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(R-18)プロデューサーと同じ部屋に泊まることになったxxxは、無事に朝を迎えることが...?

(R-18)プロデューサーと同じ部屋に泊まることになったxxxは、無事に朝を迎えることが...?

※話が3つに分岐します。エッチなシーンも分岐後からです。

ーーー


P「2人部屋が2室の予約になってるんですか!?」

P「あ~…いえ、確かに予約してるみたいです。すみません…」

プロデューサーは旅館の受付で大きな声を出した

どうやら部屋をインターネットで予約した際に操作を間違えたらしく、予定と異なる部屋を予約していたようだ

対応してくれている旅館従業員の女性にはどうすることも出来ず、ただ申し訳なさそうな顔をしている


今日は、果穂と円香と千雪の3人と、プロデューサーが分かれて泊まれるように部屋を予約をしたつもりだったが2人部屋が2室になっていた

これでは女性3人のうち誰かがプロデューサーと同じ部屋になってしまうのだが…

P「困ったなぁ…3人部屋1室と、俺1人の部屋を予約してたと思うんだが……」

P「一旦、連れ達と相談してきますので少し待っていただいても構いませんか!?」

当日キャンセルは出来ず他の部屋も満室になっていて困り果てたプロデューサーだったが、どちらにしても今の状況とこの先どうするかをみんなに伝えなければならない


そして…


果穂『プロデューサーさん…?あたし達、お部屋が足りないんですか…?』

円香『この変態!クズ!』

千雪『まぁまぁ…!みんな、まずはこれからどうするのか考えましょう?』

不安そうな果穂に、ゴミを見る目で怒っている円香と、この場を何とか纏めようとしてくれる千雪だった

円香がプロデューサーの失態を聞いた時にどういう反応をするのかは大体予想通りであった


P「みんな本当にすまない……」

アイドルと同室で一夜を過ごすことはマズイと思う気持ちに偽りはなく、申し訳ないと思っていた

円香『はぁ……本当に困った人ですね?』

円香『当日にキャンセルが出来なくて満室でもう1部屋借りられないなら、別の旅館を探してもう1部屋借りればいいんじゃないの?』

今の問題は女性3名と男性1名に対し、2人部屋が2室で女性の誰かがプロデューサーと同じ部屋になってしまうことであり、2人部屋に3人で泊まれないため何かしらの方法で部屋を増やすしかない


P「それが…周辺の宿泊施設に空き部屋があるか聞いてもらっていたんだが……どこも空いてないんだ……」

P「本当にすまない!!」

プロデューサーは円香に怒られることを覚悟しながら今の状況を正直に伝えた

果穂『でもプロデューサーさん、どうしてダメなんですか?』

P「……えっ?」

この、円香よりも先に口を開いた果穂の一言で、プロデューサー達は思いもよらない一夜を迎えることになる

P「果穂、それはどういうことだ?」

一同は、今の状況を問題だと思っていない果穂に耳を傾けた

もしかしたら打開策があるのかもしれないと言う期待もあったのだが……


果穂『2人部屋が2つあるので泊まれるのが4人です!あたし達も4人ですよね!?』

果穂『どうして人数がピッタリなのにもう1部屋必要なんですか??』

円香『う"っ…』

千雪『あっ…❤️』

P「それは!?///」

円香と千雪はピクッと反応して果穂が何を言いたいのかは理解したが、同時に果穂はまだ、男女別々の部屋にしないとマズイと言う話が分かっていないようだった


果穂『あたし、誰と一緒のお部屋になっても大丈夫です!』

果穂『プロデューサーさんと一緒のお部屋になったらヒーローごっこと、一緒に寝てくださいっ!』

P「お、おい!旅館であんまり騒いだら他のお客さんに迷惑になるからダメだぞ!?」

P「それに夜にヒーローごっことか....一緒に寝るって言うのがだな…?」

一同からすれば、果穂が口にしたソレが問題なのである

千雪『…夜にヒーローごっこ…プロデューサーさんと一緒に…』

円香『絶対にダメ』

どうしても変な言葉に聞こえてしまう組と、悪気はなく純粋に楽しみたい果穂だった


果穂『それならプロデューサーさんと円香さんが同じ部屋になってください…!』

P「えっ!?俺と円香だと!?」

円香『はっ!?…え、えっと…それはどういうこと!?』

プロデューサーも円香もどちらも負けないくらい驚いて果穂に聞き返した

果穂『あたし、せっかくみんなで来たから仲良くしてほしいんです…!』

果穂『お二人はなんだか...いつも喧嘩してるように見えます!それはよくありません!』

果穂だから言える事でもあり心配してくれているらしいが、円香とプロデューサーが同じ部屋になるのは如何なものだろうか


P「い、いや、俺は円香とその…仲が悪いわけじゃなくて、仲良くしてるぞ!?」

円香『わ、私だって仲良く…してるからっ!』

しかし2人は目を合わせることはなく、嘘と本当のギリギリの言い方で逃れようとしていた

果穂『ダメです!仲良くしているってことは、やっぱり2人とも仲良くないってことです!』

果穂『本当の仲良しになってほしいので一緒の部屋になってください!!』

P「そんなことないからな!?円香と仲良し...だぞ...?」

円香『仲良くは...ありません』

果穂は鋭いところを突き、嘘で塗られたメッキが剝がされるプロデューサーと円香だった


果穂『なので2人が同じお部屋で、明日の朝までに仲良しになって下さいっ!』

千雪『えっ...朝までに...❤️』

円香『朝までに、な"、仲"良"く"!?❤️"』

P「それって.....つまり.....」

果穂の言う、"朝までに仲良くなっておいて欲しい"がエッチな言葉に聞こえる千雪と円香とプロデューサーだった

このまま円香とプロデューサーは、同じ部屋に泊まることになるのだろうか...?


※この先、話が「千雪」「円香」「果穂」の3つに分岐します。



【1,千雪がプロデューサーと同じ部屋に泊まる場合】


千雪『ちょっと待ってもらえるかしら?』

千雪『みんなは未成年だから私がプロデューサーさんと同じ部屋になるのがいいと思うわ?』

千雪は、果穂と円香のどちらがプロデューサーと同じ部屋になっても問題だと言った

私情を挟む前に、年齢的にこの場で大丈夫と言えなくもないのは千雪しかいない

果穂『そうだったんですね!?では、あたしは円香さんと同じ部屋にします!』

円香『まぁそうでしょうね。ただ、その時に起きる問題が一番心配なんですけどね』

円香『あなたもそう思いませんか?だって本人だから分かるでしょ?』

円香はプロデューサーを睨みながら言った。千雪と2人きりの部屋だからこそ心配と言えば心配である


P「ははっ.....俺が変なことするハズないじゃないか?」

円香『どうでしょうね?あなたのことを信用が出来る人だと思ったことはありません』

円香『それと今回は特に』

P「おいおい!?俺はプロデューサーだぞ!?千雪さんに手を出すわけないだろ!?」

千雪『て、手を出す...!?❤️そ、そうよ!?考え過ぎよ!?❤️』

果穂『千雪さんに手を出す...?プロデューサーさん、変なことってなんでしょうか!?』

円香と千雪は、千雪がプロデューサーに何かされる可能性を否定出来ずにいるが、それでも部屋割りはこうするしかない


円香『この世に、あなたとそういうことをしたい女性なんて一生現れることもありませんけどね?』

P「うっ....さすがにそこまでいないなんてことは....」

千雪『そ、そうよ!?そこまでは言い過ぎじゃないかしらっ!?こんなプロデューサーさんでも一生のうちに1人くらいはいい女性が見つかると思うわ!?』

千雪も少しばかり円香側のように聞こえなくもないが、円香の意見を否定するのを手伝ってくれているようだ

P「そうだぞ!?俺のことがいいって言ってくれる人が現れるかもしれないだろ!?」

円香『本当にそんな人はいるんでしょうか?それに、あなたにはこのくらい言っておいた方がいいくらいです』

果穂『.....?』

果穂はまだ詳しい事を教えてもらえる年齢ではなく、果穂と円香、千雪とプロデューサーの2組に分かれて部屋に入って行った


その日の深夜....


千雪『....プロデューサーさん?まだ起きてますか?❤️ええ、お待たせしちゃってすみません❤️』

千雪『隣のお部屋も静かになりましたので2人ともやっと寝てくれたのかしら?』

千雪『うふふ❤️私の身体はずっと前から準備が出来てるのよ?❤️』

千雪とプロデューサーは、果穂と円香が寝るのを待っていたようだ

千雪『だってほら...私、こんなになっちゃってるんですから...❤️見えるかしら...?❤️もっと私の奥までしっかりと見て、どんな女なのか目に焼き付けておいてくださいね?❤️』

千雪『はぁ...❤️私たち、これでやっと繋がって1つになれるのね❤️もう、我慢しなくていいわよね...?❤️早く始めましょう?❤️』


円香『(.......は"っ!?❤️)ど"う"い"う"こ"と"!?❤️』

果穂『(こ、声が大きいと聞えちゃいます!でもこれはいったい...どういうことでしょうか!?)』

隣の部屋から聞こえてくる千雪の声は鮮明で、聞き間違いでは無さそうだ

千雪『プロデューサーさん、今日はどのようなプレイをご消耗かしら?❤️』

千雪『朝までたっぷりと時間がありますし、繋がる前にお口で咥えて1回飲んでからがいいかしら?❤️』

果穂『(あ、あの...!これはいったい、どういうヒーローごっこなのでしょうか!?)』

円香『(さ、さぁ...❤️)』

果穂は円香に、千雪とプロデューサーがどのような状況になっているのか聞いてくるがもちろん円香の口から言える話ではない

千雪のフェラとごっくんからのセックスになりそうな話になっている


千雪『あ....❤️あっ...❤️ちょ、ちょっとプロデューサーさんったらもう...❤️』

千雪『んっ...❤️そんなに慌てなくても、私は逃げませんからあとでゆっくりとこの身体をお好きなように使ってくださいね?❤️』

千雪はフェラをしようとしていたが、プロデューサーは千雪の身体を触っているようだ

千雪『も~!❤️飲めなくなっちゃいますから、お口で咥えるのだけは邪魔しないで下さいね?❤️』

円香『(え"っ!?❤️え"っ!?❤️これって冗"談"じ"ゃ"な"い"の!?❤️)』

果穂『(千雪さんとプロデューサーさんのどっちがヒーローなんでしょうか!?)』

円香『(い、いや....こ"れ"は"❤️)』

その後、千雪自らが率先してフェラを行って口内射精をされ、喉から音を鳴らしてザーメンゴックンするところも円香と果穂は聞いていた


千雪『今日はゴムを使わせてあーげないっ♪❤️』

千雪『朝まで1度も抜かないで生で中出しセックスに付き合ってくださいね?❤️』

そして、千雪がそんな言葉を口にしただけあって....

....グチュッ❤️

千雪『ん"ーっ!❤️ふぁ....はぁ....❤️』

千雪『.....あぁん❤️太くて熱くて...気持ちがいいわ...❤️』

千雪『これで私達、朝まで繋がったまま抱き合いましょうね?❤️』

円香には千雪がどの口で竿を咥えるのかその様子が想像出来ていて、下半身が繋がったまま対面で抱き合って朝を迎えようとしている

円香『.......』


.........グチュッ❤️.......................グチュッ❤️..................グチュッ❤️

千雪『んーっ!❤️...うっ❤️.....あぁ❤️凄く...いい...❤️』

千雪『あっ....❤️んっ....!❤️んっ....❤️ゆっくり動くの...気持ちぃ...❤️』

果穂『(抱き合ってるってどういうことですか!?敵を押さえつけるってことでしょうか!?)』

円香『(わ"、私"か"ら"はち"ょ"っ"と"....教"え"て"あ"げ"ら"れ"な"い...❤️)』

ずっと我慢していた千雪は激しいセックスをするどころか全然動かず、身体を重ねて温もりを感じるために抱きしめ合ったままだった

動かないことで得られる快楽を知っている千雪はセックスすることが初めてではないどころか慣れた様子で、ごくたまに丁寧に1ピストンだけをして2人で楽しんでいた


円香『(....わ、私がやって欲しかったのに....!)』

果穂『(やっぱりそうだったんですね!?)』

果穂『(2人がいつも喧嘩ばかりしてるのは演技で、本当は仲良しだったんですね!?)』

円香『(ち、違うからね!?本当に違うからね!?)』

円香はついつい、千雪が羨ましくて口に出してしまったことを隣で寝ていた果穂に聞かれてしまった

円香は散々プロデューサーを悪く言ったりするが、好きな気持ちが空回りしてそう言ってしまう感じだった

千雪とプロデューサーはじっくりと時間を掛け、お互いの身体を感じて気持ち良くなりながら朝を迎えた


翌朝、朝食前に4人は合流した


果穂『みなさん、おはようございます!!』

P「あ、ああ!おはよう...!果穂、今日も元気だな!?」

千雪『お、おはよう...ございます❤️』

円香『おはようございます』

プロデューサーと千雪は朝まで続いたセックスがバレているとは思っていない

合流するほんの5分前まで千雪とプロデューサーは抱き合ってセックスしていたので、まだ身体にそういう感覚が残っていることと、火照った姿で話すのは変な感じで恥ずかしそうにしていた


果穂『千雪さん?プロデューサーさん?』

P「ん?果穂どうしたんだ?お腹すいたのか?」

千雪『あら、どうしたのかしら?』

何故か果穂が千雪とプロデューサーの名前を出すと、2人は聞き返した

果穂『お二人は朝まで何をしてたんですか?すっごく楽しそうで、あたしも仲間に入れて欲しいです!!』

朝まで千雪とプロデューサーのセックスを聞いていた果穂は、まだ何をしていたのか分かっていなくて質問した


千雪『え"っ!?な"、な"、何"の"話"かしら!?❤️』

P「か"、果"穂"!?起"き"て"い"た"のか!?寝"て"た"ん"じ"ゃ"ないのか!?」

円香『ちょ、ちょっと!?❤️』

果穂『あれ?どうして慌ててるんですか...?』

果穂『あたしだけじゃなくて、円香さんも朝まで起きててお二人が楽しそうにしていたのを聞いてました!』

果穂は知っていても言っていけない言葉を口にしてしまった


果穂『円香さんも、羨ましいから自分もやって欲しいって言ってましたよね!?』

円香『ッ"!?❤️』

千雪『え"っ!"?"❤️"』

P「!"?"」

円香『あ"ぁ"!?❤️い"、言"っ"て"な"い"!!❤️私"は"、ち"、違"う"か"ら"!?❤️』

果穂はこの場にいる全員に、千雪とプロデューサーのセックスついての情報を共有した

千雪とプロデューサーが朝までセックスしていた話と、円香と果穂が2人のセックスを聞いていた話をバラした

しかも、あれだけプロデューサーを嫌がっている円香がプロデューサーとセックスを羨ましがっていて、自分もヤりたがっているとバラされたのであった


果穂『あれ.....?みなさん、どうかされましたか...?』

果穂『プロデューサーさん?円香さんも、同じことやって欲しいって言ってましたが言いにくそうにしてましたので、あたしからお願いしてもいいでしょうか!?』

果穂は親切心から円香の代わりに、円香が口が裂けても言えないセックスおねだりをプロデューサーにしてあげたのであった


ーENDー


【2,円香がプロデューサーと同じ部屋に泊まる場合】


果穂『嫌ですか....?』

果穂『じゃあ、あたしがプロデューサーさんと同じ部屋になってもいいですか!?』

果穂『あたし、プロデューサーさんと一緒に遊んで、一緒に寝たいです!』

千雪『それだけはダメー!』

円香『それは絶対に駄目』

果穂がプロデューサーの部屋に泊まるかどうかについては、秒で止めに入る千雪と円香だった

P「お、おい…!2人とも言うのが早くないか!?」


円香『当たり前でしょ?ド変態のあなたは自分が健全な人だとでも思ってるんですか?』

円香『はぁ....分かったから。私があなたと同じ部屋になります』

千雪『そうねぇ...確かに大丈夫そう...かしら?』

円香は果穂だけはプロデューサーと同じ部屋にさせられないと思い、千雪と同じ部屋にさせた場合を想像した

しかし、あの卑猥な身体を見れば手を出さない男性などいないと考えると危険を感じたので、ここは自分が適任だと思った

千雪も、円香とプロデューサーの仲の悪さを考えると何事もなく朝を迎えられると思った

P「あれ....?俺、やっぱり信用されてませんよね??」


果穂『では、こちらが鍵になります!』

P「ああ、果穂ありがとな」

果穂『みなさん、おやすみなさい!』

千雪『おやすみなさい。果穂ちゃんのことは私に任せてくださいね』

P「はい、お願いします。おやすみなさい」

果穂はプロデューサーに鍵を渡し、隣同士の2人部屋の前で挨拶を済ませると、千雪と果穂は部屋に入っていった

プロデューサーもドアを開けたが、円香は部屋に入ろうとしなかったので声を掛けることにした

P「円香...?部屋に入らないのか?俺は先に入ってるからな?」

円香『.......死ねっ!!』

......パタンッ!

円香は怒りながら部屋に入って少し強くドアを閉めた


その日の深夜....


果穂も千雪も寝ているであろう時間に、隣の部屋から声が聞えてきた

円香『....いい?今回だけだからね?』

円香『あなたが小学生や他の誰かに手を出す気が無くなるまで、私があなたの相手をして搾り取ってあげるって言ってるんです』

円香『いいですね?....チュッ❤️ん"っ!?❤️んぷっ!?❤️...っぷは!❤️』

円香『えっ!?❤️きゅ、急にどういうこと!?❤️わ、私に何するの!?❤️』

円香はプロデューサーを襲いそうなことを言ったわりに、実際にそういうことを始めてみるとイメージしていた行為と現実の差に慌てた

もっと甘くて夢があって、表現出来ないけどとっても良くて....と、無茶な考えの円香はキス1つで取り乱した


円香『んぁっ!?❤️...んっ❤️ちょっと!?❤️だからって私はそんなことしていいだなんて一言も...!❤️』

円香『ま、待ってったら!❤️そこはまだ触っちゃ...!❤️んっ❤️あっ....あっ...❤️ちょ、ちょっと!?❤️』

円香『ま、まだじゃない...!❤️あなたはずっと触っちゃ駄目な...!❤️んあぁっ❤️あぁっ❤️』

最初は円香が誘ったようにも聞こえたが、何も分かっていない円香から何か出来るはずもなく、かと言って始めてしまったので止められず、許可なく身体を触られる円香だった


円香『んあぁっ❤️だ、ダメダメッ!❤️それダメなのっ!❤️はぁ...はぁ....❤️止めてって....んっ❤️言ってるでしょ!?❤️』

円香『んくっ!❤️ぁん!!❤️んっ❤️あっ❤️分かった...!❤️分かったから!!❤️』

円香『もうそこは触っても...ん"ーっ❤️いいから...もっと優しく...して...❤️』

円香は諦め、プロデューサーに身体を許したように聞こえてきた

果穂『(いったい、これはどちらがヒーローなんでしょうか!?)』

果穂『(どちらが勝ってるんですか!?)』

千雪『(さ、さぁ....どうなのかしら...?❤️)』

千雪『(ただ....プロデューサーさんが悪い人だと思うわ...?❤️)』

偶然、果穂と千雪は深夜に起きていて円香の声を聞きながら小声で話した

果穂がトイレに行きたいと千雪を起こし、2人がトイレから戻って来てすぐの出来事だった


円香とプロデューサーは隣の部屋で果穂と千雪に聞かれているとも知らずに続けた

円香『い、いいわよ!?❤️私でいいなら好きなようにしなさいよ!?❤️』

円香『どうせヤるんでしょ!?❤️だったら早くヤりなさいよ!?❤️』

円香は勢いに任せてそういう行為をする流れに自分から持って行くのが聞えた

円香『...えっ❤️....ヤりたいなら、わ、私がヤれ...ですって...?❤️』

円香はプロデューサーに手を出してもらうつもりでいたらしいが、ヤりたいなら円香から動くようにとプロデューサーが言っているようだ


円香『じょ、冗談でしょ!?❤️どうして私からあなたにしないといけないの!?❤️』

円香『私があなたとこんなことしたいハズないでしょ!?❤️』

果穂『(これはいったい、どういうことでしょうか??)』

千雪『(わ、私には何が起きてるのか分からないわ..?❤️)』

千雪は果穂の質問に答えられず、寝ることも出来ずに円香とプロデューサーがセックスを始めるところを聞いているしかなかった


円香『へ"~!?❤️そんなに余裕ぶって、それだけ大"そ"う"な"モ"ノ"をお持ちなんでしょうね!?❤️』

円香『な、なら、私に見せて見なさいよ!?❤️きっと見た事もないような大きさで、どうやっても入らないほどご自慢のモノを私の中にブチこんでガンガン突いて喘がせてみなさいよ!?❤️』

円香『私がガッカリするような粗チンで笑わせないでくだ...さ..い.....嘘...でしょ...!?❤️』

円香『こ"、こ"、こ"ん"な"大"き"さ"ってあ"り"得"る"の....?❤️デ、デカッ!?❤️す、凄い...大きい...❤️』

円香に待っていたのはノリで何とか出来るほど生易しいモノでも、笑ってしまうほどの粗チンでもなく、見ただけでどんな女性も黙らせてしまうほど凶悪な巨根のようだった


円香『......ご"、ご"め"ん".....な"さ"い"...❤️私"が"間"違"っ"て"ま"し"た"...❤️』

円香『あ"の"...?❤️許"し"て"く"だ"さ"い...❤️』

並大抵の状況でもあり得ないことだが、円香はプロデューサーの巨根を見て震えながら謝った

円香『な"、何"こ"の"太"さ"❤️こ"ん"な"見"て"、自"分"か"ら"入"れ"る"人...い"る"...?❤️絶対にい"な"い"よ!?❤️だ、だって、し"、死"ぬ"よね...?❤️』

円香『...へ"???❤️....は"、早"く"突"っ"込"め!?❤️わ"、私"、自"分"で"入"れ"る"なんて...言"っ"た"っ"け"...?❤️』

円香『ね"、ね"ぇ"!?❤️私"、こ"れ"を突っ込んだら死"ぬ"よ"ね"...?❤️』

円香はこの、とんでもなく凶悪な巨根を入れたら壊されてしまうと確信している

だが、それは壊されると同時にとても美味しそうな巨根でもあり、円香に限らずこれを目にした人は土下座してでも入れさせて欲しいと言いそうだった


円香『こ、こんなの入れたら絶対に死ぬ...でしょ!?❤️でも絶対に....気持ちがいい...はず...❤️』

円香『や"、や"っ"て"や"る"わよ!?❤️こんな短"小"で極"細"の竿なんて誰一人として満足する女なんていないわよ!?❤️』

円香『い"、い"い"!?❤️私が泣き叫んでもやめさせるんじゃないわよ!?❤️』

円香『これから全部演技なんだから、最後まで入れさせなさいよね!?❤️』

円香は言っていることがめちゃくちゃになり、入らないほどの凶悪な巨根を入れるしかないと言うか、入れさせてもらいたいと言うか、とにかく顔を真っ赤にさせながらプロデューサーの竿をどうにかしてでも突っ込むようだ


誰でも欲しがるような巨根を入れさせてもらうことと、凶悪な巨根を無理やりブチ込まれて泣き叫ぶことは、都合良くどちらか片方だけ味わうことなど出来るわけもない

これ以上ない気持ち良さが欲しいなら、同時に死に近い絶望も味わう世界が待っている

円香はプロデューサーの上に跨ってがに股なり、両手で掴んで押さえるほどの巨根の先を膣口に向けた

円香『い、いくわよ...?❤️絶対に...止めるんじゃないわよ...?❤️せーの...!❤️』

円香は勢いよく、凶悪な巨根の上に腰を下ろして咥えようとした

もう誰にも止められない勢いで円香のマンコに凶悪な巨根が刺さる瞬間だった

果穂『円香さん、負けずに頑張ってくださいっ!』

円香『......えっ?❤️誰か聞いて...る...!?❤️』


グ"チ"ュ"ッ"!!!❤️

円香『ン"ギ"ィ"ィ"ィ"ッ!!❤️❤️❤️』

円香『カ"ハ"ッ"❤️...オ"ッホ"!!❤️オ"ォ"ォ"...ォ"....ォ"!!❤️し"、し"ゅ"ご"...い"❤️』

円香『ぶ"、ぶ"っ"と"...い"...❤️オマンコ...こ"、壊"れ"た"...❤️熱くて...燃"え"る"...❤️.....カ"ハ"ッ"❤️』

円香は果穂に応援されながら勢いよく一気におちんちんの上に座った

円香は膣の奥の奥までを使ってやっと巨根を咥えこみ、プロデューサーのお腹の上で足を開いてペタッと座っているが、下腹部はおちんちんで膨らませ、上を向いて泡を吹いて静かになっていた

まさか、プロデューサーのおちんちんを咥えるところを果穂に聞かれると思わなかったし、無残に敗北する姿を晒すとも思っていなかった


.....グ"チ"ュ"ッ"!❤️.....グ"チ"ュ"ッ"!❤️.....グ"チ"ュ"ッ"!❤️.....グ"チ"ュ"ッ"!❤️

以降、千雪と果穂の隣の部屋からは朝まで何かの音だけが聞えてきたが、円香の声は聞こえてこなくなった

果穂『(....急に静かになっちゃいましたが、どうかしたんでしょうか??)』

千雪『(う"っ❤️私には...ちょ、ちょっとどういうことなのか...❤️....寝ちゃったのかもしれないわ?❤️)』

果穂『(でも、まだ何か音が聞こえてきます!)』

.....グ"チ"ュ"ッ"!❤️.....グ"チ"ュ"ッ"!❤️.....グ"チ"ュ"ッ"!❤️.....グ"チ"ュ"ッ"!❤️

千雪『.......』

果穂『(これはいったい....?)』

千雪は円香が膣を突かれている音を聞きながら果穂に言えることは無いと思った

円香は自分から巨根を突っ込んで気絶したあと、お望み通りプロデューサーの巨根で突かれ続けているようだ


翌朝.....


別々の部屋で過ごした2組は、朝食前に部屋から出てきて合流した

やっぱり果穂の話題は昨夜のソレになるのだが、何も分かっていない果穂には悪気が無く、目を輝かせながら円香に質問した

果穂『あの...!昨日は何をしていたんですか!?』

円香『え"っ"!?❤️』

円香は昨夜のことを果穂が知っていると思うと、朝から心臓が飛び出しそうだった

果穂『どちらが勝ったんですか...?プロデューサーさんに負けちゃったんですか....?』

果穂『朝までこっちの部屋に凄い音が聞えてました!きっと凄かったんですよね!?』

円香『う"っ❤️そ"れ"は"...ど"う"い"う"こ"と"...?❤️』

円香は昨日のことを思い出そうとするが、円香の記憶にあるのは途中までだった

自ら巨根を突っ込んで気を失ってからはと言うと自分でも何が起きていたのかは知らず、朝まで巨根に突かれ続けたことを果穂から告げられた円香だった

どおりで、朝になって目が覚めた時にマンコがぽっかりと開いたままで、今もユルユルのマンコからマン汁を垂れ流してパンツを濡らし続けているし、身体が発情したままになっているわけである


果穂『もしかして、プロデューサーさんと仲良くなれたってことでしょうか!?』

円香『え"っ"と"......そ"、そ"う"か"も"し"れ"な"い"...❤️』

P「果穂はまだ疑っていたのか?俺は最初から円香と仲良くしているぞ...?」

P「それに円香だけじゃなくて全員と、もっと仲良くしたいと思ってるからな?ははっ」

円香は正直な気持ちでプロデューサーと仲良くなれたと果穂に答えた

それと円香は全員ではなくもっと自分と仲良くして欲しいと思い、恥ずかしそうにしながらプロデューサーの裾をグイグイと引っ張って言った


円香『....その...あなたは他の誰じゃなくて、もっと....私と仲良くなるべきなので...その...❤️』

円香『今夜も、もっと私のことを知るために...その...❤️』

円香『もう一度、昨日と同じように...❤️じっくりと話をするべきです...❤️』

円香『今まであなたに反抗的な態度をとっていたことを...許して欲しいと言うか...❤️』

円香『わ、私がもう生意気なことを言えないように...凶悪な太くて熱いので...えっと...❤️お仕置きして欲しいんですが...❤️』

円香の意識があったのは巨根を突っ込んだ時の一瞬だけであったが、身体がしっかりと覚えていてそれを欲しがっている


円香『どんな無理難題でも...やれと言われたら必ずヤりますので...❤️』

円香『今までのことも謝るので...❤️あの...❤️私の中にまた...い、入れさせてもらえませんか...?❤️お、お願いします...❤️』

千雪『え"っ...❤️あ、朝から何を....❤️』

果穂『どういうことですか!?またプロデューサーさんと何かするつもりですか!?』

円香は果穂や千雪が目の前にいることなど全く気にせず、巨根をぶち込む約束をしてもらって安心したいようだ

死にそうなほど凶悪な巨根を持つプロデューサーに身体が分からさせ、もう今までのような態度を取れるわけもなく、もしもこの場で全裸で土下座しろと言われたらそうしてでも頼み込むくらいの気持ちになっている円香だった


ーENDー


【3,果穂がプロデューサーと同じ部屋に泊まる場合】


千雪『それは、ダ、ダメよ!』

果穂『どうして…ですか…?』

千雪『それは……その……///』

円香『私もあなたと同じ部屋になりたくありません』

千雪は円香とプロデューサーの2人部屋になることを反対し、円香本人もそれを嫌がった

果穂『えー!!ダメなんですか!?』

円香とプロデューサーに何か起きることなど微塵もないとは思うが、年齢的にはあり得るかもしれず、もしもの時にマズかった

果穂は名案だと思って言ったことだったが円香本人が拒否したので別の人で考えるしかない


果穂『では、やっぱりあたしがプロデューサーさんと一緒の部屋になります!』

千雪『で、でもそれは...!』

P「それはちょっと....」

円香『まって。私達そうするのが良いかもしれない』

果穂がプロデューサーと同じ部屋に泊まると言い出した

それを止めようとする千雪とプロデューサーだったが、ここで円香が何を思ったのか果穂の案に賛成した


千雪『えっ....それはどうしてかしら...?』

P「円香、どういうことなのか説明してくれないか...?」

もちろん果穂がプロデューサーと同じ部屋になった方が良いと思えない2人は円香に説明を求めた

円香『ほら、"何も分かっていない"ってことなら大丈夫ってこと』

円香『それにあなたがどこまで変態でクズでも、相手が小学6年生って分かってるわよね...?』

千雪『確かに、それはそうね』

果穂『....?』

P「あ、あぁ...それはもちろん....」

何がマズイ状況なのか分かっていない果穂がプロデューサーと同じ部屋なら、変な間違いも起きずに朝を迎えられると円香は考えた

流石に小学生に手を出すほどプロデューサーは変態ではないと、千雪も頷いて賛成することにした


....カチャッ....

円香はプロデューサーに鍵を手渡した

円香『はい。部屋の鍵』

円香『元から無い信用ですが、これ以上は無くさないでくださいね?』

P「お、おう...!」

円香『それに私達は隣の部屋なので何かあったらすぐに行きます』

円香『でもまあ、そういうことがあったら次に顔を合わせることがあれば柵越しでしょうね。もちろん面会にはいきません』

P「は、はは....だ、大丈夫だから....」

手厳しい円香に苦笑いするしかないプロデューサーだった

こうして2人部屋が2室の件は、円香と千雪と、果穂とプロデューサーの組み合わせで落ち着くことになった


その日の深夜....


千雪と円香が寝ていると、隣の部屋から果穂の声が聞えてきた

果穂『ん....?ふぁ....?プロデューサー...さん?....どうかしたんですか...?』

果穂『...あたしの服を...ですか...?....んっ❤️...く、くすぐったい...です.../////』

寝ていた果穂は起こされ、寝ぼけている果穂は服を脱がされ始めたようだ

果穂『こ、これはいったい何でs....ひゃっ❤️...あっ❤️...あ、あのっ❤️』

果穂『...やめっ...んっ❤️...あのっ...プロデューサーさん....やめてくださ.....んぁっ❤️』

少なくとも果穂がプロデューサーに抱く感情は好意であり、聞えて来る抵抗は嫌がってのことではない

くすぐったさや知らない気持ち良さで身体が苦しくなってきて口からそう言ってしまうだけだった

果穂はこれが問題ある行為だとは思わず、普段から真面目なプロデューサーを見てきたので、これもきっと必要なこと思って受け入れている


千雪『......』

円香『......』

千雪と円香の2人は目を閉じているだけの寝たふりをして、お互いに起きていることがバレないように息を潜めながら果穂の声に耳を傾けていた

まだイクことを知らない小学生の果穂が無理やり身体を開発されてイキ狂う姿を想像してドキドキしながら、初心な果穂が最初で最後の変わりゆく行為を止めようとしなかった


果穂『んはぁ❤️なんだかあたし、おかしっ......ん"っ!❤️』

果穂『い"っ❤️あ"っ❤️...はぅっ❤️....あたし....身体がおかし....い"っ❤️』

果穂『んっ❤️....はあぁっ❤️...あっ❤️あっ❤️...止めて下さ...❤️身体が..あっ❤️...き、気持ち...い..です..❤️』

果穂『はぁはぁ...❤️く、苦しっ...❤️んぁっ❤️いっ❤️ん"ーー!❤️ん"ーー!❤️ん"ぃ"ーー!!❤️』

果穂『い"ぁ"っ!!❤️苦"し"...気"持"ち"ぃ...で"す"..❤️ん"フ"ゥ"!❤️ん"ぁ"ぁっ!!❤️』

果歩は苦しいと言うが抵抗はせず、プロデューサーを信用して身も心も委ねて快楽を受け入れていた

それだけ気持ちが良いと言うことが伝わってくるし、受け入れている分、気持ち良さも桁違いのようだ


果穂『....それは...くすぐった...い...です...んひっ❤️』

果穂『あぁっ!!❤️い"あ"ぁっ!!❤️も、もう...ダ"メ"...そこダメ...です...❤️ん"は"っ!!❤️』

果穂『んっ!!❤️た、助けて...くださ...❤️身体が熱い...です...❤️あ"ぁ"っ!!❤️』

果穂『..あたしを....だ、抱きしめて..下さい...❤️ん"ーー!!❤️"❤️"』

時間としてはそこまで長くなかったものの、小学生の果穂は女性の本能からなのか絶頂寸前に自分から抱きしめて欲しいとお願いし、全てをプロデューサーに任せて安心しきると簡単にイかされた声を出した

果穂も自分の身体がどのくらいで絶頂するのか知らなかったので急に絶頂してしまったようだ


果穂『......はぁ...はぁ....❤️あ、あたしの身体が変..です...❤️...はぁ...はぁ...❤️』

果穂『でも....苦しくても....あたし、これ好き...です...❤️』

本人は何が起きたのか分かっていない様子だったがイクことを知り好きだと言った

プロデューサーが小学生の果穂には手を出さないと信じて部屋を決めたが、果穂は大声で喘いでいた

そしてこれまだ終わりではなく、今のは始める前の準備に過ぎなかった


果穂『はぁはぁ...❤️プロデューサーさん、もっと凄いことを教えてくれるんですか...?』

果穂『は、はい...!あたし、も、もっと凄いことを知りたいですっ!』

果穂は今の行為が気に入ったらしく興味津々の様子で目を輝かせていた

それにまだ体力も残っている様子で、若さを感じさせる小学生だった

果穂『....えっ❤️あ、あの...❤️で、でも、それは....んっ❤️』

果穂『...チュッ❤️ぷはぁ...❤️だ、大丈夫れす...❤️チュッ❤️....あたしにいっぱい...チュッ❤️教えて...くらはひ....❤️』

果穂は身体を触られながらキスをされ、気持ちが良くてそれを受け入れたようだ

千雪『......』

円香『......』


果穂はこれからプロデューサーの竿を下の口で咥えさせられることになり、隣の部屋で寝たふりをしている千雪と円香に処女喪失から何からの一部始終を聞かれながら大人になる

果穂『お"っき、こ、こんなの...あたしには入"ら"な"っ...❤️』

果穂『ん"ぎ"ひ"ぃ"っ❤️...フ"ゥ"❤️....う"っ....だ、大丈夫でした...❤️全部...入り...ました...❤️』

果穂『んっ❤️....んっ❤️んっ❤️んぁぁ!!❤️ん"ー!ん"ー!!❤️あぁっん❤️あっ❤️あんっ❤️あっ❤️』

果穂『あたし...も、もう...あっ❤️ダメ....ダメぇ!❤️..あっ❤️んあっ❤️❤️』

太くて熱いモノが身体の中に入ってくるのが怖かっただけのようだが、それは一瞬で済んだようだ

ここに来るまで時間を掛けられたことや、身体の相性も良かったのか、おちんちんを受け入れようとする果穂は小学生の身でありながら痛みもなく気持ち良さそうだった


果穂『あぁっ!❤️んあぁっ!!❤️ダメぇッ!❤️も、もう...許して...くださっ!!❤️』

果穂『ん"ぃ"ぃ"!!❤️お願いしますプロデュッ...ん"ーー!!❤️』

果穂『負けちゃ...❤️あたし負けちゃい...ます......っん"ん"!!❤️』

果穂『ん"っ!❤️ん"ー!!❤️あっ...❤️ん"あ"ぁっ!!❤️』

果穂『ん"あ"あ"あ"ぁぁぁあ"っ!!❤️ん"お"っ❤️す"、凄"い"...で"す"っ...❤️あ"ぁ"っ❤️い"あ"ぁ"ぁぁ!!❤️"』

小学生の果穂はどう表現すれば良いのか分からない快楽にとにかく喘ぎ、女の悦びを知ると同時におちんちんに敗北させられることも知った


果穂『は"ぁ....は"ぁ...❤️あ、あ"た"し".....ま"、負"け"ちゃいました....❤️』

果穂『プロデューサー....さん....太くて....凄かった....です....❤️』

千雪『.......』

円香『.......』

2人とも果穂の大音量の喘ぎ声で目が覚めない方がおかしいと思っているが、今更ここで目を覚ましたところで気まずくなるので寝たふりを続けている

それに千雪も円香も、果穂の喘ぐ声を聞いて羨ましそうに股間を濡らした状態で誰かと会話をしたくなかったし、もっと淫らでされるがままに犯され続けて狂う様を想像していたため、果穂の感想を聞いて敗北を味わっていた

これがセックスだとも知らず満足した様子の果穂と、寝ていただけで小学生の果穂にイチャラブセックスの先を越されて頭が上がらなくなった千雪と円香だった

果穂とプロデューサーはこのあとも体位を変え、セックスは朝まで続いた


翌朝、朝食前に4人は合流した


果穂『みなさん、おはようございます!』

P「ふわぁ~.....円香に千雪さん、おはようございます。昨日はよく眠れましたか?」

元気な果穂と、少し疲れているプロデューサーは千雪と円香に挨拶をした

千雪『お、おはよう....ございます...❤️え、ええ....まぁ...❤️』

円香『私はぜんぜん.....私のプライベートのことは聞かないで下さい。この変態』

小学生の果穂に敗北した千雪は、大人になった果穂を見ながら落ち着きのない様子で挨拶をした

円香は"寝れなかった"と言いかけたが、それでは起きていて果穂の喘ぎ声を聞いていた事が千雪にもバレてしまうので誤魔化すように言うしかなかった


果穂『みなさん聞いて下さい!あたし、昨日の夜プロデューサーさんから凄い事を教えてもらいました...!』

千雪『え、えっと....そう...なのね...?❤️』

円香『へ、へ~?❤️』

P「お、おい!果穂!?昨日は何も無かったよな!?すぐに寝たよな!?」

せっかくこの場を上手く切り抜けようとした大人達に、果穂は楽しそうにしながら一番触れてはいけない話題を口にした

朝まで小学生とイチャラブセックスが行われていたことを知っていて言葉が出ない千雪と円香と、何もバレていないと思い焦りながら隠蔽しようとするプロデューサーだった


果穂『だって昨日のヒーロごっこは今までと違って凄かったんですよ!?』

果穂『あたし、プロデューサーさんに気持ち良くしてもらって完全に負けちゃいました...!』

何も分かっていない小学生の果穂は目を輝かせ、朝一にみんなの前でおちんちんに完全敗北したこと喜びながら言った

千雪『あら...ま、負けちゃったのね....?❤️』

円香『そ、そう....』

P「千雪さん!?円香!?何もしてませんからね!?本当ですよ!?」

みんながどんな反応をしようと果穂以外は全部分かっているし、厳密に言えば果穂の身体も真実を知っている

それぞれ、この話に触れるだけ自爆することになるし足の引っ張り合いになってしまうので、極力会話を避けようとした


果穂『でもヒーローごっこは勝ち負けじゃないんです!仲良く出来て楽しかったです!』

果穂『みなさんもヒーローごっこすれば、もっとプロデューサーさんと仲良くなれると思うんです!』

果穂は嬉しそうにセックスを語り、それを他の人にも分かって欲しがっている

と言うことで、もちろん他の女性達にもセックスを勧めようとする果穂は....

果穂『だから今夜は、あたしが円香さんと部屋を変わってあげますのでプロデューサーさんと同じ部屋になってヒーローごっこしてください!2人はもっと仲良くなってください!』

果穂は円香とプロデューサーが仲良くして欲しいと言う気持ちで、悪気はないが今夜セックスしろと言った


円香『....え"っ"!?❤️だ"、だ"っ"て"...そ"れ"は"...!?❤️』

果穂『ダメ...なんですか...?あたし、2人に仲良くなって欲しいんです...』

果穂『だって、いつも2人が喧嘩してる気がするから....もっと仲良くなった方が良いと思うんです...』

果穂は間違ったことを言っていない

心の底から2人に仲良くして欲しいと思っていたので、その気持ちを断られそうになると悲しい顔をした

しかし千雪も円香も昨夜、果穂が朝までセックスをしていたと知っているので"ヒーローごっこ"ではなくヤるならセックスである


円香『わ"、分"か"っ"た"...から...❤️"』

円香『今夜、私も"ヒーローごっこ"をしてプロデューサーと仲良くするから...❤️"』

果穂『わぁ...!本当に本当ですか!?あたし、楽しくて朝までやったんです...!』

円香『そうね...❤️"朝まで...ね❤️"』

千雪『が、頑張って..ね?❤️』

円香は今夜、朝までプロデューサーとセックスさせられると果穂に約束をした

千雪の顔を見るとニヤニヤしていたので明らかに全て知っている顔で、昨夜は千雪も起きていたのだと悟った

円香『....ッ!❤️』


果穂は朝までヒーローごっこのつもりで、千雪と円香は朝までセックスのつもりで、プロデューサーは表向きはヒーローごっこと言う名前で円香がどこまで身体を触らせてくれるか次第だと思っていた

昨夜の果穂同様で、もしも円香にその気があれば手を出しかねないし、その気が無くとも何かしらを期待しているプロデューサーだった

P「今夜は....た、楽しもうな...?」

円香『ええ、そうですね❤️』

円香『約束通り私があなたの相手をしてあげますが事が終わったら死んでください♪❤️...朝までに絶対❤️』

円香『冥途の土産にってことで私も最後くらい優しくしてあげますね?❤️』

円香もイチャラブセックスするなら受けて立つと言った様子で、したいならさせてあげると言ったがその表情は笑っているのか怒っているのかよく分からず、殺意を向けているのだけは確実だった


しかしその翌日、円香とプロデューサーが仲良く手を繋ぎながらお昼過ぎに部屋から出てきて、果穂を喜ばせることになるとはまだ知る由もなかった


ーENDー



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