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(アナザー)(R-18)灯織の高級レズ風俗店通いに気が付いている真乃は...

こちらは下記の話のアナザー版です。

話の終盤、どちらを正式投稿にするか悩んだ結果、こちらの内容はボツとなりました。


(作品紹介)(R-18)灯織の高級レズ風俗店通いに気が付いている真乃は...

https://www.fanbox.cc/@arisalglg/posts/4348009


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灯織は高級レズ風俗店に通い続け、ついにお店のスタンプが貯まり...

灯織『...あの....このスタンプ...20コ....貯まったんですけど...❤️////』

女性「わぁ~♪20コも貯まったんですね❤️おめでとうございます♪」

灯織『......あ、ありがとう....ございます...❤️』

灯織は恥ずかしそうにしながら、自分が20種類のプレイを終えたことを女性店員に確認してもらい、今日はこのカードの特典でエッチなプレイを堪能させてもらう予定なのだが...


女性「今日は灯織様に、こちらのカード特典で"当店で一番お値段が高くてお時間が長いコース1回分"、無料でプレゼントさせていただきますね♪❤️」

灯織『....や、やった...!❤️.....通い続けて...良かった...❤️』

女性「ふふっ❤️灯織様、可愛い子とのレズプレイとってもお好きなんですね♪❤️」

灯織『.....❤️///』

無料で1回楽しめることを恥じらいながら喜ぶ灯織と、そんな灯織が可愛く思う店員の女性だった


女性「それと今日の灯織様のお相手は.....新人の子になってしまうんですが宜しいでしょうか?」

女性「灯織様がお好きな、おっぱいが大きくて可愛い女の子なんですよ♪❤️』

灯織『あっ....はい❤️///....私は何でも....大丈夫ですから....❤️////』

灯織好みの女の子であるならばと思うと、今すぐにでも始めて欲しくて1秒でも早く部屋に案内されたいと思った

女性「では新人の子に準備させますので、灯織様は先にお部屋でお待ちください♪」

.....

...


灯織『.....❤️////』

灯織はエッチな内装の個室に入り、ベッドに腰を掛けてお店の子がエッチな事をしに来てくれるのをドキドキしながら待っていると、部屋のドアが開き....

.....キィ....


真乃『初め...まして…❤️新人の櫻木真乃…です…❤️』

灯織『ま"、真"乃"!?』

今からエッチなことをする気分になっている灯織の目の前に現れたのは、先ほどまで事務所で顔を合わせていた真乃だった


真乃『本日、灯織様はスタンプカード特典のご利用で、"当店で一番お値段が高くてお時間も長いコース"をサービスさせていただくと言うことでよろしかったですね?❤️』

灯織『え"っ❤️....で、でも...!?❤️』

真乃『このために灯織ちゃん、高級レズ風俗店のスタンプがいっぱいになるまで必死に通ったんだよね...?❤️』

真乃『さっきお店の人に聞いたんだけど、ここは他と比べてお値段がとっても高いんだって♪❤️』

真乃『それは灯織ちゃんが...女の子と凄いことをして満足したいから...なんだよね?❤️』

灯織『わ、私は...!?❤️そんなことは...!!❤️』

真乃の口から、灯織がド変態のレズ風俗ドはまり女だと告げられていく

灯織はレズ風俗店の常連で今も客として店内にいて、今更言い逃れは出来ないし、これから朝まで真乃に相手をしてもらうことも分かっている


真乃は灯織の肩を掴んで目を合わせると、ベッドに向かって押しながら言った

真乃『灯織ちゃん、もう一度言うね..?❤️』

真乃『今日はお店で一番最高のコースを朝までで、灯織ちゃんの相手は私になるけど、ヤるのかな...?❤️それとも...ヤらないのかな...?❤️』

真乃『私、今日がこういうの初めてで何も分からなくって...レズ風俗はどんなことをするところなのかな...?❤️』

真乃『女の子同士でどういうことをすればいいのか、灯織ちゃんが私に教えて?❤️』

真乃は灯織をベッドへと誘導するが、真乃が出来るのはそこまでである

そこから先は灯織が、知っている事を真乃の身体に教えてあげることになる


真乃は抵抗しない灯織をベッドに押し倒した

......ドサッ....

押し倒された灯織は喋らなくなったが、ゆっくりと真乃の背中に両手をまわし...


ーENDー


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