(R-18)ヒロイン敗北 ~イルミネーションスターズ徹底破壊(櫻木真乃編)~
Added 2022-08-31 09:54:18 +0000 UTCいつの頃からか謎の生物が街に現れるようになった
謎の生物の見た目は大小さまざまで人と同じくらいの大きさだったり、数階建ての建物に匹敵するほど大きかったりと一貫性のないものだった
唯一、共通することはと言うと突然現れて街を壊してまわることで目的は分からないが人々は怪物と呼び恐れるようになった
そして....
成すすべなく怪物に街を破壊され続けてから数か月が経ち、またどこからやって来たのか、今度は怪物に対抗する正義のヒロインが現れた
今日もまた街に怪物が現れ、逃げ遅れた少女を捕まえて触手で一突きにしようとしていると…
真乃『待ってください!そこまでですっ!』
真乃『私達、イルミネーションスターズの3人が来たからもう大丈夫ですっ!むんっ!!』
めぐる『もう安心だよ!怪物なんてすぐにやっつけちゃうんだから!』
灯織『ふ、2人とも!?大きな声は恥ずかしいから...////』
間一髪のところで怪物に立ちはだかったのは正義のヒロイン、イルミネーションスターズの3人だった
某アイドルと同じ名前に同じ容姿に同じライブ衣装に...全てが全く同じに見える姿に変身して戦う少女達は、街の平和のため、少女を助けるために登場した
アイドルが怪物と戦えるハズがない...と言うことで、この3人は別人と言うことになっている
今回は人間と同じくらい大きさの怪物が相手のようで、灯織、真乃、めぐるの順番で横に並び、怪物から少し距離を取って睨み合った
すぐにでも少女を助けたいところだが、怪物からは長い触手が何本も出ていてそれが問題になりそうだった
灯織『やっぱり、ここは同時に行って掴まれても助け合いながら進むしか...?』
めぐる『....そうだよね?バラバラに行って捕まっちゃったら抜け出せないかもしれないもんね?』
ひそひそ話しで作戦を纏め、とりあえず同時に突っ込んで少女を助けることに決めたようだ
作戦が決まると、真乃は左右にいる灯織とめぐるを見て合図を出しながら同時に突っ込もうとした
真乃『う、うん!それじゃあ2人とも、準備は.....』
真乃『....あれ??』
が、真乃の左右に灯織とめぐるの姿が無かった
確かに1秒前まで2人はそこにいたはずだが、一体どこに消えたかと言うと...
めぐる『あ、あれ?…きゃっ!?』
灯織『えっ?…あっ、ちょっと!?』
灯織とめぐるの姿は見えないが何処かからは2人の声は聞こえてくる真乃だった
真乃『....えっ??』
真乃は2人の声が聞えてくる頭上を見上げると、めぐると灯織が触手に掴まれて宙吊りになっていた
真乃『めぐるちゃん!?灯織ちゃん!?』
真乃だけでなく灯織もめぐるも気が付いた時には既にそうなっていて、どうして触手に掴まれたのかは立ち位置の問題で、左右に立っていためぐると灯織は触手で捕まえやすく、中央に立っていた真乃が残されただけ
ただそれだけの理由だった
めぐる『ま、真乃…逃げて…!』
灯織『真乃…助け…て…』
めぐると灯織は触手に足を掴まれて逆さ釣りにされ、もがいても抜け出せずにいた
ここまで一瞬だとイルミネーションスターズと怪物の間には圧倒的な力の差があるのも分かった
真乃は逃げ腰になりながら、頭上のめぐると灯織を見たり正面の怪物から目が離せなかったりと、何処から手をつければいいのかと言う感じになってしまった
めぐる『…うっ……離して……』
灯織『……苦し…い……』
真乃『どうしよう……このままじゃ……』
真乃1人で捕まっている少女にめぐるに灯織の3人を助ける方法を探すしかないのだが、真乃1人ではどうしようもなく思えていた
が、どうやら怪物は言葉が分かるらしく、人質の3人を真乃に見せながら動くなと言ってきた
もちろん何も手の打ちようがない真乃は怪物に言われるまでもなく、下手に動けずその場でじっとするしかなかった
真乃『くっ……私が何とかしないといけないのに…』
真乃『いったいどうしたら....みんなを...』
怪物は真乃のことも捕まえてしまえばそれで全て終わるところだが、余裕を見せているのか長い触手を伸ばしてじっとしている真乃の頬を触った
……ニュルッ……
真乃『ひ"っ!?』
動くなと言われている真乃は触手に好き勝手に頬を触らせたが、舌よりも柔らかくてヌルヌルしたものに舐められた感触で全身に鳥肌が立った
…ニュルッ……
真乃『ひ"っ!…ん"ひ"ぃ"…』
一旦、触手は真乃の頬から離れたかと思うとヌルヌルしたモノを分泌するのを見せてから再び真乃の頬を触ってきて、真乃は触手に触られると何度でも同じように嫌がる声を出した
怪物はそんな真乃を見ながらもう勝負がついていると告げたのだった
真乃『……?』
真乃は怪物の言った言葉の意味が分からず、灯織とめぐるを助けるための隙や機会を探っているところだが、真乃の頬についていたヌルヌルの液体がいつの間にか消えていて…(?)
その数秒後に....
ブ"シ"ャ"ッ"!!❤️
真乃『ん"ぎ"っ"ひ"ぃ"!?❤️』
真乃は股間から大きな水音を出し、同時に痛くはなさそうな変な声をあげた
真乃は内股になって慌てて両手で股間を押さえ、フラフラしながら倒れないようにした
真乃『あ"ぁ"...❤️あ"ぁ"ぁ"...❤️な"、何"…こ"れ"…❤️』
.....ポタッ❤️.....ポタッ❤️
真乃が履いている衣装のスカートの中から、地面に向かって何かがポタポタと垂れている
どうやら怪物は真乃のコレを待っていたようだ
触手の表面はヌルヌルしていたが、そのヌルヌルは高濃度の特殊な媚薬になっていたらしい
触手に触れられた真乃の頬から媚薬が染み込み、結果として今のように絶頂して潮を吹いていた
真乃『ふ"あ"っ"....❤️あ"ぁ"...❤️』
真乃『こ"ん"な"の"で私"は"……ま"、負"け"ま"せ"ん"っ!❤️』
.............ポタッ❤️..........ポタッ❤️......
真乃は抵抗する意思を見せ、半分涙目になったイキ顔で怪物を睨み付け、勇敢に立ち向かう素振りを見せた
真乃『……あっ……』
しかしその直後、真乃は何故か顔を赤くしながら敵から目を離し、下と言うか自分の股間を見た
中腰になって両膝を掴み、屈伸を始める前のような姿勢で止まると唇をギュッと噛んで息を止めた
真乃『……ッ!』
こんな真乃の姿は誰が見ても隙だらけに見えるが、いったいどうしてしまったのかと言うと...
ブ"シ"ュ"ッ"!!❤️……ポタッ❤️……ポタッ❤️
真乃『……ん"ぎ"ゅ"っ!!❤️".....は"ぁ.....は"ぁ...❤️』
真乃『ま"、ま"た"....イ"ッ"ち"ゃ"っ"た"...❤️』
真乃の絶頂は収まるどころかもう1回絶頂すると悟ったらしく、ただ絶頂を待つための姿勢をしていたようだ
真乃はヒロインとして地面に膝をつくわけにいかないし、絶頂に備えるなら普通に立っているわけにもいかない
野外で絶頂前に股間を押さえるのは恥ずかしかったので、中腰で膝を掴んで下を向きながら絶頂することを選んでいた
めぐる『…………』
灯織『…………』
触手に掴まれたままのめぐるも灯織も同じ女性として、真乃に何が起きたのか理解して言葉が出なかった
一方、怪物に捕まっている少女は、まだ女性の喜びを知らず真乃に何が起きたのか分からなかったので悪気は無いが、真乃が今こうなっている理由を聞いてきた
少女「お姉ちゃん…?どうしたの…?大丈夫??」
少女「お姉ちゃん何されちゃったの!?まだ大丈夫だよね!?」
真乃『…………』
.....ポタッ❤️......ポタッ❤️
真乃は2回も野外の人前で、しかもイクことをまだ知らなそうな少女や、何が起きたのか理解出来る灯織とめぐるの前で絶頂し、あまりに恥ずかしくてそのまま下を向いて唇をギュッと噛んだまま何も言えなかった
こうして真乃の身体は敗北の味を知った
真乃『フゥ…❤️フゥ…❤️』
真乃の目の前に敵がいるのに正面すらまともに向いていられない
敵に絶頂した顔など、とてもじゃないが負けたところを見せるような気がして見せられない、そんな状態だった
怪物は触手で真乃の頬に触れて以降、何もせずただ真乃を見ているだけだった
それは真乃にとっては都合がよく、絶頂しなくなるまで今の姿勢で身体を休ませると膝から手を離し、ようやく普通に立てるようになって正面を向いた
怪物に捕まっている少女とこの街の運命は真乃にかかっているが、真乃は絶頂しただけで作戦など何も考えられない状態だった
とにかく、このまま逃げることも出来ないので何かするしかない真乃だった
真乃『ひ、灯織ちゃ…めるぐちゃ…』
真乃は手をギュッと握りしめ、こうなったら怪物にこの握りしめた拳で一撃を....とか何とか思っていた矢先の事だった
ブ"シ"ャ"ッ"!!❤️
真乃『ひ"ゅ"は"っ!!❤️"』
真乃の身体が急にビクッ!としたと同時に潮を吹いて目をチカチカさせ、強く握っていたはずの拳をあっけなく開いた
勝手に潮を吹いたあと少し遅れて慌てて股間を押さえて震える真乃だったが、先ほどと違って予告無しの絶頂だった
真乃は、時間が経てば身体が元に戻るかもしれないと信じていたのだが、そういうことでもなかったらしい
真乃『ど"、ど"う"し"…て"…❤️』
めぐる『…………』
灯織『…………』
最初から真乃には隙しかなく怪物が何かしようと思えばいくらでも出来ていたし、もし、股に両手を挟んでいる真乃が正面から殴られでもすれば確実にそれを顔面で受けているに違いなかった
真乃には勝ち目が全くないことを、この場にいる全員が改めて思い知らされた
めぐる『…私達....終わったね...』
灯織『…うん...』
めぐるも灯織も真乃を見ていて勝ち目がないと知ると、触手に捕まれて宙釣りにされながら諦めていた
騒いだことで怪物に睨まれでもすれば、自分も真乃と同じように何かされてしまう可能性があって戦意喪失するのは当たり前だった
しかし、めぐるも灯織も戦意喪失して真乃も急に絶頂する身体となってしまいイルミネーションスターズの負けで勝負はついているハズだったが、怪物は何を考えているのか、この状態で真乃に少女解放するための交渉をしたいと言ってきた
真乃『....えっ....いいの...?』
真乃『うん。そう言って貰えるなら私は嬉しいんだけど...』
真乃は鳩が豆鉄砲を食ったような感じになりながら、これは好条件とばかりに承諾しようとした
すると怪物が出してきた条件は、1つは真乃が妙な動きをしないように触手に掴まれる事と、もう1つはこれから渡す謎の小瓶の中身を真乃が全て飲み干すことだった
どちらにしても真乃に断る道は無いし怪物が力づくになればどんなことでも出来るので、その2つで少女が解放されるのであれば....と思う真乃だった
真乃『う、うん....分かったよ?私はソレで構わないから女の子を解放してあげて...?』
……パシッ!……パシッ!
真乃と怪物の交渉が成立した途端、真乃の手足は4本の触手に掴まれて大の字になるように引っ張られた
真乃『ひぎっ!?あぁ…嫌ぁ……痛いのは...やめて…』
真乃は驚いて咄嗟にそう言ったものの、別に痛いことをされる様子もなくただ真乃の早とちりで過剰に騒いだだけだった
怪物に捕まっていた少女も解放され、真乃に飲ませる小瓶を手渡されてそれを持って真乃に向かって一直線に走って来た
少女「お姉ちゃん...!助けて!!」
手足を触手に引っ張られている真乃は自分の元まで逃げてきた少女を抱きしめたり頭を撫でたりできないが、少女は真乃に抱きついた
少女「お姉ちゃん、すっごく怖かったの!!」
真乃『う、うん...もうお姉ちゃんがいるから大丈夫だよ?』
真乃は大丈夫そうに見えないが、少女を安心させるためにそう言うしかなかった
そして少女を解放してもらった真乃は約束通り、少女が持たされた小瓶の中身が何か分からないまま飲むことにした
真乃『お姉ちゃんちょっと手を動かせないんだけど、あなたが手に持ってる小瓶の中身をお姉ちゃんに飲ませてもらってもいいかな...?』
真乃は少女が握りしめている小瓶を見ながら言った
少女「うん...!でも本当にコレ、お姉ちゃんが飲んでも大丈夫なの...?」
少女は真乃に抱きつきながら怪物に渡された小瓶を見て心配してくれた
真乃『うん♪私は全然、大丈夫だから安心してね♪』
真乃『お姉ちゃんはソレを飲んだあと、悪い怪物なんてすぐにやっつけちゃうんだからっ♪』
真乃は少女を安心させるため、ニッコリとした笑顔を見せてあげながらそう言ってあげた
少女「うん!分かった!」
....キュポッ!
少女も安心した顔をすると真乃から離れて小瓶の栓を抜いた
少女は小瓶を真乃の唇に付け、ゆっくりと傾けて中身を少しずつ真乃の口の中へ流し込んでいった
少女「お姉ちゃん、これでいい?飲めそう...?」
真乃『...んくっ...んくっ....ゴクッ!❤️』
真乃は口の中に注がれた液体を躊躇わずに飲み込んだが良くも悪くも変な味などはせず、少しヌルッとするかもしれない?と思う程度で問題無く飲み込めていた
真乃『(あれ....すぐに何も起きないのかな?...何ともないのかな?)』
どうやら真乃は飲み始めてすぐ何か起きると思っていたがそうでもないらしい
今のところ大丈夫そうだと分かった真乃は、口元で傾けられた小瓶の中身が空になるまでしっかり飲み込んでいった
怪物は先に少女を解放してくれたし、真乃もこうして約束を果たすのだった
真乃『...んくっ.....ゴクッ!❤️...ゴクッ!❤️.......ふはぁ..』
真乃『飲み...終わったよ?これでいいんだよね...?』
真乃は小瓶の中身を全て飲み終えると、正面で静かに待っていた怪物に約束を果たしたことを伝えた
しかし、真乃の言葉を聞いて口を開いたのは.....
怪物から解放され、真乃に謎の液体を飲ませた少女の方だった
少女「うん♪おねえちゃん、ちゃんと飲めて偉いね♪』
少女「それから"今まで"お疲れ様♪❤️」
真乃『....へっ?』
真乃は少女にお疲れ様と言われたことで怪物や少女にあった違和感に気が付き始めたが、それに気が付くにはあまりにも遅かった
少女は空の小瓶を手に持ってニヤニヤしながら、手足を掴まれて身動きが取れない真乃のことを見ている
真乃『あ"、あ"れ"...?❤️...こ、この展開は....ど"う"い"う"こ"と"...かな...?❤️』
少女「お姉ちゃん全部飲んじゃったよね?❤️もう終わりだよ♪❤️」
真乃『....えっと....ま"さ"か"...コ"レ"って....!?』
少女「うん❤️今飲んだのはさっきのヌルヌルの触手よりも強力な、全身が"剥きだしクリトリスと同じ敏感さ"になってオマケで感度100倍にしてあげる媚薬だよ?❤️」
真乃に薬を飲ませたのは、怪物から解放された少女ではなかった
真乃達が戦おうとしていた怪物の本体がこの少女であり、その幼い容姿で人を欺いて油断させ、"女性にそういうことをして壊すこと"を楽しむ正真正銘の怪物だった
少女「もうすぐ効果が出て来るから、感度100倍の全身クリトリス女になるとどうなっちゃうのか一緒に楽しもうね?❤️」
真乃『ぜ"、全"身"クリ........ク"、ク"リ"ッ"!?❤️あ"、あ"の"!?❤️コ"レ"ってやっぱり効"果"は.....❤️"』
真乃はうっかり言いかけたところでその言葉は野外で言うべきではないと気が付いたが、自身の身体がどうなってしまうのか驚いたのでやっぱり言い直してしまうほど焦った
オナニーを知っている真乃からすれば一番気になるのはその効果であり、普段でさえクリトリスでの絶頂は生易しいモノではないのに全身がそれになり、しかも感度100倍になったらもう普通の生活を送ることなど不可能だった
少女「あれ~?❤️お姉ちゃんはそんなこと聞かなくても分かってるんでしょ?❤️』
少女「飲んじゃったらもう全身クリトリスのまま、感度100倍になったまま身体は元に戻らないよ?❤️」
少女はニコッとしながら真乃に終わりを告げた
少女は真乃のおっぱいを鷲掴みにしてムニュッと揉みながら言った
少女「感度100倍で全身クリトリスに生まれ変わるクソ雑魚女のお姉ちゃん、おめでと~♪❤️」
....ド"ク"ッ"!❤️....
真乃『う"ぎ"ゅっ!?❤️』
少女が真乃のおっぱいを揉んでお祝いの言葉を言ったとき、真乃の心臓がドキッとした
早速、真乃の身体に変化が現れ始めたのが分かったが、まだこれは序章に過ぎなかった
少女「これからお姉ちゃんは、お洋服で身体が擦れちゃうとイッちゃうから何も着れなくなって、全裸でお外を歩きながら絶頂しまくる"歩くオナニー女"だよ?❤️」
真乃『んひ"っ"!?❤️え"、え"へ"へ"....♪❤️....ヤ"、ヤ"バ"ッ❤️』
真乃は今後、深刻な状況になることを告げられるが、感度100倍の全身クリトリスに身体が変わっていく気持ち良さでよく分からなくなってきていた
少女は特殊で強力な媚薬を飲んだ真乃の前で次第に正体を現すと、まるでメスガキのような態度で腕を組みながら言った
少女「そうそう、雑魚お姉ちゃんには全身の感度が100倍になった記念にプレゼントを受け取ってもらうね?❤️」
少女「ちゃんと受け取れたらみんなと一緒に解放してあげるからね♪❤️受け取ってくれるよね?❤️』
真乃『は"、は"い"...❤️あ"、あ"り"が"と"う"....ご"ざ"い"ま"す"....❤️』
全身がビクビクし始めた真乃は、幼稚なメスガキに見える少女から渡されるのがクリスマスや誕生日などで渡されそうな、リボンで結ばれた可愛いプレゼントの箱のようなものだと思って想像していた
敏感になり始めた真乃の肌は、ただそういう箱を受け取るだけでも剥きだしクリトリスの押しつけオナニーをさせられるかのようなマズさで、きっとそういうことをするのだと思っていた
が、真乃の想像とは違って少女は腕を組んだまま全く動くことは無かった
少女「ねぇお姉ちゃんどこを見てるの?プレゼントはこっちだよ?❤️」
真乃は少女のことを見ていたが、少女は自分の背後にある太くて長い触手の方を見た
....グチュッ....
真乃も少女の目線の先に目を合わせ、プレゼントなのにこの触手を見ると言うことは...と悪い予感がし始めた
真乃『こ"、こ"れ"で私"に"何"を...!?❤️』
少女「コレで?お姉ちゃんの身体の中をズボズボするんだよ?❤️』
少女「ズボズボし終わっても生きていられたら、他の2人と一緒に解放してあげるね♪❤️」
真乃『え"っ!?え"っ!?❤️嘘"だよね?❤️こ、こんなになった身体でやったら私、死"ん"じ"ゃ"う"よ!?❤️』
触手は腕の太さがあり、真乃の華奢な身体の中にこんなものを入れる想像など出来なかったし、快楽の感度100倍だからこそ、逆に出来なくもないと思える太さの地獄だった
少女の機嫌が良いうちにヤらされることが真乃にとっては一番楽なことになるが、これはどう考えても楽なことではなかった
少女「え~?❤️普通の身体でならズボズボしてもいいの~?❤️そっちの方が苦しいだけで死んじゃうよ~?❤️」
少女「ふーん?ヤらないなら別にいいよ?まだ、たったの感度100倍程度でしょ?」
少女「いくらでも感度は上げられるし、3人とも解放するのやめて壊れるまで感度を上げ続けて遊ぼっかな~?」
少女「3人ともちょっと強そうだから、いっぱい感度上げられそうだよね♪❤️」
メスガキの少女はやっぱり人を玩具としか思っていない怪物であり、いくらでもこれ以上酷いことが出来ると脅すように言った
真乃『わ"、分"か"り"ま"し"た"…!❤️"』
真乃『私が耐えたら……みんな解放するって約束してください…❤️"』
真乃『…わ、私だけで済むなら…やって....下さい...❤️"』
真乃は触手に手足を大の字に引っ張られ、少女と顔を合わせないように横を向きながら、"身体の中を腕ほどある太さの触手でズボズボされる地獄"で手を打つことにした
これからどうするのか決まると、少女は真乃の前で太い触手の先っぽを撫でながら話し始めた
少女「お姉ちゃんの身体を全身クリトリスにしたって言ったけど、それは内側もそうなるんだよ?❤️」
少女「私の中で一番長くて太い触手のこの子を、感度100倍になった雑魚お姉ちゃんの穴に突っ込んで別の穴から出してあげるね♪❤️」
少女「じゃ、お姉ちゃんの串刺し処刑すぐに始めちゃうね♪❤️」
真乃『へ"っ"?❤️串"刺"し"!?❤️"ど"、ど"、ど"う"い"う"こ"と"!?❤️"』
真乃は触手で串刺しにされると聞くと震え、ズボズボされると言うのは触手の先端もしくはもう少し深く入れられて苦しむことだと思っていた
どうやら真乃の想像していた地獄はその程度ではなく、腕の太さの触手で串刺し処刑のようだ
…シュルシュルッ…
真乃は身動きが取れないまま少し高い位置まで持ち上げられ、先に宙吊りにされていた灯織とめぐるの2人の間に並ばされた
真乃『あ"、あ"の"!?❤️ここ、け"っ"こ"う"高"い"よね!?❤️』
真乃『わ"、私"、ど"う"し"て"この高"さ"なのかな!?❤️』
灯織とめぐるは真乃と少女の会話がほとんど聞こえていなかったが怪物の正体が少女であることも分かり、だいたいの事は理解した様子だった
灯織『真乃....頑張ってね....』
めぐる『真乃...私達、助かったらいいね...』
圧倒的な力を持っている少女が気まぐれで解放でもしてくれれば運が良いとしか思えず、諦めながら真乃に声を掛けた
真乃『えっ!?❤️....え"っ"!?❤️』
真乃は灯織とめぐるに声を掛けられるもそれどころではなく、真下にいる少女と触手の行方を見続けた
真乃は脚を開かされているので真下にいる少女にはライブ衣装のスカートの中が丸見えで、何度も絶頂した真乃のパンツが濡れているのも見られていた
真乃の真下に触手を持ってきたのが見え、少女は確実に真乃を真下から貫くように仕留め、再起不能にしようとしていると分かった
真乃『で"、で"も"...!?❤️...そ"れ"じ"ゃ"あ"、私"は"...❤️"』
真乃はガタガタと震えながら目に涙を浮かべて引きつった顔をさせ、全身クリトリス化して感度が100倍に変わっていく身体に少しニヤニヤもしていたが、串刺し処刑されると言われてどんな顔をすれば良いのか分からないほど絶望してる顔でもあった
また媚薬を分泌してヌルヌルし始めた触手は、真乃の股下でどの穴に突っ込むか狙いを定めたらしくピタリと動きを止めた
腕の太さの触手を穴に突っ込み別の穴から出すと言われ、股下から狙いを定められるということは、別の穴から出すと言うのは不可能としか思えなかったので、どの穴から出されるのかは考えたくもない真乃だった
真乃『い"、嫌"っ!誰"か"…助"け"て"…!?❤️』
少女「どうなるかは、もうすぐお姉ちゃんの身体で分かることだから考えなくても大丈夫だよ♪❤️」
少女「感度100倍で全身クリトリスのクソ雑魚女のお姉ちゃんはただコレで貫かれるだけでいいんだよ?❤️」
少女「ちょっと身体を差し出してくれれば"すぐ終わる"からね?❤️」
真乃は怖くなって嫌がるが今さら逃げられなかった
刻一刻と、真乃は生きながら終わりが近づいている
少女「約束通り、無事だったら解放してあげるから簡単でしょ?❤️ね?❤️』
少女「串刺し処刑始めるね♪❤️」
少女は最終確認でもう一度優しく、真乃が怖がるようにそう言った
真乃『あ"、あ"の"..!?や"、や"っ"ぱ"り"さっきの……無"し"で"!❤️』
真乃『ひ、人質はど"う"な"っ"て"も"い"い"ので…!❤️』
真乃『め"ぐ"る"ち"ゃ"ん"も灯"織"ち"ゃ"ん"もど"う"な"っ"て"も"い"い"から!!』
真乃『わ"、私"だ"け"は助"け"て"下さい…!!❤️"』
真乃は自分だけでも助けてほしいと、腕ほどの太さがある触手が股下にあるのを見ながら叫んだ
灯織『........』
めぐる『...........』
真乃の左右には真乃と同じように灯織とめぐるが捕まっている
真乃は両手足を大の字に拡げられながら、仲間である2人を売って助かろうとしている
真乃『ほ"、ほ"ら"…めぐるちゃんならおっぱいも大きいし……ねっ!?❤️そ"う"し"よ"っ!?❤️』
真乃『私じゃなくて、め"、め"ぐ"る"ち"ゃ"ん"に"し"よ"っ?❤️』
怪物に売られようとしているめぐるも、灯織も、真乃がこういうのは仕方がない状況と分かっているので何も言えなかった
もしも自分が感度100倍の全身クリトリス女にされ、腕の太さがある触手で串刺しにされると言われたら同じようにして簡単に仲間を売ると思ったからであった
少女「クスクス...❤️そんなに必死になっても助けてくれる人なんていないんだよ?❤️」
少女「おねえちゃんバイバイ♪❤️」
真乃『え"っ!?あ"、あ"の"っ!?❤️』
真乃はいろんなことを諦めるしかないが、それでも串刺しにされることだけはどうしても嫌で、それについてはまだ諦めたくなかった
が、次の瞬間___
真乃『だって、つ"、貫"く"ってそ"ん"な"の"無"理"に決まっtッ"!"?"❤️".....ン"ギ"ピ"ッ"!!❤️』
ブ"ジ"ュ"ッ"!!❤️
真乃の高い声の悲鳴と同時に、真乃の口からドロドロした触手が出ていた
真乃は触手に手足を掴まれて大の字に広げられ、真下から腕ほどある触手がスカートの中に勢いよく突っ込まれた瞬間、何故かその触手の先端が真乃の口から出ていた
……グチュッ……グチュッ…
真乃『オ"ッ…ア"ッ…❤️ゴ"ボ"ッ"!!!❤️"....オ"ッ"ぇ....!!❤️"』
真乃はどの穴からどうやって貫通されて口から触手をだしているのか、それはスカートの中がどうなっているのか見えなくて分からないが、確かに真乃の身体は真下から1本の触手で貫通されている
灯織『....う"っ.....』
めぐる『....お"え"っ....』
真乃の隣で宙吊りになっている灯織とめぐるは、真乃の悲惨な姿を見ながら吐きそうになっていた
……グチュッ……グチュッ…
真乃『...オ"ッ"❤️オ"ッ"❤️...ゴ"ッ...ゴ"ボ"ッ!❤️お"ぇ"っ!!❤️"』
真乃は口から腕の太さの触手を出して苦しそうな声を出し、口やスカートの中から変な液体をダラダラと垂れ流している
そして何故かおっぱいのところも、特に乳首のところも汗ではない何かの液体が真乃の身体から出てジワッと濡れ始めていた
少女は真下から真乃を見上げ、真乃から垂れ流されている体液を顔で浴びながら言った
少女「雑魚お姉ちゃんから出て来る汁くさっ❤️これお姉ちゃんのマン汁とあと何の匂い?❤️」
少女「串刺しにされて気持ちが良いでしょ?❤️」
真乃『ブ"ッ"!!❤️オ"ッ"....オ"ッ"....ゴ"ゲ"ぇ"...❤️"』
真乃は手足を大の字に広げられ、真下から串刺しにされたままで何も言えず、ただ口から汚い音を出すだけだった
少女「せっかく感度100倍の全身クリトリス女になったんだからさ、身体の中をゴシゴシ♪❤️して気持ちいいの教えてあげるね♪❤️」
少女「私もお姉ちゃんの中をグチュグュするの気持ちが良いからまだ死んじゃダメだよ?❤️」
少女は楽しそうにそう言うと、真乃を串刺しにしている触手を上下に動かし始めた
…グ"チ"ャ"ッ"!!❤️……グ"チ"ャ"ッ"!!❤️…グ"チ"ャ"ッ"!!❤️…
真乃『ぐ"ぎ"あ"ぁ"ぁ"ぁ"!!❤️お"ご"っ"!!❤️グ"ゴ"ォ"ォ"っ!!❤️オ"ゴ"ォ"ォ"オ"ッ"!!❤️』
真乃を貫いている触手が上下に動き、真乃の身体の内側から触手で擦られる音がグチャグチャと聞こえた
感度100倍のクリトリスを擦られている感覚の真乃は、身体の中が燃え上がる感覚と快楽で心臓が止まりそうな衝撃に目を大きく開き、口から太い触手を出しながら叫んだ
…グ"チ"ャ"ッ"!!❤️…
真乃『ゲ"ゴ"ォ"ッ"!!❤️オ"ォ"...ォ"ッ!!❤️』
触手が上に向かって動くと真乃の口からも触手が出てきた
…グ"チ"ャ"ッ"!!❤️…
真乃『オ"オ"ッ!❤️ブ"ッ"!!❤️オ"ォ"ォ"ッ!!❤️』
触手が下に向かって動くと真乃の口から出ている触手が口の中に引っ込み、スカートの中から下へ少し戻って来た
普通なら感度が上がった状態で触手に貫かれればひとたまりもないが、今まで何回も怪物を倒してきたほどの真乃はギリギリの状態で快楽地獄を味わいながら生きているようだった
少女は真乃の反応が楽しくなり、何度も何度も触手を上下に動かして真乃の身体に快楽を与えて遊び、真乃は、少女の気が済むまでコレを繰り返され続けるのだった
それから1時間後___
少女「ん~♪❤️そろそろ限界っぽいかな?❤️」
少女「私、お薬飲ませて触手で貫いて生きてたら解放してあげるって言っちゃったし、そろそろお姉ちゃん達を解放しよっか?❤️」
少女は真乃の身体で遊ぶだけ遊び、真乃は触手で串刺し処刑の地獄で虫の息ではあるが、まだ生きているので約束通り解放してくれるようだ
真乃『オ"ッ……オ"…ゴ"ホ"ッ…❤️』
....ポタッ❤️....ポタッ❤️....ポタッ❤️....ポタッ❤️
真乃は口から触手を出し、全身クリトリスに変えられて感度100倍にされた体内を1時間もゴシゴシと擦られ続けただけあり、強制的に何十回も何百回も絶頂させられて涙だけではなく穴と言う穴から謎の液体を垂れ流し続けている
触手は真乃の手足を掴むのを止めると、真乃は腕ほどある太さの触手に真下から串刺しにされたままの状態だけで身体を浮かされ、手足をダラッとさせた
それから真乃の手足を掴んでいた触手が、今度は串刺しになったままの真乃のライブ衣装を破って脱がせ始めた
.....ビリッ!……ビリッ!
真乃『ぐ"お"っ!!❤️ゴ"フ"ッ"!!❤️…グ"ォ"ッ!!❤️』
真乃は白目を剥いているが感度100倍で全身クリトリスの気持ち良さになっているので、服を乱雑に脱がされる振動だけでビクビクとしていた
真乃は身に付けていたものを全て脱がされて野外の人前で全裸にさせられると、確かに真下から1本の触手で貫かれてそれが口から出ているのを証明しながら、串刺しにされたまま手足をプラプラさせて完全敗北した姿を晒した
もしも真乃が自分で動けたとしてもこの触手を引っ張って抜くのは無理に思えるが、それはそれでエッチな姿が見れそうなので、遠くから見ていた大勢の見物人はそれを想像して少しやって欲しいと思ったりしていた
それは叶わないとしても、全裸で串刺しにされたままの真乃の姿は大勢に撮影されていたのでこれから拡散されてより多くの人達が楽しみそうであった
真乃『……ゴ"ポ"ッ"❤️"』
一方、全裸にされた真乃のお腹の中で触手がウネウネと動いているのが見え、快楽ではあるが地獄を味わって大変な思いをしている
腕の太さの触手が真乃のお尻から入り、口から出てしっかりと貫かれている
少女は真乃を脱がし終わると、ずっと放置していた灯織とめぐるを真乃の左右に下ろした
少女「約束だから解放してあげるけど、"あのお姉ちゃん"と同じ目にあいたくなかったら変なこと考えないでね?❤️」
真乃『ガ"ホ"ッ"!❤️ブ"ビ"ッ"!!❤️』
.....ポタポタッ❤️.....ポタッ❤️...ポタッ❤️...
灯織とめぐるの頭上から、真乃から垂れ流される糸を引いた謎の体液が降ってくる
灯織『えっ....あ......はい......』
めぐる『わ、分かりました...』
戦意喪失している2人はもちろん戦うつもりなどなく、少女は約束通り真乃が犠牲になった代わりにまずは灯織とめぐるを解放した
そして、ある意味では灯織もめぐるもまだ解放されない方が良かったと思うのだった
灯織とめぐるが解放されてまだ真乃が解放されていないと言うことは、今度は真乃を解放してもらえるまで待つか、真乃を解放してくれるように頼まなければいけなくなる
2人はこのまま真乃を置いて帰れないしどうにかして真乃を返してもらわないといけないのだが、ソレで何かしら悲劇が起きる可能性があって恐怖した
灯織『あ"、あ"の"....真"乃"がまだ…そ"の"....』
めぐる『ま"、ま"、真"乃"って…返"し"て"も"ら"え"た"り"は...』
灯織とめぐるは少女と目を合わせることが出来ず変な汗を流しながら、ただ下を向いて言った
真乃『カ"ハ"ッ"!❤️…オ"ッ❤️オ"ォ"ッ!❤️』
....ポタッ❤️....ポタッ❤️....ポタッ❤️....
依然として真乃は触手に下から貫かれて串刺しにされたまま宙に浮き、灯織とめぐるの身体には、真乃から垂れ流される糸を引いた体液がかかっている
少女「え~?持って帰りたいの~?」
灯織『そ"、そ"れ"は"....もちろん...い、いえ.....もしも...可"能"で"し"た"ら....』
めぐる『む"、無"理"な"ら"....真"乃"は大"丈"夫"な"の"で"...!』
めぐる『ち"ょ"っ"と"だ"け"、真乃を、か"、返"し"て"も"い"い"か"な"って...こ"と"があれば....あ"は"は"...♪』
灯織もめぐるも控えめに真乃を返して欲しいと言い、それはどうしてもではなく無理そうであれば諦めると言うほど少女を怖がっていた
少女「ん~、しかたがないな~」
少女「いいよ?あのお姉ちゃん持って帰ってよ♪」
少女は本当にきまぐれで、今の気分でなら真乃を返してもいいかなと思っただけだった
少女「じゃあさ、手が届く高さまであのおねえちゃんを下げてあげるからさ?」
少女「2人で片足ずつ掴んで、地面に足がつくまで引っ張ってあげて?❤️」
少女は真乃の足を灯織とめぐるに掴ませ、宙に浮いている真乃の身体を2人の体重で下に引っ張らせようとしている
灯織『えっ……だって真乃は触手で身体が……』
めぐる『ま、真乃って...あれが刺さったままじゃ....』
もちろん灯織もめぐるも、それがどういうことなのかすぐに理解した
下から触手に貫かれている真乃を引っ張って地面に足をつかせると言うのは、触手はそのままで真乃の身体だけが下に動くと言うことである
真乃の身体が上に行くなら触手が抜ける方向だが、下に行くと言うのは更に奥深くまで真乃の身体を串刺しにすることになり、それを灯織とめぐるの手でやらせようとしていた
が、せっかく手の届く高さまで真乃の身体を下げてもらい、このまま真乃の足を地面につかせれば返してもらえると言うならば、今の条件でヤるしかなかった
少女「いいの?やらないの?❤️」
灯織『そんなことしたら真乃は…!』
めぐる『出来ないよ!?真乃が死んじゃうよ!』
少女「そう?❤️別にこのお姉ちゃんいらないんだったら、私、持って帰るね?❤️」
少女「動かなくなるまでゆっくりと続きを楽しませてもらうから、ここでお別れを言っておいた方が良いよ?❤️」
真乃『ゴ"ボ"ッ"❤️...グ"ガ"ァ"ァ"…ァ"...❤️』
....ポタッ❤️....ポタッ❤️....ポタッ❤️
全裸の真乃は下から貫かれたまま白目を剥いて、口から触手を出して手足をプラプラさせながら浮いている
灯織とめぐるの手で、真乃をさらに串刺しにしながら地面に足をつけさせれば解放されるのだが、ソレをヤるべきなのかヤらないべきなのか悩んでしまう2人だった
少女はワザとらしく灯織とめぐるが真乃の足を掴みやすいように、真乃の身体を下げながら言った
少女「今の高さがだいたい2メートルくらいかな?」
少女「お姉ちゃんの足を地面につけさせるには、この2メートル分、触手を身体の中にズブズブさせてあげないといけないね♪❤️」
少女「この子は真乃ちゃんって言ったっけ?❤️感度100倍で全身クリトリスのクソ雑魚お姉ちゃんだからさ、コレでとどめを刺さないように気をつけて下ろしてあげてね♪❤️」
灯織『......』
めぐる『.....』
少女は笑っているが、灯織もめぐるもそんなことを言われても匙加減など出来るはずなかった
それなら、真乃を貫いている腕ほどある触手を抜いて欲しいと思うほどだった
少女「ほら、早くヤってあげて?❤️」
少女「10秒以内にヤらないなら、もうおしまいにしちゃうよ?❤️」
灯織『え"っ!?』
めぐる『ま"、ま"っ"て"!?ヤ"る"から!すぐヤ"る"から..!』
灯織とめぐるは急に時間制限があると言われると、急にバンジージャンプでもさせられるかのような驚いた顔をしてから2人で顔を合わせた
灯織『せ"、せ"ー"の"っ!』
めぐる『...せ"ー"の"っ!』
灯織とめぐるは目を合わせて頷いたかと思うと同時にジャンプして真乃の足を掴もうと声を出した
灯織とめぐるがジャンプして、真乃の足首を掴むとそのまま体重を掛け、そのまま触手に串刺しにされている真乃を地面の方へと引っ張った
グ"チ"ャ"グ"チ"ャ"グ"チ"ャ"ッ"!❤️"
真乃『ボ"ゴ"ッ!?❤️"ゴガ"ァ"ァ"ァ"ァ"ッ"!"❤️"オ"ッ!❤️グ"ェ"ェ"ッ"!!❤️”』
真乃『オ"ゴ"ォ"ッ!?❤️"オ"ォ"ッ"...ォ"ォ"ッ!?❤️"』
灯織とめぐるの2人分の体重を掛けられた真乃は体内から触手の擦れる音をさせ、身体が地面へと沈んでいった
......
...
灯織『は"ぁ"...は"ぁ"...ウ"ッ"ぷ"...❤️"』
めぐる『...オ"ッ"ェ"....❤️"』
灯織とめぐるは地面に手足をついて吐きそうになっていた
肝心の真乃はと言うと...
真乃『…ガ"ボ"ッ"❤️"……ゴ"ボ"ッ"❤️...オ"ッ....オ"ェ"ッ...❤️』
無事、灯織とめぐるによって地面に足がつくまで下ろしてもらったが、全裸のまま上を向いて口から長い触手を出して両手をプラプラさせていた
真乃は自分の足と、真乃を貫いている触手の3本で身体を支え、どちらかと言えば触手によって全裸のまま無残な姿を晒されるように立たされていた
真乃は生きてはいるが、今も継続して快楽地獄を味わっているような姿を灯織もめぐるも直視出来なかった
少女「あれ~?❤️せっかく助けたのに、ボロボロになったお姉ちゃんの姿を近くで見て吐きそうになっちゃったの~?❤️」
少女「触手抜いてあげるからお姉ちゃんが倒れないように身体を支えてあげてね?❤️」
灯織『....う"っ❤️.....は"、は"ひ"!』
めぐる『...お"ぇ"❤️......う"ん"っ!』
やっと灯織もめぐるもこれが終われば真乃と一緒に帰れると思うと、近くで悲惨な真乃の姿を見るのもこれで終わりだと思い、立ち上がってもう少しだけ頑張ることにした
少女「せっかくだからゆっくり抜いてあげよ~よ♪❤️」
そしてこれを最後に真乃を返してくれると言う少女は、真乃の身体を触手で串刺しにするときは一瞬でそれをヤっていたのに、抜くときは時間を掛けてゆっくりと、それも灯織とめぐるに真乃の身体を支えさせながら抜き始めるのだった
.....グチュッ❤️..........グチュグチュッ❤️..........グチュッ❤️.....
真乃『オ"ッ❤️....オ"ッ❤️.....ゲ"ボ"ォ"ッ❤️...オ"ッ❤️....オ"ェッ....オ"ェ"ッ!!❤️...オ"ッェ"ェ"❤️』
灯織『う"っ!?....お"っ"ぇ....❤️』
めぐる『...う"ぷ"っ..❤️私...は"、吐"き"そ"...❤️』
真乃の身体からヌルヌルでウネウネした触手が抜かれ始めると、変な音だけでなくその振動も伝わってきて、灯織とめぐるはそれだけで気持ち悪くて吐きそうになった
真乃は感度100倍にされて全身クリトリスの敏感な身体になって、触手が抜かれるまでが串刺し処刑だった
.....
...
今回、戦わずして怪物の脅威は去った
しかし、イルミネーションスターズの特に真乃の犠牲は大きかった
触手が抜かれたあとの真乃は身体を休めるため、野外ではあるが全裸のまま地面に横にされた
怪物は真乃の身体の感度を100倍にして全身クリトリスの敏感さに変えてしまったので、服を着せるだけで絶頂させてしまい、全裸のままでいてもらうしかなかった
全裸で白目のままの真乃は開けっ放しの口からよだれのようなものを垂れ流し、お尻の穴も腕の太さくらいに開いたままで体液を漏らし続け、串刺し処刑の過酷さを物語っていた
数か月後.....
真乃『ん"❤️"...あ"っ"❤️"...あ"ぁ"....❤️"』
あれから街が平和になり、真乃は学校に登校していた
真乃は全身クリトリス化した上に感度100倍に引き上げられて全裸で生活することを余儀なくされたが、今、他の生徒と同じように制服を着て椅子に座っていた
真乃『ん"ほ"ぉ"ぉ"ぉ"!!❤️オ"ッ”!オ"ォ"ォ"ォ"ッ"!!❤️』
真乃の肌に服が擦れ、椅子に座りながらビクビクと絶頂しまくっていた
正義のヒロインとしての正体はみんなにバレてしまい、例の完全敗北して全裸にさせられる動画も男子生徒のオナニーに使われている真乃だったが、表向きとしてはみんな真乃のことを応援してくれるので真乃も普通の生活に戻ろうと頑張っていた
真乃『ん"ひ"ゅ"...❤️ん"へ"ぇ"....❤️』
「今日は転校生を......」
真乃は朝から忙しく絶頂しているが、クラスでは転校生が来る話が出て盛り上がっていた
が、やっぱり真乃は絶頂が忙しくてそんな話も聞いていられないしそれどころではなかった
真乃『あ".....あ"ぁ"っ❤️".....う"っ❤️".....う"ぁ"ぁ"...❤️"』
そして、真乃の隣の空いた席に転校生が座ることになったらしく、真乃に声を掛けてきたのは....
少女「はじめまして♪隣、座らせてもらうね?❤️」
真乃『あ"っ!?❤️あ"っ...あ"っ.....嘘"...で"し"ょ"....!?❤️』
真乃の隣には、真乃の身体をこんなに変えてしまった怪物が座った
それと真乃はあの日、それなりの時間、身体の中を触手でズボズボとされてお尻の穴はユルユルにされたまま戻らなくなっていたし、変な性癖にも少しだけ目覚めさせられていたがそれは誰にも言えない秘密である
少女「真乃ちゃんって言うんだよね?❤️あれからどう?❤️」
少女「全裸じゃないと悶絶するくらい苦しくて、すぐ絶頂しちゃう身体なのに服を着て学校に通ってるんだ?❤️」
少女「イキ死にたいの?❤️ただマゾ女なの?❤️」
少女「ねぇ?気持ちよさそうな顔してないでお礼の1つでも言ってくれない?❤️」
....ブ"シ"ュ"ッ"!❤️
真乃『ふ"ぎ"ゅ"っ"!?❤️あ"っ..あ"...❤️イ"、イ"ッ"た...❤️"』
真乃『あ"り"が"と"う....ご"ざ"い"ま"す"...♪❤️お"、お"陰"様"で....ぎ"も"ぢ"ぃ...れ"す"...❤️』
真乃は少女にイクところを見られながらお礼を言った
少女「そうなんだ?❤️それじゃあさ、私と仲良くしてくれる?❤️」
少女「もっと気持ちいこと教えてあげるよ?❤️」
真乃『ふ"ひ"っ"!?❤️』
....ブ"シ"ャ"ッ"!!❤️....
真乃は大変な身体になってしまったものの、通常では到達できない快楽を知れて僅かながら感謝していることもあり嬉しくて絶頂しながら潮を吹いた
ただ、真乃は生きながらにして地獄に変わりなかった
真乃『お"、お"願"い"します....気"持"ち"い"の....知"り"た"い"...です...❤️』
ーENDー