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(アナザー)(R-18)ヒロイン敗北 ~イルミネーションスターズ徹底破壊(櫻木真乃編)~

こちらは、以下のアナザー版となります。

ボツになったシーンを断片的に公開させていただきますので、説明が足りていない点や、おかしな点がある場合がございます。

また、先に正式投稿の方を読むことをお勧めいたします。


(作品紹介)(R-18)ヒロイン敗北 ~イルミネーションスターズ徹底破壊(櫻木真乃編)~

https://www.fanbox.cc/@arisalglg/posts/4371494

ーーー


いつの間にか真乃の頬に付いていた謎の液体が消えていた

そして何故か怪物は少女を解放すると言ってくれた


真乃『今すぐお姉ちゃんが助けてあげるからこっちにおいで♪』

真乃の目の前で少女が解放されると安心させるような言葉をかけてあげた

そして、こちらに来るようにと真乃は両手を広げた

少女『う、うん...!』

少女は両手を広げて待っている真乃に向かって一直線に走り、真乃の胸に飛び込んできそうになった瞬間....


ブ"シ"ャ"ッ"!!❤️

真乃『ん"ぎ"っ"ひ"ぃ"!?❤️』

真乃は股間から大きな水音を出したと同時に変な声をあげ、少女を受け止めようとしていた手を引っ込めた

慌てて両手で股間を押さえて内股になってフラフラしながら立った

少女『ひ"っ"!?』

そんな真乃の姿を目の前で見た少女は悲鳴を上げ、急におかしくなった真乃へと伸ばしていた手を引っ込めて足を止めた


真乃『あ"ぁ"...❤️あ"ぁ"ぁ"...❤️』

真乃『な"、何"…こ"れ"…❤️』

.....ポタッ❤️.....ポタッ❤️

真乃は少女の目の前でプルプルしながら、潮を吹いている股間を押さえ続けている

もちろん手で押さえても止ることなく、真乃のスカートの中から太ももを伝わって地面へと流れていく

少女「あ.....」

少女は真乃に受け止めてもらおうとして逃げてきたが、真乃を見て後ずさりし始めた


怪物は真乃のコレを待っていたようだ

触手の表面はヌルヌルしていたが、そのヌルヌルは高濃度の特殊な媚薬や何かが危険なモノが混じった液体だったらしい

それに触れられた真乃は頬から媚薬が染み込んで、結果として公衆の面前で絶頂と潮吹きをした


真乃『ふ"あ"っ"....❤️あ"ぁ"...❤️』

.............ポタッ❤️..........ポタッ❤️......

真乃『こ"ん"な"の"で私"は"……ま"、負"け"ま"せ"ん"っ!❤️』

少女『...........』

真乃は抵抗する意思を見せ、半分涙目になったイキ顔で怪物を睨み付け、勇敢に立ち向かう素振りを見せた

真乃の隣では怪物から解放された少女がほぼ期待薄の状態で真乃を見ている


真乃『……あっ』

その直後、真乃は何故か顔を赤くしながら敵から目を離して下を向いた

中腰になって両膝を掴み、屈伸を始める前のような姿勢で止まると唇をギュッと噛んで息を止めた

こんな真乃の姿は誰が見ても隙だらけに見えるが、真乃はどうしてしまったのだろうか…?


真乃『んっ!!!❤️』

ブ"シ"ュ"ッ"!!❤️……ポタッ❤️……ポタッ❤️

真乃『…………』

真乃は絶頂が収まるどころか、もう1回絶頂すると悟って静かに絶頂を待つための姿勢になっていた

残されたヒロインとして地面に膝をつくわけにもいかず、中腰で膝を掴んで下を向きながら絶頂するしかなかった


めぐる『…………』

灯織『…………』

めぐるも灯織も同じ女性として、真乃のソレを理解して言葉が出なかった

少女「お姉ちゃん…?どうしたの…?大丈夫??まだ大丈夫だよね!?」

少女「ねぇ、お姉ちゃん何されちゃったの!?お姉ちゃんどうしたのか教えて!?」

真乃の目の前にいる少女だけはソレが何か分かっていない様子なので、悪気は無いが真乃がどうしてこうなったのか理由を聞いてきた


.....ポタッ❤️......ポタッ❤️

真乃『…………』

2回も人前で、しかも怪物と少女の前で絶頂した真乃はあまりに恥ずかしくてそのまま下を向いて唇をギュッと噛んだまま何も言えなかった

こうして真乃の身体は敗北の味を知った


敵が目の前にいるのに、正面すらまともに向いていられない

敵や少女に、絶頂した顔などとてもじゃないが見せられない

真乃は少しそのまま待ち、絶頂しなくなったことを確認してから膝から手を離して普通に立ってみせた

この間、怪物は何もせずにめぐると灯織を触手で宙釣りにしたまま真乃を待っていた

真乃『はぁ……はぁ……❤️』

真乃『ひ、灯織ちゃ…めるぐちゃん…!私が今すぐにみんなのことを助けるから、待って.....て...ね....?』


ブ"シ"ャ"ッ"!!❤️

真乃『ひ"ゅ"は"っ!!❤️"…ど"、ど"う"し"…て"…❤️』

真乃はまた潮を吹きながら目をチカチカさせ、勝手に潮を吹いてしまう股間を押さえながら震えた

先ほどと違って急に絶頂すると思っていなかった真乃は、目をウルウルさせて股間を押さえながらプルプル震えている

真乃『は"ぁ....❤️は"ぁ...❤️な"、何"こ"れ"....❤️"』

.....ポタッ❤️......ポタッ❤️

真乃には隙しかなくて怪物が何かしようと思えばいくらでも出来ていることを考えると、全く勝ち目がないことをこの場にいる全員が悟った

めぐる『…………』

灯織『…………』


真乃は股を押さえたまま、絶頂した身体が落ち着くのを虫の息になりながら待っていた

逆に、絶頂しながらでも戦うかと言われると、そんなことは出来ないので待つしかなかった

真乃『.....ひ"ゅ"う"❤️"....ひ"ゅ"う"❤️"』

少女『ねぇ、お姉ちゃん大丈夫....?』

少女は真乃を心配して、下を向いて股を押さえている真乃の顔を覗き込んだ


少女は真乃の耳元で言った

少女『....ねぇ?正義のヒロインのお姉ちゃんお股を押さえてどうしちゃったの?❤️』

少女『もしかして負けちゃったんだ?❤️....."私に"、完全に負けちゃった?❤️』

真乃『あ"..ぁ"ぁ"❤️.....ま"、ま"さ"か"....そ"ん"な"....❤️"』

少女『ざーこ❤️ざーこ❤️』

少女『はぁ...お姉ちゃん達が糞ザコ過ぎて私遊び足りないよ?❤️』

怪物の本体は、今まさに真乃の目の前にいる少女だった

真乃の半分くらいの背丈の幼女で、悪いメスガキのような目付きと顔をしてニヤニヤしながら真乃のイキ顔を見ている


少女は真乃の耳元に甘い息を吹きかけるようにしながら言った

少女『さぁ、負けちゃったお姉ちゃんに何してもらおっかな~?❤️』

少女『そうだっ!お姉ちゃん今ここで、みんなの前でそのお洋服を脱いで全裸土下座しよっか♪❤️』

真乃『....え"っ....』

少女『私が頭を踏みつけてあげるから、お姉ちゃんはお外で全裸土下座しながらオシッコしてもらうのがいいと思わない?❤️』

真乃『ひ"っ"!?や"、や"め"て"....そ"れ"だ"け"は...お"願"い"し"ま"す"....』

少女は、真乃に生々しい完全敗北の未来を想像させた

真乃は股間を押さえながら、今度は恐怖でビクビクと震えて今すぐにでも漏らしてしまいそうだった


めぐる『........』

灯織『........』

少女は真乃の耳元で囁いているので、まだめぐるも灯織も怪物の本体が少女であることに気が付いていない

ただ、触手の怪物は全く動かず、少女は真乃と何かを話している様子でこの変な間に違和感を感じている

少女『はぁ....仕方がないなぁ...』

少女『そんなに全裸土下座でオシッコが嫌ならお姉ちゃんには違うことしてもらうから、次からは絶対に嫌って言わないでよね♪❤️』

少女『言うこと聞いてくれれば殺しはしないし、私のペットとして飼殺してあげるね♪❤️』

少女『ねぇ、もちろんそれでいいでしょ?❤️メスブタのお姉ちゃん♪❤️』

真乃『は"、は"ひ"っ!❤️そ"、そ"れ"で"...構"い"ま"せ"ん"...!❤️』

真乃『だ"、だ"か"ら"!ど"、ど"う"か"人"前"で"全"裸"で土"下"座"してお"し"っ"こ"だ"け"は"...❤️』

真乃は絶頂も収まらず股間を押さえたまま、少女のペットになることが決まった


少女『それじゃあメスブタのお姉ちゃんに、早速、頑張ってもらっちゃおっかな♪❤️』

真乃『ひ"え"っ!?わ"、私"に"何"を"...!?❤️』

少女は真乃の頬を撫でてニヤニヤし始めたが、きっとろくでもない事が待っている

少女『今さ、メスブタの身体に入れた媚薬で感度10倍になってると思うんだけどさ?』

真乃『は"、は"い"...!❤️.....そ"、そ"う"....み"た"い"....で"す".....❤️』

真乃『か、身体が...エ"、エ"ッ"チ"な気"分"に"なって...ます...!❤️』

真乃は股間を押さえて恥ずかしがりながら、幼女のペットとして従順な返事をした


少女『あの2人を解放する代わりにさ?メスブタの感度を100倍にするお薬を入れよっか♪❤️』

少女はどちらかと言えば真乃のことなどどうでもよくて、ただ玩具として遊びたいだけだった

真乃『ひ"ぃ"っ"!?❤️......か.....ました....』

真乃は目を反らして小さな声で何かを言うと、少女は真乃の頬を掴んで目を合わせさせた

....クイッ....

少女『ん?何か言った?聞こえないよ?』

真乃『分かり...ました...❤️めぐるちゃんと灯織ちゃんを助ける代わりに...』

真乃『メ...メス.....メスブタの...私に.....身体の感度が100倍になるお薬を....与えて...下さい....❤️』


少女『うん♪❤️しっかり言えて偉い偉い♪❤️』

少女『私を怒らせないようにそうやって可愛いメスブタでいてね♪❤️』

これが所有するものと所有されるものの関係だった

背が低い少女は真乃と目を合わせるために下から見上げつつ、上から目線で真乃に命令した

少女『ほらメスブタ?いい声で鳴けよ♪❤️』

真乃『ぶ"、ぶ"ひ"ぃ"❤️...あ"、あ"り"が"と"う"ご"ざ"い"ま"す"...❤️』

完全敗北を味わっている真乃が反抗的な態度を取ることは無かったが、とにかく恥ずかしかった


少女『それじゃあみんな待ってるから、メスブタのエロ処刑を始めよっか♪❤️』

真乃『....へっ?』

これから真乃の身体が感度100倍になることは決まっているが、他に何をされるのか聞かされていない

少女『あれ?どうしてそんな反応になるの?おかしくない?』

少女『負けちゃったヒロインは、1度はみんなの前でエッチな身体と無様な姿を晒さないといけなくない?』

真乃『....そうでしょうか?❤️....そ"、そ"う"で"す"よ"ね"!?❤️』

真乃『負"け"ちゃったのに、人"前"で"無"様"な"姿"を晒"さ"な"い"なんて、豚"失"格"で"す"ね"っ♪❤️』

真乃『エ"ッ"チ"な"、は"、辱"め"を"...受"け"さ"せ"て"く"だ"さ"い"♪❤️』

真乃は、この少女は急に何を言い出したんだろう?と言うキョトンとした表情をしながら返事をしかけたが、喋ってもいい言葉を察した真乃はこう返事をした

真乃は一生懸命、何回も首を縦に振って頷きながら返事をした


……パシッ!……パシッ!

怪物の触手が真乃の両手足を掴み、真乃の身体が大の字になるように引っ張られた

真乃『ひぎっ!?あぁ…嫌ぁ……やめてっ!!』


それから真乃は少し高いところで浮かされて....

真乃『ま、待ってください!?❤️ち"ょ"っ"と"待"っ"て"!?❤️』

真乃『そ"、そ"、そ"れ"をど"う"し"よ"う"って言"う"の"!?❤️』

真乃『い、嫌っ!誰"か"…助"け"て"…!』

真乃はどこかの誰かに助けを呼ぶが、真乃こそがこの街を守る正義のヒロインである


ヌルヌルした触手が少しずつ真乃に近づいていき、足を開かされている真乃のすぐ真下まで来るとスカートの中に狙いを定めて止まった

真乃『あ"っ"...あ"っ"....❤️』

真乃『あ"、あ"の"..!?や"、や"っ"ぱ"り"さっきの……無"し"で"!』

真乃『めぐるちゃんも灯織ちゃんもどうなってもいいから、私"だ"け"は助"け"て"下さい…!!』

真乃は完全敗北した身であり、自分だけでも助けてほしいと思うくらい怖くなってきた


真乃『め…めぐるちゃんなら!!おっぱいもお尻もおっきいよ!?』

真乃『ねっ!?❤️そうしよ!?❤️私じゃなくて、め、めぐるちゃんにしよっ?❤️』

真乃は仲間の身体を売るしかないほど嫌がっている

少女『え~?さっき私のペットになるって言ったのは嘘だったのかな?❤️』

少女『どうせ3人で同時に来たって私に敵いっこないんだからもう諦めちゃお?❤️』

少女『それにもう私が所有するメスブタになったんだから、何したっていいでしょ?❤️しっかり、いい声で鳴いてもらうよ?❤️』

……グチュッ……グチュッ…

触手は真乃の股下から少し下がり、縮んで力を溜めているバネのようにしか見えなかった

触手に両手足を掴まれて大の字に広げられている真乃は下を向いて触手の先っぽを見ながら言った

真乃『つ、貫くってことはしないよね!?❤️"』

真乃『ね"!?違"う"よ"ね"!?❤️そ"ん"な"こ"と"しちゃダm…ッ"!"?"❤️"』


そして次の瞬間___


グ"チ"ュ"グ"チ"ュ"グ"チ"ュ"ッ"!!❤️

真乃『ン"ギ"ピ"ッ"!!❤️』

真乃が真下を向いて喋っている途中で、ヌルヌルした触手が真乃の股下から物凄い勢いで突き上げるようにスカートの中に突っ込まれた

真乃の口からは、儚く散ったような甲高い悲鳴とドロドロした触手が出ていた

真乃『お"っ…あ"っ"…あ"っ"...❤️ゴ"ボ"ッ"!!!❤️"....オ"ッ"ぇ....!!❤️"』

真乃のお尻から入れられた触手が真乃の身体の中を通過して口から出て来るまで、1秒も掛かっていなかった


触手で串刺しにされた真乃の運命は...


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