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(先行公開)(R-18)千雪に食べられる甘奈と甜花

※こちらの話は先行公開のため、後日、Pixivに全文投稿を予定しております。

※内容は変更になる場合がございます。


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(先行公開)(R-18)千雪に食べられる甘奈と甜花


アルストロメリアの3人が一緒に寝ることになった。ベッドの上にはシースルーのキャミソールを着た千雪がいて、同じ格好の甘奈と甜花が身体を近づけてくる。どうみてもエッチなことをする時にしか着ないセクシーな下着に身を包んだ3人は、これで普通に眠るだけなのだろうか...?(全文:約4800文字)



千雪『こ、これ...身に付けるものが間違ってたりしないかしら...?❤️』

千雪は薄ピンク色のシースルーのキャミソールを着て、ベッドの上で怯えながら座っている

上はブラジャーを付けていないが、キャミソールの装飾で乳首が見えていても隠れているように目を錯覚させて、実際には隠さないといけないところが露わになっているが大丈夫と言うことになっている

下は何か履かないと丸見えになってしまうため一応は履かせてもらえているものの、細い紐だけのセクシーなオープンショーツで布と言う布は一切なく、その代わりに割れ目のところを隠すために数珠繋ぎのパールが付いて食い込んでいる


千雪『....あの❤️あんまり私に.....近づかないで...?❤️』

見た目そのままで千雪は怯えている通り、これは千雪が着たくて着ているのではなく、着せられているのである

エッチなことをする前にしか身に付けないセクシー下着で身を包み、ここまで準備が出来ている千雪は、どう考えてもこれからエッチなことをさせられるに間違いない


...ギシッ...

甘奈『わぁ~、千雪さんいい匂いがするー♪❤️』

甜花『千雪さん、美味しそうなの❤️』

甘奈と甜花は色まで千雪とまったく同じ薄ピンクのお揃いのセクシー下着に包まれて、それぞれが千雪の太腿の上に片足ずつ乗りあげるとおっぱいをくっつけながら身を寄せた

セクシーな恰好をした甘奈と甜花は今から2人で千雪を捕食しようとしているように見える


千雪『ね、ねぇ、2人とも本当に...?❤️これで寝なきゃダメなのかしら...?❤️』

千雪『ただ一緒に寝るだけって....言ったわよね...?❤️』

千雪『私にくっつかなくても一緒に眠れるわよね...?❤️』

千雪が2人から聞いていた話では、ただのお泊り会で一緒に寝るだけと言うことだった

千雪『甘奈ちゃんも甜花ちゃんも、私にエッチなことしようとなんて...思ってないわよね...?❤️』

千雪は顔が赤くなり始めたが、これが恥ずかしさなのか火照ってきたのかは不明である

千雪が改めて確認しなくとも、3人でこんな恰好をしていて何も起きずに無事に朝を迎えることなど考えにくいし不可能である

甘奈も甜花もそれ用の下着なのだから...


甘奈は千雪の左太腿の上に乗って股間にパールを食い込ませながら擦り付け、千雪の身体に絡みついてキスをするのではないかと言うくらい顔を近づけたかと思うと、頬をくっつけて唇が触れそうな距離で喋り始めた

甘奈『千雪さん何を言ってるの?❤️』

千雪『えっ....❤️あ、甘奈ちゃん...顔が近い...❤️』

甘奈『エッチなことを期待してるの?それとも止めて欲しい?❤️』

甘奈『でもエッチなのは、この千雪さんのお顔と身体....でしょ?❤️ほら、千雪さんの耳に、ふーっ❤️』

千雪『....んっ♪❤️い、今のは違うわ!?❤️私、変な声なんて出してないわ!?❤️』

千雪『それに私はそんなエッチな身体なんて...❤️』

甘奈は千雪の頬から顔を離すと、今度は千雪の耳に生暖かくてくすぐったくなるような息を吹きかけた

千雪は気持ちよさそうな顔と声で反応したが、すぐそれを否定しようとして慌てた様子だった


甘奈『こーんなに、どこから見てもセックスしてくださいって言ってるような顔と身体の千雪さんと一緒に寝て、朝まで何も起きないなんてあり得ないよね?❤️』

甘奈『千雪さんも分かるよね?❤️だから、甘奈達に犯されよっか?❤️』

甘奈は千雪の頬を人差し指でツーっ撫でるような、くすぐったくなるような触り方をした

千雪『あっ❤️....あぁ❤️....あぁん❤️』

千雪は口が開き、甘奈と甜花に甘い声を漏らして聞かせてしまった

甘奈に意地悪な事をされ、耐えようとすればするほど快楽が増すのである


甜花『にへへ....身体だけじゃなくって、声もエッチ...そうだよね、千雪さん?❤️』

甜花『フゥー❤️』

千雪『.....ん"ーっ❤️...あぁ❤️...す、凄い...おかしくなっちゃ...う...❤️』

今度は、甘奈と反対側の千雪の右太腿の上に乗っている甜花が千雪の身体におっぱいをくっつけながら耳元で話しかけ、生暖かい息を吹きかけた

千雪『わ、私はそんなつもりなんて....んっ❤️....ないわよ...❤️』

甘奈『そうなんだ?❤️じゃあ千雪さんが犯してくださいって言うまで息を吹きかけ続けてあげるね♪❤️』

千雪『へ"っ!?❤️ちょ、ちょっと2人とも!?ま、待って!?❤️それは無理よ!?❤️ダメだったら!?❤️』

甘奈と甜花は2人がかりで左右から千雪を抱きしめ、両方の耳元に唇をつけた


甘奈『フー❤️』

甜花『フゥー❤️』

甘奈と甜花は両方から、千雪の耳の中に向かって同時に暖かい息を吹きかけた

千雪『ん"ぁ"ぁ!?❤️あ"ぁ...ぁ"..ぁ❤️んーっ❤️わ"、分"か"ったから...も"、も"う"、分"か"っ"た"から...❤️』

千雪『ん"は"ぁっ!❤️分"か"っ"た"から犯"し"て......んく"ぅ❤️...く"だ"さ"い"!❤️』

千雪『あ"ぁ"っ!❤️あ"ぁ"っ❤️あぁ...あ"ぁ"っ❤️ふ、2人が満足するまで犯"し"て"良"い"から、もうやめてええええ!!❤️』

千雪は全身をゾクゾクさせて無理やり気持ち良くさせられながら犯して欲しいと叫んだ

千雪はそう言うしかなかったし、犯して欲しいと言うまでいつまでも続けられていそうだった


千雪の耳元から2人の口が離れたものの、甘奈の顔は依然として千雪の顔の近くにあった

甘奈『千雪さん、恥ずかしがってないで身体に素直になろっ?❤️』

甘奈『割れ目からヌルヌルしたのが流れて出してるのは、甘奈だけじゃなくって甜花ちゃんも知ってるんだよ?❤️』

甘奈の指先は千雪の下腹部へと向かい、おへそから陰毛に届くかどうかのところで指を上下に動かしてみせた

わざとその下の濡れている部分を触らないようにして、千雪に自分の身体が濡れていることを意識させた

甘奈『ヌルヌルになったパールでお股を擦って気持ち良くなりたいって思ってるんでしょ?❤️』

千雪『......ゴクッ❤️......わ、私は....ち、違うったら...❤️』

今、甘奈に意識させられたこともあり、千雪は自分の割れ目に食い込んでいるパールがヌルヌルになっていることに確実に気が付いている

このヌルヌルになったパールを前後に動かして股間のところを擦ったら、それはもう気持ちが良いに間違いなかった


.....ギシッ...ドサッ!

千雪『キャッ!❤️....ちょ、ちょっと!?甘奈ちゃん、甜花ちゃんやめっ.....んっ❤️や、やめてったら...❤️』

急に、甜花が千雪を押し倒すと、千雪は可愛い声を出して抵抗せずに押し倒された

甜花『千雪さん、ソレで気持ち良くなっちゃ駄目だからね?❤️』

甜花は千雪の心が読めているのか、どうやって気持ち良くなろうとしているのかよく分かっているらしく、そうはさせてくれなかった

その証拠に押し倒された千雪は顔の横で甜花と指を絡めるようにして両手を繋がれ、顔の真上には甜花の股間があった

今の千雪では自分で股間を触ったりすることが出来ない

千雪『えっ.....私のこと...どうしようって言うの...?❤️』

上手いこと押し倒されている千雪は本当に拒むのであればこのような押し倒され方にはならないが、口ではまだ嫌がったままだった

押し倒されて嫌がっているのにエッチな事をされることほど身体が悦ぶことは他になく、千雪はそれを期待して待っていると考えられる


.....ギシッ...

甜花は千雪と指を絡めて両手を繋いで顔の上で足を開いて膝立ちをしているが、股間を見せながらゆっくりと顔の上に座ろうとしている

千雪『て、甜花ちゃん...?❤️お股が...私の目の前に....❤️』

甜花『うん❤️甜花も、千雪さんとおんなじエッチな下着だよ?❤️』

甜花『甜花のお股も千雪さんとおんなじでヌルヌルなの❤️』

千雪『えっ....えっ!?....ち、近っ!?❤️て、甜花ちゃん!?❤️』

千雪『待って甜花ちゃん!?❤️このままだと私、甜花ちゃ....ん"ぶ"っ!?❤️』

甜花は千雪の顔の上に座って、容赦なくヌルヌルになった股間を千雪の口と鼻に押し付けた


甜花『はぁ...❤️千雪さんのお顔、とってもあったかいの...❤️』

.....グチュッ❤️.....グチュッ❤️.....グチュッ❤️.....グチュッ❤️

甜花は千雪の口と鼻にヌルヌルになった股間を擦り付けたかと思うと、そのまますぐに顔面擦りつけオナニーの道具にし始めた

.....ギシッ..........ギシッ..........ギシッ.....

千雪『ん"ー!!❤️ん"っ!?❤️ん"ん"!?❤️』

甜花『....んっ❤️....んはぁ...んっ❤️....んっ....んっ❤️』

甜花の動きに合わせてベッドから軋む音が聞え、千雪の潰れたような声も聞えてきた

千雪はベッドに押し倒されて両手も押さえつけられているので、顔面で甜花のヌルヌルして生暖かい股間が擦りつけられるのを受け入れるしかない


甘奈は千雪の横で頬杖を付いて寝転がり、顔面騎乗されている千雪が暴れようとしても甜花に押さえつけられて動けず苦しんでいる姿を見て楽しそうにしていた

甘奈『千雪さんもイキたいかもしれないけど、まずは甜花ちゃんがイクまで顔面騎乗でお手伝いしてあげてね♪❤️』

甜花『んっ❤️....んっ❤️....ん"......んっ❤️はぁ...❤️....んっ❤️んっ❤️』

.....ギシッ..........ギシッ..........ギシッ.....

千雪『ん"ぐ"っ!?❤️ん"ー!!❤️ん"っ!❤️ん"ぶ"っ!!❤️』

甘奈『早く甜花ちゃんのことイかせてあげないと千雪さんも息が出来ないよね?❤️頑張ってね♪』

千雪の顔面には甜花の温かくてヌルヌルした股間がキュッと締まりながら吸い付いてきて、千雪は息が出来なくて足をバタバタさせながら苦しんでいる

甜花だけならまだしも甘奈もいるので、いくら千雪が暴れようとしても2人がかりで千雪を押さえつけることが出来る


甜花の顔面騎乗は1度では終わらず、甜花は千雪の顔面に何度も何度も股間を擦りつけて絶頂を楽しんだ

苦しくなった千雪は暴れようとしたが、2人がかりで押さえつけられながら顔面騎乗させられた

千雪はどんなに苦しくても抵抗することを諦め、無抵抗で顔面騎乗されて犯され続けるのであった


甘奈『甜花ちゃんが終わったら、次は甘奈の番にしよっかな?❤️』

千雪は大崎姉妹のグチュグチュになったマンコを顔面に擦りつけられたまま朝を迎えるのだろうか?それとも、もっと酷いことをさせられるのであろうか....?


__翌朝


白目を剥いた甘奈と甜花がベッドの上に綺麗に並ばされ、乱れたセクシー下着を身に付けて口からよだれを垂れ流して股間もビショビショにさせたままだった

甘奈『....❤️"』

甜花『....❤️"』

......カシャッ!....カシャッ!....

千雪『うふふ❤️昨晩はとっても美味しかったわよ?❤️ご馳走様♪❤️』

千雪は、事後の甘奈と甜花をベッドに並べて何枚も撮って楽しそうにしていた

昨晩、千雪が2人に押さえつけられて犯されていたことも嘘ではないが、少しの隙を突いて抜けだした千雪が甘奈と甜花を犯して朝を迎えて今のような状態になっている


千雪は2人が相手で犯され続けたまま朝を迎えるかもしれなかったが、その時はその時で諦めて犯され続けるつもりだったし、犯されている途中で抜け出せる隙があれば2人を犯そうと考えていた

千雪は犯された後のボロボロの身体で、犯してきた相手を犯して悦びたいという異常なことを企んでいた

だから甘奈と甜花が千雪にエッチな恰好をさせていたことも襲ってきたことも全て、最初から千雪がそうなるように2人を誘い、惑わしているだけだった


千雪『さ~て、甘奈ちゃんと甜花ちゃんには起きてもらって、続きを楽しませてもらおうかしら♪❤️』

千雪『次は道具を使うのがいいかしら?❤️それとも.....❤️』

千雪は全身から漂わせる卑猥な匂いとその身体で、自分のことを少し食べさせて油断させてから相手を丸飲みにする

全てが千雪の中に溶けて消えるまで、それは終わりそうになかった


ーENDー


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