売れ続ける美少女のくちマンコにオシッコするのは気持ちがいいですねぇ」
冬優子『う"ゴ"ッ...❤️お"っ"....ゴクッ!❤️ゴクッ!❤️....う"....お"ぉ"...ゴクッ...ゴクッ❤️』
冬優子は喉を鳴らしてオシッコを飲み続けるが、それをしなくても勝手に喉を通って身体に入っていった
ジョォォォォォ......
冬優子『ゴクッ❤️ゴクッ❤️....う"っ!?お"え"ぇ"❤️.....ゴクッ!❤️ゴ"ク"ッ"!❤️』
そして、男は冬優子の口の中でオシッコを終えると、おちんちんを咥えたままの冬優子に言った
男「さあ、出し終わりましたから口から離していいですよ?」
冬優子『....ん"ふ"ぅ"❤️......ふ"ぅ"❤️』
冬優子はおちんちんを咥えたまま、最後まで口からオシッコを漏らさずに便器となって飲みきった
ズロロ....とゆっくりと冬優子の口からおちんちんを抜いて冬優子は感想を言った
冬優子『ゲ"ポ"ッ"!❤️は"ぁ…❤️いっぱ出たのね?❤️ゴ"ホ"ッ"!❤️う"ぷ"っ"❤️...臭くて美味しかったわ?❤️』
男「では冬優子さん立ってください」
男「局内の男子トイレの小便器で今飲んだモノを出してきてください」
冬優子『...あの?ふゆ....服を着てないんだけど....』
立ちあがった冬優子のお腹はオシッコでかなり膨らんでいた
冬優子は卑猥な穴空きの紐パンツだけを履きトップレス姿で言った
男『先ほど言ったように、今は冬優子さんの服は別室で待ってるプロデューサーさんがザーメンぶっかけで汚している最中ですからね』
男『冬優子さんはその姿で男子トイレに行ってください』
冬優子『え"っ!?ふゆ裸で!?この姿で誰に見られるのかも分からないトイレに行くの!?』
冬優子はこの部屋から出て、テレビ局内の一般の人が使う男子トイレに行かされることに驚いた
男「おや?やらないってことですか?やりたいなら何をしたいのか言ってください」
男はワザとらしく、冬優子に何をさせるか確認するようだった
冬優子『あとで絶対に殺......ふ、ふゆ、おっぱい出したまま男子トイレにいって、おじ様の代わりにお口からオシッコしたいです♪❤️』
もちろん冬優子は拒否することも出来ずトイレに行きたいとお願いをした
男「ああ、行ってきなさい」
男「トイレの床で土下座しながら小便器のところでオシッコをだしてきなさい」
男「もちろん誰かに見られても止めずに続けなさい」
冬優子『は"っ!?.....は"い"...❤️"』
そして冬優子は震えながら部屋の入り口に向かって、男の方を見ながら止めて欲しそうな顔で言った
冬優子『で、では....ふゆオシッコに行ってきますね?❤️"』
冬優子『あ、あの....?本当に...ふゆ裸で行くの...?❤️"』
男「どうしたんだね?私はトイレに行けと言ったんだが引き留めてほしいのかね?」
冬優子『....行って...きます♪❤️"』
カチャ....パタン!
冬優子は部屋からでて扉を閉めると、身体を隠しながら誰が歩いているか分からないテレビ局内の廊下を歩き、男子トイレの中へと向かった
卑猥な穴空き紐パンツを履いたトップレスの冬優子は男子トイレの中に入ると、見られたくないと言う意識から一番奥の小便器を選んだ
それから床に両手をついて土下座をして小便器の中に顔を突っ込んだ
冬優子『う”....お"ぇ"っ"..前屈み...吐"き"そ"❤️"....それにく"っ"さ"...❤️"』
冬優子『ヤ"、ヤ"バ"い"ったら...この階は上の方だから人が少ないけど絶対に見られたらふゆ終"わ"る"ったら...』
冬優子は小便器の中の臭さで吐きそうになっているが、これから飲まされたオシッコを口から吐かされるので早く済みそうだと思うと都合いいと言えば都合がいい
そして...
トップレス姿の冬優子は小便器の中に顔を突っ込み、小便器の左右の床に髪をバサッとつけて土下座しながら、男の代わりに小便器に向かって口からオシッコを出していった
冬優子『....お"ぇ"っ"!!❤️"....ゲ"ッ"❤️"...お"ぇ"!!❤️"お"ぇ"ぇ"ぇ"!!❤️"』
ボチャ❤️"...ボチャボチャ❤️".....ボチャボチャ...❤️"
冬優子『....ふ"、ふ"ゆ"の"口"く"っ"さ"❤️"...お"ぇ"っ"!❤️"』
冬優子『ゲ"プッ"❤️"お"ぇ"ぇ"ぇ"!!❤️"...お"ぇ"!!❤️"』
ボチャボチャ❤️".....ボチャボチャ❤️"
冬優子は口から男のオシッコを吐きながらその臭さでさらに吐いていた
そして懸念していたことは起き、冬優子が土下座しながら吐いているとトイレに誰かが入って来たらしい
...ガタッ....
???「なんだ...あれ....ヤバッ...」
冬優子『お"ッ!?❤️"....ひ、人が!?❤️ひ"ぐ"っ!❤️お"っ..ゴボッ!!❤️お"え"ぇ"ぇ"❤️』
ゴボッ❤️"...ボチャボチャ❤️"ボチャボチャ❤️"
幸いにも冬優子の姿を見てすぐに出て行ったようだが、冬優子は誰に見られても小便器に吐くことを止めないように言われている
顔を真っ赤にさせ、小便器に土下座して口から止まらないオシッコを吐き続けた
冬優子『は"ぁ"は"ぁ"..❤️ま"だ"口からオシッコ出る...❤️"』
冬優子『もう...口からオシッコしたくない...❤️"...ぐ"っ"...お"ぇ"❤️"』
....ボチャボチャ!!❤️"
冬優子は男のオシッコを身体の中に入れていたくないこともあり、ここで全部出しきりたいと思っていた
しかしなかなかオシッコ全てが出せず、それからしばらく小便器に顔を突っ込んだまま吐き続けた
.....
...
無事ではなく、男子トイレの小便器に土下座しながらオシッコをしてきた冬優子は男の部屋に戻った
まさかこれがまだ寝取られる前だとは思いたくもない冬優子だった
男「冬優子さん、代わりにトイレに行った感想はいかがでしたか?」
冬優子『はぁはぁ...❤️"』
冬優子『誰かに見られたし...口からオシッコとザーメンを出したなんて...最悪の気分だわ....❤️"』
冬優子『もう....はやくふゆのこと寝取ってもらえないかしら?❤️"』
冬優子はこれ以上大変なことをさせられる前に、早く男に寝取られた方がいいと思うほどだった
男「冬優子さんがそう言うのでしたらそろそろ寝取らせていただきましょうか」
男「今日は長い1日になりますからね?」
冬優子は寝取られた後も、ザーメンまみれの服を着て1人で電車に乗ってプロデューサーの家に向かい、ザーメンまみれの服を着てザーメンまみれのマンコのままプロデューサーとセックスさせられることになる
ーENDー