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(R-18)大崎甘奈は少女に囲まれながら公開食ザー宣言する

(R-18)大崎甘奈は少女に囲まれながら公開食ザー宣言する


フェラをしてくれる甘奈だったが、いざ射精しようとすると試験管の中に出して欲しいと言われる日々が続いていた。それから1か月後、試験管にザーメンが溜まり、甘奈はそれを持って出かけると言い出して...(全文:約8500文字)

ーーー


P「う~...そろそろ....イクッ....」

甘奈『...クチュッ❤️.....クチュッ❤️....ぷはぁっ!❤️もう出ちゃうの?出すならコッチに出してね♪❤️』

甘奈はプロデューサーの前で膝立ちをしてフェラしてくれていた

P「ん"~....」

ビュルッ!ビュルビュルッ!

射精寸前になるとおちんちんから口を離し、ギュッと握った竿の先っぽを試験管の中に向け、その中に向かって射精させた

本当はプロデューサーは甘奈の口の中で勢いよく射精したいところだが、甘奈がどうしてもコレをやりたいと言うため仕方が無く付き合っていた


...チャポッ...チャポッ...

甘奈『はぁ...ずっとお口で咥えてて顎が痛くなっちゃった❤️』

甘奈は、射精が終わってザーメンが溜まった試験管を軽く振りながら、それを見て嬉しそうにしている

P「はぁ....はぁ...気持ちがいいのは間違いないんだが...やっぱり最後が気持ちよくない....」

P「なぁ甘奈?いつになったら最後まで咥えたままで射精させてもらえるんだ?」

P「別にセックスのお願いしてるわけじゃないんだから、フェラくらいもう少し何とかならないものだろうか...」

プロデューサーは不満を漏らしたのも無理は無く、ここ1か月間ずっとコレをやらされていた

あのアイドルの甘奈がフェラをしてくれているだけでも凄い事なのは間違いないが、セックスしたいと言えばフェラがいいと言われ、フェラして欲しいと言っても最後は試験管の中に射精させられる日々だった

P「それに、そうだよな!?たまにはセックスさせてくれてもいいんじゃないか!?」


甘奈『え~!?甘奈とセックスしたいなんてプロデューサーさんのエッチ~!ヘンターイ!』

P「いや....それはどう見ても甘奈だろ?」

甘奈が手に持っている試験管は少し大きめで、太めと表現するのがちょうど良さそうな試験管である

その中に溜まっているザーメンを別の容器に移すとしたらコップ1杯あるいは、それ以上あるかもしれないほど溜まっていた

P「手に持ってる試験管をどうするのかそろそろ教えてくれないか?」

P「これが始まって1か月は経っただろ?そんなに溜めてどうするんだ?」

プロデューサーは説明もされず、フェラから試験管に射精を繰り返すだけの作業をそろそろ何とかして欲しいと思っていた


...チャポッ...チャポッ...

甘奈は試験管を軽く振りながら、中に溜まっているザーメンを眺めた

甘奈『ん~....そろそろいっかな?』

甘奈『うん、いいよ♪それじゃあ甘奈とお出掛けしよっ?❤️甘奈とデートだよ?❤️』

P「デート!?それもまた急にどういうことなんだ!??」

甘奈『いいから、いいから~♪早く着替えて甘奈とデート行こっ?❤️』

何から何まで甘奈の考えていることが分からないまま、今度は甘奈とデートに行くらしい

デートをすれば試験管に溜めたザーメンをどうするつもりのか分かるらしいが、甘奈はいったい何を考えているのだろうか?


___映画館にて


甘奈『甘奈、ポップコーンとアイスティーはストレートでお願いしまーす♪』

P「俺はオレンジジュースを1つお願いします」

映画館に着くと甘奈がチケットを買い、次に映画を観ながら飲んだり食べたりするものを選ぶ2人だった

今のところ、ただ映画を観に来たカップルが普通のデートをしているように見える


甘奈も早速受け取ったアイスティーを飲み始め、ポップコーンを抱えながらシアターへと歩き始めた

甘奈『んっ...チュゥゥ.....ゴクッ....ゴクッ♪はぁ、美味しい♪』

P「それでどうして俺たちは映画を観ることになってこんな注文をしてるんだ?」

P「今日はただのデートじゃないんだろ?」

プロデューサーも自分の分のドリンクを持ってその後に続いた

まだ何も教えてもらっていないが、それはいつまで続くのだろうか?


2人はシアターに向かって進んでいくうち、周りで同じ方向に進んでいくお客さんは小さな女の子だけになっていた

P「ん?こっちのシアターで合ってるのか?ずいぶん周りに小さな子が増えてきたぞ?」

甘奈『合ってるよ?ほら、甘奈の映画あったでしょ?今日はアレを一緒に見るの❤️』

P「おお!甘奈が主役のヒロインの声優をやってるアレか...!」

P「そっかそっか!もう始まってたんだな!」

甘奈は、休日の早朝に放送されている某アニメ番組で主役のヒロインの声優をしていた

ちょうどその映画が公開され、プロデューサーも観に来てくれている人の多さに喜んだ


シアターに入った2人は、ちょうどド真ん中の座席に並んで座った

前後左右に人が座ると全く身動きが取れなくなるものの、途中で映画館から抜ける予定もないし、この映画を観に来る人の大半が小さな子なので前が見えないなどの心配もなさそうだった

甘奈『よいしょっ...と♪』

P「あぁ...ここはいい席だなぁ...」

P「座席は後ろの方か横あたりで観ることが多いんだが、ド真ん中はスクリーンが見やすくていいな」

P「たまには普通のデートっていうのもいいもんだ」

席に座ってそうこうしているうちに前後左右の席も埋まり始め、プロデューサーの横にも小さな女の子が座った


ここで甘奈はバッグの中に手を伸ばし、中からザーメンがぎっしりと詰まった試験管を取り出して見せた

甘奈『あれ?言ってなかったっけ?今日は普通のデートなんてしないよ?❤️』

P「はっ!?ここでどういうことだ!?」

P「もう数分後には映画も始まるんじゃないのか???」

甘奈とプロデューサーは四方八方を小さな女の子に囲まれ、次のやりとりが映画開始前の最後の会話になりそうなくらいだった

今からザーメンが詰まった試験管を取り出した甘奈はどうしようと言うのだろうか?


甘奈『今日は甘奈が公開食ザーするデートだよ?❤️』

P「なんだって!?こ、ここで...!?」

場所が場所で四方八方に小さな女の子が座っていることもあり、プロデューサーは控えめの声で驚くが甘奈は誰かに聞こえかねない普通の声でそう言った

甘奈『うん。それにもう準備も出来てるよ♪❤️』

...キュポッ....

甘奈『えへへ...❤️』

甘奈はザーメン入りの試験管の栓を抜くところをプロデューサーに見せながら微笑んだあと、自分のポップコーンにザーメンをドロドロとかけ始めた


何の音もせず、ザーメンでコーティングされていくポップコーンを楽しそうに見ている甘奈だった

試験管の中には最近入れたばかりのザーメンから1か月前の古いものまで入っていて、変色したザーメンは古いモノあるいは濃くてマズそうなドロドロしたもので、口にしていいモノなのかすら分からなかった

それから甘奈はザーメンをかけたポップコーンを膝の上に置くと、次はドリンクを持って蓋を外した


半分くらい飲み終わったアイスティーが入っている紙コップの中に、同じく極太の試験管に半分くらい残っていたザーメンを流し込み始めた

...........ボチャッ...ボチャッ....ボチャッ!

甘奈『....うっわ...何これ汚っ....固まったままでゴミみたいなの浮いてるんだけど....』

甘奈『ザーメンを飲み物に入れるなんて正気じゃ考えられないよね♪❤️』

ところどころ変色したザーメンは傾けられた試験管からゆっくりと流れ始めたが、なかなか流れて来なかったので試験管を更に斜めに傾ける甘奈だった

ドロドロのザーメンが一気に自分のアイスティーの中に入った音がして中を見ると、ザーメンはアイスティーと混ざることなく沈んだり浮いたりしていた

甘奈は自分でそういうことをしておきながら、汚いものを見る目をさせて引いていた


試験管の中のザーメンを紙コップの中に移し終えた甘奈は、ザーメンが入ったアイスティーに蓋をし直した

それから混じることのなかったザーメンとアイスティーをストローでよくかき混ぜ始め、見えない紙コップの中の塊が次第に溶けてサラサラになっていく感じがした

甘奈『これで甘奈特製ザーメンミルクティーが完成だね♪❤️』

P「そんなの....よく飲もうと思ったな...?」

甘奈『ううん?これは飲めるとか飲めないじゃなくて、食ザーだから甘奈は飲めなくても飲むしかないの❤️』

甘奈『それじゃ、いただきまーす♪❤️』

甘奈の膝の上にはザーメンがドロドロにかかったポップコーンがあり、手にはザーメンミルクティーを持っている

甘奈は映画を観ると言うより食事をするような言葉を言うと、周囲が暗くなり始めて映画の上映が始まった

映画を観に来た少女に囲まれながら、甘奈の公開食ザーが始まる


上映中、早速プロデューサーの隣からは甘奈がポップコーンを食べたりアイスティーを飲んだりする音が聞えてきた

甘奈『...........クチャッ❤️...........クチャッ❤️....フ"ゥ"フ"ゥ"❤️』

甘奈『...クチャッ❤️...クチャッ❤️...クチャッ❤️....クチャッ❤️クチャッ❤️オ"ッ"ェ"❤️』

始めは恐る恐る、ゆっくりとザーメンでコーティングされているポップコーンを噛んでいる音だった

あまりの臭さと不快な食感で息をせずに噛んでいたのか、途中で息継ぎをしている様子だった

早く食ザーを終わらせるために噛むペースを早くし始めたらしいが、何をどうやってもザーメンを噛んでいる事に耐えられなくて吐きそうになっている

甘奈『....クチャッ❤️ニ"ュ"チ"ャ"ッ❤️......ウ"ッ!!❤️』

さらにハズレなのかアタリなのか分からないが、噛んだ直後に変な音が聞えて甘奈も苦しそうな声を出して口が止まった

噛んだポップコーンの中からザーメンのドロドロの臭い汁が出てきて身震いするほど後悔とショックを受けていた


.....グ"チ"ュ"ッ❤️.....

甘奈『フ"ゥ"....フ"ゥ"....❤️』

甘奈は歯でギュッとポップコーンを噛んだまま、1ミリも歯を動かせなくなっていたし動かしたくもなくなっていた

しかし、じっとしていても歯の隙間にザーメンが絡みつくように染み渡り、グチュグチュになっていく自分の口の中は気持ち悪くなる一方だった

甘奈は自分で始めた食ザーで苦しみ、苦しみから解放されたいのであれば今は食ザーを再開して味わうしかない


甘奈は早く終わらせたくて観念したのか、ポップコーンを噛むことを再開した

甘奈『クチャッ❤️クチャッ❤️クチャッ❤️クチャッ❤️.....お"っ"....お"っ"........オ"ェ"ッ!❤️』

甘奈『......クチャッ❤️....クチャッ❤️クチャッ❤️クチャッ❤️...ゴクッ❤️....はぁ...ゲップ❤️』

甘奈『オ"ッ"エ"...❤️』

急いで噛めばすぐに飲みこめると思ったがそうでもなく、飲み込めないままザーメンを噛み続ける時間が長いだけで飲みこむタイミングが分からない地獄だった

何度噛んでも甘奈の口の中からはポップコーンのサクサクやカリカリと言った音は聞こえてこなかった

イカ臭くてグチュグチュするポップコーンを噛むと中からドロドロのザーメンが溢れ出し、歯を浮かせようとすると口の中でザーメンの糸を引いているのが分かった

また噛むことを躊躇して止まってしまうと、食ザーを再開するまでに時間も体力も使うため止まることなく丁寧にゆっくりとザーメンを噛み続け、1つ1つしっかりと飲み込んで処理していく甘奈だった


甘奈は小さな女の子達に囲まれながら、丁寧な食ザーが続いていた

甘奈『お"ぇ"ぇ....❤️く"っ"さ"....❤️....苦"し"..い"....』

甘奈『何"か"...飲まなきゃ....』

甘奈は苦しがり、映画館でザーメンを吐くわけにはいかないのでこのまま飲み物で流し込むしかないのだが、甘奈が手に取ったのもまたザーメンミルクティーである

甘奈『......ズッ..ブ"フ"ッ!!❤️....う"っ"...ぷ"❤️』

甘奈はザーメンミルクティーでも、食ザーで苦しむと言う期待通りの反応を見せてくれた

一口吸っただけで慌ててストローから口を離し、ザーメンミルクティーを持ちながら口元を押さえた

あまりのマズさに吐き気がして喉が通らないと言うより、喉の奥に通したくないと本能が言っていて喉を通らなかった結果がこれである


甘奈『オ"ッ.....ケ"ヘ"ッ"!...ケ"ヘ"ッ"!❤️...お"っ...ぷ"❤️....な"、何"こ"れ"....❤️』

甘奈『は"ぁ...は"ぁ...❤️でも食"ザ"ー"だ"か"ら"...飲"ま"な"き"ゃ"♪❤️』

甘奈はザーメンミルクティーをチラッと見た後、ゆっくりと自分の顔に近づけて再びストローを咥えた

ストローの口をつけるところには、ザーメンのヌルヌルした塊が引っ掛かっているが嫌だからと言って口つけないわけにはいかなかった

甘奈『......ズッ......ズズ.....ズズッ......ズ"ゾ"ッ"❤️...ジ"ュ"ル"ッ❤️ジ"ュ"ル"ジ"ュ"ル"ッ❤️....ブ"ッ"!❤️....ゴ"ク"ッ❤️』

ストローで飲んでいるザーメンミルクティーは、細いストローにザーメンの塊が引っ掛かって上手く吸えない時があった

先ほどかき混ぜた時にミルクティーと混じったと思っていたが、混ざりきることもなく絡みついてくるヌルヌルの塊はたくさん残っていた


甘奈『オ"....オ"ェ"ッ"!❤️.....ゲ"ホ"ッ❤️....オ"エ"ッ❤️....ズズッ.....ズッ...ジ"ュ"ル"ジ"ュ"ル"ッ❤️...ブ"フ"ッ”!....ゴクッ❤️』

それでもザーメンミルクティーを飲み込むためにストローを強めに吸ったのが良かったのかいけなかったのか、ザーメンの塊が勢いよく喉まで一気に入ってきてむせたりする甘奈だった

甘奈が食ザーする姿を見たい人からすれば、甘奈がザーメンを美味しそうに飲んでいる姿と苦しみながら飲んでいる姿の両方が見たいところだが、この暗くなった映画館の中で甘奈はずっと苦しそうな声を出していた


甘奈『....何"...こ"の"味"...❤️オ"ェ"ッ!❤️....オ"ェ"ェ"ッ❤️....ズズ...ジ"ュ"ッ!❤️ウ"プ"ッ❤️....ゴ"ク"ッ"❤️』

甘奈『う"っ"!?❤️』

....パシッ....チャポッ!.....

甘奈はザーメンミルクティーを飲み込んで喉を鳴らした瞬間、急いで座席のドリンクホルダーにザーメンミルクティーがまだ残っている紙コップを置いた

これまで何回か飲み込んではいたものの、飲めないと思っているモノを何回も飲み続けるのは無理なことであり、甘奈は両手で口を押えていた

まだ飲みこめていないザーメンミルクティーが口の中に残っているらしいが、吐けない場所にいる限り飲み込んでいくしかない

甘奈『う"っ"!❤️....う"っ"ぷ"❤️....ん"っ❤️.....ォェ"....ん"ぇ"❤️......ゴ"ク"ッ"!❤️ブ"ッ"!!❤️』

まだ甘奈のザーメンポップコーンとザーメンミルクティーは残っていて、四方八方を少女に囲まれた映画館で食ザーが続くのだった


.....

....


...カタッ...

しばらくして甘奈のドリンクが空になったような軽い音が聞えたかと思うと、甘奈はプロデューサーの太腿の上に手を置いて撫でてきた

その手はいやらしい手つきで、何かを要求しているような感じだった

プロデューサーは映画を観たり、映画の音にかき消されながらも甘奈の方から断片的に聞こえてくる食ザーに耳を傾けたりしていたが、さすがに身体を触られれば何か意味があってのことだろうと思った

P「.....ん?」


......ジジジッ.....

甘奈はズボンの上から股間を触ったかと思うと、すぐにズボンのファスナーを下ろし始めた

しかもプロデューサーのすぐ真横は少女が座っているし、プロデューサーの股間のところに空になった紙コップを当て始める甘奈にも驚きを隠せなかった

P「!?」

ちょうど映画は盛り上がったシーンが続き、フラッシュで明るくなったりして座席が照らされることもあってバレてしまわないか心配もあった

しかし周りを見てみると、甘奈が声優を務めるヒロインが活躍しているシーンでもあり、少女達はスクリーンに釘付けになっている様子だった


P「.......」

甘奈が空の紙コップをプロデューサーの股間のところに当てて持っていると何やら音がし始めた

......チョロ......チョロッ.....ジョォォォォォォ......

それから少しして音は聞こえなくなり、甘奈がドリンクに蓋をすると中にはたっぷりと飲み物が入ったドリンクに戻っていた

甘奈は満足そうな顔をして席に座り直し、飲み物を飲みながらポップコーンを食べ始めるのだった

甘奈『.......ゴクッ❤️.........ゴクッ❤️.....ブ"ボ"ッ"!!❤️』

甘奈『.............くっさ❤️』

甘奈のドリンクは出て持っていてもわかるほど温かく、匂いも強烈で味は言うまでもなくマズそうだった

それからも甘奈は食ザーを続けていた


.....

...


映画が終わってシアター内が明るくなり始め、周囲の席では帰る準備が始まっていた


P「甘奈の映画、まさか今日一緒に観ると思わなかったなぁ」

P「映画館で自分の映画を観てどうだったんだ?」

プロデューサーは主役のヒロインの声優から映画の感想を聞いてみようと、甘奈の方を向きながら言った

甘奈『ゲ"ッ❤️.....ごちそうさま♪❤️すっごく美味しかったよ♪❤️』

甘奈は映画を観終わってから最初の言葉は映画の感想ではなく食ザーの感想だったし、正確にはザーメンゲップだった

明るくなった甘奈の席のところには、空になったポップコーンの入れ物とドリンクがあり、甘奈は食ザーで完食出来たことを喜んでニコニコしている

ドリンクの方はザーメンミルクティーを作って飲んだだけでなく、映画の途中でプロデューサーのオシッコも入れ、それが空になっているということはどちらも飲み終わっていると言うことである


P「そ、そうか....?それは....よかったな....?」

甘奈はこの1か月間、試験管にザーメンを溜めさせていたのは自分が公開食ザーをするためだった

しかし、甘奈が食ザーをやりきったことで、これですべて終わったと思ったのはプロデューサーだけだった

上映が終わり、返ろうとしていた少女達はその中に紛れ込んでいる大人のカップルらしき存在と、"甘奈の映画"と言う会話を耳にしたらしくて集まって来た


少女「お姉ちゃん!もしかして今のお姉ちゃんなの!?」

少女「お姉ちゃん一緒に写真撮って!」

甘奈の声も今の映画の主役のヒロインとまったく同じであり、小さな女の子達は甘奈がヒロイン役であると確信している

甘奈『あっ....えっと....プロデューサーさん、写真とかいいのかな?』

P「ん~っとそうだなぁ?今日はプライベートってこともあるが本当はダメなんだが、小さな子だから少しだけなら....」

プロデューサーは、せっかく映画館に来てくれた女の子達に少しくらいファンサービスしてもいいかと思ったりした


少女「ほんと!?やったー!ありがとう!」

少女「お姉ちゃん一緒に写真撮ろっ!こっち来てっ!」

甘奈は少女に囲まれ、今の映画の余韻もあるのか大人気だった

少女「本物も可愛い!」

少女「私もお姉ちゃんみたいになりたいの!ねえ、お姉ちゃんも悪い人をやっつけてるの!?」

甘奈は囲まれて質問攻めに合っていたが、こちらの甘奈もアニメのように悪い人をやっつけているヒロインなのかと質問があった


甘奈は少女の質問に答えるべく、少女と顔を合わせる高さまでしゃがんで頭を撫でながらプロデューサーには聞こえない小さな声で話しかけ始めた

甘奈『そうだよ?お姉ちゃんは悪い人なんかに負けないよ♪』

甘奈『でもね?お姉ちゃんも負けちゃうモノがあるんだよ?❤️』

少女「え....お姉ちゃんさっきあんなに強かったのに....負けちゃうモノ...あるの....?」

少女は不安な顔をして急に泣きそうになった


少女「て、でもっ!お姉ちゃん大丈夫なんだよね!?」

ヒロインである甘奈が負けることなど信じられず、もしもの時は世界が終わってしまうのではないかと心配した様子だった

そして甘奈は少女に....

甘奈『ううん?ぜーったいに負けちゃうよ?❤️』

甘奈『お姉ちゃんおちんちんにはクソ雑魚だから一瞬で負けちゃうし、メス豚だからいい声で鳴くよ?❤️』

少女「...え?...めすぶた?おちん....」

少女は耳元で甘奈に囁かれて思考が止まったような顔をした


甘奈から甘くて大人の香りが漂い、その中に微かにイカ臭いザーメン臭とオシッコの香りが混じり、少女が知らなくてもいいような情報が次々と入ってきた

甘奈は食ザーを終えたばかりで、目を輝かせている夢見る少女に一番会ってはいけないタイミングである

甘奈『お姉ちゃんみたいになりたいんだっけ?❤️...甘奈みたいな肉便器になりたいよね?❤️』

少女「え.....わたし、やっぱりいいや.....」

少女「わたし、めすぶたなんかになりたくない....」

少女はまだその言葉が何を意味するのか分かっていないが、その扉を開いてはいけないと言うことだけはこの若さでも気が付いていた


甘奈『心配しなくても大丈夫だよ?❤️遠慮しないでお姉ちゃんみたいなメス豚になろうよ♪❤️』

甘奈『一緒に食ザーしたり、太いおちんちんをオマンコに突っ込んで負けてみよっか?❤️』

甘奈は少女の頭を撫で少女にしてメス豚にならないかと誘うと、たった数分前まで甘奈のことを尊敬して目を輝かせていた少女の目は濁り始めた

甘奈を見る目が尊敬からゴミを見るような目に変わり、これ以上、甘奈と話す必要が無いと感じた

少女「わたしは絶対に嫌。こっち見ないで」


ーENDー


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