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(R-18)アルストロメリアが目の前で作った怪しい手料理をプロデューサーは口に入れ...

(R-18)アルストロメリアが目の前で作った怪しい手料理をプロデューサーは口に入れ...


アルストロメリアの3人が食事に誘ってくれた。しかも3人は手料理を作ってくれて食べさせてくれるらしい。当日、プロデューサーの前に出された料理とは....

ーーー


P「みんなが俺に料理を作ってくれるんですか!?」

P「本当にいいんですか!?もちろん俺はいつでも大丈夫です...!」

千雪『わぁ良かった♪今週の土曜日にお待ちしておりますね❤️』

P「はい!みんなが作ってくれるものが食べられるなんて今からとても楽しみですよ!」

プロデューサーは千雪から食事の誘いを受け、ただそれだけでも嬉しい話だがなんとアルストロメリアの3人が作る手料理が食べれるらしい

これはどんな予定があったとしても絶対に行かなくては...と思うほどプロデューサーは喜んでいた


千雪はプロデューサーの返事を聞くと、後方でチラチラと見ていた甘奈と甜花にオッケーのサインを出した

甜花『わーい!』

甘奈『甜花ちゃん、良かったね♪』

甜花と甘奈は喜び、2人はハイタッチしていた

P「はは、そんなに嬉しかったのか」

甜花と甘奈がこちらを見ていたことを知っていたので、喜ぶ2人を見て微笑ましく思うプロデューサーだった


千雪『さぁ、急いで準備しなくっちゃ♪❤️』

約束は3日後の土曜日、場所はまた後日連絡してもらえるらしい

千雪は準備すると言ったが、これといって何かをしているようには見えないまま3日が過ぎた


そして当日__


千雪達は某所にあるキッチン付きの部屋を借り、そこにプロデューサーが呼ばれていた

キッチンには包丁を持った千雪がいて、その隣にはこれから調理するであろう野菜を乗せたカゴを甘奈と甜花が持っている

プロデューサーは先にテーブル席に座り、目の前で調理するところから見せてもらえるようだ


千雪『お野菜のお料理になるんですが、プロデューサーさん嫌いなお野菜あったかしら?』

P「何でも食べれます!安心してください!」

P「例え、普段は食べないものでも残さずに食べますから大丈夫です!』

今から3人がご飯を作ってくれると思うと、こんなに幸せなことは無いと思うプロデューサーだった

千雪『ふふっ❤️それは良かったわ♪』

甘奈『甜花ちゃん何でも大丈夫だってさ♪よかったね❤️』

甜花『うん!』


そして...


早速、調理が始まると思っていた矢先の出来事だった

甜花『甜花、トイレに行ってくるね!』

キッチンにいた甜花は、茄子が乗ったカゴを持ったまま真っすぐトイレに走っていた

P「お、おい甜花!?茄子を持ったままだぞ!?」

タッタッタッタッ!....パタンッ!

甜花はプロデューサーに止められるが、茄子を持ったままトイレに入っていった

P「そのまま......入るのか....」

千雪『甘奈ちゃん、私達はアレの準備を始めましょう?』

甘奈『うん♪甜花ちゃんが戻ってくる前に準備しちゃお~』

千雪も甘奈の方はと言うと、特に甜花を気にすることもなく調理の準備を始めている


~10分後~


甜花はなかなかトイレから出て来る様子もなく、プロデューサーは目の前で料理している千雪と甘奈よりもトイレの方をチラチラと見ていた

甜花が持って行った茄子がこの後プロデューサーの食事として振舞われると思うと、それは仕方がないのかもしれない

P「.....」

すると、キッチンから甘奈がやってきてプロデューサーの隣の椅子に座った

甘奈『もうっ!プロデューサーさん!?』

P「えっ?甘奈どうしたんだ?」

甘奈『女の子がおトイレに入ってるのそんなにジロジロ見ちゃ駄目だったらっ!』

甘奈『さっきからずっと甜花ちゃんが気になって見てたでしょ!?』

お互いに言いにくい話ではあるが、女性がトイレに入っていることを気にするのは失礼である


P「それは....すまない....」

甘奈『甘奈がここにいてあげるから、お料理が出来るまで一緒にお話しよ?❤️』

P「そ、そう....だな?」

プロデューサーは謝ったが、やはり気になるものは気になった

P「(千雪も甘奈も、甜花が茄子を持ったままトイレに入ってるのは気にしてないのか??)」

P「(甜花だから...とかそう言うことなのか???)」

プロデューサーは今起きていることの全てに違和感を感じたが、それがどういうものなのか上手く説明が出来る感じではなかった

まるで、甜花も甘奈もワザとこの状況を見せているような感じ....そう思うのであった


~20分後~


カチャッ!

甜花『ふはぁ....』

甜花はスッキリした様子でトイレから出て来ると、もちろん茄子が乗ったカゴを手に持っていた

そして甜花はそのままキッチンへと向かい....

甜花『千雪さん、甜花のお茄子使うでしょ?はいっ、これ♪』

千雪『甜花ちゃんありがとう♪早速、お茄子のお料理を作りましょう?❤️』

甜花『うん!甜花もお手伝いするね!』

P「(茄子は洗ってから調理するんだよな..?)」

甘奈『ちょっとプロデューサーさん?甘奈とお話しよー?』

P「ん?そ、そうだな?」

正面のキッチンで調理が始まると、横に座っている甘奈はこっちを向いて話をして欲しいと言った様子だったので、料理が作られる過程はあまり見せてもらえないらしい


それから10分後、何かが完成したらしくキッチンが静かになった


....コトッ.....

調理された茄子がプロデューサーの目の前に置かれた

千雪『まず1品目はお茄子の素焼きになります♪』

千雪『1つだけ味がついてますが、ほとんど素材のままの味を楽しんで下さいね❤️』

甜花『にへへ....甜花もお手伝いしたの♪』

P「そうか甜花も手伝ってくれたのか!ありがとな!」

P「おぉ、これは美味しそうですね!」

千雪の説明通りで本当にただの素焼きだったが、千雪が作ってくれたものはそれだけで美味しそうに見えた


P「では早速......はむっ...........ん?」

プロデューサーは箸で茄子を大きめに掴み、口の中に入れて少し噛んだところで違和感を感じて止まった

甜花『プロデューサーさん、どう!?美味しい!?』

甘奈『ねえプロデューサーさんどんな味!?』

千雪と甘奈と甜花の3人はプロデューサーを囲み、感想を楽しみに待っている

P「(この味は....)茄子の味がとっても美味しいです!いやぁ、千雪さんは料理が上手いですね!」

本当は味付けしたいくらい素材そのままの味で、物足りなさを感じているプロデューサーだった

それで分かった事は、わざわざ場所を借りてまでコレを食べさせたことに何か裏があるということだ

千雪『あら、そうかしら?❤️』

甘奈『甜花ちゃん良かったね♪美味しいって♪』

甜花『うんっ!』


かと言って、作ってくれたものを食べないわけにいかないと思っていた時だった

甘奈『ねぇプロデューサーさん?❤️もっと食べてるところ甘奈によく見せて...?❤️』

P「あ、ああ....こう...か?......はむっ.....んむ....もぐ....もぐ....」

茄子の素焼きの上に、味付けに使ったらしきちょっと白っぽい塊(?)を多めに乗せて口の中に入れて食べてみせた

ただその塊があってもなくても味が変わる感じがしなかった

P「....凄く美味しいぞ?」

甘奈『えへへ❤️』

千雪『....うふふ❤️』

甘奈の言葉も表情も意味深に聞え、千雪も喜んでいると言うよりは少しニヤニヤしているように見えた


プロデューサーが1品目の素焼きをある程度食べたところで千雪は席を立った

千雪『そろそろ次を作りましょうか♪』

甘奈『はい!はーい!次は甘奈がお手伝いする~!』

P「次は甘奈が作るのか?俺はまだ料理が残ってるから食べながら待つとするか」

千雪『甘奈ちゃん行きましょう?』

甘奈『うん♪』

千雪と甘奈が席を立ち、甜花とプロデューサーがテーブルに残るようだ


それからキッチンに立った甘奈が何を作ってくれるのか見ていたが、甘奈も茄子が乗ったカゴを手に取ったのがチラッと見えた

カゴには大きめの茄子が2つ乗り、甘奈はそれを持ってキッチンから離れたかと思うと甜花と同じようにトイレに入っていった

.....パタンッ!

P「はっ!?甘奈まで....これはどういうことなんだ!?」

P「甘奈は料理するんじゃなかったのか!?」

先ほどの甜花だけでなく甘奈の不審な行動を見て、これは疑っていいと確信するプロデューサーだった

まだ分からない何かに対しての疑いで箸が止まった


甜花『プロデューサーさん?まだ千雪さんが作ってくれたの残ってるよ?食べないの?』

P「これは...甜花も手伝ってくれた料理だったな!?」

P「の、残さずに食べるからな!?」

甜花『うん...!甜花、嬉しい!』

甜花は料理に集中して欲しそうに言うが、違う意味で全て食べきって欲しいように聞こえ、甘奈もしばらくトイレから出てこなかった


~15分後~


....カチャッ....

甘奈『...んくっ...あぁ...❤️』

甘奈がトイレから出てくると先ほどまでの甘奈と少し違うように見え、変な声を漏らした気もするし、スカートを押さえてゆっくりと歩いているような気も...?

そしてトイレに入る前は持っていたはずのアレが無くなって空のカゴだけを持っている

P「あれ...?甘奈は茄子を持ってトイレに入らなかったか?」

甘奈は何も乗っていないカゴを持ってゆっくりとキッチンに向かい、千雪は甘奈の帰りを待っていたかのようにスカートの近くまで手を伸ばしたのが見えて....

甜花『ねぇプロデューサーさん?プロデューサーさんっ!甜花とお話するのー!』

P「あ、ああ.....甜花、そうだな?えっと、今は何を話してるところだったかな?」

甜花は甘奈の方ばかり見ているプロデューサーを自分の方に向けさせた


....コトッ.....

2品目もまた、調理された茄子がプロデューサーの目の前に置かれた

今回は先ほど違って味付けしてありそうな見た目をしている


千雪『おまたせしました♪』

P「な、茄子ですか...?」

甘奈『プロデューサーさん、お茄子あんまり好きじゃなかった...?』

P「い、いや、そんなことないぞ!?茄子は大好きだからな!」

P「まさか大好物の茄子がこんなに食べれると思ってなくてちょっと驚いただけだぞ!?ははっ...」

せっかく作ってくれた料理でもあり、今度は味にも期待しながら、すぐに箸をつけて食べてみせた

P「はむっ....んむっ!うん....うん...これは美味しい!いやぁ最高だ!」

食べた感想に嘘はなく、本当に美味しいと思うプロデューサーだった


P「うっ....ご"ほ"っ!ご"ほ"っ!!」

P「ただ先ほどよりは、ちょっと味が濃い感じですね...?」

プロデューサーはたくさん口の中に入れて食べるところを見せたので、今回は濃い味付けにむせてしまった

千雪『あら、ちょっと濃すぎちゃったかしら?』

甘奈『甘奈ね、ちょっと恥ずかしかったから味付けは濃い目にしてもらっちゃったの❤️』

P「そう...だったのか....?」

料理で味付けについての話は分からなくもないが、甘奈の"恥ずかしいから濃い目"とはどういうことなのだろうか?

1品目と比べると味にも見た目にも違和感を感じないが、やはりその"濃い目"と言うのが違和感として残った


とは思っても、美味しく食べれるもので箸が進むプロデューサーだった

P「あむっ.....もぐ....もぐ....うん、さっきのも美味しかったですがこっちも美味しいですよ」

P「こちらは味が濃いのもあって白いご飯が欲しくなりますね」

千雪『うふふ...❤️』

甘奈『えへへ....❤️』

P「(俺の食べるところを見て何かあるのか?何か入れてるような味はしないよな...?)」

やはり、プロデューサーが食べている様子を見て笑っているように見え、その表情は面白いものを見ている時の表情に見えた


プロデューサーが食べていると、甜花がまな板と包丁、それと何も乗っていないお皿を持ってきてテーブルの上に置いた

....コトッ....

甜花『はい、千雪さんこれ使ってね♪』

千雪『甜花ちゃんありがとう♪』

千雪『次は私のお料理をプロデューサーさんの目の前でつくっちゃおうかしら❤️』

P「....もぐ....もぐ....それは楽しみですね?......もぐ....もぐ....」

千雪は腕を振るう姿を見せてくれるらしく、せっかくなのでプロデューサーも食べながら料理を作るところを見ようと思った


千雪はまな板と包丁の前に立ち、早速調理を始めてくれるようだ

しかし、今度は肝心の食材がどこにも見当たらないのだが....

P「ん?千雪さんは何を作ってくれるんですか?食材はどこにあるんですか?」

千雪『あら、食材ならあるじゃないですか?❤️』

P「え?でも、どこにもそれらしきモノがありませんよ....?はむっ.....もぐ...もぐ....」

プロデューサーは料理を食べつつ、周囲に何も無いのを確認しながら言った

プロデューサーはこれから、薄々どころか怪しいと感じていた食材とその調理法を目の前で見せられることになる


千雪『プロデューサーさんが今、美味しそうに食べているソレ....私もすぐに用意しますからね?❤️』

テーブルの前で立っている千雪はスカートの下から手を入れ、何かを掴んだかと思うと真下に向かって引っ張った

....グ"チ"ュ"ッ❤️....グ"チ"ャ"ッ"❤️.......ブ"チ"ュ"ッ"!!❤️

千雪『ん"っ....!!❤️ん"っ!!❤️ん"ふ"っ!!❤️ん"ん"っ!!❤️ん"ひ"ぃッ!!❤️は"ぁ"....は"ぁ"....❤️』

どうして甜花と甘奈は食材を持ってトイレに入ったのか、その答え合わせが始まった


千雪『これで最後になっちゃうんですが、お茄子のお漬物....もちろん食べていただけますよね?❤️』

....ビ"チ"ャ"ッ"!❤️.....

まな板の上にはビチャビチャになるほど何かに漬かった茄子が置かれた

よく漬かっているのは分かるが、周りが変にヌルヌルしているようにも見える


....カラカラッ....

P「え"っ...?」

プロデューサーは手に持っていた箸をテーブルの上に落とし、茄子を噛んでいた口が止まった

意味が分かるとそれは恐ろしい見た目で、口の中に入っているモノがどういうモノなのかを考えると心臓がバクバクし始めた

千雪『今、食べやすい用にカットしますから少し待っててくださいね♪❤️』

....グチュッ❤️....

千雪はまな板の上に置いた茄子をカットするために押さえると、茄子とは思えないヌルヌルした音が出た

P「えっ...」


....タンッ!ブ"チ"ュ"ッ"!❤️.....タンッ!ブ"チ"ュ"ッ"!❤️....

千雪は一口大サイズに切っていくが、切るたびに出てはいけない音が聞えてきた

千雪『わぁ...❤️よく染み込んでいて、とっても美味しそうな音がするわね♪❤️』

千雪『3日前から漬けていただけあって中までヌルヌルして糸を引いてるわ?❤️』

何かに漬かっていたという茄子は半透明なヌルヌルしたものに覆われ、切ると中から出てきたヌルヌルで包丁が糸を引くほどだった

3日前、千雪が食事に誘ってくれた時、千雪は準備すると言っていたがまさか...


....コトッ.....

一口大にカットされてヌルヌルしたモノに覆われて糸を引いた茄子がプロデューサーの目の前に置かれた

千雪『プロデューサーさん、召し上がってください♪❤️』

P「あの....これは食べられるんでしょうか....?」

食べ物を食べ物として出されているが、口に入れて良いものなのか分からないので聞いている


千雪『あら...?確かプロデューサーさん、"何でも食べれます"とか"普段は食べないものでも残さずに食べます"って言いましたよね?❤️』

千雪『それに今更、甜花ちゃんと甘奈ちゃんのは食べちゃってコレだけ食べられないなんて言うのかしら...?❤️』

P「ま、まさかあの2つも!?」

今までの料理が怪しいと確信していても、本人の口から教えてもらうまでは疑惑でしかなかった

千雪の口から"もう食べてしまったのに"と聞いて、食べてはいけないものか何かを食べさせられたのは間違いではなかったようだ


....コトッ....

千雪はヌルヌルする茄子のお皿をプロデューサーに近づけながらニヤニヤした

千雪『甜花ちゃんはおトイレが長かったわね?❤️時間は確か20分くらいだったかしら?❤️』

千雪『なかなか入らない大きさだったのもあるけど、イクまでに時間が掛かっちゃったみたいなの❤️』

千雪『使い終わったお茄子は洗わずに、私、どうしたかしら...?❤️』

甜花はトイレに茄子を持ちこみ、茄子を突っ込んでオナニーをしていたと教えてくれた

1品目は、甜花がトイレから戻ってから作った茄子料理で素焼きだった


千雪『次のお料理は甘奈ちゃんが作ってくれたわね♪❤️』

千雪『何故か甘奈ちゃんもおトイレに入っちゃったけど、15分くらいで戻ってきてくれたの覚えてますか?❤️』

千雪『戻ってきた甘奈ちゃんからお茄子を2本受け取ってそれから作ったお料理、プロデューサーさん美味しかったって言ってくれましたよね?❤️』

調理は千雪がしていたように見え、甘奈が作ったという言い方がもう恐ろしかった

甘奈がトイレに入る前は大きめの茄子2本を持っていて、何も持たずにトイレから出てきた甘奈がゆっくりと歩き、キッチンに戻った時に千雪に茄子を渡せていること

甘奈のスカートに千雪の手が伸びていたことでも確定だった

だが甘奈の穴に茄子が入ったとして、大き目の茄子2本が1つの穴に入るはずは...


P「甘奈は確か恥ずかしいとか、濃い目の味にしてもらったとか言ったよな!?」

P「お、おい甘奈!?さっき何をしたんだ!?」

茄子2本は確実に甘奈の穴に入っていたとして、いったい15分間で何をしていたのだろうか?どこの穴にどうやって入れていたのだろうか...?

甘奈『甘奈、恥ずかしいから教えてあげないよ?❤️』

甘奈『それにもう甘奈の....食べちゃった....よね....?❤️』

今更、食べてしまったものはどうしようもないし、美味しく食べていたなら気にするなと言う事らしい


目の前には、先ほどよりも説明不要なヌルヌルの茄子が置かれている

千雪『さぁ残さずに召し上がってくださいね❤️』

千雪『私のオマンコの中で3日間、マン汁に漬け込んでヌルヌルになったお茄子ですよ?❤️』

千雪『水分をよく吸ってビショビショになるくらい、中まで私のマン汁の味になってますよ?❤️』

甜花『プロデューサーさん、一人で食べられないなら甜花が食べさせてあげるね?❤️』

甘奈『甘奈も全部食べるまで見ててあげるし、食べ終わるまで帰れないからね♪❤️』

P「い"、い"た"だ"き"....ま"す"....」

プロデューサーは勃起しながら、千雪のマンコの中で3日間マン汁漬けにされて作られた茄子に箸を向けた

千雪と甘奈と甜花に見られながら食べさせられるモノは嫌々ではなく、とても嬉しく思えるプロデューサーだった

ただ、味や香りに関して言えば喉を通るモノなのか怪しかった


....グ"チ"ュ"ッ"❤️....

箸で持ちあげた茄子は透明で粘り気のある糸を引き、触るだけで溢れ出すほどのマン汁を吸って重くなっていた

千雪『あら...?❤️どうしてお箸が止まっちゃうんですか?❤️』

千雪『お口に入れて、よく噛んで味わってから飲み込んで下さいね♪❤️』

千雪『お皿に残ったおつゆも全部....飲んでいただきますからね?❤️』

....グ"チ"ャ"ッ"❤️....

P「そ"、そ"う"...で"し"た"ね"!?」

P「俺"も"、何"で"も"食"べ"る"って言"い"ま"し"た"か"ら"ね!?」

千雪の3日分のヌルヌルしたマン汁が詰まっていて、お皿に染み出した分も含めて全て食べ終わるまで家に帰ることが出来ないプロデューサーは、ついに口の中にソレを入れようとしている


ーENDー


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