(お試し)(R-18)(仮)ライブ会場の甘奈はマイクでxxxさせられて...
Added 2022-09-21 11:09:44 +0000 UTC※メモ程度のお試しとなります。
※タイトルだけ考えてお蔵入りになっていた話の1つです。
※R-18として少し楽しめそうなところまで、雰囲気だけになりますが書きました。
(お試し)(R-18)(仮)ライブ会場の甘奈はマイクでxxxさせられて...
ライブ当日、舞台裏では男達に捕まっている甘奈が自分でライブを開始するか、男達に無理やり開始させられるかの2つに1つを迫られていた
その、男達が強要するライブとは、スイッチを入れて音を拾うようになった極太マイクを甘奈のマンコに突っ込み、その音を会場内に聞かせることである
それを甘奈が自分でするか、それとも男達に無理やりされるかでどちらも嫌がっているところだがライブはそれだけではない。
その後もマイクのスイッチをONにしたまま甘奈はオナニーさせられることになる。
※説明文は今の内容に合わせて書いており、改めて書く場合は変更になりそうです。
ーーー
17時50分。開演時間はもうとっくに過ぎている。
予定通りならばもう何曲か終わり軽めのトークをしている時間かもしれないが、会場内は暗いままアナウンス1つなく時間だけが過ぎていった。
さすがに説明もなく待たされる会場客も、そのおかしな状況にザワザワし始めた。
舞台裏で何が起きているかと言うと...
男「どうしたんだ?やらないのか?」
男「本当ならもう始まってる時間なんだろ?」
甘奈『...い"、嫌"......本"当"に....お"願"い"し"ま"す.....❤️』
ライブ衣装の甘奈がいて、会場には来ているらしい
だがこちらも様子がおかしく、甘奈の左と右腕を別々の男にガッチリと掴まれているだけでなく、ライブを始める事に対して首を振って嫌がっている
男「お前が始めないとずっとこのままだぞ?」
男「それにあと15分だ。俺もそれ以上は待たないからな?」
甘奈『こ"、こ"ん"な"の無"理"です.....お"、お"願"い"します.....止"め"て"...下"さ"い....❤️』
甘奈は目の前の床に置かれている、床置きマイクを見て首を振りながら嫌がっている
__15分後
甘奈はどうすることもなく、ただ嫌がるだけでライブを始めずに15分が経過していた
男「時間だな?」
男「さて、俺はお前に2つから選ばせてやると言ったわけだが.....」
....コトッ.......カチッ!....
男は床に置かれていたマイクを持ち、甘奈の股下に置きながらマイクが音を拾うようにスイッチを押した
男『自分からライブを始めるなら、俺たちはお前に痛いことはしないと言ったが...』
男『時間が来たってことは今から俺たちが強制的にライブを始めさせてやるってことだ』
甘奈の左右から腕を掴んでいた男達は、甘奈の腕をグイッと引っ張ってマイクの真上の丁度良さそうな場所に立たせ直した
甘奈『い"っ"!?❤️ま"、待"っ"て"ください!?❤️あ"の"....!?❤️』
甘奈『や"、や"り"ま"す"!❤️や"り"ま"す"から!❤️お"願"い"!甘奈に自"分"で"や"ら"せ"て"く"だ"さ"い!!❤️』
男「なんだ?俺たちにヤられるのが怖くなったのか?」
男「今から自分でヤるって言うなら、もう途中で止まることなく最後までしっかりやるところを見せろよ?」
男「これだけ長い時間、会場に来てる客も待たせてるんだ。しっかりいい音を聞かせてやれよ?」
甘奈は男達から解放されるとノーパンでライブ衣装のまま、スイッチが入っている床置きマイクの上でまだ躊躇した様子を見せながらそれでもやるしかない表情をしていた
甘奈『う"く"っ"...❤️わ"...か"り"...ま"し"た"....❤️最"後"まで...や"り"...ま"す"から...❤️』
甘奈『甘奈がイ"ク"ま"で"....❤️こ、このマ"イ"ク"で"オ"ナ"ニ"ー"し、して....オ"マ"ン"コ"の"音"....き"、聞"い"て"も"ら"い"ま"す...❤️』
甘奈の股間がマイクに当たらないスレスレまでしゃがみ、床置きマイクの根元を押さえた
それから甘奈はマイクをチラッと見て、スイッチが入って音を拾うようになったままの状態を確認すると、マイクの上からゆっくりと腰を下ろしてマンコの中に極太のマイクを入れ始めた
..ガ"サ"ッ....ガ"サ"ッ..
....グ"チ"ュ"ッ"!!❤️"....ゴ"リ"ュ"ッ❤️"....グ"チ"ュ"ッ❤️"...
甘奈のマンコの中に極太マイクが入って行く音が会場内に響き、会場裏の甘奈の耳にも聞こえてきた
甘奈『ん"っ"!!❤️....あ".....あ"ぁ".....甘"奈"に"も"...聞"え"て"る"....❤️』
甘奈『甘"奈"のオ"マ"ン"コ"の"音"が....会"場"に"響"い"て"る"....❤️』
会場内には観客が数万人、ライブビューイングでも全国の観客が数万人といて、会場内に響き始めた汚い音が何なのかよく聞こうと静まって、数万人が耳を傾け始めていた
甘奈『は"ぁ....は"ぁ....❤️』
甘奈はまだ先っぽしか入っていない極太マイクを押さえ、これから自分で始めるマンコにマイク突っ込みオナニーのライブに絶望している
誰も止めに来ることはなく、終わりも分からないまま自分でマンコの奥まで極太マイクを突っ込んでオナニーし続け、何回絶頂させられたら許してもらえるのかも分からない
例え、数万人の観客に聞かれながらでも甘奈はただマイクオナニーでマンコの中の音を会場に響かせながらイキ続けるしかなかった
ー続く?ー