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ありさ
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(R-18)プロデューサーの家に遊びに来た甘奈は隠してあったアダルトビデオを見つけ、口封じすることになり...

(R-18)プロデューサーの家に遊びに来た甘奈は隠してあったアダルトビデオを見つけ、口封じすることになり...

ーーー


カチャッ....

プロデューサーは帰宅するとドアを開きながら後ろを向いた

いつもよりも早い時間に帰って来て、且つ今日は土曜日で、どうやらプロデューサーは1人で帰ってきたわけではなかった

P「本当にウチでいいのか?狭くて汚いから遊びに来るような場所じゃないぞ...?」

甘奈『ううん?大丈夫だよっ♪❤️』

甘奈『お皿とか洗ってなかったら甘奈が洗ってあげるし、ゴミも片づけてあげるよ?❤️』

甘奈『あと....探しモノがどうしても見つからなかったら甘奈が見つけてあげるよ♪❤️』

P「ははっ、何だそれ?」

甘奈『いいの、いいの~♪』

内容はどうであれ、甘奈がプロデューサーの家に初めて来て嬉しそうにしていることは分かった


甘奈は今日、プロデューサーの家に何をしに来たのかと言うと2人で一緒にDVDを観るためらしい

甘奈が何のDVDを持ってきたのかはまだ教えてもらっていないがプロデューサーとしては下心満載で、もしかしたら泊まりと言うことも...?などと考えながら甘奈を招き入れている

パタンッ!.....カチャッ

甘奈はプロデューサーの家に入るとドアを閉めた


甘奈『お邪魔しま~す♪...って、プロデューサーさんの家の中なんだかオス臭~い♪』

P「お、おい!?/////」

甘奈が初めて家に入った感想がコレでプロデューサーは焦った

事前に甘奈が来ると分かっていたのでそれなりに綺麗にしているつもりだったし隅々まで気をつけていたが、2人きりの空間でそんなことを言われると返しようがなくて恥ずかしかった

甘奈『嘘嘘、冗談だって♪』

甘奈『お部屋がプロデューサーさんのスーツと同じ匂いなんだな~って思っただけだよっ♪』

P「ったく、甘奈は....夕食はピザが良いって言ってたよな?もう頼んでもいいのか?」

甘奈『うん♪❤️甘奈は何でもいいからプロデューサーさんが好きなの注文しておいてね~?❤️』

甘奈『ではでは~♪甘奈はDVDの準備してこよ~っと』

甘奈は夕食をプロデューサーに任せ、DVDを観る準備をするため部屋の中へと入っていった


DVDのことは甘奈に任せることにして、プロデューサーは玄関のところに置いていたピザのチラシを見ながら電話をかけて注文を始めた

P「あ~、XXXピザさんですか?注文したいんですが.....」

が、プロデューサーはここまでに2つの違和感に気が付いていないといけなかった

しかし甘奈を家に呼んだこともあり、注文で忙しかったプロデューサーはソレに気が付かないままだった


それから数分後....


P「さて、注文もしたし甘奈とDVDを...あれ???」

P「(まだ何も教えてないのに甘奈はどうやってDVDの準備をしたんだ...?)」

玄関のところで電話していたプロデューサーはテレビがある部屋に向かいながらそう疑問に思ったが、ソレについてもっと早く気が付かないといけなかった


.....ゴトッ!!

甘奈を見たプロデューサーの顔は青ざめ、動きが固まってスマホも床に落としたほどだった

P「あっ......えっ.....ど、どこで....ソレを.....」

甘奈『ねぇプロデューサーさん、コレなぁに?❤️』

部屋で待っていた甘奈は、とあるDVDのパッケージを手に持ってプロデューサーに見せながらニコニコしている

甘奈が家に来てから目を離していた数分で何が起きたのかと言うと...


甘奈『コレ、エッチなDVDだよね?❤️』

P「そ、そんなのどこで見つけたんだ!?どうして甘奈が持ってるんだ!?」

甘奈『どこって...ここはプロデューサーさんの家だよね?❤️』

甘奈『それならさ?これはプロデューサーさんのエッチなDVDってこと...なんだよね?❤️』

一番見つかってはいけないモノが甘奈に見つかってしまった

しかし甘奈が来ることは分かっていたので、家具を盛大にひっくり返しでもしないと見つからないような場所に隠しておいたハズだった

それになにより見つからないように隠していた理由は他にもあって、そのパッケージに書かれているタイトルは絶対に見られてはいけないモノだった


甘奈『それじゃ、タイトル読もっか?❤️』

P「あっ………はい…」

甘奈に慈悲は無く、甘奈は両手でパッケージの端を掴んでそこに写っている少女の姿とタイトルの文字が読みやすいようにしてくれた

今日は甘奈が泊まりになっていいことが起きるかもしれないと浮かれていたプロデューサーに鉄槌を下す甘奈であり、そしてプロデューサーは...


P「....."本人が撮影志願、大崎◯花……中出し20連発"…です…」

プロデューサーは、事後の悲惨な姿になった全裸の少女が写っているパッケージのタイトルを読まされた

プロデューサーだけでなく甘奈もよく知っている少女に姿が似ていて、そこに書かれている名前も伏字があってもよく知っている少女に似ていた

出演者本人が撮影志願をしたという内容にも関わらず、パッケージに使われて映っているのは犯され終わった後の変わり果てた悲惨な姿である

甘奈『ふ~ん?❤️』

甘奈『この伏せ字って何かな?❤️プロデューサーさんなら伏字のところ...分かるよね?❤️』

P「そ、それは…!!……はい……」

プロデューサーは自分の家から逃げ出すことも出来ず、甘奈も全てを理解した上で問い詰めてきているので言い訳や嘘などは通用しないと分かって正直に返事をした


甘奈『じゃあさ、伏せ字のところもしっかり言ってみよっか?❤️』

甘奈『このDVDは本当は何てタイトルなの?❤️』

P「…はい。...."ほ、本人が撮影志願...大崎甜花....中出し20連発"…です」

プロデューサーは甘奈の前で、甜花のアダルトビデオのパッケージの文字を読まされた

甘奈『へ~?❤️甘奈が気になってるところだけでいいから、もう一回言ってくれる?❤️』

甘奈はAVのパッケージに書かれているタイトルを聞くと、それで終わらせるのではなくもう一度言わせることにした


P「お…大崎甜花....中出し20連発……」

甘奈『うん♪❤️そうだよね♪❤️』

甘奈『プロデューサーさんはこのエッチなDVDを観たくて買ったんだよね?❤️もう何回も観てるってことだよね?❤️』

P「……そ、そう……かもしれません……」

プロデューサーは甘奈の前で縮こまっていくが、本当に甜花本人と思えるほど何もかもそっくりな内容だったこともあって気まずさを感じている

甘奈『あれ…プロデューサーさんさっきまで元気だったよね?どうしたの?❤️』

甘奈『今日は、甘奈がお泊りするかもって期待してたんじゃないの?❤️』

甘奈『きっと、エッチなこととかも考えてたよね...?❤️』

P「そ、それはっ!?」

プロデューサーは終始、甘奈に痛いところを突かれている


甘奈『それでプロデューサーさんはどうしたい?❤️……恥ずかしくて死にたい?❤️』

甘奈『甘奈はプロデューサーさんと一緒にこのDVDを観たいって思うんだけど...どうかな?❤️』

P「う"っ....」

プロデューサーは甘奈に何を言われても拒否することが出来なさそうな状況だった

プロデューサーは甘奈と一緒に、甜花似と言うかタイトル上では甜花本人と書かれているアダルトビデオを観ないといけなくなりそうだ

プロデューサーはこのDVDがどんな内容か知っていてパッケージでもそれらしき姿が写っているが、甜花似の少女が中出し20連発させられ、全裸でボロボロになるまで輪姦される内容である


しかし、甘奈がプロデューサーを驚かせることはそれだけでは済まなかった

甘奈『あと、今日はDVDを一緒に観たいって言ったでしょ?❤️』

甘奈『アダルトビデオ1つじゃ足りないと思ったから甘奈も1つ持ってきたんだよ?❤️』

甘奈は甜花似のアダルトビデオのパッケージの裏に、もう1つのDVDを重ねて持っていた

甘奈はDVDのパッケージをズラし、もう1つのDVDをプロデューサーに見せた

甘奈『どう?❤️プロデューサーさん気に入ってくれそう?❤️』

甘奈『パッケージを見て何てタイトルが書いてあるのか甘奈に教えて?❤️』

P「えっ....え"っ!?何"だ"こ"れ"は"!?!?!?」

プロデューサーは息が止まりそうなほど驚いたが、甘奈がタイトルを読み上げろと言うのでそれもその原因の1つだった


甘奈『甘奈、プロデューサーさんの口から聞きたいな~?❤️』

甘奈『言わないならみんなにバラしちゃおっかな~?❤️』

甘奈は露骨に脅してくるが、甘奈が手に持っているアダルトビデオのパッケージを見て焦らない方がおかしかった

P「........本人が撮影志願....大崎甘奈...ぶっかけ中出し30連発....」

プロデューサーは、甘奈が手に持っているアダルトビデオのパッケージのタイトルを読み上げた

今度も甘奈の名前は伏字になっていたが、プロデューサーのよく知っている少女が全裸になって股間がザーメンまみれとなり、床で倒れている姿が写っていた

そしてまた見た目も甘奈そっくりで、よく知っている名前だったので伏字でも難なく読み上げることが出来た


甘奈『うん♪❤️プロデューサーさんがずっと探していた甘奈のエッチなDVDだよ?❤️』

甘奈『これは甜花ちゃんの続編で、甘奈のエッチなDVDがあるんだよね♪❤️』

甘奈『プロデューサーさん、甜花ちゃんのDVDを何回も観てたし甘奈のもあるって知って一生懸命探してたけど、見つからなかったんだよね?❤️』

確かにプロデューサーは甜花の続編で甘奈のアダルトビデオもあると知ると探し回っていた

しかし甘奈のアダルトビデオはどうしても見つからず、まだ探している途中だったところまで何故か甘奈が知っている


甘奈『観たがってたDVDは甘奈が家から持ってきてあげたから、ピザが届いたら食べながら一緒に観ようね♪❤️』

P「おっ!?えっ!?....えっ!?」

P「どういうことなんだ!?....こ、これって..!?どうして甘奈が!?」

プロデューサーはこの状況のどこから驚けばいいのかわからなかった

このアダルトビデオはノーカットなうえに無修正で、何回も股間にザーメンをぶっかけたり中出ししたりする過激なシーンがあり、複数台のカメラで様々な場所から撮影していて飽きない内容だった

しかも甘奈はこの過激なアダルトビデオを持参し、私物なのでもちろんDVDの過激な内容も知ってると思われるし、それに甘奈本人に激似である


甘奈は、アダルトビデオのパッケージをチラチラ見ているプロデューサーを見てニヤニヤしながら言った

甘奈『プロデューサーさん気になってるよね?❤️』

甘奈『...いいよ?喜びそうなこと教えてあげる♪❤️』

甘奈『このアダルトビデオのタイトルは本当のことが書いてあるんだよ...?❤️』

P「.....は"っ"!?ほ、本当の...こ"と"!?」

プロデューサーは、甘奈から衝撃の事実を聞かされて驚いた

P「だ、だって!?そんなことないだろ!?甘奈はコレがどういうモノだか知ってるハズないだろ!?」

P「よく似てるからって、ぶ、ぶっかけ中出し20連発だぞ!?.....本人が...撮影志願....」

プロデューサーは、内容が内容なのでどれだけ甘奈に似ていて甘奈本人と言われても、甘奈じゃないと主張するのが正しいと思った

しかし、本人の撮影志願が本当であるならば...と思うとほんの僅かな可能性に静まった


甘奈『アダルトビデオに出演した甘奈本人が言ってるんだから間違いないよ?❤️』

甘奈は、甘奈の股間がザーメンまみれになり床で倒れている姿のアダルトビデオのパッケージをプロデューサーに見せながら言った

甘奈『出演は甘奈似とかじゃなくってココに、"本人が撮影志願"って書いてあるでしょ...?❤️』

甘奈『甘奈が撮影志願して、本当にぶっかけ中出し20連発してもらったアダルトビデオだよ?❤️』

甘奈『プロデューサーさんの大好きな無修正で、オマンコがザーメンまみれになっていくところがしっかり映ってるから楽しみにしててね♪❤️』

甘奈の口から、プロデューサーを黙らせる言葉が次から次へと出てきた

甘奈『甜花ちゃんの方で知ってると思うけど、甜花ちゃんのオマンコも無修正だったでしょ?❤️』

甘奈『.....どっちも本人だよ?❤️』

P「あ"っ.......あ"っ.....」

プロデューサーは甘奈の口から真実を聞かされるとフル勃起した


甘奈が手に持っているのは、甘奈が志願して撮影することになったぶっかけ中出しのアダルトビデオであることと、今まで何回も観ていた甜花のアダルトビデオもまた、本人であると甘奈から明かされた

どちらもアダルトビデオの撮影に志願した甜花や甘奈が途中で後悔して泣き叫ぶ内容で、逃げ出そうとするが捕まって輪姦され、中出しされ続けるところの全てがノーカットの無修正で撮影されるものである

甘奈『甘奈と甜花ちゃん、撮影した時にここまで犯されると思ってなかったから今も後悔してるんだけどさ...❤️』

甘奈『プロデューサーさん、甜花ちゃんのアダルトビデオを見てオナニーすることが多いから気に入ってくれてるんだよね?❤️』

甘奈『甘奈も今日からプロデューサーさんのオカズに使ってもらえるなら、撮影して良かったって思うことにするね♪❤️』

P「.....えっ.....あ"れ".....ち"ょ"っ"と"待"っ"て"くれ.....」

P「甘奈の言葉、お"、お"か"し"く"な"い"か"....!?」

プロデューサーは、甘奈が過激なアダルトビデオの出演を後悔していることの他に、初めてこの家に来た甘奈が何故か家の中のことまで良く知っていることにやっと気が付いた


甘奈は自分が出演しているアダルトビデオのパッケージをプロデューサーに見せながら、じわりじわりと近づいてくる

甘奈『プロデューサーさん、どうかしたの?❤️』

甘奈『たまに甘奈で妄想してオナニーしてくれるとき、甘奈とどんなセックスしたいって言ってたっけ?❤️』

甘奈『バックでおっぱい揉みながらガンガン腰を振りたいって言ってたかな...?❤️』

甘奈はプロデューサーが夜な夜なオナニーしているときに漏らしていた独り言までも知っている

甘奈はいつどうやってこの家の場所を突き止めて、そしてどうやって中に入り、いったい何処に何をしたのだろうか...?

甘奈が家に入った時に言った通り、洗ってない食器が置かれていて、捨てられていないゴミがあり、探し物はまさか甘奈本人が出演していると思わなかった過激なアダルトビデオのことである


甘奈『今日は、プロデューサーさんのこと寝かせてあげないからね...?❤️』

甘奈『甘奈もこのアダルトビデオのこと誰にもバラされたくないから、お互いに"口封じ"しよっか?❤️』

甘奈はそう言って、アダルトビデオを持ちながらプロデューサーに口を近づけて軽くキスをした

甘奈『チュッ❤️』

甘奈はアダルトビデオに出演している件をもみ消すためプロデューサーを犯して黙らせ、プロデューサーは自分の私生活をもみ消すため甘奈を犯して黙らせると言う口封じ...と言う、お互いに相手を犯して黙らせる提案だった


甘奈『甜花ちゃんと甘奈がぶっかけ中出しされるDVDを一緒に観てから犯し合おうね❤️』

お互いに、今夜は寝かせてもらえない激しいセックスになりそうな予感がしている


ーENDー


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