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ありさ
ありさ

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(R-18)今から甘奈のどこまでおちんちんが入るのか一緒に調べよっか?❤️

P「いいのか?無理にやらなくてもいいんだぞ?」

甘奈『も~!そんなに気を遣ってくれなくても大丈夫だって~❤️』

プロデューサーはベッドの縁に腰をかけ、甘奈はその前の床で正座している

どうやら2人はラブホテルに来たようで、この状態でヤりそうなことと言えばアレしかない


P「そうか…?やっぱり無理なら言うんだぞ?」

甘奈『……うん❤️』

プロデューサーは優しさで念を押すようにそう言うと、甘奈は身体を前に倒して股間を見るように内腿に顔を乗せた

甘奈の目の前のズボンのところは膨らんでいて股間独特の匂いがした

甘奈『我慢出来なくておっきくなっちゃった...?❤️』

甘奈『甘奈がすぐに気持ちよくしてあげるね❤️』

P「あ、あぁ....////」

プロデューサーは甘奈とエッチな事が出来ると確定しているので気持ちが高まっている


甘奈『ズボンの上からでも熱いのがビクビクしてるの分かるよ?❤️』

甘奈『もう、脱がせちゃおっかな~?❤️』

甘奈がズボンの膨らみに手のひらを置いて優しく擦り始めた

P「......うっ///」

プロデューサーはズボン越しでも、甘奈の手で竿を触られて声を出してしまった

これから甘奈がフェラをしてくれるが何を言えばいいのか分からなくて、されるがままの状態だった


.....ジジジ....

甘奈『えへへ....』

P「......」

プロデューサーはズボンのファスナーを下ろされ始めると、目線を軽く下に向けて内腿に顔を乗せている甘奈を見たり、ベッドの正面にある大画面のテレビもチラ見した

コレを始める前からテレビがついていて、部屋いっぱいに大音量でアダルトビデオの声が響いていた

普段1人でエッチな動画を見るのとは違って、他の誰かとか、しかも女性と一緒にアダルトビデオを見る状況は恥ずかしさもあるがとても興奮していたしそれは甘奈も同じだった


画面に映ったエッチなシーンに気を取られながらおちんちんをビクビクさせていたプロデューサーは、いつの間にかズボンを下ろされていて、甘奈は勃起している竿を掴むと口の中に突っ込んだ

甘奈『あーん❤️.....ジュルッ❤️』

P「うっ!///」

無言になるのが怖かったプロデューサーは保険でテレビをつけておいて場を繋ごうとしていたが、今となってはそれが正解のようだった

甘奈にフェラをされながら正面の画面ではエッチなシーンが流れ、爆乳の女性がおっぱいを揺らしながら喘いでいる

この場にいるのはプロデューサーと甘奈だけだが、甘奈ではない他の女性の裸も見れるし、そもそもエッチな女性を見ながらフェラされるのはとても気持ち良かった


甘奈『ふはぁ❤️ちゅぅ...❤️ぐぷっ...❤️ちゅぽっ...❤️ちゅぽっ...❤️ズズ...ズッ...❤️ちゅぽっ...❤️』

甘奈『はむっ...❤️ズズズ...ズズッ...❤️ジュッ...ジュゥゥ....❤️ジュポッ...❤️ジュルジュルッ!❤️』

P「ん"~!」

甘奈の生暖かくてヌルヌルした口がおちんちんを出し入れすると、あまりに気持ちが良くて甘奈の頭を押さえて腰を動かしたくなったが、それを我慢しながらアダルトビデオを見るプロデューサーだった

甘奈の頭を押さえてしまうと甘奈がフェラしにくくなってしまうし、そうすると自分も気持ち良さが減ってしまうからだ


P「く"っ......う"~....」

もうこの先のことは甘奈の口に任せ、甘奈のフェラを存分に楽しむため出来るだけ我慢をして、これ以上ない快楽を味わえそうになったら口の中に射精しようと思うプロデューサーだった

甘奈『...ジュッ❤️...ジュルッ❤️....ふはぁ❤️ん.....ジュルルッ❤️ズズッ...ズズッ❤️ジュルッ❤️ジュルッ❤️』

甘奈『...ブゴッ!❤️...お"ぇっ❤️...ズズ....ズズッ❤️ジュルッ!❤️ブ"ッ"!!❤️ゲ"ボ"ッ"!❤️....ジュルッ❤️』

甘奈もどうすればプロデューサーが喜んでくれるか分かっているようで、プロデューサーの太腿に手を置いて、頭を前後に動かして竿を吸いながら口の中に入れたり出したりを繰り返し、竿を少しずつ口の奥へ入れていった


甘奈『ジュルッ❤️...ズッ...ジュジュッ!❤️ブ"フ"ッ"!❤️お"っ"ぇ"...❤️お"っ"ぇ"ぇ"ぇ...❤️』

甘奈『ジュルルッ..❤️ジュルッ!❤️ブ"ッ!❤️ブ"バ"ッ!❤️』

甘奈『は"ぁ"...は"ぁ"....❤️ゲ"プ"ッ!❤️....お"ぇ"..❤️』

甘奈が竿を飲み込む行為はエスカレートして、勢いをつけて顔を前後に動かしてくれた

何回も吐きそうな音を口から出して聞かせてくれたが、さすがに一番奥まで竿を入れるとやっぱり苦しかったのかすぐに口から抜いて息を吸った

P「お、おい...そんなに奥まで入れて大丈夫か...?」

P「俺は気持ちいいが甘奈は苦しいだろ...?」

甘奈『...は"ぁ...は"ぁ❤️甘奈は...ゲ"ホ"ッ!ゲ"ホ"ッ!!❤️大丈夫だよ?❤️まだ...イけてないでしょ?❤️』

甘奈は上を向き涙目になった顔で微笑んでくれた


それと甘奈はさりげなく手をベッド横のテーブルへと伸ばし、その上に置かれていた油性マジックのペンを掴むと、プロデューサーの内腿の上に手を置き直した

甘奈『ん~?❤️』

P「(ん?ペンをどうするんだ?)あ、いや....何でもないんだ...」

甘奈はただニコニコしているだけでペンについては何も言わなかったのでプロデューサーもそれには触れないようにした

きっと、今のソレはこのあと分かるだろうし今は気にしなくてもいいか?とプロデューサーが思っていると、甘奈は竿を掴んで口に近づけながら言った

甘奈『セックスの前に甘奈のお口で1回イこっ?❤️甘奈にザーメン飲ませちゃおうよ♪❤️』

P「....いいのか?甘奈がいいって言うなら...」

甘奈『うん♪❤️』

甘奈はザーメンを飲むのが自分自身であるが他人事のように言うと、口を小さめに開けてキスする時の口で唇を亀頭につけて竿を咥えた


しかも今度はゆっくりと、竿を全て丸飲みするように真っすぐに吸い込んでいった

甘奈『....グ"ュ"ッ❤️.........グ"ュ"ッ❤️.......グ"ュ"ッ❤️....ブ"ッ"❤️....フ"ゥ"❤️フ"ゥ"❤️』

甘奈『ゲ"ボ"ッ....オ"ェ"ッ❤️....グ"ュ"ッ❤️....グ"ュ"ッ❤️...ん"ォ"........グ"ュ"ッ❤️....グ"ュ"ッ❤️』

時折、苦しそうにする甘奈だったが決して後戻りせずに根元の方まで飲み込み続けた


甘奈『フ"ゥ"❤️.....フ"ゥ"❤️...う"っ!!❤️"....フ"ゥ❤️....フ"ゥ❤️』

甘奈『ん"フ"ゥ"❤️.....フ"ゥ"❤️....ゴ"グ"ッ!❤️ゴ"ボ"ッ"!❤️』

P「う"っ...」

甘奈の口元を見ると、甘奈の唇は股間の根元にくっついてキスをしていた

甘奈の喉奥までおちんちんが入っていることと甘奈が苦しんでいることがよく分かった

甘奈『オ"ェ"ッ"!!❤️....フ"ゥ"❤️.....フ"ゥ"❤️』

P「ん"ー....根元まで...気持ちがいい...う"っ"....」

甘奈は喉奥までおちんちんを咥え、舌の上に竿を乗せたまま頭は全く動かさずに止まっていた

おちんちんを咥える前、"お口の中で1回イこっ?"と言ったのはこれでイけと言うことらしく、おちんちんを根元まで吸い込んだまま射精されるのを待っている


そして....


プロデューサーはおちんちんを甘奈の喉奥に入れ、舌の上に竿を置きながら、目の前のテレビで爆乳女性の丸くて柔らかそうなおっぱいがブルンブルン揺れているシーンを見ながら我慢が出来なくなって射精した

P「....う"っ!」

....ビュッ!❤️ビュルルルッ❤️ビュルルッ!❤️....

甘奈『ん"ぷ"っ❤️...ギ"チ"ュ"ッ❤️ゴクッ❤️...ブ"ッ!!❤️ん"え"ぇ...❤️"』

甘奈『....ゴクッ❤️フ"ゥ"...フ"ゥ"...❤️...ん"え"ぇ❤️ゲブッ...!❤️』

甘奈は喉でザーメンを受け止め、ザーメンで喉が塞がれて空気が吸えない音や、息が出来ずに苦しんだような音をさせながらザーメンを飲み込んだ

それにザーメンゲップも聞かせてくれたのでプロデューサーは甘奈から聞こえる下品な音を聞きながらさらに射精を続けた

P「ん~~!」

...ビュルルッ❤️ビュルッ❤️....

甘奈『ん"っ"ぇ"...❤️...フ"ゥ"❤️...フ"ゥ"❤️...ブ"ボ"ッ!!❤️』


P「はぁ...はぁ....だいぶ...出た...」

甘奈『う"っ...❤️お"え"っ....う"お"ぇ"っ!❤️』

甘奈はプロデューサーのおちんちんを喉奥まで咥えているのに射精を促したことで、自業自得であるが苦しんでいた

射精が終わっても竿を喉奥に咥え、口の中にはまだ少し飲みこめていないザーメンを入れたまま、ここで手に持っていた油性ペンのキャップを外した

...キュポッ....

射精し終わったプロデューサーは甘奈の喉奥でおちんちんをビクビク動かしながらベッドに手をついて息を切らせ、甘奈の様子を見ていた

P「ふぅ...はぁ.......?」


甘奈は目線を上げてプロデューサーと目を合わせながら、油性ペンのペン先を自分の首元に向けてピタッとつけると、そこが油性ペンで黒くなったのが見えた

甘奈『んふっ♪❤️......ゴクッ!!❤️』

甘奈『...ブ"ボ"ッ!!❤️ゴ"ボ"ッ!❤️...ゴ"フ"ッ"!!❤️』

甘奈は竿を喉奥に入れつつ見せるようにザーメンを飲み込み、それと同時に自分の首につけていた油性ペンで横一線に線を引いた

....キュッ!.....


甘奈は油性ペンで首に線を引き終わるとペンを床に手放し、内腿に両手をついてプロデューサーの身体を押しながら、ゆっくりと少しずつ口からおちんちんを抜き始めた

甘奈『オ"ッ❤️...オ"ッ"ェ"❤️ジュロッ...❤️オ"ォ"❤️...お"っ"ぇ"ぇ"ぇ"❤️.......ジ"ュ"ロ"ッ❤️』

甘奈『フ"ゥ"❤️...ゲ"ッ"!❤️.....ジュロロッ❤️....お"っ...ぷ"あ"ぁ...!!❤️お"え"っ!!❤️』

喉までおちんちんを咥えて苦しい思いをしている甘奈は一気に竿を抜けばいいことだが、ゆっくりと抜くところを見せてくれるのは甘奈のサービスである


甘奈『は"ぁ....はぁ...苦しかった❤️』

甘奈『どうだった?❤️...甘奈のお口、気持ち良かった?❤️』

甘奈は口からおちんちんを抜き終わると息が吸えて幸せそうな顔をしていた

P「あ、あぁ....飲んでくれたんだな?」

甘奈『うん♪❤️プロデューサーさんのザーメン臭くて美味しかったよ?❤️』

P「そ、そう....か...///」

甘奈の口の中にはザーメンが残って無く、わざとそう言ってプロデューサーを恥ずかしがらせた


甘奈『よいしょ...っと♪』

そして甘奈は立ち上がりプロデューサーに顔と言うより首を近づけて見せながら言った

甘奈『ねぇプロデューサーさん?❤️甘奈の首、どうなってる?❤️』

P「それは....甘奈の喉の途中にさっき甘奈が引いた線があるが....」

もちろんプロデューサーの目が行く先は、甘奈の綺麗な首に、油性ペンで横一線に書かれている直線である


甘奈には自分の首に書かれた線が見えていないが、首を指さしながら言った

甘奈『今ね?この線を引いたところまで、プロデューサーさんのおちんちんが入ってたんだよ?❤️』

甘奈『甘奈は油性ペンの線が消えるまで、喉のどこまでおちんちんが入ってたのかって線をみんなに見せながら生活しないといけなくなっちゃった♪❤️』

P「そ、それじゃあ....そのために!?」

甘奈『うん♪❤️事務所にさ、プロデューサーさんを狙う卑しい女がいっぱいいるでしょ?❤️』

甘奈『だからみんなに、甘奈はこんなことしてるんだよ?❤️って見せつけるの♪❤️』

甘奈はそう言いながら、ゆっくりとプロデューサーに近づいていった


甘奈はプロデューサーの両肩を掴み、そのままベッドに押し倒して耳元で囁いた

....バサッ!...

甘奈『...そろそろベッドで横になって気持ちが良いことしよっか♪❤️』

甘奈『プロデューサーさんは、下腹部定規って知ってる?❤️』

P「えっ....?...定規?」

プロデューサーは耳元で甘い声で囁かれて身体がゾワゾワしながら聞き返した

甘奈『定規を下腹部に当てて、どこまでおちんちんが入っているのかってするやつなんだけどさ...?❤️』

甘奈『甘奈は、この首と同じように油性ペンでお腹に定規の線を引いて、どこまでおちんちんが入ったか印をつけようかなって思うの❤️』

甘奈『それでね?❤️今から甘奈のどこまでおちんちんが入るのか一緒に調べよっか?❤️.....チュッ❤️』

甘奈は耳元で囁いた後、耳の中に向かってキスの音を聞かせた


ーENDー


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